1か月に1度は...

December 22 [Thu], 2011, 0:32
くだらないことでも日記を書こうと思ってはいたものの、気が付けばか月も経ってるぶやき機能が出来てしまったせいで日記を書いているもりでいたのかも。
ということでこのか月はたくさんありました。
自分の周りの環境がどんどん変わって行きました。
俺自身も少しは変わったのかなまずはクラブチームので一緒にやっているキツさんに誘われて、月くらいからというチームに入ったこと。
は練習人数が揃わないから大会以外は中学の開放でしか活動はしてなくて来年はきっと自然消滅ですね。
そのおかげで休みの日もバスケが出来る環境が増えて、学生生活が大学以外で充実しています女性陣も一緒にやっているけどみんな上手いし、真面目に練習をしているから良い刺激になる。
バスケは動ける間だけかも知れないけどやっぱり楽しいです。
キツさんにはいもはなの舞といい、ホント感謝してます正直、歳でこれだけ動けるのは楽しい笑。
その行動力を他で生かせればいいんだけど。
あとカ月は学生でいられるから修論が終わってからのか月をどう過ごすかものすごく計画中です。
自分自身が楽しむ時間も必要だけど自分の時間を使ってこれまで関わってきた人たちに何かを出来たら良いなって考えてます。
月ごろからはあることがきっかけで高校時代のバスケ部キャプテンのヤスロウとよく遊ぶようになりました。
二週に回いや、ほぼ毎週土曜日になると電話がかかってきます笑。
彼は社会人だからお金を持っているので酒を飲みに行こうと。
週回時間しかバイトをやっていない俺にはキツイけど気晴らしになるから毎回のように行ってましたまあ、メインはお酒を飲んだ後のカラオケなんですけどね俺はめったにカラオケなんか行かない人間でしたがヤスロウのせいで。
それも毎回歌うのはばかり痛い、痛い、痛い時間で終わるものではなく大抵朝まで男人で全力で歌ってます笑。
バカです。
アホです。
キモいです。
彼女が出来ない訳です。
ヤスロウにはいましたが別れました。
納得です笑。
月には高校時代のマネージャーのヒロミちゃんが結婚しました披露宴からわざわざ呼んでくれて嬉しかった。
高校時代は捻挫ばかりしていた俺にテーピングを巻いてくれる優しい子でした。
色んな所で気を使ってくれたのに俺は何もし得盛り。
女子高生
てあげられなかったな。
試合で勝ことすら少なかった俺らを見捨てないでいてくれた。
ありがとうキレイな花嫁姿に感動でした。
旦那さんは元高校球児でかっこよかった。
幸せな家庭を築いてほしいです。
おめでとうそのときにヤスロウは特大あっちゃんの抱き枕をヒロミちゃんからの誕生日プレゼントで貰っていました。
もちろん包装紙は俺らがその場でビリビリにしましたよ。
片手に抱いて電車に乗って一人で帰っていました。
想像するとヤスロウ、良く頑張った笑。
さっき週回のアルバイトだけしかしていないと言っていたけど、実は月からもう掛け持ちしています。
親以外に誰にも言ってません。
そんな時間があるわけはないんだけど無理やり作って週回平日にとある個別指導で中学生に数学を教えています。
なんでそんなことをしているのか金が欲しいわけではなくて、子供と接する機会が欲しかった。
もっとも自分が頑張っていた時期は中学年生のころだったから何かしらその子たちの力になれる気がする。
そして自分が他人の人生を変えられるのかを試してみたかった。
一生懸命勉強をする子としない子の差はかなり大きいし、勉強が嫌いでも何かしら目標を持っている子は嫌なことでも努力をしようとする。
そんな子供たちは応援してくれる人がいればもっと頑張ろうと思えるはず。
少なくとも中の頃の俺は両親や兄姉、部活の顧問のためにも自分が納得する結果だけでなく相手も納得してくれる結果を残したいと思っていたはず。
そして今は分からなくても数年後、努力した自分がいたことを思い出せばきっと勉強以外でもまた何か違うもので頑張れるはずだと。
そんなことを思って一番結果が出やすい勉強を通じて教えています。
過程が大事なんだと言う人もいるけど、俺はどんなことも結果を出さない限り、過程なんて誰も認めてくれないと思っています。
自己満足で終わってしまう気がするからね。
あとヶ月で受け入れられるか分からないけど全ての結果が出てしまいます。
しっかり一緒に歩んでみよう。
そして、昨日。
バイト終わりに友達と飲む約束をして、そいの彼女を紹介してもらいました。
今はバレたらヤバいのでその友達は奴と呼んでおきます。
友達の彼女を紹介してもらったのは奴で人目バイトが長びいて待ち合わせ時間より時間遅れたけど店に着いたときは奴と彼女がいました笑聞こえないほどの小声でアニョハセヨとぶやいておきました笑。
なぜなら韓国人ダカラ普通に日本語は話せるので最初は緊張していたけどお酒を飲んでどんどん会話が弾んでくると彼女からたくさんの不満が話せる相手がいなかったようでたくさんのことをぶちまけてくれました笑。
途中、文化の違いで険悪なムードになり、危うかったけど仲良しで良かった他人の幸せを心から喜べない俺でも二人の関係は嬉しかった彼女自身のこともたくさん聞いたけど韓国の方は物事を取り組むモチベーションが高い。
聞いていて自分の未熟さをやっぱり感じた。
何事も挑戦しなきゃ損だなって思った。
話をしていて俺自身一番嬉しかったのは彼女曰く、奴の友達の話になると割が千尋さんの話題らしい。
すなわち俺のこと笑。
会う前から色んなことはばらされてしまったけど奴の中に友達として俺がいてくれることが素直に嬉しかった。
普段は全く自分のことを話さない奴だから第者がいて初めて知れる奴の本性が聞けて楽しかった大爆笑だったのは奴は良く泣くらしい楽しい時間は過ぎるのが早く、結局時半から閉店の時まで飲んで食べて話しっぱなしでした。
最後は彼女と握手会して帰りました笑。
とても礼儀正しい素敵な彼女でした。
奴よ、この日記を読んでることだろうから言っておく。
しっかり守れよってか守られるなよもう今年もあと週間か修論発表まであとか月半はゲロ吐いてでも耐え忍ぶしかないな。
最後にサンタさん、これからいい子にしますだから、一だけお願いが。
チャリンコを返してください
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:tbu7mcn3m7
読者になる
2011年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/tbu7mcn3m7/index1_0.rdf