槇原敬之 高知にいった。

April 02 [Thu], 2015, 1:42
天気も良く、昼に待ち合わせていざ高知へ!桜も美しい高知城。天守閣までのぼって会場へ!一時間前はボチボチ。グッズを買う。今回は槇原ドロップとブックカバー。松山では笑い袋とハローマッキーを買おう!
な、ん、と今回は一列目!最前列。下手とはいえ、遮るものがないの!
今まで遠かったんだと実感。だって目が合う位置なんですもの。
マッキーは腰を痛めているようで、愛宕病気で注射うってもらったんだって。レントゲン写真や車椅子に乗った姿の写真も公開してくれました。あー辛い。途中のトークでは椅子に座ったりして心配だ。脚が細かったな…。
今回の衣装が素敵で、ビームスさんのスーツ。ジャケットの上の方に音符が集まっていってます。オープニングと同じようなスーツ。白いスーツに色付けしているらしい。そして黒い蝶ネクタイ。ニューバランスの黒いスニーカー。全てが素敵??
最初、なんだかマッキーの声が聴き取りにくいので、う〜んと残念がっていたら、途中からよく聴こえるようになった。よかった。暗闇の舞台で、客席からマッキーと声がかかると、手を挙げて答えてました。
あと、マイクで指示出したり、こんな風に動いてるなんて初めて知りました。よい舞台を提供してくれてありがとうございます
今回はトーク少なめのような気がしたけど、歌声が凄くよくて満足。でも歌詞よく間違えてた。笑ってるからわかったレベルだけど。わたしは。
当て振りも絶好調で、いっぱい観れた。言わせてくださいの曲の時、掛け声かけませんか?という、紙がまわってきて、こっそり回してたのに、私が気がつかずマッキーにみられた。ような気がする。
本当に楽しかった高知!
夜、葉牡丹にいって食べた。そんで屋台も。満喫マッキー旅だった!チームまきはらサンクス!


松山も楽しみです。

其の6

February 03 [Tue], 2015, 0:29
ディアトロフ・インシデント
ロシアのディアトロフ峠事件(実話)を大学の課題として追う学生のお話。
9人が、スノートレッキングに出掛け、雪山での遭難にも関わらず、被害者は裸だったり、骨折れてたり、舌なかったり異様な死に方をしていたという事件。
学生の方も、山で色々なめにあうんだけど、最終的にかつてのロシアの瞬間移動実験場所だった的な話に。普通だった。つまらなくもなく。


グムエル
今までみた韓国映画は、1本の作品にシリアスもコメディもドラマもトータルで入っていて、全力で楽しいけど訳が分からなくなる時がある。
道徳的な話でもある。汚染されたものを川に垂れ流してうまれた怪物。
子供がその怪物につれさられて、取り戻すために家族達が必死で取り戻しに行く姿が、熱い。家族の愛情の深さがいっぱい。
合同葬儀場のシーンは愛情が熱いんだけど、どこかユーモアがあって、自国民を面白がってる印象でした。


紅の豚
2回目。空挺団?海賊みたいな。なのにほんわかしていて愛着がわく集団。
大人のセリフがあったり、あー言葉がみつからないけど、面白かった。豚はまっすぐでかっこいいけど、なりたいわけじゃないから、魔女宅程じゃなかった。魔女宅男性版かな?あーなんもわかってない。
愛着深い豚さんでした。


戦場のメリークリスマス
凄いなーと。差別いっぱい。でも事実なんでしょう。インパクトが大きい。
レビューをみるとホモ的な意見もたくさんあったけど、 セクシャルな感じはなくて、影響をビシバシ受けてしまうような、同性でもひかれてしまう事があるようなそんな感じがした。ハラはで上からで好きじゃないけど、彼は人として大きくて太い人間なんだなーと。上部しかみてないと、ただ嫌いで終わっちゃうけど、ちゃんと見ないとあかんなーとか色々考えた。
今日も文章能力がなくて残念。

其の五

January 31 [Sat], 2015, 1:30
寒い。冷えますね。しかし、身体を動かしたから身も心もあったかくなりました。
大事だね!
さて、
フィリップ君を愛してる
ジムキャリーとユアンのビッグ俳優登場の映画!IQが高いスティーブン。脅威の頭脳で愛の為に脱獄を繰り返す。フィリップの愛され能力の高さにも嫉妬!
頭の良い人は、愛されたい気持ちに貪欲なのか。ゲイの話題も多いけど、愛という方が伝わる作品でした。二人だけじゃなくて、他の人物も愛らしくて、凄く楽しめました。スティーブンは嘘で身を守ってきた人生だけど、女性との結婚とか。
でも良い関係が続いていてほんわかした。
実話で、本物のフィリップさんもカメオ出演していたけど、可愛らしい人だったな。
ジムキャリーの切り替えの早い演技、ユアンの可愛らしさ。どちらも感動もの!


殺人の告白
ストーリーは面白かった!ありそうでない話。ってか、シリアスからほっこり、ギャグ?までシーンによって、バラバラなんだけど、気にならなかった。
確かに日常ずっとシリアスな訳ないしね。
とある殺人の遺族会のみんなは真剣なんだけど、バラエティー班みたいな扱いで、まぁそこに愛着がわいたりするんだけど。犯人Jは本当にいらつくけど、最後みんながみんな死ね!って殺そうとするあたりが、あんまり見ないので不思議な感覚だった。
今回も韓国映画にはみせられたな。


魔女の宅急便
ジブリシリーズを観なおしてる。自分の気分に合わせて選んで観ている。
魔女の宅急便はなぜかあまり見ていなくて、今回二回目。やっぱりちゃんと観てないのか、新たに知る事が多かったな。
宮崎映画はなんであんなに乙女ゴコロがわかるのか。嬉しいのに天邪鬼な態度とったり、友達が来たら無意味にイライラしたり。魔法が弱まったり。
ココロのバランスが上手くとれずに、やたらめったら動いて、それでも駄目な時は立ち止まって。でも、生きている事で何かに出会って、先に進み出せる。
だいぶ大人なのに、少女の時と同じ様な事を繰り返してるけど、それでも器用じゃないからこうやって影響を受けて前に進むしかないな。
周りの人は親切で、嫌な出来事があっても、助けてくれる。
今回で魔女の宅急便が大好きになった。
好きな人が多いけど、なんで好きなのか聞いてみよ!


次回
ディアトロフ・インシデント
グムエルー漢江の怪物ー

其の四

January 26 [Mon], 2015, 0:25
映画みてるよ。


風の谷のナウシカ
何回見ても、やっぱり知らなかった事が出てくる。今回のナウシカは、たくましかかった。いままでもそうだったろうけど、もっと少女だと思っていたのに。成長していた気がする。なんで!


ライフオブパイ
よくある展開だと思ったけど、素敵な映像だった。海ほたる?美しい。浮島の話は好きだった。美しい映像と真逆で、割と残酷な話もあるけど、その真逆が余計に美しく思えた。虎は美しい。


復讐者に憐れみを
韓国映画。お隣の国なのに、表現方法が全然違うように思えた。切られたアキレス健や、火葬の子供の手、手術なんか美術がすごい。かといって、表現は繊細で、亡くなった子供が、父親の前に表れ、抱きしめられるシーンが美しい。火葬場で子供が焼かれるシーンでの手だけの表現とか、日本映画であまり感じなかったものが割とあった気がする。表現がおおきいというか。
ますます韓国のドラマに期待しちゃう。
でも、映画の方が好きかも。


さ!今週もいっぱい観よう。
魔女の宅急便
フィリップ、きみを愛してる!
殺人の告白


の3本です!

ツイッターから

January 24 [Sat], 2015, 16:27
ケラさんのツイッターに、安芸さんの訃報がつぶやかれたのを偶然発見した。
2013年10月の事らしい。


記憶は20年くらい前にさかのぼる。
当日、学校の友達と狂ったようにお笑いライブに足を運び、追っ掛けていた。
その中に東京ギャグコレクションというライブもあった。たしか日本で2番目に面白いライブとあったように思える。
色んな事務所から、10組程の芸人さんが出演していて、ランキング形式だった。が、そんなに面白いとは思わなかったきがする。それは、ネタの面白さのわからないただのミーハーだったから。


そのうち、同じ舞台に好きな芸人さんと立てたらという甘い考えが浮かびオーディションを受けるも、受からずたどり着いたのが、東京ギャグコレクションの事務所でした。知った芸人さんもおらず、怪しさも感じつつも、オーディションを受け合格。晴れて事務所入りしたのですが、これといってなにかあるわけではなく、ネタ見せいったり、チラシ折り込みさせてもらいにいったり、勉強といってただでライブ見せてもらったり、ちゃんとはするけど、努力しない日々だった気がします。
東京ギャグコレクションは、豊島区民センターで数百規模のキャパでした。
私達が入ったばかりの時は、チケットノルマがあったように思います。
主宰の安芸さんは、演劇畑の人で、ブロードウェイミュージカルや無声時代のコメディが好きな人で、1組終わる毎に暗転し、スクリーンには次の出演者名、バックにメリーポピンズの曲を一節鳴らしていました。当時あまりないスタイルだったように思います。
回を重ねるうちに、自分たちがみたい芸人さんに出演してほしいと安芸さんにいい、事務所がバラバラにもかかわらず、かなりの確率で出演頂いていました。
ランキングがある事で、芸人さんのやったるで魂に火がついている印象でした。その内このライブに出ることがステータスというような感じでした。
ギャラも数万円〜数千円という認識で、凄く安いのにステータスの為に出演するというところでしょうか。
小屋代は、豊島区のホールだから、民間より安いだろうし、どんな支出だったのか、ちゃんと聞いておけばよかった。打ち上げも参加する芸人さんが自分で出していたし。幹事をやってたなーというのはあるけど、記憶があまりないです。東池袋の飲み屋には詳しくなった気はするけど。
当時、プロダクション系のライブが多く、有力な若手ばかり出るライブってあまりなかったように思います。
その上ランキングをお客さんが決めるので、徐々に人気が高まり、ライブはいつも満員になってきました。2ヶ月に1回のお笑いライブ。そのうち、隣の豊島公会堂に場所を移し千人規模のライブになってきました。そんななか、前座として、舞台にた出せてもらう事がありましたが、そもそもミーハーで向上心もあまりないので完全に浮いてしまいました。
本舞台でもやった事があった気がします!アンケートがキツイキツイ。さすがお客さんはちゃんとしとるなーと思いました。
友達とのコンビを解消したあと、ピンで前座に出た事がありました。スケッチブック漫才で本当に面白くないのですが、爆笑がおきました。?だったんですが、ビデオを見直すと、ネタではシーンとした空気ですが、その後、私のリアルな落ち込みにお客さんは笑っていたのです。緊張と緩和を認識した瞬間です。ま、やってる時きがついてなくて、リアルな反応なので、俗にいう、笑われていた状態ですね!


当時は、爆笑問題さんを筆頭に、ネプチューンさんや海砂利水魚さん、などなど今を引っ張っている芸人さんが出演されていました。しゃべくり007で泰造さんが話していた爆笑さんに勝ったのはたしか、セクシーポリスマンだったと思うんですけど、会場が割れんばかりの爆笑でした。舞台袖からみてましたけど、他の芸人さんも袖から笑っていたように思います。
素人なのに、ピンスポットや照明てつだい、音響とか、受付色々させてもらったきがします。でもバイト代とかなかったきがする。今も昔も変わらんなー。


記念公演でネプチューンVS海砂利水魚公演をやった事があって、その後から爆笑さんは出演しなくなって言ったきがします。
私もそのあたりから、芸人さんをやめて、安芸さんと友達などで運営していました。
こっちに帰ってきて数年は、ライブやっていたみたいです。割と複数。
そのあたりの事は、わからないけど、ボキャブラ前の凄いライブを目の前でみてこれた事は、幸せな事です。


しかし、現状生かされてないのが私らしいというか…。


そんな時代の安芸さん。
当時もいまもなにもできませんでしたが、お世話になりました。ご冥福をお祈りします。


そうそう、安芸さんが、演劇出演者だからか?たまに演劇の方がゲストでこられていました。ナイロン100℃さんとか、グループ魂さんとか。演劇やっている今は、ウワァときますが、当時はお笑い脳だった事が悔やまれます。でも楽しいネタだった記憶があります。他に、東京ボーイズさんとか、カム有田さんとか、パントマイムの松田さんなどなど、お笑い以外の芸人さんに触れられるのも刺激的でした。タップダンスも!


また思いついたら追記しよ。





其の三

January 20 [Tue], 2015, 22:46




ベン・ウィショー特集
男前すぎる。
テンペスト
シェークスピアの最後の作品らしい。
すごく難解。世界観は素晴らしい。
でも、舞台で見た方が、何倍も面白そう。シェークスピアをもっと知った方がよいな。ウィショーは、妖精の役で、女に囚われている。女の命令に、時に自由を求めるが、忠実に役割をはたす。
美しい身体。歌声。素敵な役者!
もっと観てから改めてみよう。


007スカイフォール
Q役。理系男子萌え。
これは萌える。もちろんボンドよりかっこいい。ぼやくのも可愛い。
しかし、初めて観たくらい007
わりと面白い。テンペストの後だから余計かも。過去の作品も見てみよう。
しかし、女の扱いが雑。シリーズを観てから、色々判断しよう。Mのような役割もあるのだろうけど、なんかなー。
映像は美しかった!


リンダリンダリンダ
ペドゥナが出てるやつ。
みんな書いてたけど、
パンツ見えてる!はやっぱりよかった。
そんなに、印象に残らない内容だった気がするけど、シーンシーンで良いところがたくさんあった。
選曲は同世代ですごくあった!


さて次回
ジブリ見直しシリーズ
風の谷のナウシカ
復讐者に憐れみを
ライフ・オブ・パイ
です。

ディズニー!

January 13 [Tue], 2015, 1:17
15年ぶりくらいに夢の国へ!
ディズニーシーへ行ってきました。
昔行った事ある気がしたんだけど…記憶違いかも。


往復バスだったので、体力的に不安だったけど、グッスリ眠れて、天気も最高に良かったので、楽しめました。


特別なショーが楽しみだったけど、ミッキー達が、舞台から降りてくれて、一緒に楽しめて、普段はあまり興味ないんだけど、盛り上がった!
みんなが一緒に遊んでくれたので、最後までたのしかったなー。




喫煙所が三ヶ所しかないから、大変だったけど、吸わずにいられないのが残念な人だよね。


今回、時間調査のパスをもらったりして特別ではないけど、初体験で嬉しかったな。




たまたま、古いディズニーランドに行った時の写真がでてきた。




20年くらい前。懐かしいなー。




今回。

ジム・スタージェス

January 12 [Mon], 2015, 18:52




英国俳優男前 スタージェスさん特集でクラウドアトラス
アップサイドダウン
の二本。


アップサイドダウン

星の上下にそれぞれ引力があって、上の世界は富裕層、下の世界は貧困層。
下の世界のアダム、上の世界のエデンは子どもの頃に出会い恋に落ちるが、ある事件をきっかけに2人は会えなくなる。
大人になったある日、テレビを見ていたアダムは、エデンがトランスワールド社で働いている事をしり、独自開発を進めていた研究を元に、トランスワールド社で働くようになる。


はあ。素敵な恋愛映画です。が、大好きな人の為に、男の子は頑張る頑張る。
火傷しようが、追いかけられようが、命がけ。にくいわー。スタージェスに追いかけられるなんてうらやましー話です。


クラウドアトラス
6つの話が、入り乱れています。演劇のような展開です。
スタージェスは、奴隷船の頃の話。
感想は面白かった…。言葉にするのが難しい…。ペドゥナが素敵でした。
スタージェスの彼女らしいです。
これもうらやま。

覚書 其の二

January 08 [Thu], 2015, 0:12
時間がたっぷりあるので、インプット。
映画観まくる!


となりのトトロ
?おなじみ作品。何回も観てるけど、全然観てないシーンも多い。
恥ずかしい話、さつきも猫バスに乗ってたんだね…。なぜ気がつかなかったのか。自分が心配。
安定の面白さだった。


ワールドウォーZ

ゾンビのZだったのね。もうあーなったらゾンビとして生きた方が楽そう。運動神経よすぎ。ブラピは、シワがあってもかっこいいのは卑怯。解決策が面白かった。そんなもんなんだーと。


悪の教典

凄くポップな作品だった。ヒミズの2人も監督違えば、また違うのね。私の最近の話題 染谷くんをみて切ない。同性愛の男の子。それらしい顔。BL的なんかな?でも妄想が広がった。けど、最後何がしたかったのかよくわからなかった。
また続くんだね。伊藤さんいい顔多かったな。サイコパスの映像表現が好みではなかったけど。


今夜も夜散歩で、レンタル屋まで。
片道15分だから近いけどねー。
本日は
ジムスタージェス特集!
アップサイドダウン
クラウド アトラス


です!おとこまえ!

覚書 2015 其の一

January 05 [Mon], 2015, 23:35
ふ2014年はあまり映画を観なかった。
今年はたくさん観て、刺激を受けよう。


去年最後に観た
ゴーンガール
妻のエイミーが失踪したと知る。警察と過激化する報道からの圧力によって、ニックの温厚な人柄のイメージが崩れ始める。彼の浮気と不確かな行動に世間はある共通の疑問を抱き始める。「ニック・ダンが妻を殺したのではないのか?」


以上概要 wikiから。
所感
妻の理想が突き動かす、サイコ。
友人は怖い!と言っていたけど、誰しもやっちゃいそうな気がする。頭が良ければそうする。相手の思うようにはしたくない。
愛情が深ければなおさら。いや愛情じゃないか。何らかの執着心かな?
妻の感情でみていた。
弱いから、狂気に走る事。ありえそう。
自分は小さいなー。

千と千尋の神隠し
何回もみたけど、またみた。
ハクのかっこよさが、半端ない。手を引かれたい。子供の時にあんな体験したら、生きづらそう。

レスラー
ミッキーロークが英国アカデミー賞を取った作品。切ない。切なすぎる。毎日を自転車操業で生きてる。また自分がかぶる。
今の苦しみ、気持ち良さ。未来を想像できない。自分の想いが突っ走る。
正直でまっすぐだとあんな風になりそう。
道を外れてみるのも良いとおもう。


最後のエンペラー
戦争責任が昭和天皇にもあるのか。回避するためにフェラーズが情報収集。完全なノンフィクションではないけど、戦争を知らない私でもわかりやすかった。
知らないことだらけ。
第二次世界大戦の映画もっとみたいな。


次回
となりのととろ
ワールドウォーZ
悪の教典
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■告知板!■
★劇団p.sみそ汁定食公演
「たまねぎフェリー」!
12月公演決定。☆


さてのおたのしみ^^div>



シネマルナティック湊町



2009年 12月3(木)〜6日(日)