過去が思い出と化すように

February 28 [Sat], 2015, 0:03
毎日毎日たくさんのことを考えてた。
自分の出した結論に、本当にいいのかとまた問いかけ。
そしてそこからまたも疑問が浮かび。

怖かったんだ

私から「諦める」と言ってしまえば、もう会えない気がして
あなたのことだから
「気持ち落ち着くまでは、離れた方が」
って言われそうで
でもそれでまた日を重ねても、いい方向には転ばないんだよね

泊まったり、遊んだり
一緒にいる時間が多くて、多かったから私があなたに依存した
あなたしか見れなくて、自分のことすら見れなくて
その時は幸せだったけれど、先を見てみると…こういうことだったんだよね

今は楽しいんだ
自分のやりたいことをしてて、好きなことに出会えて
そしてそれをあなたに伝えて、またあなたとお話が出来る
あなたは私にそうなってほしかったんだよね
他の事も見て、ってそういうことだったんだよね

気づくのが遅すぎて、本当に迷惑もかけたけど
でも今までも、今も、これからも、私は幸せだと思う
いつかあなたとは違う誰かに恋をして
きっとその誰かとあなたを重ねてしまうけれど
それでも彼が好きだと、心から言えるように

恋人でもない。
けれどただの友達でもない特別な相手。

好きな気持ちは変わらないし、変えるつもりもない
好きなものをわざわざ嫌いになる必要なんてないから
だからもし、何か相談したいことがあったら遠慮なく言うし
ストレス発散したくなったら振り回すし
逆にあなたに、もっと頼ってもらえるように成長し続けることを目指す
あなたも一人で溜める方だから
気を紛らわせたかったらいつでも笑わせてあげるからね

・・そうだね
最後にわがままを言うならば
私とは真逆の子に巡り合って結ばれてください。
そしてずっと笑顔でいられますように。



ここの日記は消しません。
だって私の本当の本音を書けるストレス発散の場所だもの
これからも壁にぶつかって、整理したいときや
叫びたい時、私はここに戻ってくる。
そして何ヶ月、何年しても見直して…同じことを繰り返さないように。

私がずっと笑って楽しく過ごして
その私の幸せがあなたの幸せになりますように。

目の前に広がる光はあなた

January 01 [Thu], 2015, 1:15
去年もこんな風に年が明けてからの更新になってた気がする。
でも去年、2013年年明けと違うのはね
泣いてないんだよね、私

今日、日記を書くことに関しては前から考えていた
その時はまた泣くのかなって考えてた
けど、今年は泣かずに更新できそうです。
去年は、日記書きながらも泣いて…そのあと布団の中でも泣いて
いつ寝たか覚えてないぐらい、涙した
それが悲し涙なのか、嬉し涙なのか、それはわからなかったけれど
去年は恐らく、悲し涙だったんだと思う

あれから一年

私自身、何か変わったかと考えれば…正直、変わってないと思う。
成長、って意味を考えれば取り方はそれぞれだけどね

2014年、思い返せばやっぱり色々あった
泣いた日も怒った日も笑った日も悩んだ日も…当たり前のことだけど

本当は、2014年はよりが戻ってる、って願ってた
すっごくすっごく願ってた
そして、そうなると思ってた。甘いよね
「あなたが永遠と笑える相手が見つかればいいな」なんて
去年は書いていたけれど、そんなこと心にも思ってなかったんだ

他の人と遊びに行ったりしたよ。いろんな話したよ
けどね、異性だろうとなんだろうと「違う」と思ったら恋愛には見れないんだ
見ようとしても、意識しようとしても、結果的には自分の心が教えてくれるんだ

別にあなたがいるから避けてるわけじゃない
あなたと会う日が減るから断ってるわけじゃない
だから、「他の人と遊んで」って言わないで
なんだか、「他の人を選んで」って言われてる気になる
もちろん、そんな風に思ってないんだろうけど

なんでそんなこと言うの?やっぱり私の存在って迷惑?

って欝状態になると考える
まぁ迷惑なのは承知の上で、それでもそばにいたいからいるんだけどね
そんな私も矛盾しまくりなのも理解してる
そして欝状態になるのもダメだってわかってる
自分がそうなってるのも、そうなるとどーしても心の声を言いたくなって送ってるのも
それがまた色々と考えさせてるのも、全部わかってる
次の日になれば、けろっとしてるのにね

2015年は私にとってどんな年になるのかな
もうね、心にもないこと言わないでおこうとは思う
やっぱり私を選んでほしいし、私と一緒にいてほしい
少しでも会えるなら会いたい。声だって聞きたい。
私の何がダメかもわかってるから
そこを直さなきゃって言って、もう何年も経ってるのもわかってるから
私と恋人に戻ったら、大変だろうって予想できるのも
全部全部…わかってる
でも止まんないの、止められないの
もう今は止めようさえも思わない
片思いは苦しくて当然、辛くて当然
でも同時に嬉しいことも楽しいこともいっぱいある
私、今幸せだって思える瞬間が山ほどある
だから今年は、そう思える瞬間をもっともっと増やしたい
それを糧にして頑張っていきたい

来年、この日記に来る前に貴方にある物を渡す日がきますように・・・
そして願わくば…貴方が「幸せ」だと思う瞬間が私よりもたくさんありますように・・・


貴方が幸せそうに笑っていると、私もとても幸せになります
今年もたくさん、笑顔になってください
そのお手伝いができるように…無理無茶せずに頑張りすぎずに頑張ってみます

この時を思い出から未来へ

September 04 [Thu], 2014, 23:09
これはただの日記
残しておきたかった、ただそれだけ

昨日と今日、最高に幸せだった
今でも思い出せば顔がニヤけてしまう

正直、去年の年末なんて一緒にまだいるなんて考えてなかった
一緒にいたい、とは思っていたけれど
本当に隣で、喜んで笑ってくれる姿を見れるなんて思ってなかった

重たいプレゼントになる
わかっている、けれど何故か「それよりも喜んでくれる」
そんな自信を自分の中で芽生えさせた
もし復縁しなければ、もし私ではない女の子が彼女になれば
間違いなく捨ててほしいと願うものだと思う

それは同時にパワーストーンも同じ事
自分と種類が違えど同じものをつけている
それは手錠と同じ意味
私とあなたが繋がる手錠をイメージ、なんてくさいけれどw

でも本当にあなたは喜んでくれた
すっごく笑顔でお礼を言ってくれた
その瞬間、私の方が嬉しくて泣きそうになったよ

誕生日、は過ぎてからの二日間だったけれど
本当に幸せでした。本当に楽しかった。
この誕生日で終わりかもしれない、とかも考えたけど
来年は一緒にいれるかな、って不安にもなったけど
でもそんなこと考えたって、どうなるかなんてわかんない

大好きだよ、本当に傍にいたい
来年もまたこうしてサプライズできるかな?したいな

「あなたは私にとって特別な人。あなたの誕生日に愛を込めて」

傷隠しての笑みは辛いもの

April 20 [Sun], 2014, 0:18
自分でわかってるんだけどな
がむしゃらになってるって

でも仕事で頼られるのとか、私に会えるのを喜んでくれると
それはすごく嬉しいし、その為なら頑張ろうって思えるのも事実。
なのに、無理してる、と見られてる。

なんていうんだろ
正直、無理してるつもりはない。
と言い聞かせてる気はする、みたいな

傷つこうが、泣きそうになろうが
今はやらなきゃいけないとこだし
落ち着かなきゃ、ってちゃんと考えて割り切れば
笑って仕事も出来るんだよ
そしてそのちゃんと仕事をする自分を、褒めてはいるんだよ

わかんない
どこまで頼っていいのか
どこまで言っていいのか

ホントにみんなのカバーをするのは楽しいし、全く苦痛ではないのに
無理してる、って見られちゃうんだろう
一昨日は確かに泣きそうになった
でも昨日とか今日はまだ平気なのに

私はみんなの力になりたいのに
みんなに心配させてちゃダメだよね
そしてみんなの目を気にしすぎてもダメだよね
私は私で、自分のペースでいけばいいのに
周りを気にする癖は直ってないな、店でも外でもどこでも


今日はいいや、思い切り泣こう
なんかね
落ちてる、のは落ちてるのかもしれないけど
昔みたいな落ち方じゃない
ただ、少しだけ…うん、切り替えの時間。

みんなが見てくれてるんだ
ならもっと私らしく、アホなテンションでやっていこう
少しは成長になってるのかなー
いや、泣いてる時点で我慢してるのか。そだね、そういうことになる。
泣いてもいい、ともわかってるんだけど
なんだろ、変な意地だよね
結局は「大丈夫」「頑張る」これで無理してるってことだ
泣くタイミングがイマイチわっかんない…
人に頼っているつもりでも、頼りきれてないだよね。きっと。
それとか、色々な不安がある、とか
まぁその辺は色々考えられるよね

うん、多分
怒り、なら仕事の人でもあなたでも親友にでもいくらでも言えるんだと思う
だけど、傷ついた、落ち込んだ、のことは誰にも言えてないんだ

ぁ、そうだ。これだ、多分。
なんか急にわかりだしたぞ、なんだこれ。

自分が傷ついた、落ち込んでるって認めたくないから言わないんだ
本当はすっごくすぐにでも泣きたいくせに
ぁーそうか、だから私は今泣いてるんだ。
ご飯食べて話している時は、にごしながら平気な顔して話してたけど
違う、そんな姿を見せたくないとも思ってるんだ
傷ついた内容を口にすれば、もっと傷ついてしまうから
だからそういうときこそ、人の心配をして自分の傷を隠していく。
…そりゃ人の心配してたら元気でいれるよね。


そして今回、本気でショックを受けたから私は誰にも言わなかったんだ

ホントに、頼るタイミングのわっかんないやつだな。私。
昨日、喋ればよかったのに。
そしたら絶対に泣かしてくれてたのに。


うん、今後の課題だね
自分が今傷ついているのか理解して、その傷をどうするのか…

でもまた傷つくのやだな・・・orz


なんかまた思ったことダラダラ書いてわけわかんないぞー
そして泣きながら打ってるから、誤字脱字も見落としてるか、まぁいいかw

うん、スッキリして明日は楽しむと同時に、色々と伝えたい大切なことを教えなければ☆

突然消えた物の思い出は…

January 20 [Mon], 2014, 22:33
ただなんとなく、この気持ちは書き残しておこうと思います。

昨日、あの家の写真を見せてもらった。
家が燃える、なんて想像もつかないし
全部外壁もないような、そんなイメージをしてた。

けど実際はそんなことなくって
やっぱり物は燃えてなくなってるのもあるけれど
形はそのままで、なんていうんだろ…

ホント、寂しいと思った。

その家に住んでいたわけでもないし、
遊びに行ったのはほんの数回だけなのに
それでもやっぱり思い出はあって、何年も前の事でも
家の中の配置とかも覚えてた。

初めて行った彼氏の家もあそこで
初めて会った彼氏の両親もあそこで
初めてのプレゼントもあそこのクローゼットからもらって

そして初めて最後まで抱いてもらったのもあそこで。

抱きしめてもらったのも、キスをしたこともあった。

しっかり覚えてる。
ご両親に会うのに、ショートパンツで行って後悔したりとか
家族の食卓の中に混ぜてもらって
でもご飯多くて入らなくて、どうしようって思ってたときとか

あの家に行ってたときは、御泊りなんてダメで
夜の10時には家まで送ってくれてたっけ。

なんかホント、寂しいね
私がこれだけ寂しいと思ってるんだもん
ご家族はもっともっと寂しいに決まってる

だから少しでもいい、力になりたい。
って考えても、わからないんだけどね。

一晩考えた結果、
私はあなたを笑顔にする。

それなら私にだって出来るもんね
それが私の応援方法!