No☆10 

2008年02月28日(木) 22時43分

空は泣いていた
僕の心の分も泣いておくれ

ただ単に君が好きなのに。
振り向いてよ。

僕以外に君を愛せる人はいないから。

君に捧げる愛は底がないんだ。
君のためなら…
僕はどこまでも墜ちてゆける。

そんな気がするんだ。


No☆09 

2008年02月28日(木) 22時41分

あの写真から
時は流れ

モノクロに写った顔
切なさを感じながらも

あなたと今ここで
再会出来た喜びを
ここで叫ぼう。

もう離れないから。


No☆08 

2008年02月28日(木) 22時37分

ずっとそばで
微笑んでいて

ずっとそばで
私を叱っていて

あなたの面影が残るこの街は
あたしにはツラすぎる

窓にうつるあたしの横には
もう誰もいなくて

もう一度やり直せたなら

もう一度戻れるなら

あたし頑張るから
あたし諦めないから
ずっとここで待ってるから。


NO☆07 

2008年02月21日(木) 20時33分

あなたの視界に入らない世界に行きたいと思った

あなたに見られたら私は負けてしまうから

あなたの瞳に負けてしまうから

その小さな瞳に吸い込まれた私は

今もあなたの瞳の奥に…

NO☆06 

2008年02月19日(火) 18時34分

ずっと願っている思いほど届かなくて

思いが強いほど傷つくことを恐れ何も出来ないでいる

いつから私の心はこんなに弱くなったのかな

あなたが好きすぎるから
こんなにも緊張してる

話したくても
この心臓が邪魔をするの

それならいっそ心臓なんていらないと私は思う

あなたとつながることのない手なら

手なんていらないと私は思う

あなたを見ることもままならない目なら

この目は何のためにあるの?とふと思う

全てあなたのためにあるべきものでありたいと私は思う

NO☆05 

2008年02月18日(月) 19時00分

君が思い出になることが嫌で嫌で

僕はただ走った
夕暮れの道

何もかもが過去形になってゆく

いつか君のことも
「好きだった」
になってしまうの?

あの頃を振返れば
いくつもの後悔ばかり

でもねもう君はあの子と歩いてる

僕も前に踏み出さなきゃだよね

いつまでも過去にとらわれ前に進めずにいる

しっかり前をむくよ

でもね前を向いてもそこにいたのは君だった

やっぱりまだ君が好きで大好きで

1人君の面影を探してしまうよ

そっと見守ってるから

君は前に進んでいっていいよ

いつまでも僕は君を想うから


NO☆04 

2008年02月18日(月) 18時45分

汚れたこのスニーカーで今日もこの道を歩く

隣の暖かな存在がいないことにも慣れ

もう一人で胸をはって歩けるよ

遠く遠くこれから何年経っても

決して私の心から君が消えることはない

でもね私はやっと前に進み出せる

もう一度誰かを信じてみようと思えるのは

君が背中おしてくれたから

その暖かな手で私を支えてくれてたから

ずっと忘れられなかったのは

君が笑ってる姿をずっと見てきたから

隣にいてくれた思い出があるから

今優しい風が吹き私の頬を染める

君の残り香も今は薄れゆく

春、私の隣には白い花咲きたる。

NO☆03 

2008年02月18日(月) 18時38分

そばにいたい

ただそれだけのこと


近くにいるはずなのに
あなたはスゴく遠くて

ほんの少しの優しさに私はハマってしまう

同じ気持ちじゃないなら

優しくなんてしないで

なんて言えるほど
あたし大人じゃないから

だから
同じ気持ちじゃなくても
優しくしてしてくれたら

私はあなたを
どんどん好きになるから

NO☆02 

2008年02月18日(月) 17時44分

ずっと願っていたの
星が輝く夜には決まって祈り続けた
いつかまた会えたなら…

ずっと待っていたの
雨が降る日は決まって傘さして
いつかの相合い傘を思い出すの…

私単純だから
ばかだから
叶わないこと知らないで今日もキミオモフ。

NO☆01 

2008年02月18日(月) 17時40分

君はつぶやいた

「これからもずっと…」と

その横顔が眩しすぎて

僕は思わず微笑むんだ

そう…これは僕の初恋だった

今も君の声が心に響いたままで

思い出にそっと口づけた。
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