Day 3 of the Divisional Series ヤンキース VS エンジェルス pt.2 

October 09 [Sun], 2005, 2:01
▼6th
おっ、子供が松井へのプラカードが掲げられてるぞ。「HEY Godzilla Put 1 in the UPPER Hit-Decki」HIDEKIだからHIT-DECKIか、面白いなぁ。ゴジラがバット持ってる絵も書かれているが、何故か右利き(笑)
うわっ、松井結局この打席もフォアボールか、満塁だぞ。おいおい、カノーあっさりレフトへ打ち上げて3アウト、こんな大事なチャンスの打席台無しにしちゃったよ。あぁ〜ぁ、これは痛い。先制の満塁ホームランは打てても逆転の満塁ホームランは打てないのか・・

Day 3 of the Divisional Series ヤンキース VS エンジェルス pt.1 

October 09 [Sun], 2005, 1:55
▲3rd
オーランドー・カブレラがライトフェアの当たり、が、シェフィールドが2塁への物凄いストライク返球。現地実況曰くエクセレント・スローだ。
うわっ、嘘だろ4番モリーナ、レフトへ大きな当たりで、松井ジャンプするも及ばず、ホームラン。この2ランは痛いなぁ・・
あぁっ、アンダーソンの当たりもライトフェア!あっ、シェフィールドが滑った。その間に打ったランナー3塁へ。

雨が凄いな、みんなヤンキースのマーク入りの雨合羽着てるぞ。あれ欲しいな。

井口のプレーオフでの活躍 

October 08 [Sat], 2005, 3:07
1日目
うわっ、マイケル・ジョーダンが来てるぞ!ホワイトソックスファンか。すげぇハマキ吸ってるな。
世界一「マ〜イケル☆」ってやらないであろう、マイケルだ!!(笑)
あ〜そうか、マイケル昔ホワイトソックスでメジャー目指してた事あったんだっけ。結局2A止まりだったんだっけか。

しかし井口の活躍は物凄いよな、すごすぎ。鳥肌立ちっ放し。マイケルも1日目で一番印象に残ったプレイは井口の送球だって言ってたしな、2試合目のプレイももちろん、井口の逆転3ランでしょう。
この調子だと井口新人王確定かな〜、カノーもかなり頑張ってはいるが・・1日目は先制の3ランで、それから・・・何だっけ?

しかしレッドソックスのピッチャーに井口と松井だったらどちらが怖いか聞いてみたいもんだ。今なら確実に井口かもしれない。

Day 1 of the Divisional Series ヤンキース VS エンジェルス pt.1 

October 06 [Thu], 2005, 5:01
▲1st
得点圏で松井いきなりヒット!あぁっ!でも2塁走者のジアンビー相変わらず足遅すぎて、2アウトからのヒットなのにホームに帰れない・・だからジアンビーが3番だと・・まぁでもジアンビーが出塁してくれるからチャンスになるわけであって。
あっ、カノーが満塁からタイムリーヒット!!ものすげぇ・・あっ、さすが松井もホームに帰って来た、やっぱ2アウトなんだからさっきのもジアンビー、ホームに帰らないと・・・
しかしいきなりヤンキース、打線が繋がってるなぁ・・ぎゃっ、先発のコロン
いきなり交代か?!ベンチに下がってしまったぞ。

▲2nd
おっ、ジーターらしいライトへのヒット、さすが!続いて本塁打王A・ロッドさんですか。ギャッ!!A・ロッド鳩尾へのデッドボール、めちゃめちゃ痛がってる 何故かFOXの現地映像、画面左下のリプレイで、デッドボールの瞬間の松井の驚き様を映していたぞ。 うひょっ、ジアンビータイムリー、凄いぜ。しかも2塁まで行ったぞ、自分のこととなると進塁が速いのか(笑)
あぁっ!グラウンド内にビーチボールが入ってきて、一時試合中断だ、何てこった。あ、いやすぐ始まったな。

▲3rd
松井の打席、う〜ん・・やっぱり左足に体重が残ってない気がするなぁ・・あっ、結局三振か。カノーの打球、レフトファールグラウンドのスタンドのファンとレフトのグラブが交差したが、レフトの奴グラブの先っちょで掴んだぞ。すごい。

▼3rd
あぁっ、フィギンズのいい当たりをカノーがダイビングキャッチ!ものすげぇ。

▲5th
あぁっ、ジアンビーセンターへすごい当たり!!えぇっ!あれがホームランになんないのかよぉ、相当深いな。

今日の日本プロ野球 10/03 〜由伸決勝ホームラン&引退選手 

October 06 [Thu], 2005, 4:30
よっしゃーっ!!由伸ホームラーン!
決定的瞬間見逃したが、ベースを回っている姿でピンと来たぜ。(汗)昨日は試合やってるの知らないで見逃したが、3タコだったらしく、打率.297に落としていただけに嬉しい一発だぜ!しかし、この前の試合といい、由伸の一発以外で点取れないなんて、ジャイアンツ打線も相変わらずしょうもねぇな、情けねぇ。

最終試合なだけに、元木がスタメンな上に、後藤がベンチにいるな。
おっ、西山も引退すんのか、代打出場で花束もらってたぞ。西山も何で巨人来たのかね〜。最終戦がvs 広島戦というのも皮肉な。

ひでぇ、由伸の背中に速球のデッドボール・・痛いだろうが、さっきホームラン打っただけに悔しそうだな。俺だって悔しいぜ。でもやっぱ根性あるな、何でかはうまく言えないがそう思うよ。

広島の方は野村謙次郎が引退か、こういう良い選手が引退するとマジ寂しいな・・もうちょっとやってほしい気もしたがな〜。
由伸が花束渡して、お互い声を掛け合っているな。2人ともオリンピック日本代表で頑張った仲だからなぁ〜。でも野村キャプテン引退となると、来年のWBCでは誰がキャプテンやるんだろう・・

ヤンキース vs レッドソック・ス 10/3 語学力 

October 06 [Thu], 2005, 4:20
▲1st
げっ、ジーターのフェンス直撃の当たりを、ラミレスがワンバンで素手キャッチ&2塁への超ストライク送球でランナーアウト!!
またまた前言(数日前の)撤回、確かにラミレス、もそもそして動きはとろいが、ホーム球場の、特にライトフェンス付近での守備は心得ていやがる。ジーターも、悠々2塁セーフだろうと油断して一瞬若干ペース落としたしな。んっ?足を痛めたのか、足を引きずりながらベンチに向かっている、大丈夫か?顔しかめて痛そうだな・・。
シェフィールドもかなりパワーがあるな、ファールだがレフトポール際の最上段、カメラマン席のところまで打球を飛ばしやがった。あっ!!シェフィールドやっぱフェンス直撃のヒット、振れていやがる。続いて大御所w、松井だ。うひょぅ、内角すれすれの球で、松井仰け反る。何故かレッドソックス球場がざわめいてしまっているぜ。あ〜ぁ、結局ファーストゴロか・・。

綾瀬はるか主演の『赤い運命』 さらに上戸彩『エースをねらえ』 

October 05 [Wed], 2005, 1:20
はぁ〜ぁ、一昨日の第1日目の観たけど、はっきり言って展開についていけましぇん。
まぁその前の時間帯のニュースとかに綾瀬はるか玉木宏が出演してて、「27話分を3日間に詰め込んだわけだから、急展開で話が進む」とか言ってたからまだ心の準備は出来てたが。
かと言ってさすがに間をはしょりすぎじゃないか?わけわからん。結局昨日のは観なかったし。

綾瀬はるか主演だったから期待してたんだけどなぁ・・この前の『あいくるしい』もつまんなくて、途中から観なかったし。豪華出演陣だっただけに、あれも残念だったなぁ。

さすがに山口百恵みたいに演技に歌にあそこまでパーフェクトな女優ってのはもう現れないかなぁ、
てか第3弾が何でフカキョンなんだ?期待できねぇ・・いや、本人の演技は下手じゃないが、別に観たいとは思わないなぁ・・
というか石原さとみ(こいつのはさらにさらに最低だった・・)→綾瀬はるかとくるんなら、次は上戸彩でくるべきだったろう。

10/02 由伸決勝ホームラン&上原完封 

October 03 [Mon], 2005, 1:15
よっしゃ〜!!由伸、0-0の均衡を破る先制ホームラン!!素晴らしい。

7回
俺の嫌いな佐伯はセカンドゴロ、が!挟まれたランナー金城が何気な好走塁(?)で2塁進塁。チャンスでガニ股種田っちだが、凡退でようし、由伸のヒーローインタビューの可能性はまだ絶たれず。

9回
さすが俺の好きな金城だ、今日上原から3安打かよ〜、さすがにただでは終わらせてくれないぜ。

よっしゃ、上原完封
よ〜し、今日は由伸&上原のお立ち台という、これ以上なく理想的な試合展開。最高だね。

いや、分かっちゃいるが上原と由伸が仲良くしてる姿見るのは何となく嬉しいな。由伸&上原が談笑しながらスタンドの方に向かって行って、サインボール投げ入れるシーンなんか何とも・・。

しかし上原これでようやく9勝か・・・由伸の成績(出場試合数含め)にしても、同年同日生まれのこの2人は今年は厄年だったと思うしかないな、そうでも思わんと救われない。
正直今シーズン始まるまでは上原の事嫌いだったんだが(1年目はコメントが謙虚で好きだったが)、今年は何か由伸と相通じるところがあり、今は好きな選手だしょ。球界の宝には違いないしな。

上原は沢村賞2回、最優秀防御率2回、最多勝利2回、最多奪三振2回、ベストナイン2回とゴールデングラブ賞2回と、個人タイトルをほとんど網羅しているのに対して、
由伸は(俺の中で伝説の)99年のベストナイン1回と一昨年まで毎年の(これ寂しい)ゴールデングラブ賞6回のみという事もあるから、厄年という言葉だけでは片付け切れないな。
そういう面では実績を残している球界の宝と実績を残し切れていない球界の宝という、この2人にはある種の格差もある。

だが、俺は間違いなく高橋由伸という選手が世界で1番好きなんだよな〜、理由は上手く言えないが・・・まぁ、理屈じゃないだろ。

ヤンキース vs レッドソックス 10/02 pt.2 優勝の行方 

October 02 [Sun], 2005, 10:03
▲5th
何じゃ〜?!松井の三振に続き、カノーもカーブに空振りしてるぞ、おっ、だが何とか引っ掛けてセンターへの当たり、がセカンドうめぇっ!押さえやがった・・しかしカノーの足ならセーフで内野安打か。あ〜ぁ、カノー暴走で牽制で挟まれアウト。また大事なところで・・

▲7th
うわっ!!前言撤回、ウィリアムズのいい当たりをライトのニクソンがダイビングキャッチ。素晴らしい守備だ、肩は弱いが守備はいいぞ。

おっと、またCLE vs CHW情報、何とホワイトソックスが4-1で逆転しとる!!いいど〜。どうでもいいけど今日は井口出てるんだろうな。優勝を決めた昨日の試合に先発させないなんて・・・やっぱあの監督の考える事はよくわからん。

グラファニーノは大活躍だな!!今度はホームラン打ちやがった、しかもグリーンモンスター上に。これで3打数3安打か・・・おっ、トーリが抗議にいったぞ。球はフェンスの上の最前列の突起部分に当たって跳ね返ったんだが、審判はファンのグラブに当たって跳ね返ったと思っているらしいな。ま、どっちにしろあれはホームランだわな。

▲8th
うわっ、A・ロッドグリーンモンスター直撃のツーベース、レッドソックスファンからは非難轟々だ。
うひょっ、松井のセンターへ抜ける当たりをレンテリーアがダイビングキャッチ!!セカンドへパスしたが、あぶねぇ〜、何とかセーフで内野安打か。冷や冷やさせやがる。場内からはブーイング発生中だが、関係ないぜ!でも抜けりゃタイムリーなのになぁ・・・
あっ、今度はカノーのセカンドへのゴロで松井にタッチしに行ったが、松井が避けながら走ったもんでタッチできず、1塁までセーフに!!ま、確かに俊足ってほどではないが、カノーも足が速い事には変わりはないな。
監督がこれに対し抗議に行って、場内もまたまたブーイング!この2つのプレイで松井のレッドソックスファンへの評価はガタ落ちだ!!だが、それでいいのだ。それにあれはライン上を走っていただろう、ナイスランだ。

ヤンキース vs レッドソックス 10/02 pt.1 今日は場外ホームラン連発だ! 

October 02 [Sun], 2005, 9:43
今日の試合は、バックスクリーン右側にグリーンのTシャツ着てる奴が一杯いるぜ。

▲1st
ヤンキースで200安打以上した奴ってあんまいないんだなぁ・・ジーターが今ヒット打って204安打で歴代2位で、ベーブ・ルースでさえ同率3位らしいし。意外すぎるぞ。
ジアンビーの当たり悠々ゲッツーのはずだったんだが、A・ロッドが2塁へのスライディングでレンテリーアが送球のを邪魔したのかセーフ。場内からブーイングが起きてるぞ。・・・あれっ?スローでよく見るとA・ロッドが邪魔してるんじゃなくて、ただ単にレンテリーア自身が手にボールが引っかかって送球できなかっただけやん。何じゃこりゃ。
うわっ、シェフィールドがグリーンモンスターを飛び越すツーランホームランを放ちやがった!この2点は大きいなぁ・・・また松井の前にランナー無くしやがって。相変わらず松井の打席では日本の応援っぽい手拍子と声援があるなぁ・・・。カノーもレフトフライで3アウト、と。