実業団戦 

October 21 [Wed], 2009, 19:02
今週末は立場で実業団最終戦。

いや〜、いまから楽しみです

一緒に練習してくれるみんなのために、自分のために、明日のために、頑張ります

雁行平行 

October 16 [Fri], 2009, 20:37
雁行的な平行陣。
いまのスクールダブルスにおける主流ですが、

完全並行な方にけちょんけちょんになるまで完敗したことがあります。

経験則ですが、雁行平行陣で後衛の配給があまいととたんにロブで抜かれる。
センターをきっちりつかなければならないのだけれど

例えば不用意にアングルやクロスに打って食らう逆襲…

雁行平行陣は後衛側のボレー配球が鍵ですね。

足を捻挫しました 

October 13 [Tue], 2009, 21:27
テニスのレッスン中、ボールひろいのときに自爆


ボール拾いの際、ネット際で足を挫きました(笑)

一人悶えていたのに誰も気づかずしかもゲームまでこなしちゃいました


内側に捻っているのになぜか外側でなく内側が痛いそして今日はびっこひいてます。


なんなんでしょうか

上司には気づかれないように公園でこっそりテーピングです。

大分楽になりました。


週末までには治します(笑)

ちからをいれる、いれない 

September 21 [Mon], 2009, 20:48
ちからをいかに効率よくつかうか。これがずっと前からのテーマです。
つまり、


ちからを抜く部分と

ちからを入れる部分の差


をしっかりだせれば、比較的ベストに近いパワーを安定してだせますよね。

そのためにはきっちりした脱力が必要なんですよね。ただし、オーバーパワーになると次の準備が遅れます。注意ですね。


反面、ちからを抜きすぎないことも大事ですよね。

フォームを保つだけのちから、打点に動くだけのちからは常に持っておきます。
ここと言う位置を外さずに打つだけのリソースは使うことが大事。

私の場合、フォアだったら肘の位置をボールの後ろにセットすることだったりします。

至ってシンプルです。

サーブはやっぱり難しい 

July 13 [Mon], 2009, 14:36
亜大の堀内監督が著者のサーブ本買いました


なかをみて…まだまだまだ、自分はできてないなぁと実感。

最近仲間内で、特に主婦の方にサーブをにわかレッスンしてると気づくのですが、サーブって、まずグリップを変えるとそれまでサーブをなんとかできていた人も、とたんにネットにさえ届かなくなってパニックに陥ります。

それを下半身のためとひねりの力でカバーしてボールをとばそうとアドバイスするのですが、ただでさえグリップ変更して打点が不安定なのに、下半身が…というと完全にサーブが入らなくなるかたが多いです。

グリップと姿勢、そして下半身… どれか一つだめでもサーブは安定しない。…サーブってやっぱり難しいです

なんではじめはグリップだけコンチネンタルにしてもらって、上半身の力をぬいて軽い気持ちでふってもらう「ちょりーっす」サーブを実践しています

佐藤プロテニスレッスン 

July 06 [Mon], 2009, 22:10
佐藤博康プロのテニスレッスンにいってきました〜

マイラケ、ピュアドラ持ってです


ってええっ


そうなんですよまた変えちゃいました


というわけで、ピュアドラを所有する佐藤プロにピュアドラ持って参戦です。

昭和の森のオートテニスかなり楽しいですね

さて、詳細は次回…

Oさん 

June 16 [Tue], 2009, 9:16
わけあって、AスポーツのOさんとテニスする機会が

めちゃくちゃ球が…えげつないスピン

そんなんなのに病み上がりで調子が…とか言ってるし…

ベストコンディションの彼には手がつけられないでしょう


mixiのとあるコミュニティで毎週水曜日テニスしています。

主催のRさんいつも感謝です

エクストリームプロユーザーからみたピュアドラ評価 

June 15 [Mon], 2009, 19:55
ピュアドラノーマルを試し打ちしました。あくまでわたしの主観ですが…

【長所】

まずは、さすがのホールド感とパワーです。

面で打っていくタイプのスイングをする方にはもううってつけでしょう。

ドライブもめちゃくちゃかかりますし、高い打点からハードヒットしてスピンでポイントをとるタイプの方にはかなりオススメのモデルです。


・サーブ

スライスサーブ、フラットサーブ、サーブならなんでもゴザレでパワーがアップします。振り抜きも最高です。

・ストローク

ストロークも申し分ないです。意外に飛びすぎないところも秀逸点です。

一方、フラットでエースをとりにいくかたはちょっと飛びすぎる感があります。ガットの調整が若干必要だと思います。

・ボレー
ラケットサイドの安定性ががよいので手首の微妙な角度でコントロールをすることができますし、ローボレでラケット先端でボールをとらえるプレーをしても嫌な衝撃が全くきません。打球感が非常にクリアです。ボレーのときの情報のクリアさ、これはすごいと思いました。

ただし、とにかく取り回しがよいので300グラム以上のラケットを使っていたかたは、ボレーで手首をこねないよう注意が必要です。

・スライス

スライスも回転がよくかかりやすいのでこのタイプのラケットは制御するのに注意が必要です。特に手打ちになり、回転だけのちょりーんなスライスにならないようにしましょう(^_^;)

【短所】

私の場合、ラケットが非常に軽く感じ、しかも高反発のため、重いボールに対して打ち負けたくないと焦った瞬間、ラケットの制御を失いました。

ラケットがそこにあるという情報の分かりやすさについては私には少しマイナス点でした。

ですので普段295グラム前後のラケットをおつかいの方には非常によいラケットになるのではないでしょうか。


私にはこの軽さでは上級者の速い球は返せても重いたまは返せません。軽すぎました。

これについてはラケットチューニングやピュアドラロディックが解決のポイントですね。。

ですが、この重さでの取り回しになれている方ならかなりの武器になります。
目の前に飛んできたストロークをドロップで返すことだって、浮いたリターンをスマッシュで打ち返すことだって不可能ではないでしょう。

ただ、私には取り回しがよすぎて(笑)、上級者には勝てないと感じました。

あくまで主観です。

足裏 

May 19 [Tue], 2009, 16:45
足裏って重要だと思います。

ぺったり地面についてるときは膝の力を伝える原動力になるし、打点に自分からはいるときは体重を浮かせボールに対してプッシュする原動力になるし、最後のひとおしをボールに加える最後の筋肉はまさに足裏。打点にはいらないとあまり使えないのですが、足裏と股関節のひねりを使って打つフォアの強打はなかなか楽しいものがありますね。

0・2秒の取り合い 

May 17 [Sun], 2009, 9:00
ダブルスでは、あと、0・2秒準備が速かったら…って思うことがたくさんあります。

ボレーの面合わせだとか、ポーチのタイミングだとかストレートへの反応だとかいろんな要素で時間の取り合いがポイントになります。

強いていえば、基本とは、全てこの0・2秒のためにあるのかもしれません。

テニスオフ一覧

【お勧め商品その1】〜パワーストローク
第一回は「パワーストローク」です。 とにかく、週に一から二回しかコートに立てない、私のような方にお勧めです。
テニスは打点が重要、それから軸を作る意識が重要。そして下半身〜上半身のひねりが重要、ですよね。ですからまずはこれでどんな感じで打てるかイメージしておいて、それからコートに立つ。重量が重いので草トーの前のウォーミングアップにもよいのではないでしょうか(ただし音がならないモードにして素振りしましょう)
500g台と重いのでスイングをしっかり作って振らないとうまく触れませんので、スイング練習にはもってこいの製品です。
私は「オールラウンダータイプ」の黄色を愛用しています。
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