羽田空港 

2005年08月06日(土) 6時08分
久しぶりに寄ってみた羽田空港

命知らずな事を
酔った勢いで立ち寄ってみた


・・・やっぱりまだ俺は

このエスカレーターをあがれそうにない

階段でのぼろうとしても

足がすくんでどうにもならないんだ。

失う事 

2005年07月31日(日) 19時00分
誰かに逢いたい時

誰にも逢えない自分が

時々空しくなる

人との関わりを持ちたくないくせに

人との距離を感じたくなくて

「逢いたい」と思う時

逢える人はいない

「逢いたい」と言う時

隣にいてくれる人はいない

孤独を感じながらも

ため息をビールで飲み干して

僕は現実から目をそらす

そして現実を知る


消えたくなる自分がいた

生きたい自分がいた


1人になりたくない自分がいた

独りが怖いと思う自分がいた

特にこの夏は

独りにはなりたくないんだ


彼女と花火大会に行ったあの夜

君は 僕の頬にキスをした

花火の音と共に

高鳴りだした僕の鼓動は

今はもう 死んでしまった


消えたい そう思う自分がいる事に気づいた今

手を差し伸べてくれる人はいなくて

強がりばかり 意地はるばかり

誰にも弱さを見せない自分に

僕の 「真実」は

誰にも解らない

誰にも見えない


でも

見てほしかった

知ってほしかった


また僕は今日も

あの個室へ逃げるのか

なんだかもう 疲れたよ



全てを失った僕に

幸せを教えてくれた君が

今は 憎しみよりも 哀しみが多いんだ


もう僕は

誰にも愛されない気がする

僕自身が

僕を僕として愛していないから。

お人よし 

2005年07月31日(日) 0時47分
俺はよく人に

「お人よしだね」「優しすぎるのも酷だよ」「偽善者」

などと言われてきた


今 実はストーカーみたいな女が俺につきまとってくる

でも 警察には通報しなかった

何故なら 俺も 「芳枝」にそんな行動をとっていたから。


軽い同情心もあった

中絶経験もあるから 助けてやりたいと思った


でも そんな彼女は今

元カレの家に言って仲直りしてくるという

それはいい

でも

俺の家庭をゴタゴタにした

母親は号泣し 姉は俺を責めた

「あんなのと知り合ったアンタが悪い」


でも 当時は気付いていなかった

それは、騙されていたから。


中絶を何度も繰り返し

辛い経験をしてきたと泣き叫ぶ度

俺は 支えてやりたいとも思った

そう 岡山の芳枝と かぶせていたのかもしれない


でも結果 最後 駅で言われた言葉は

「今まで言えなかったけど、実は中絶してからもその中絶相手と毎日SEXしてた。」

「蓮と付き合ってる間も、元カレと連絡とったりしてた」



全部嘘だった

中絶相手を憎んでるということも

そいつに傷つけられて 死にたいだとか 苦しんできたことも

俺は そんな彼女を 支えてやりたいと思った 例え偽善だとしても

でも結果

裏切られたのは俺の方

でも 今はそんな事どうでもいい

ただ 命の重さを 解ってほしい

避妊もせず 軽い関係で 妊娠して子供を殺して

その傷み その残酷さ

それを彼女は 気付いていない

どうか 命の重さに気付いて下さい


子供を作れない俺からしたら

そんな事いう権利はないかもしれない
でも
命の重さだけはわかってる

一つ一つの生命は
奇跡的な事で

大切な 大切な宝物なんだ

それをどうか

1人1人の人に

知っていってほしいとおもう


俺はもう 彼女とは関わらない

「別れたら死ぬ」「全部蓮のせいだ。」

そう思いたいなら 思えばいい

命の重さを知らないで

人を愛するというヤサシサすら知らない君に

愛する事も 愛される事も できやしない

愛とは

きっともっと

優しくて 苦しくて それでも手を繋ぎあって

歩いていくものだから。

理屈なんかいらない 

2005年07月27日(水) 14時38分
世の中の常識とか

世間のマナーとか

そんなの 今の俺にとっては

感情をゆるがす一緒の物差しだ


俺はいつだって 真実を求め続けてきた

でも 何が正しくて 何が間違ってるなんて

そんなものは誰にも決められない


俺は熱い人間は嫌いだ

なんだかんだで勝手に自分を正当化してる

すぐ自分の意志を尊重したがる

冷血で冷静な俺は

ただその姿を見て笑ってる

へらへらして笑ってる


俺は 自分の意志だけをもっているから

それを誰かに打ち明けたところで

それを正当化するのは嫌なんだ

ただそれだけなんだ


だんだんと心が冷えてく

身体を削って 酒を買う


腐れきった俺と 俺の世界は

目を閉じているような

真っ暗な世界。

ランニングハイ 

2005年07月27日(水) 14時12分

作詩 : 桜井和寿  作曲 : 桜井和寿  編曲 : 小林武史 & Mr.Children
 
甲 「理論武装で攻め勝ったと思うな バカタレ!」
乙 「分かってる 仕方ないだろう他に打つ手立て無くて」
甲 「威勢がいいわりにちっとも前に進めてないぜっ」
乙 「黙ってろ!この荷物の重さ 知らないくせして」

向こう側にいる内面とドッチボール
威嚇して 逃げ回り 受け止めて 弾き返す

「もう疲れた誰か助けてよ!」
そんな合図出したって
誰も観ていない ましてタイムを告げる笛は鳴らねぇ
なら 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして
胸に纏う玉虫色の衣装をはためかせていこう

苛々して仕方ない日は
疲れた体を
都合のいい恋にあずけて
終われば 寝た振りして
あれっ 俺ッ 何してんだろう?
忘れた 分からねぇ
太陽が照りつけると やけに後ろめたくて

前倣え 右へ倣えの欲望
気付けば要らんもんばかり まだ間に合うかなクーリングオフ

亡霊が出るというお屋敷を
キャタピラが踏みつぶして
来春ごろにマンションに変わると代理人が告げる
また僕を育ててくれた景色が 呆気なく金になった
少しだけ感傷に浸った後 「まぁ それもそうだなぁ」

時代とか 社会とか
無理にでも敵に仕立てないと
味方を探せない 愉快に暮らせないよ

仕組んだのは他の誰でもない
俺だって 自首したって
誰も聞いていない まして罪が軽くなんかならねぇ
なら 息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして
退きどきだと言うなかれ素人!まだ走れるんだ
息絶えるまで駆けてみよう 恥をまき散らして
胸に纏う玉虫色の衣装を見せびらかしていこう

愛される事 

2005年07月26日(火) 2時28分
俺は

本当に愛されているんだろうか

だだでさえ

親からも 暴力という愛憎を 虐待を受けてきた俺に

そもそも人から愛されるって事は

あるんだろうか

なんかよくわかんねーや

考えれば考える程 愛に 愛を信じられなくなる

独りで路地裏でたそがれてきたけど

ネオンライトだけじゃ 光にはと届かないんだ。

 

2005年07月18日(月) 5時12分




自分で書いた絵です


僕が見上げてる空は

いつもこのオレンジ色。

名前のない空を見上げて 

2005年07月18日(月) 5時05分

もしも晴れたら 君と手をつなごう
風が吹いたら そっと肩を寄せて
もしも雨が降ったら 君と傘を差そう
降り注いでくる 小さな花たちを見つけて

名前のない空を見上げて
君と何処までも 歩いていきたい
もしも明日に迷った時は
君の名を呼びたい
Yes, I always call your name, your beautiful name.

もしも夜空に星が輝いたら
誰より先に君を思い出すよ
もしも願いが一つ光り届くのなら
何より先に幸せを君へと祈るだろう

名前のない星を見つけて
君の名をつけたい 愛しさとともに
まぶた閉じて眠るときまで
君の名を呼びたい
Yes, I always call your name, your beautiful name.

名前のない夢を見つけて
君の名についた 愛しさとともに
まぶた閉じて眠るときまで
君の名を呼びたい
Yes, I always call your name, your beautiful name.

只今 

2005年07月14日(木) 16時27分
埼玉のよぴんちにいます

ちなみにこのピンクの灰皿はよぴのもんだけど俺が落書きしちゃいました

んで今は柴田淳を聞きながらボケーとしてます。

んで 明日の夜に地元の横浜に、ダチの車でかえる予定。

なんか俺って考えてみたら家 2つもあるんだな(;´_ゝ`)

あ それと俺携帯土曜日にドコモにします

FOMAだったら家族割りきいて安くなるらしいし
もうこの携帯は恐ろしいんで。

かえたら即報告します

in大宮 ( ´△`)

結果 

2005年07月13日(水) 22時36分
14皿もくっちゃいますた。げふ( ´△`)
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