真那ちゃんへの手紙

April 21 [Thu], 2011, 4:24
あけましておめでとう(^O^)/
15度目まして!さいたま発サンシャイン行き!22歳の●●●●だよ♪
今日はめっちゃ書きたいことあるかも!
祝!成人★
ハタチの誕生日を迎えて2ヶ月余り、これで真那ちゃんも大人の仲間入りだねっ!笑
でも、人間まだまだ成長出来るよ。外見の変化はストップしてしまうけれど、中身の成長は無限大。
日々の努力、そして経験の積み重ねが、心の成長をさせてくれるはず!
目に見えない分厄介だけど、ふと後ろを振り返ってみた時に、心の成長が自分に足りない部分を埋め合わせてくれるんだよ。
それが悩み抜いて出した答えでも、開き直りであっても、自分の決断に誇りを持って生きるのが、成人なのかな、と思う。
初っ端から長々と説教みたいにごめんね。
そもそも、22歳の自分も大人になりきれてないのに(笑)
急がず焦らず、前を向いて一歩一歩進もう!

あっ!さっき外見は変わらないって言ったけど、最近の真那ちゃん、より一層美人!
ブログの写メを見て、『うわっ…めっちゃ美人…』ってつぶやきそうになるもん(笑)
もちろん、生で見る真那ちゃんには敵わないけどね(^^)
写メ会で撮った写メとブログ写メ、どっちを待受にしようか迷っちゃうね☆

さて、おいら的近況報告(どうでもいいか、笑)としては、12月27日のS公演の翌日から年末までバイトバイトバイト!
年が明けてからも、気付いたらパソコンの前でレポートや10000文字に渡る進級論文に取り組んだり、スーツを着て就活したり、そしていつの間にか試験期間間近…心に余裕が無いまま突っ走ってきました。
だからこそ、今年1通目のお手紙も今日まで書きあぐねていましたf^_^;
でも、年明け以降ふとした瞬間に頭に浮かぶのは、2010年最後の27日チームS公演。

真那スマッシュ!!!
の時の、今までに見たこと無いくらい満面の笑顔をした真那ちゃんも忘れられないけれど(笑)、
やはり、チームS16人、舞台上に松下唯ちゃんが揃っての『手紙のこと』は今も昨日のように強く印象に刻まれています。
そもそも、おいらが唯ちゃんをサンシャインで見たのは、2010年1月1日の元旦公演以来で、丸一年振り。
当時、メンバーに対する知識の薄かった自分にとって、唯ちゃんは“同い年”という情報しかなかったと思う。
けれど、初めて耳にする曲達の中で、最も印象に残り、今でも1番大好きな『万華鏡』のセンターを歌っていたのが唯ちゃんだということも、その日初めて知りました。
だからこそ、チームS16人が舞台に揃った時の、メンバー1人1人の表情、あの時の雰囲気。あのたった5分が、おいらにとって1月1日と12月27日を繋いだ瞬間であり、今でも1番大好きな時間です♪

埼玉から遠征してる分、1回1回の公演を脳裏に焼き付けているつもりだけど、あの瞬間に立ち会えたことが、本当に嬉しかった。

だからたまにはこっちから言わせてよ…
SKE48ありがとう!
真那ちゃんありがとう!

というわけで、2011年もSKE48と大矢真那の飛躍をお祈りしております。

今年もヨロシク!

P.S.紅白のサイドポニーめっちゃ目立ってたよ!