ワタシガアナタヲアヤメルヒ。 

July 24 [Thu], 2008, 11:17
シガツ………ナノカ…
我ガコノ手デ………
神ヲ殺ス日……
我ワ…汝ノ血ヲ求ム…
紅ニ染マル汝ノ身体ヲ…
貪ル我ノ身体…

ソシテ……
我ノ手デ…
愛スル物ノ…殺スノダ…

唄。 

July 24 [Thu], 2008, 11:17
ねぇ君のその声で僕に唄を聴かせてくれないか。
僕の大好きな声が奏でる君と僕二人だけの優しい詩。
君と僕にしか聞こえない、二人だけの世界で一つの詩。
さぁ、二人で奏でよう。。。
…………………………………………………
君と出会って始まったこの人生
君が僕の前に現れるまでは僕の人生は始まっていなかった。
ありがとう。。ありがとう。。
僕に大切な事を気付かせてくれてありがとう。
君だけではない、すべての人を愛する事。
僕の唄で伝えよう−

理由。 

July 24 [Thu], 2008, 11:16
僕を好きでいてくれた理由…なんですか?
僕をいいと思ってくれた理由…なんですか?
僕はアナタが大好きです。アナタはどうなのでしょうか。
僕は毎日アナタを想っています。
何をやっている時も。寝ている時だって、
いつも夢の中でアナタの笑顔を見ています。
僕はいつもアナタを見ている。アナタは僕をどう思ってますか?
少しでも、ほんの少しでもいい。
だからアナタに気にかけて欲しかった。
今からでいい。明日からでもいい。
だから。僕を気にかけてくれるアナタ、、、過去のアナタに戻ってください。
お願いします。これから入る…夢の世界の中でアナタに逢える事を願っています。。。

もう一度、微笑んで。 

July 24 [Thu], 2008, 11:15
待って!!!
何故…止まってくれないの?
私の声は届いてるはずよ…?
なのに…何故?
止まってよ?
止まって私に微笑んで?
優しい声を聞かせてよ…。
……何故…?
何故…そんなに冷たい目をしているの…? !!!!?
………そう…。貴方は…
最初から…私を利用してただけだったのね。
あの笑顔も…あの言葉も…あの日重ねた唇も…身体も…嘘だったのね……。

紅に染まる…私の身体。
漆黒の闇に消えて逝く…………

その唇を・・・ 

July 24 [Thu], 2008, 11:14
甘い、甘い、キスを下さい。
この唇に、貴方のその唇を、
そっと、被せて下さい。
貴方の唇から伝わる、
貴方の体温を、私は今感じている。
ずっと………離さない。

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