森下商店街プラス餃子☆ 

November 21 [Mon], 2005, 10:23
お友達一家が、江東区森下に新築一戸建てを買って引っ越した!
というので遊びに来たM下さん夫妻。
都営新宿線・都営大江戸線の森下駅は初上陸です。帰り道でも驚き色々?

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!!!
M下さん夫妻は驚きました。
石やきいも屋さんは知っている、豆腐屋さんも分かる、さお竹屋さんもОK・・・
では目の前の車は何でしょう?

答えは餃子屋さんでした!!栃木ではなく江東区森下で餃子!
とても新鮮な驚きがあったので宇都宮出身のご主人はお買い上げです。
お家へのお土産もちゃんと用意できました。

都営新宿線・都営大江戸線の森下駅の入り口近くまで来ると
クリスマスも近づいているので、クリスマスのイルミネーションが綺麗です。
森下駅前、森下商店街中心部の森下町交差点のシンボル纏(まとい)もクリスマスの装い。

お友達によると、この森下商店街は本当にとても栄えていて
森下商店街の中にはとても美味しいさくら鍋店や大衆居酒屋があるとのこと。
次回またお友達に会う時は、さくら鍋屋→大衆居酒屋というコースになりそうな予感がします。
今度の都営新宿線・都営大江戸線森下駅への上陸が楽しみです!


都営線の中M下さん夫妻は改めて思いました。
都営新宿線・都営大江戸線の森下駅周辺はなんて面白いのでしょう!
江東区森下にマイホームなんてお友達一家もなかなかのセンスです。
うちもやっぱり一戸建てが欲しいな・・・なんてご主人は餃子片手に思いました。
実はご主人はお友達に、ちゃっかりお勧めの不動産屋さんも聞いていました。
(お友達一家がイチオシしてくれたのは「センチュリー21オープンハウス」でした☆)


のらくろの街、森下! 

November 21 [Mon], 2005, 10:17
お友達一家が、江東区森下に新築一戸建てを買って引っ越した!
というので遊びに来たM下さん夫妻。
都営新宿線・都営大江戸線の森下駅は初上陸です。帰り道でも発見いろいろ?

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「のらくろ」は昭和初期から現代まで根強い人気のキャラクターですが
その「のらくろ」が森下にはいっぱいです!?
「のらくろード」と呼ばれる高橋商店街では、
特にたくさんの「のらくろ」たちに迎えてもらえます!

ただ今日はお友達の家からの帰り道。もう高橋商店街のお店は閉まってしまっています。
・・・おや?
そんな時にしか見られない「のらくろ」たちもいるということを発見。

何だかとても心和む高橋商店街・のらくろードでした。

でもなんで江東区=のらくろ?

M下さん夫妻は帰宅後早速調べてみることにしました。
すると・・・
「のらくろ」の作者、田河水泡(1899-1989)は墨田区生まれですが
母の死と父の再婚で、2歳のときに現在の江東区福住に住んでいた伯母夫婦に引き取られ
27歳までを江東区で過ごしたそうです。だから江東区=のらくろ!
江東区森下文化センター内には開館6周年になる「のらくろ館」もあります。
2004年には「のらくろ」はなんと、江東区の文化親善大使に任命されていました!!
のらくろスゴイ!

和風アイス いがらしや 

November 19 [Sat], 2005, 2:38
両国3丁目の一戸建てを購入したSさん家族。
今日はお友達が遊びにやってきました。
そこで、お友達と一緒に両国スイーツを食べにやってきたのがこのお店。

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JR両国駅南口から徒歩3分京葉道路沿いにある、
和風アイス いがらしや」。
店内はいつも女子高生やOL、家族連れにおじいちゃんと、
いろんな世代でにぎわう、大正7年創業の両国を代表する老舗です。
ご主人の佐藤昌広さんは、なんと3代目
手作り無添加のできだてアイスが自慢の有名店です。

ここの名物はなんといっても「おせんべいアイス」!
その名のとおり、おせんべいの入ったアイスなんです。
おせんべいとアイスって合うのかな!?
それが意外や意外、
さっぱりとしたアイスと、おせんべいの香ばしさがベストマッチなんです。

私がいただいたのは、「クリーム白玉ぜんざい」。
あんの上に白玉、アイス、おせんべいアイスがのります。
アイスは好きなものを選ぶことができて、この時期だと柿アイスなど、
季節のアイスも選ぶことができます。
私は抹茶にしてみました。

白玉5つのっています。
実はこの「5つ」という数字にも意味がちゃんとあるんです。
その意味とは。。。

MOSHICA 

November 19 [Sat], 2005, 2:30
両国3丁目の一戸建てを購入したSさん家族。
新しい住まいで、家族で使うための家具を探しています。

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JR両国駅南口を出て、京葉道路を渡った両国3丁目
住宅街の路地にぽつりと、小さなお店があります。
MOSHICA」という名のこのお店は、
家具を中心に、雑貨、ジュエリー等を扱うお店です。
MOSHICA」という不思議な名前は、
もしかして」という言葉から付けたそう。

2005年の7月にオープンしたこのお店ですが、
なんと店長の羽田さんが1年くらいかけて古い民家をリフォームした、
てづくりのお店だそうです!


店内に並ぶのは、家具デザイナーの手がける、木の家具たち。
お店で注文を受けてから、工房で制作されます。
細かいサイズなどを指定して、オーダーもできるんです。
きっとうちにぴったりのテーブルも、、、

無垢の木の家具のたたずまいや手触りは、
ぬくもりがあってやっぱり素敵です。




MOSHICA
[MAP]
住所:〒130−0026 東京都墨田区両国3−16−11
TEL/FAX:03−5600−3990
e-mail:info@moshica.com
営業時間:金〜月 11:00〜20:00


記事:児玉

鳩の街通り 

November 19 [Sat], 2005, 2:25
さて、前回に引き続き皆様にご紹介するのは、
東武伊勢崎線東武亀戸線の走る曳舟駅の北側に走る鳩の街通りです。

墨田区にある鳩の街通りは、地蔵坂通りから西へ徒歩5分
行ったところを南北に走っています。
曳舟の駅と反対側の北側には墨堤通りが、
曳舟の駅側の南側には水戸街道がそれぞれ東西に走っています。
(写真は11月上旬午後7時ころ)

曳舟の駅と反対側の墨堤通りから撮ったこの風景は、
私が中学生のころ行った小江戸・川越を一瞬思い出させました。

この昭和のたたずまいを色濃く残す鳩の街通りは、
永井荷風の戯曲「渡り鳥いつ帰る」や、
吉行淳之介の「原色の町」などの舞台として描かれています。

また、が多いのもこの界隈ならではの風景かもしれません。
通りの至るところでが私の前を横切っていきました。
好きの人には、お勧めかもしれません(笑)

辺りを見渡しながら、鳩の街通りを歩いていくとあっという間に水戸街道へ。
やはり、下町の夜は早いみたいです。

私は、鳩の街通り水戸街道の交差する地点にある焼鳥屋さんで
つくねとかわを頂いて、帰路につきました。


記事:吉野

地蔵坂通り 

November 19 [Sat], 2005, 2:20
東武伊勢崎線東武亀戸線の走る曳舟駅の北側にあり、
下町の面影が十分感じられる地蔵坂通り鳩の街通りです。

まず、今日は地蔵坂通りを紹介します。
こちらの写真が駅から徒歩3分、水戸街道を越えたところにある
地蔵坂通り商店街の入り口です。
(写真は11月上旬夕方午後6時ころ)

地蔵坂通りを曳舟駅から北方向に進んで2分もしない内に、
都立隅田川高等学校墨田区立第一寺島小学校といった
教育施設に加えて、墨田区立寺島図書館も見えてきました。
また、地蔵坂通りの曳舟駅から反対方向の入り口で、
墨提通りに差し掛かるところには、子育地蔵尊があります。

曳舟駅側の入り口の看板にも書いてあるように、
毎月4日14日24日4のつく日には
縁日が行われるみたいです。
夕方になると、数店の露店が並んで
にぎやかな下町の雰囲気が味わえます。

今度はぜひとも、縁日が行われているときに曳舟駅に降りたいですね。
みなさんも是非!!


記事:吉野

はじめまして 

November 19 [Sat], 2005, 2:18
みなさん、はじめまして。
センチュリー21 株式会社オープンハウス、チーム・下町探検隊です。

私たち、センチュリー21 株式会社オープンハウスは、
渋谷駅東口から徒歩2分、錦糸町駅南口から徒歩1分に店舗を構える不動産会社です。
主に城南、城エリアの一戸建て物件を扱っています。

その中で、私たち、チーム・下町探検隊は、
主に墨田区江東区のエリアの情報を中心にブログを更新していきます。

よろしくお願いいたします。
P R
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