いま話題の株。ですが,花粉症に悩まされるこのおっさんわ,きょうもこんなことを言っております。
CDは株券ではない
もう,このおっさんをとめられるものはないのでしょうか?
前回あややファンを怒らせておいて,今回も反省する気配もありません。
今回も,ハロプロファンの神経を逆撫でにしたうえで,
加藤ミリヤ “ロンリー・ガール”
「超ダルいね。ヒップホップつったって、ソニーのオーディションに合格するようなヒップホップでしょう。」
と,とばしまくりです。
加藤ミリヤだの木村カエラだの,なんだか変な名前の人が多くてもう覚えられません。
なんだってんだよ!もうぅ。
大分トリニータとか,盛岡ジャッパジルとかそういうの?
最近,音楽の人たちは読みにくすぎです。175Rなどは,あえて「いちななごあーる」L'Arc-en-Cielは「ラルカンシェル」と呼ぶことにしていますが。(後者はなんか違うか。)
そのうちAAが名前とか言う人も出てきそうですな。
あみーごは,いまどき小室っていうのも少し新鮮かしらとおもうのと,「プロトゥールス以前の世界」ってのがちょっと印象的でした。
たしかに,いま,これがないと,歌ってもんは,成り立たないようで。
最後は,べつに女の子はどぉ〜でもいいのですが,EL-MALOとか言われるとなんだか気になってしまう。
「当連載担当〈90年代ノットデッド派〉のヤング係長H君などにとっては、このシングル、もう何というか、安定剤というか安心手形(そんな言葉無いんですけど・笑)みたいな感じかも知れません。」などといわれると,まさに90年代ノットデッドと日々呪詛を撒き散らしている私としては,気になって仕方ありません。