うしし(笑) 

2006年07月15日(土) 2時04分
自画像、初アップ♪

画像悪いけど勘弁ね☆彡

今日の恋バナ♪ 

2006年07月15日(土) 0時56分
めちゃめちゃ、お久しぶりの更新です

この期間、ちょっと色々ありまして…
バタバタと過ごしていたら…いつの間にか…こんなに月日が…
経ってしまっていました!!!!!!

でも、真剣これから継続していきます。

今日は…ここにどうしても書いておきたい事があります。

今ね、すっごくキモチが揺れ動いてます。
相手の事、すっごく好きなのね?
けど、『愛』してはいけないの。ダメなの。
そうわかっているから、さみしくはないよ?
けどね、やっぱり相手の事を思って何も行動しない方がいいのかなぁ…
すっごく深く考えなくてはならない相手を、本当に好きになってしまいました。

『恋してるからこそ、シアワセに思える、すべてが満足できる』

この気持ち、ほんっっっっっっとぉに大切にしたい

失いたくないんだ…  その人…


素直になれてる。すっごいびっくり、自分でも

顔見る度に大好きになる。でも、見られるとめちゃめちゃ恥ずかしい

手を握るのが大好きで、あたしより体温が低いのがとってもよく伝わってくる。

あたしより歳は上だけど、笑うと子供みたいでかわいい。

そうかと思えば、すっごくすっごく包みこんでくれる、温かいオトナの男性なの。

女だから、やっぱりキレイでいたいし、かわいくもありたい。

いつでも、癒してあげたい。あたしはいつも癒されてるから

どんな事をしてあげたら、喜ぶかな…。
どんな事を望んでるかなぁ…。

でも、とにかく 普通の自分でいたい。

もしかして、それが一番喜んでくれるかもだね


人生の道場!!!!!! 

2005年10月16日(日) 21時23分
私達は人生において、様々な場所で時を過ごします。
中でも、多くの時間を過ごす職場は、かけがえのない人生を啓発する絶好の場です。
私達の能力は、無限に伸びる可能性を秘めていますが、それをどのように伸ばしていくかが大切となってきます。
業務を行う中で技術の研鑚と知識の集積とが進み、豊かな創造性が育まれます。失敗やクレームの積み重ねによって修正することを学び、新たなる道に向けて一歩を踏み出せます。
とくに職場が道場とされるゆえんは、様々な人間が集まる場であるということです。人は感情の生き物といわれるように、ちょっとした行き違いからイザコザが起きます。職場の人間関係において、相手の姿をそのまま自分の心持ちや行為の反映と見て、自分自身をチェックする事も、自らの成長につながります。
人間的成長を遂げるためには、未知なるものや異質のものをどんどん吸収すること!!
それを妨げるものが、己の小さなワガママであることを知りましょう。

職場を人生道場にしようではないかぁ!!!!!!!

頼りになる人!!!! 

2005年10月06日(木) 17時07分
S保険会社が「いざという時に頼りになる人」についてアンケート調査を行いました。
親41%配偶者21%家族12%の順になっています。職場の上司や先輩・同僚など仕事関係は2%と少なく、家族の絆の強さが伺えます。ただ、頼りになるという「親」のうち、母親が59%で父親の40%を上回り、日々の仕事に追われているお父さんにとっては寂しい結果です。
かつては子どもの教育やしつけでも、日常の細かなことは母親に任せていても、ここ一番という肝心な時は父親の出番がありました。今や、そうした出番も少なくなったようです。しかし、たとえ普段は背中しか見せられなくとも、子どもにとって父親はいつも大きな存在なのです。
父親と同様、職場で「頼りになる人」に求められることは…

@責任感が旺盛であること
Aスピーディーな決断を下す事
B隠し事のない誠実さを貫き通す事


でしょう。これらはわがままを捨て、周囲のために尽くす中から培われていくものです。
自分を磨き、高めましょう!!!!!!!!!!

今日は前、働かせて頂いてた会社でもっとも「頼りになる人」のお誕生日です。
心から『おめでとう♪』って言いたいです。

ありがとうございます。 

2005年10月05日(水) 21時35分
なんか、すごく気分が良い

『幸せ』ってこういう事を言うのかなぁ

今の気持ち・心を大切に大切にしていきたい。

これからもずっとずっとずっと

お互いがお互いで高めあえる関係でいたいなぁ♪

とてもとてもとてもとても、『私の大切な人』の1人です

(・∀・)

人を良くする事が”食事” 

2005年10月02日(日) 12時49分
「重いの反対は?」と聞かれたら答えが3つあった。
@軽い、Aいもお、B重くない。
ってSMAPの中居君が言っていた。
どれも正解なのかなぁ〜・・・? 

「ファースト・フードの反対は?」
コレって今、良く耳にするけど結構知らない人が多い。
それ程にファースト・フードが全盛って事かなぁ〜・・・?

「“食べる”事の神聖な行為と、生きるための不可欠の根源を見失い、食事の意味も忘れて、腹が減ればお金を払って何でも食えるという風潮。
---略---
日本人の食事の特色であった低カロリー低タンパク食が、肉や油の摂取過多により高カロリー、高タンパク化に一変し、歴史上他民族に類例を見ない食事型の大転換がなされた。」
[東京農大・小泉教授 談]

「その国の気候や風土で培われた食材を、その民族が長い間、知恵と工夫を凝らしてあみ出した料理法で食べるのが一番合っている。」
[同教授 談]

農民作家の山下惣一氏も同じ事をいわれ、『身土不二の探求』や『産地直送』等の著書にまとめられている。

“食育”がいわれだし、命を継ぐ大切な行為を、次代の子ども達に伝えるのは私達の義務。
大陸伝来のハシは、本家の中国を超えて日本独自の文化を創り上げた。
が、しかし今、4割もの子どもがハシを使えなくなっているという。

「人を良くする事」と書いて“食事”となる。
今しばらくく、スロー・フードとハシの使い方にこだわっていこうと思う。

(≧∇≦)喜 

2005年10月01日(土) 13時19分
かなり久しぶりに映画を見にきてます♪

今、始まるまでの間待ち。

一緒に来た友達も久しぶりに会う友達でかなりルンルンです

今日見る映画は「チャリーとチョコレート工場の秘密」。

最近気になっている、ジョニー・デップが出てるぞ

もう少しで始まります。

あぁ楽しみ★彡

誉めれば伸びる!!!!! 

2005年09月24日(土) 13時08分
子育てにまつわる19の言葉を解説した『ドロシー・ロー・ノルト』博士の「子どもが育つ魔法の言葉」がベストセラーになりました。多くの人々に感動を与えています。
みなさんはこの本、ご存知ですか?

「誉めてあげれば、子どもは明るい子に育つ」の中に、こんな例話が掲載されています。
4歳と2歳の兄弟がおもちゃの車を取り合い、兄が力ずくで取り上げたため弟が泣き出しました。普通このような時、親は「お兄ちゃんだから我慢して弟にあげなさい」と、兄を叱ることが多いのではないでしょうか?
しかし同書では「弟はまだ小さいから使えないもん」「ケガしちゃうもん」などの兄の言葉を、たとえ嘘でもそのまま信じて「弟のことを考えてあげて偉いね!」と誉めてあげなさいというのです。この言葉によって、兄はより兄らしく弟に優しく接するようになったというのです。
どんな小さなことでも、人は誉められれば張り切るもの。「子どもたちはみんな、誉められるべき美点や長所を持っています」というドロシー博士の言葉に習い、職場の仲間の美点や長所を、意識して発見できる人になりたいものです。

人の美点や長所を誉めましょう!!!!!!!

悔いなく生きる!!!!!! 

2005年09月21日(水) 11時51分
私達は時に、「どうして若い時に学んでおかなかったのか…」と悔いることがあります。いま学ばなくてもまだまだ先がある!と、楽な道を選んで過ごしてきた結果、そのような悔いを残す事になるのです。
「少(わか)くして 勤苦せざれば 老いて必ず艱辛(かんしん)す」 《省心録》
学ぶべき時に学びを深めておかないと、将来的に辛い目に遭うことにもなりまねません。という事です。
「春種(う)えざれば 秋に穫(え)られず」で、春に種を蒔くことがなければ、実りの秋といえども収穫する事はありえないのです。
人生の大切な時期を、無為に過ごしてはなりません。金銭や物は取り戻せる事が可能ですが、『時』は戻ってくる事がないのです。
自分自身の明日の為に、研鑚の時間を持ちましょう。一日にたとえ数ページの読書でも、積み重ねていけば貴重な学びを蓄積する事が出来ます。

学ぶ・学ばないは、私の心の持ち方次第です。何かをやろうと思い立ったが吉日!
今、この時からスタートを切りましょう!!!!!!
積極的に学びましょうね♪

ヘンな言葉!!!! 

2005年09月17日(土) 11時38分
経営者のA氏は、近ごろ若手社員の間で交わされる言葉遣いが気になって仕方がありません。
会議中にも飛び交う、
「マジやばくねー?!」「これ、よくなくなくない?!」
「ぶっちゃけ、俺敵にはーー」「ありえねーーーー」
など、ビジネス用語としては通用しないような言葉を聞くたび、「いつかは注意しなければ!」と、その機会をうかがっていました。
ある日の朝礼で、A氏は社内での言葉遣いについて、「社会人として適切な、正しい言葉遣いを心掛けよう!!」と呼びかけました。
その日の午後、会議の中でA氏が「今回のプロジェクトで、この部分に関してはプロの業者に依頼します。」と発言したところ、会議後、ある若手社員から「社長、業者といえばプロに決まっていますよ!」と冷やかされてしまったのです。
若手社員ばかりではなく、自分自身の言葉遣いも意外と怪しいことに気付いたA氏。
その後、正しい言葉遣いを心掛けるとともに、

『言葉遣いは心遣い』

をモットーに、言葉に込める気持ちも大切にするようになったそうです。

今日の反省…。
正しい言葉遣いを見につけること…。
大反省…。
PROFILE
   *ともとも*
  *1979年生まれ*
  *O  型*
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