タクシードライバーは70年代のやり場のない怒りを表現した映画 

May 01 [Wed], 2013, 14:45
タクシードライバーは
60年代と違いハッピーエンドだけでない
映画の表現を行ったものとして

当時のアメリカが混沌とした中で
閉塞感が人々を襲い





アメリカンドリームというものに
疑問をいただきはじめた頃

製作された映画として
今でも多くの人に支持されている。



アメリカとしては
逆に見せたくない映画だったかもしれない。


ロバート・デ・ニーロも
そういう意味では
この映画にふさわしい配役だったのでは?


その後の主人公を描いた映画が作られても
いいと思ったのだが・・・


でも、この予告編を見ると
やはり続編は作らないほうがいいのかもしれない。



この世界観を出すのは
今では逆に難しいと感じるから。





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