同じ時代を。
March 04 [Sat], 2006, 1:31
いやぁ、もぉ、言葉は無いっす。要らないっす。
(…と、言いながら止まらんのだけど)
目の前で歌うASKAにうっとり。
めちゃくちゃ、パワー充電。
生きてて良かった〜〜〜!
いつになく艶っぽい歌声で
ASKAも凄くノリに乗っていたし、CHAGEネタも多かったし(笑
間近だと、ホントに良く分かる。
細かいしぐさとか。
今までは双眼鏡の奥の奥で、やっと目を凝らしてみていたのよ〜。
もう、こんな近くで見れる事はないだろうなぁ。
なんかすごいパワーを吐き出していたわ。
そりゃそうだよね。
いつも後ろの方だって、ここまで届くんかーってくらい
届いて来るもんね。でも今日は特別。
全身に浴びて来たわよ〜。
いつの日か君や僕を 誰も知らない時がくる
僕たちが昔の人を 知らないように
滴が床に落ちるような時間で 僕らは生まれ合った
幸せだとか 悲しみだとか 分け合いながら
同じ時代を 歩いて行く 僕たちさ
物語を つないで行く 僕たちさ
君を愛し続けたすべてを 明日の方に送りたい
いつか遠い遠い未来の誰かに 伝えることができるなら
どうしたって 過ぎて行く 時の中さ
止まっても 運ばれ行く 時の中さ
同じ時代を 歩いて行く 僕たちさ
物語を つないで行く 僕たちさ
(同じ時代を♪/album「Kicks」)
ASKAありがとう♪
零れ話…
前方のチケットは、やっぱりファンクラブで押さえているらしく、地味にチェックが入ったりしてね。
そんなことも、体験してみなければ分からない事だったわ。あと、整理係の落ち着きのなさには参ったわね。
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