土方甘夢】片思い中の妄想少女 

July 15 [Sun], 2007, 18:45
『ひっじかったさァァァァァァん♪』
「ぉわっ!?沙良?」
私が今抱きついてるのは、土方十四郎っていって、私の彼氏。(本人の妄想だが。)


【片思い中の妄想少女。】


『大好きッス♪』
「はァ?またか。仕事の邪魔だ。あっち行ってろ。」
『ちぇ。沖田隊長!此処のマヨラー殺しちゃってください。』
「=ャリ。了解でさァ♪」
「はっ!?おっオィ!総悟やめっ「死ね!土方コノヤロー!!!」グハッ」

ありゃりゃ♪まァ私を邪魔者扱いした罰だね☆
でも・・・大丈夫かな?“グハッ”って言ってたよ“グハッ”って・・・。

私は田舎から今年此処、江戸に出てきた。
変なオッサン達に絡まれていたところを土方さんに助けてもらって人目惚れ。
んで、真選組の女中として置いてもらってるんだけど・・・
【土方さんが相手してくれないの!!!】
ホント。仕事ばっかで全然遊んでくれない。死ねよ土方。つヵ仕事なくなれ。

【その日の夕食】――――――――――――――――――――――――――――
『はぃ♪土方さん、アーンゴハッ!!!』
「うるせェ。飯くらい自分で食える。」
「だからって殴らなくてもいいんじゃねェーですかィ?」
「そうだぞトシ。女の子は大切にしてやらんと。」
『そうだぞトシ
「オメーに“トシ”とか言われたくねェーんだけど・・・。」
『いいじゃんトシ
「いいじゃんトシ
「総悟!オメー調子にのんじゃねェェェ!!!」
はァ。土方さんホントにいつもハイテンションなんだから♪
喉渇いちゃった。あっこれ水かな?ゴクッ。
よし!ここは私がパァっとさらに盛り上げるとしますかw
『はぃ皆さん注目☆今から私、告白します
「「「「おォォォォォォォォ!!!」」」」
『私はァ♪土方しゃんがァ、大しゅきれす♪』
「「「「おォォォォォォォォ!!!」」」」
「んで。土方さんのお返事は?=ャ=ャ」
「・・・。沙良。お前、何飲んだ?」
『ほぇ?』
「土方さん。話逸らすんじゃねェーや。ちゃんと返事してやりなせェ。」
「うるせェ。・・・これ。酒じゃねーか?」
『ほりょ?』
「何か土方さんに返事する気がないよォーなんで、沙良は俺が貰いまさァ
あれ?皆何言ってんの?それに何か・・・誰かに抱きしめられてる感じ・・・。
頭がクラクラして誰かわかんない・・・。土方さん?
『きゃァ!』
「何してんだ総悟!沙良は俺のモンだ。お前みたいな奴にはやらねーよ♪」
あれ?こっちが土方さん?それに・・・今なんて?・・・沙良は俺の・・・?
『土方しゃん。私・・・土方しゃんがいいれす。』
「沙良・・・。俺もだw」
「ちぇ。俺だって沙良狙ってたのにねィ。今回は土方さんに譲りまさァ。」

【翌日】―――――――――――――――――――――――――――――――――
『ひっじかったさァァァァァァん♪』
「ぉわっ!?沙良?」
『大好きッス♪』
「俺も好きだぜ?」
『ほェ!?』
「俺も沙良の事好きだ。ちゅっ」
『っ!//////////』
昨日の夕食の時に何があったのかは憶えてないけど・・・。
何かいいことがあったようです

.。・ο〇○○〇ο・。..。・ο〇○○〇ο・。..。・ο〇○○〇ο・。..。・ο〇○○〇ο・。.

土方甘夢っていうより・・・何か逆ハーですね。(‐∀‐;;;)
とにかくすいませんでした。il||lil||liOTZil||lil||li

総悟甘夢】君との初キスはチョコ味 

July 15 [Sun], 2007, 18:41
「百合ィ!帰りやしょう!」
『わかった♪ちょっと待ってね・・・神楽ちゃん、妙ちゃん、また明日ねw』


【君との初キスはチョコ味】


「今日の晩御飯はどうしやすか?」
今一緒に帰っている女・・・。百合っていって、俺の彼女でさァ。
『ん〜っとねェ・・・』
考え事してる時の顔も可愛いねィ♪
俺と百合は一緒に住んでて、一日の殆どを一緒に過ごしてるんでさァ。

でも・・・【キスした事ない】んですよねィ・・・・。
手をつないだところでストップ・・・。
そこからは一歩も前進できてやせん。

『どうしたの?』
「何でもありやせん。///」
微妙に上目使いになっててメッチャ可愛いでさァ!
このままキスしちゃってもいいですかねィ?

「百合、キスしやせん?」
『なっ!何言ってるの総悟!?駄目!恥ずかしいし・・・。』
「ちぇッ。つまんねーなァ。」

何か美味そうなモン食ってるし・・・。チョコ?
・・・あっこれでさァ!!!

「百合ィ♪チョコが付いてやすゼ?」
『えっ?どこに?』
「ここに・・・ちゅっ」
『っ!///////////』

「取れやしたゼ♪」
『・・・・///』
顔真っ赤にして・・・可愛いですねィ☆
だからもっと苛めたくなるんでさァ。

「百合。このチョコ、今まで食った中で一番美味かったですゼw」
『もぅ!総悟のバカ!』

―・〇〇・――・〇〇・――・〇〇・――・〇〇・――・〇〇・――・〇〇・―

BZ設定。
一応甘で頑張りました♡(‐∀‐;;;)
こんな駄文でごめんなさいィィィィィ!!!orz 土下座。
良かったらコメント宜しくです♡゚+.゚ヽ(●´ω`●)ノ。゚+.゚

土方ギャグ夢】マヨネーズと小豆と彼女。 

July 15 [Sun], 2007, 18:32
俺は最近、アイツの顔見ると無性に腹が立つ。
アイツは俺の土方スペシャルを侮辱し、仕舞いにゃご飯に小豆かけて食いやがって・・・。許せねェ・・・。何かいい事ねェかな?


【マヨネーズと小豆と彼女。】


今日は非番だ。
「久しぶりにでぃにすで土方スペシャル食うか・・・。」
そんな事を呟きながら俺は馴染みの店に足を進めた。

「来なきゃ良かった。」
俺は煙草の火を消しながら店に入る。やっぱりアイツが居やがった。

「あれ?大串君?久しぶりじゃないのォ♪」
ニヤニヤ笑いながら声掛けてきやがった。最悪だな。

「俺は土方だ!!おィ万事屋!なんでテメェがいるんだ?」
「大串君に紹介したい子がいてさァw(・・・ほら、ちゃんと挨拶しろよ。)」
万事屋の後ろから顔を真っ赤にした16か7くらいの娘が出てきた。

「まっ真夜です!あっあの!私と付き合ってくれませんか!?」
「は!?」
火を点けたばかりの新しい煙草をポロッと落としてしまった。
「だァ〜かァ〜らァ〜!!!この子が大串君のこと好きなんだとよ!付き合ってやったらどうなんだ?どうせ彼女いないんだろ?」
万事屋の野郎は何かムカつくこと言ってやがった・・・だが・・・

「駄目・・・ですか?」
俺はもう真夜の言葉しか聞いちゃいねェ。
これが人目惚れってやつなのか?
「べ、別にいいぜ・・・。///」
「よかったァ♪土方さん、これから宜しくお願いしますね♪/// 銀さん、ありがとうございました!」
「いいんだよ、別にwお幸せになwまァ大串君が嫌になったら俺んトコ帰って来い♪」

「じゃあな。万事屋。」
そう言って俺は真夜の手を引いて店を出た。
その後は色々店回ったりして、日が沈むころ真夜を家まで送って一日が終わった・・・。

その日の晩。
「土方さんに彼女が出来たらしいですゼ♪名前は真夜とかいう結構の美人らしいでさァwもうデートもしたそうですゼw」
と、総悟が言いふらしてやがったが、俺はそれどころじゃねェ。

「土方スペシャル食うの忘れたァァァァァ!!!」
自室の中心で叫んでいるからだ・・・・。

「トシはどうしたんだ?彼女が出来ると皆あぁなるのか?」
「違いますゼ近藤さん。土方コノヤローがおかしいだけでさァ♪」
「そうなのか。今夜はトシに近藤スペシャルを食わせてやらんと、なァ総悟!!」
「近藤さん。それは俺に彼女ができた時にも作る気だったりしやせんよねィ?」
「総悟に彼女ができた時にはもっとレベルアップしてると思うぞ!楽しみにしておけよw」
「いや。俺はいいでさァ・・・。(まだ死にたくないんで・・・)」

総悟と近藤さんは恐ろしい話をしていたらしい・・・。



.。・ο〇○○〇ο・。..。・ο〇○○〇ο・。..。・ο〇○○〇ο・。..。・ο〇○○〇ο・。.

何かもう誰の夢小説かわかんなくなってきました・・・。σ(・ω・`;;)ァセァセ
滅べ私ー!!! ( ̄□ ̄ *)( ̄□:;.:... ( ̄:;....::;.:. ::
『似てる二人は喧嘩する』の改造版・・・?です。
めっちゃ駄文ですが、コメくれると嬉しいですww

挿絵なんかも描いてくれると嬉しいです♪(我侭だな私・・・。)
初夢小説は失敗に終わった・・・。。゚(゚pдq゚)゚。

―・〇銀魂カテゴリについて〇・― 

July 15 [Sun], 2007, 18:16
夢小説について書いてあります。
必ず読んでください。

・夢小説†連載 
甘・シリアス・ギャグ等、様々なジャンルの連載夢小説が置いてあります。
裏等もごちゃ混ぜなので、精神年齢18歳未満の方はお気を付けてください。
気を悪くされても、私は一切責任を取りません。


・夢小説†短編 
甘・シリアス・ギャグ等、様々なジャンルの短編夢小説が置いてあります。
裏等もごちゃ混ぜなので、精神年齢18歳未満の方はお気を付けてください。
気を悪くされても、私は一切責任を取りません。


・家宝
頂いた夢小説や画像が置いてあります。
勝手にお持ち帰りはしないでください。
P R
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