浦川の秋山智江

November 21 [Mon], 2016, 11:53
乳酸菌を体内にに入れると様々な効果があります。


内臓、腸内の善玉菌を多くして悪玉菌を少なくし、腸内環境をより良くします。

疫力アップにつながり、沢山の健康に対する良い効果が得られます。



アトピーに良い効果があったり、感染症を予防する働きかけがあります。乳酸菌はからだの健康をより良い状態にする効果が高いと言われています。今、便秘に効く食べ物を毎日食べています。


何かと言うと、それはバナナプラスヨーグルトです。出来る限りですが、毎朝、頂いています。食事するうちに、最近、便秘が良くなってきました。
あんなにも頑固で、大変だった便秘がなくなってコーラックなどの薬を飲むことも消えうせました今ではポコッとしたお腹も、痩せてきていて嬉しいです。
花粉症になって以来、乳酸菌サプリなどを取り入れるようになりました。



一昨年から花粉症を発症してしまって、くしゃみと鼻水がでっぱなしです。お薬を飲むことは気が乗らなかったので、この間、テレビで紹介していた乳酸菌サプリを飲んでみました。
今は、これで花粉症の症状が軽くなっています。
便が溜まった事って一生のうちに必ず一度は体験したことのある方ばかりだと思います。


私もその一人で、最悪の場合は一週間便秘に苦しむこともあります。便通を良くする薬もありますが、私はアレがあまり好きではないので、出来るだけ自然に便が出るオリゴ糖を愛用しています。



効き方が穏やかなのが安心ですね。
乳酸菌を必要以上に多く摂取しても別に副作用といったものはありません。



ただそうではありますが、身体に良いにしてもヨーグルトなどで多く摂りすぎると、カロリーがオーバーする可能性があるのです。

体内に吸収できる分量にも限りがあるわけで、そう考えても、常識的な量を守っておくと安心でしょう。
赤ん坊がインフルエンザをうつされたら、最も大変なことに陥ります。


まだ体力が未熟な赤ちゃんですから、インフルエンザの高熱に、体力がついていけるかが不安ですし、インフルエンザで天国にいくことも考えられるでしょう。ですから、インフルエンザが広がっている時には、赤ちゃんを外の空気に触れさせない方が打倒かもしれません。
乳酸菌には多数の健康作用がありますが、中でも整腸作用の効力が高いということです。
腸内善玉菌を増殖させることで腸内が活性化し体の中で蓄積した便が排出されやすいのです。その為、便秘や下痢が緩和されます。



日々、乳酸菌を取り入れることで内臓、腸を整える効果が高まります。おなによる臭いに悩んでいる方は乳酸菌が効果があります。屁による臭いの元は悪玉菌にあるとのことです。というわけで、腸内の善玉菌を増加させ、悪玉菌の増加を防止する働きのある乳酸菌を継続して摂取することで臭気をだいぶ抑えることが出来ます。
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