Clarkと北井

August 30 [Wed], 2017, 17:51
肌のお手入れはエイジングケアを目的としたコスメを使うようにしていますが、「普通に塗ってお終い」ではなく塗り方を工夫しています。


ほうれい線ができてしまった口周りはまずほっぺたを膨らませてほうれい線を伸ばすようにしてから化粧品をしっかりと塗り、肌のお手入れの一番最後に手の平で顔のたるみを持ち上げるマッサージをしています。
近頃は目の周りもたるむようになったので、目元用の美容クリームを目の回りやツボを押しながら塗り込んでいます。私が妊娠中の時には肌質が変わって困ってしまう事もなかったので、これまで通りのスキンケアで大丈夫でした。



しかし、出産後は育児に追われる毎日で、夜泣きや授乳で寝不足にもなりスキンケアにまでエネルギーを使えないことが増えてしまったので、一つだけでケアが完了するオールインワンタイプのケア化粧品がメインになりました。

また、付けたままで家事なども可能なシートマスクも頻発に使っていました。



胎児をお腹に抱えている間は当たり前ですが、普段から女性は気を付けた方がいいのは、どの化粧品を使うか。


どの化粧品と言うのは、どのような成分で作られているかです。

合成界面活性剤などに代表される石油合成物質を含んでいるものは、それらは子宮に蓄積され赤ちゃんの健康被害の起因になりかねないそうです。胎児が育つための羊水が濁って不適切な環境になってしまうだとか、赤ちゃんのための母乳も石油由来成分で汚染されているだとか…にわかには信じがたい話ですが、真実であればとんでもない話です。

ですから石油合成物質が含まれているものは避けてください。私は出産後からになりますが、顔全体に吹き出物のようなものがたくさん出来てしまいました。産後に体質が変わってしまう話はよく耳にしてはいましたが、よもや自分が当事者になるとは思ってもみませんでした。母乳だけで赤ちゃんを育てていたので出来るだけ赤ちゃんに影響が出ないよう薬の類は避けたかった為保湿のみで乗り切る事にしました。育児に追われて忙しくしていますが、毎日欠かさずに保湿を行った結果、少しずつではありますが顔中にあったニキビのようなものは目立たなくなってきました。

化粧品の中でもアヤナスなら、敏感肌のお悩みケアとエイジングケアが同時に可能です。


乾燥肌は肌のバリア機能がほとんど働かない状態にあります。


すると摩擦などの外部刺激が大きなダメージとして肌に伝わり炎症反応が起きることになり、本来守られるべき肌内部のコラーゲンにまでダメージが及び、たるみ、シワ、くすみなどの原因となり、健やかな肌よりも老化が進んでいるように見えます。アヤナスが取得した特許技術で弱ったお肌にバリアを作り、外部刺激からお肌を守ります。さらに「セラミドナノスフィア」を成分とし、普通のセラミドの約4倍という高い浸透性&保湿性で肌を乾燥から守ります。
こだわりのゼラニウムとラベンダーの香りが、敏感肌だけでなく疲れがちな大人の心にまで優しく浸透していきます。今年の秋も晩秋に差し掛かり、冬の気配がするようになりましたね。


冬の寒さに負けない肌作り、皆さんはもうされてますか?乾燥肌、敏感肌の方にとって、冬は症状が悪化しやすい嫌な季節ではないでしょうか…?まずスキンケアに大切なことはズバリ「保湿」です。



見聞きする機会が多いフレーズではありますが、それだけに冬は念入りに保湿を行いましょう。



例えばマスクやマフラーを活用して、肌を乾燥や寒さから守ったり、運動して汗をかくことも重要です!また化粧水はなるべく”弱酸性”のものを選ぶとよいでしょう。今年の冬こそ自慢したくなる美肌を手に入れましょう!肌を乾燥させる悪習慣の一つが、洗顔です。


女性は美しくあろうとメイクをしますが、まずクレンジング剤などで化粧を落としてから洗顔料で顔を洗う方が多いかと思います。

化粧落としや洗顔フォームは洗顔時に肌が必要とする皮脂を過剰に奪っていると思われます。しかも年を重ねることで皮膚が分泌する皮脂の量は低下するようになり、お肌の乾燥化は加速していきます。


したがって顔を洗った後は保湿力のある化粧水や乳液などで肌をお手入れする事は大事なのです。

冬の間を除いて乾燥肌が問題になることはないのですが、防寒の為にヒートテック系のインナーを着用すると皮膚が乾燥してきます。発熱系素材の肌着は特性上、皮膚が水蒸気として発している僅かな水分子を吸収しその吸湿反応から得られる熱エネルギーを利用して発熱しているのですが、普段は肌の乾燥がない私ですが、ものすごい乾燥肌になります。吸湿発熱素材を使用した肌着などを着ていて、これまで以上に乾燥肌が顕著になったという方の要因はこれだと思われます。


ヒートテック系を着用して出かける際には「外出前」はもちろん「帰宅後」にも、必ずボディミルクなどで肌を保湿、保護すると良いですよ。
乾燥肌で気をつけたほうがいい日常習慣は、入浴です。


入浴は、美容にとってもとても大切なことですが、一歩間違えれば乾燥肌の原因になります。乾燥肌にならない為に、入浴時に気をつけるべきことは以下の3点です。

一つ目に、熱すぎる湯温での入浴やシャワー、長い時間湯船に浸かることはいけません。
お湯の温度は38〜39度にして、入浴も20分以下にすると良いです。A洗う際に擦りすぎたり、洗いすぎたりしないこと。
タオルでごしごしこすらない。

良く泡立てた洗浄剤を手のひらで伸ばすように洗う。
3.お風呂上がりは皮膚から水蒸気として水分が失われていく状態にあるので、保湿ケアは早めに行って潤いを維持しましょう。年齢が高くなるにつれ目立つシミやシワ、顔のたるみやくすみなどたくさんの肌にまつわる悩みが現れてどうやってお手入れをしていけばいいのか迷いますよね。

今では様々なタイプの悩みに対して様々なスキンケア商品が売られているので、色々と買って試してみたくなります。
けれども効能の異なる商品をいくつも使うより、1つの悩みに絞って徹底的にケアをしていく方がより効果的に悩みに届くようになり結果も早くでてくるのでは、と考えています。とりあえず自分が何よりも気になる悩みを根絶するつもりで、私はお肌のケアを続けています。
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