EdgeScan~テクニカルインディケーターfor FX レビュー 

July 02 [Wed], 2008, 14:14
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損切りのための,ストップ注文をどこに入れるべきかについても,ラインで一目瞭然です。「ここで仕掛けるなら,ここ」という具合に,曖昧さがありません。どうなったら,見切りトレードとするかを,ポジションを持つ前に考えておくことができます。

自分では耐えられないロスカット幅となることがわかるなら,ポジションサイズを小さくしておくか,今回のチャンスは見送るか,という選択を行なえます。やみくもにトレードするのを避けることができ,自分の身の丈に合ったトレードを実践することができます。

上のチャートの地点Aを例に取りますと,茶色のラインがロスカットの位置です。お気づきのように,徐々に切りあがっていますので,時間の経過と共に,損失がなくなり,含み益を確保することになります。(トレイリングストップ)

また,地点Bで売り仕掛ける場合には,灰色のラインがロスカットの位置です。この付近に,逆指値買いの決済注文を入れておけば,アゲインストに動いた場合でも,損失を限定できるわけです。

固定観念を持たないでいただきたいので,レートや通貨ペアは表示を割愛させていただいていますが,どの時間枠でも,どの通貨ペアに対しても,上記のようなチャート表示を行なえますので,資金量やトレードのスパンに応じて,選択することが可能です。




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勝てない理由については,ほかにもたくさん数え切れないほどあるでしょう。



簡潔に述べます。勝てるようになるトレードとは,

1. ゆったりとした気持ちでマーケットを観測し,
2. シグナルが点灯したら果敢に行動し,
3. どちらかの結果が出るまでじっくりと待つ

ことなのです。言うまでもなく,従うシグナルには優位性がなければなりませんし,仕掛けるときには,ロスカットも同時に設置します。

1についてですが,何か(ストレス,焦り,欲)に駆り立てられてトレードしていると,うまくゆくものも失敗するので,“熱く”ならないことが大切です。『チャンスがあったらエントリーしよう』くらいに捉えることが大切です。

チャンスでもないのに,チャンスに「見立てない」ことが大切です。

2を実践するには,どういうシチュエーションになったらどうする,ということをあらかじめ決めておく必要があります。そして実際にそうなったら,すぐに行動することです。マーケットは刻々と変化してしまうからです。

3は,損失の最大値は,ロスカット注文によって決めたわけですので,しばらくポジションを放ってほく,くらいの度量が必要だ,ということです。

つまり,相場は極めてシンプルなものです。我々が複雑にしてしまっている感があります。ついでに言えば,わたくしたちは,相場以外にも考えなくてはならないことは山とあるでしょう。だから,毎日付き合う相場とはシンプルな関係に保ってゆきたいものです。

相場とは,単純な判断を,判で押したように来る日も(来る週も)繰り返す姿勢が必要なのです。ちょうど,植物に水をやるように,毎日(毎週)定期的に気にかけて遣るというようなスタンスがあればよいのです。

植物が育つのをじっと見ている人はそう多くはないのではないでしょうか。水を遣ったり,肥料をやったり,植え替えたりと,周期的に世話していれば,あとは自然と育つでしょう。相場も同様です。必要な手を打ったなら,逐一注視している必要はないのです。

時間が結果へと導くのです。結果とは,利益か損失,というわけです。




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わたしが,あなたに提案する,EdgeScanインディケーターを使えば,規律を持ってトレードすることができるようになります。EdgeScanインディケーターは,待つべき時には待ち,仕掛けるべき時には迷わずにエントリーし,手仕舞いすべきところで利益確定し,ロスカットすべき局面では遅れることなく損失を確定させる,といった一連のアクションを自信をもって行なえるようあなたを助けます。では早速,あなたへのオファーをご紹介いたします。
P R
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