いよいよ今晩♪

January 26 [Sat], 2008, 12:22
 いよいよ今晩は待ちに待ったKen's Bar Winter 2007 の放送日という事で、朝からそわそわしております。(←なんだかんだ言っても、結構可愛い
ファンじゃないか♪/爆)


 それにしてもこの1週間、耳に入ってきた溢れんばかりのの情報は、思わず年男の後半の息切れを心配してしまうほどですが、やっぱり今が良ければ取り敢えずOKよと 気分も自然とハイテンション

 まずはやっと発表された新曲リリース情報に、なんだか〜胸がドキドキ〜 
「キャンバス」のメロディー(札幌で歌ったから、もうすぐフルで聴けるのね♪)・・・・・
「Cry&Smile!!」の数十倍 かなり好きです。視聴率がイマイチ伸び悩み?のドラマの方も(コメントがコチャラで見られます♪)、原作コミックや映画版を見ていた方には違和感があるのかも知れませんが、幸い私の場合はサラな状態から入ったので無問題 とても15才とは思えない繊細な表現力を持っている成海璃子
ちゃん、私のストライクゾーンの真山君、初回からせつなさ全開の あゆみ
ちゃん、みょ〜な説得力のあるローマイヤ先輩(笑)は お気に入り。主役の生田君はフツーなので(天下のジャ●ーズを敵に回すつもりか(^_^;))これからを見守るとしても、・・・・・どうにもこうにも森田君役のキャストが・・・・・以下省略。
 でもって、両A面の「君はス・テ・キ」タイトルの最後のハート(画面に出ないぞっ>ヤプログ!)はきっと、「世界で一番君が好き?」の「?」と同じようなオイニーなのかもと、かなり期待大ですぅ〜

 そして4月公開の竹野内豊主演映画「あの空をおぼえている」の主題歌に、平井堅「いつか離れる日が来ても」が決定・・・・・なのだけど、いくらHP
から流れてくるメロディーが素敵で世間様の言うところの「平井堅の真骨頂!壮大なバラード」でも、この類の映画が苦手な私は映画館には足を運ばない
かも?・・・いや決してレンタルでも見ないだろうと確信しております

 ところで私イチオシの「Twenty!Twenty!Twenty!」は、一体どこに収録されるのかしらんどこぞで目にした初回
限定盤のボーナストラック情報?も、公式サイトには すっかり
さっぱりUPされてないようだけど・・・・・・やっぱり、「僕の2つのミラーボール」がネックになったのでしょうか?!・・・あのフレーズが特にイチオシなのに!(爆)

グッズが届いたよん♪

January 20 [Sun], 2008, 21:27
 銀行で資金をコツコツと稼いでいる間に、注文していたKen'sBar
2007 Winter のグッズが届きました 皆さんも続々手にしているでしょうし、わざわざUPする必要もないかなとも思いましたが、一応カテゴリーの充実を
図るために(笑)、しょうもない個人的感想と併せて、おとけします


<Ken's Bar コーンチョコレート>
 この「とうびきチョコ」は北海道土産の定番の一つだけあって、かなり美味しいです でも、(個別包装なのは嬉しいけど)以前のグッズ「おてての楽園」(ウエット
ティッシュ)
や「堅茶ん」(ウーロン茶だっけ?)のような、私の大好きなしょ〜もないダジャレのネーミングが付いてなかったのが残念!「コーンな僕でも嫌いにならないでね♪チョコっと好きでいてね♪」(長っ!)くらいの柔軟な発想をヨロピク!ボッコ(笑)
 そして購入制限いっぱいに買った3箱の中に入っていたのは、全部同じモノクロのトレカ 今回は2種類なので自力で揃うかもと思っていたのに・・・トレカで気を惹く作戦なら、せめて上限を5箱に引き上げてほしいものです
 あっそれから、「まとめ発送は6点まで」というのも送料がかさむから、やめてチョンマゲ


<utabaka マグカップ>(ブラウンxホワイト)(パールピンクxグレー)
 実用的な形だし、カラーも可愛いです
でも、底のロゴ「Ken's Bar」は、私的には歌バカイラストの方が良かったかも。
いや、コーヒーカップなんて今時 百均で買えるのに一個千円もするのだから、せめて、「ひと息ついたら、また頑張るんだぞ」くらいの自筆のメッセージが書いてあったら、(早くその文字を見たくて)舌の私でも一気に飲み干して、また家事に精を
出すのになぁ〜・・・な〜んて思ったり思わなかったり


<Ken's Barキャンドル>
 どこまでもクールで洗練されたデザインは、限りなく都会的でオシャレです
でも、このバニラの香りで思い出すのは、何年か前に主人が ほとんど衝動的に買い換えた中古のビックホーン。ちょっとヤンキーっぽいブラックで、内装はハンドルも計器まわりも全部木製にチューンナップされている、それはカッチョイイ車だったのだけど、前の所有者が使っていた芳香剤のバニラエッセンスが、どうにもこうにもキツくてなかなか消えず、息子たちから「我慢出来ない!」とクレームが付き、買って三ヶ月足らずで手放しました・・・あの時のオイニーと同じです(笑)


<特製バッグ>(ネイビー&ベージュ)
 simple is best・・・というよりは、地味過ぎませんかぁ〜このバッグ。
別に韓流スターのけばけばしくて節操のない派手なグッズに憧れている訳では決してありませんが・・・ちょっと地味過ぎるじゃろ (しかも、お昼の休憩時間に財布やら化粧道具やらを入れて持ち歩くには、ちと小さい。)
 でもまあ、少々手を加えて自分だけのオリジナル作品を作るための下地?原材料?と考えれば、またとない一品かも(笑)


<特製ブランケット>
 白い大きなロゴがKHだと気づくのに時間がかかったのは、ぬるいファンの私だけかしらん そして↑バッグに負けず劣らず、これまた地味〜で大人な一品。
地がシックなのだから、もし私がデザイン担当だったら周りのバイヤステープは その雰囲気を壊さない程度に落ち着いた色合いのタータンチェック柄やギンガムチェック柄ユザワヤなんかで見かけるよね・・・ちょっと単価が高いけど(^_^;))を使って、大人な中に垣間見える女性の可愛らしさを演出したかも・・・って、何様のつもりなんでしょうか
 そして、この商品の購入動機は「たぶん寒いだろう新しい職場で使うかも」だった訳ですが・・・最初の予想に反してナント!銀行は気前のいい暖房のせいか半袖で仕事をするほど暑いときたもんだでもまあ、ブランケットにしては かなり薄手だし、この調子でいくと夏は大サービスの冷房が効き過ぎて寒いだろうから?晴れて日の目を見るまで、大事に押入に保管しておきます
 

♪ HAPPY BIRTHDAY ♪

January 17 [Thu], 2008, 0:00
    
 平井堅

 36回目の お誕生日おめでとうございます

 年男の今年はKen'sBar 10周年でも
あるということで、ファンが泣いて喜ぶ記念企画の準備(←あるよね?(^_^;))いつにも増して精力的な活動で多忙な日々を過ごされることになる思いますが、飲み過ぎやカラオケのやり過ぎで体調を崩さないように、お体に気を付けて頑張ってくださいぬ

P.S. 
 それから今年は「中年男のエロス」を追求して下さるとの事、楽しみにしております。あっ、でも、いつぞやのMステのようなカジュアルな装いも結構好きです
よん(笑)・・・・・って、なんで(笑)やねんっ

三連休だっ♪

January 13 [Sun], 2008, 0:27
 と言う訳で、出産退職以来、実に20年ぶりに出勤した月曜日から
5日間を無事に終えることが出来ました
 え〜、感想ですが・・・もちろん仕事柄 守秘義務があるし、ネット検索でヒットしても困るので詳しいことは書けませんが、なかなか働きやすい職場です(謹賀新年用のお琴のBGMは聞き飽きましたが(^_^;))

 トイレへの行き来もテンキーのパスワードがないと開かないドアを通るフロアでの仕事は、複雑で正確を要する内容ですが、手にする書類すべてが初めてで
同じに見える私にも、たくさんいる私と同年齢のスタッフは みんな親切で、何度も同じ事を訊いてもイヤな顔一つせず、「いっぺんで覚えるのは無理だから、焦らなくても全然大丈夫よ。」と優しく答えてくれます。いや、それどころか頼まれたゴム印押しが出来上がって返しに行くと、「ありがとうございます!」と明るく返事をしてくれるのには恐縮しました。
 スタッフとほぼ同人数の女子行員も、若くてもベテランでも気さくで、てきぱき
働くその姿はなかなかカッコイイです。
 若い男子行員が見あたらないのは若干残念ですが(時々訪れる、機械メンテナンス会社のイケメンはマークされているらしい!/笑)定時には帰れるし(たとえ10分の残業でも勤務簿に付けられるそうな♪)最上階(15階)の行員食堂ではパスタ・ラーメン・カレー・中華・洋食・和食・デザート等、数多いメニューが毎日代わり、しかもどれも300円以下の格安料金で食べられたりして、まだ勤め始めて一週間ですが、ここで定年まで勤め上げるのもアリかな?と思ったりもしました。我ながら
イイところを見つけたものだ・・・・・あっ、この最初の謙虚な気持ちを、これからも忘れないようにしなければ(笑)

 って事で、やっと緊張から解き放たれた三連休久しぶりにを開いてハチクロHPのインタビューを読んだり、ブログを書いたりしています。さて明日、明後日は何を
するかまずは、お正月録画の「のだめ」を全部見終えなければ あっ、その前に せっかく覚えた事を忘れないように「ファイリング場所一覧表」でも作ろうかしらん?・・・・・B型のわりには几帳面で真面目でしょ?!・・・・・どうやら正確無比な銀行業務は
私の性分に合っているようです・・・・・ってホントかよっ(爆)

<J-WAVE 新春対談 with KAN> お年玉レポ♪

January 03 [Thu], 2008, 13:15
 私の使っているyaplog!無料プランの「1記事投稿文字数上限」が、いつのまにか「無制限」になってました FLYING EASY
レポ
の時は制限字数との格闘だったのに感無量だわぁ〜・・・
って、のレギュラーラジオ番組がなくなった今となっては、今更という気もしないではありませんが

 でも、せっかくなので元旦にオンエアされたラジオ特番(「ゲスト」をクリックしてね♪写真写り悪いけど(^_^;)レポに挑戦 ホントに無制限なのか
チェックしてみまっす(笑)

黒色  KANさん  茶色  平井



 「お待んたせ致しました、平井堅です。つい1時間ほど前に日にち変わりまして2008年!明けましておめでとうございます!そして今年10月に開局20周年を迎えるJ-WAVEは20th Anniversary Yearに突入しました!おめでとうございますっ!
 <J-WAVE YEAREND & NEWYEAR SPECIAL GOOD PEOPLE,GOOD MUSIC!>・・・ここからは私、平井堅と私が愛してやまない音楽家様との対談を お届けします。その音楽家、え〜、この方をご紹介致します。KANさんです!」


 「けまして めでとうございます!(笑)よろしくお願いします。」

 「めでとうございます!(笑)これから30分ほどの対談って事で、よろしくお願いします。え〜、最近ちょくちょくお会いしますね、KANさん。」

 「それ・・・ず〜っと原稿読みながら最後まで話すつもりですか?(笑)」

 「なんか僕、原稿を戴くとね〜・・・原稿って読んじゃいません?」

 「僕も読んじゃってね〜、最近ちょっとほら、年齢的にも字が読みにくくなってね〜、に見えちゃったり、ホント!」

  「手でもっと近づければいいですけどね・・・」。

 「いや、ちょっと遠くに・・・あっこれ・・・けましてめでとう・・・。」

 「あっ、遠視?(笑)・・・KANさん、ウケて下さらなかったんですけど(笑)・・・って事でJ-WAVEの20周年アニバーサリーソングという物を私が担当することになりまして、その楽曲制作を大ファンであるKANさんにお願いした訳です。え〜、その打ち合わせだったり、打ち上げと称した、まあ飲み会?というか、ねっ!ありましたね。楽しかった!ですけども。レコーディングしたり、この1ヶ月くらい頻繁に会わせて頂いて私的にはもう至福の時間でした!
 え〜、KANさんに初めてお会いしたのは98年で、たしかKANさんのLIVE・・・
LIVEはまあ、その前から何度か伺わせて頂いていたんですけれども、クラブ
チッタ川崎でLIVEをしてる時に、僕は「Love Love Love」という楽曲を出した時で、まだカセットテープしか出来てなくてですね、それをKANさんに終演後にお渡ししたのが、初めてお会いした時でした。覚えていらっしゃいます?」


 「覚えてますよ!」

 「ホントですかぁ〜?!」

 「あの時、たぶん初日だったと思うんですよ。楽屋のドアがあって、何人か人がいる、その向こうにシュっと一個(頭が)抜けてる人がいて・・・。」

 「あっ、僕ですかね?」

 「そう、奥から挨拶してくれてたのを覚えてますね〜。」

 「いやぁ〜、嬉しい!」

 「で「Love Love Love」をね〜、僕は札幌でやってる番組で早速かけて・・・。」

 「もう・・・それをね〜噂で聞いて、すっごく感動しました!」

 「あれはカッコ良かったですよね!「Love Love Love」・・・下から読んだら「ブラブラブラ」っていう・・・。」

 「そうですね〜(笑)、そう!・・・すごい嬉しかったですよ〜! で、僕のホントのライバル・・・もう口にするのも腹立たしいですね〜、エイ・アイ・ケイ・オー・・・何て読むんですか?コレは?アイコとか読むんですか?・・・とかいう人がいるみたいで(笑)、あの〜、aikoとかいう歌手がいるんですか?(笑)
 あの〜、KANマニアって事で、先日も二人でこう、肩ぶつけ合いながら楽屋に行って、アイツはですね〜、いちいちKANさんの好みの物とかを差し入れとかしてね〜、物で釣ろうとして!(笑) 僕はそういうとこ、やっぱ気が利かないものですから、手ぶらで行くわけですよ。そうすると、なんかやはり、こう、僕の方が劣っているような印象が・・・。で、アイツは好物の物とか持って行くんですね!」


 「でも、僕は別に物でその人の印象が蓄積していくわけではないですから(笑)・・・いや、たしかにaikoさんはいつも高級なチョコレートですとかワインを・・・あっ、でも平井堅君からもワインは山梨の・・・まだ飲んでないんですけど、ちゃんと、うちのセラーに入れてあります。」

 「あっ、そうそう!(笑)うちの叔父が、あの〜、ワイン作りをやってるもんで・・・もう、何にもないっ!って時に飲んでください。・・・aikoちゃん、僕にもこの間、豆大福くれたんで・・・そうなんですよ。・・・で、何ですか?・・・あっ、そうなんですよ!(笑) で、今回の第1弾打ち合わせでKANさんとお会いしている時に、ちょうどKANさんがベストアルバムを「the very best of KAN」を出す直前だったんですよね。そん時に私はもう、何様かっ?!っていう、ちょっとダメ出しをしてしまいまして、選曲を見てね・・・、その「永遠」が入ってないだの・・・。」

 「あれも入ってない!これも入ってない!これ、ベストじゃないじゃん!とか言ってたよね〜。」

 「そう、ちょっと、どうかしてたんですかね〜?!気を荒げてしまって・・・ちょっと、ないだろう!というダメ出しをして・・・やっぱり自分なりの「これをっ!」っていうのがありまして・・・KANさんの曲って、やっぱバリエーションがスゴイから、そういう意味でも。でも僕は「猿と犬のサルサ」・・・すごい好きですけど、だったら
「東京ライフ!」(アルバム「めずらしい人生」収録)


 「そういう意見多いです、はっきり言って。(笑)」

 「やっぱりね〜!まあ、上京組としては、もうね〜、もう「東京ライフ」もKen's
Barで何度もカバーさせてもらってます。そんな私なんですけれども、僕なりに選ばせて頂きました個人的なセレクト、第3位!え〜、「丸いおしりが許せない」(アルバム「TOKYO MAN」収録)
 これはですね〜、僕がKANさんにハマるきっかけになった曲で、ちょっと遅くて申し訳ないんですけれども高校?あっ、大学生の時かなぁ〜?えっと、当時、あっ、当時じゃないっ!今もあるやん!!!(笑) ミュージックステーションという番組にKANさんが出てらっしゃって、ほいでMCまで覚えてましてね〜!なんかこう、「男性として性欲を歌にしないのは、やっぱりウソだ!」っていう話をタモリさんと・・・。」


 「そう、たしか僕、30越えてね、ここはちゃんと、やっぱり・・・だって、性欲ってアリアリな訳じゃないですか!ね〜、中学生くらいの時から。」

 「そうですね。・・・あっ、減少しませんか?」

 「減少しないでしょ?だって!(笑) もう、色んな方向性とか、こだわりっていうのは微妙に形を変えていきますけども、基本的には減少するもんではないでしょ?!「行動に移して結果を出す」っていう事でいうと、それは明らかに減ってますよ。(笑)」

 「う〜ん・・・あっ、脳内は・・・。」

 「脳内は減らない・・・むしろ!(笑)」

 「あっ、脳内は!(笑) そういう意味では、そうなのかなぁ〜?そうですね、そうかも。なんか中学生くらいのストレートな感じではなくなってきてるけれども、なんかこう・・・脱がさなくても楽しいみたいな、に変わっていったりもしますね。(爆)」

 「だから僕は今が、ベストシーズンですよね!」

 「アッハハハハ!冬が?!」

 「だから20代の頃とかって、やっぱり夏に向かって段々、肌の露出面積が大きくなればなるほど、いい季節!って思ってた訳じゃないですか!それは子どもですね!あんなのは!(笑)」

 「もう、ダウン着てるくらいの方が?(笑)」

 「やっぱりね〜、コートにマフラーして、ちょっと寒そうにして・・・。」

 「あっ、ハッハハハ・・・スゴイ!(笑)」

 「もう、だから見えるのは、ブーツとスカートの間の膝のところだけでいいです!それに黒いストッキング!それだけで十分!」

 「あっ、黒ですか!(笑)・・・最近ですと真っ赤とかも多いですけど。」

 「いやぁ〜、黒ですね。あの〜、札幌黒タイツっていうね〜、これが、札幌が
一番いいんですけど。何故かっていうと背景が白!」

 「あ〜、パキっと見えるんですね?」

 「それと人も基本、白じゃないですか!」

 「あ〜、雪国ですからね。(笑)」

 「これはも〜、最近は東京でも札幌黒タイツ履いてる方いますけれども、今、
ベストシーズンですね!」

 「突然饒舌になられました!(笑)え〜、続きまして次は、第2位!これはもう、アホかっ?!と。KANマニア的には当たり前だろう!って曲!KANさんがいつも、アンコールでピアノの弾き語り・・・昨日もDVDで見たんですけれども、え〜「永遠」!僕も一昨年の年末Ken's Barでカバーさせて頂いたんですけれども。」

 「あ〜、それはなんかね〜、色んな所から僕がやっている番組とかに情報が来るんですね。「やってましたぁ〜!歌ってましたぁ〜!」って。いっぱい来るって事は、みんな見に行ってるって事なんですね、平井堅君を!」

 「えっ?でも、聞いて・・・聞いて・・・みたいな、あるんじゃないですか?」

 「いや、見に行ってる!僕んとこのお客さん、大体見に行ってます!(笑)」

 「そんな事はないですっ!(笑)」

 「いや、ホントに!」

 「では、KANマニア、平井堅が選ぶ「KANのベストアルバムになくてはならない曲」栄えある第1位は?!・・・ドコドコドン!「君が好き 胸が痛い」!これはもう〜、去年末にも歌わせて頂いたんですけれども、札幌で。どうしましょうかねぇ〜?!」

 「えっ?!」

 「ヘヘヘ、あの〜、胸が痛いですね!(笑)」

 「あの曲はね〜、「君が好き胸が見たい」にしようかどうか、迷ったんですけどね〜。」

 「止めて下さいっ!(笑)迷ってないですよね!」

 「すっごい迷ったんですけど(笑)・・・まだ20代だったからね!」

 「あの〜コレ、酔っぱらった時にKANさんにも2,3回言ったような気がするんですけど、カラオケでよく歌うんですけれども、この間、それ歌って号泣しました!」

 「ハッハハハ・・・えっ?カラオケで?」

 「あっ、号泣して歌ったんだっけ?歌った後、号泣したんだっけ?・・・・・号泣
した後、歌ったんだ!そうだっ!」


 「じゃあ、前に別の理由で号泣してて???」

 「アッハハハ!そうですね!関係なかった!!!(爆)いや、違うんです!号泣したんです、ちょっと!」

 「でも、なんか別の理由でしょ?!(笑)」

 「でもなんか、その「号泣した気持ちを歌にします!」みたいになって・・・カラオケだったんですけれども。最初、飲み会をしてたんです、カラオケも出来る個室で。で俺が感極まって泣いてしまって、でなんか、スタッフだったんですけど、ちょっとこう、「あっ、どうしよう!」みたいな。あんまりこう・・・泣かないもんですから、普段。でもなんか「その涙の訳は、この歌に託す」みたいな事で、これを歌ったんです。」

 「これ、なんかヘンな飲み会だよね〜!だって、中心人物であるアーティストが泣き出して、スタッフも「どうしたんだろう?参ったなぁ〜!」って思ってたら・・・
その気持ちを、この曲に・・・。」
 
 「でも、その後すぐ(スタッフが)チェッカーズ歌ってましたけどね!僕が「君が好き胸が痛い」を歌ってる時からもう、予約入れてて、あれぇ〜?!みたいな!(爆)」

 「君が好き胸が痛い」オンエア

 「<J-WAVE YEAREND & NEWYEAR SPECIAL GOOD PEOPLE,GOOD MUSIC!>・・・これ、長過ぎですよね!・・・鬱陶しいっ!(笑)・・・この時間は、私、平井堅とKANさんの対談を お届けしております。KANさん、引き続き
よろしくお願いします。」


 「これ、略しちゃえばいいのに・・・。」

 「そうなんですよね!・・・で、どう?J-WAVE・・・」

 「グピグミ・・・J-WAVE、イヤンイヤンスペシャル・・・ねっ!」

 「あっ!year,yearだ!いいですねっ!しかもyear end と& year!」

 「ちょっと裏返って、イヤ〜ン!イヤ〜ン!で、グピグミが、ちょっと入っちゃった!って感じで・・・。(爆)」

 「また!そういうトコだけね!(爆)・・・って事で、我々がJ-WAVEの20周年記念ソングを制作することになったんですけれども、「それぞれの20年前、1988年は何をしてましたか?」という事なんですが・・・。KANさんは前年、1987年
4月に「テレビの中に」でデビューして、デビュー1年目という事で、どんな?幸せでした?(笑)」


 「いやっ、(笑)なんかね、ずっと、あれですよ、あの〜、何て言うか片想いだったんです、ずっと。」

 「あっ、キターーー!片想いの曲、多いですものね!」

 「うん・・・いや僕は、ちっちゃい頃からず〜っとモテてモテてモテて困ってるんですよ!」

 「ウソでしょ?!」

 「いや、ホントですよ!」

 「ウソでしょ!?・・・って言うのも失礼ですよね!(笑)エヘヘ・・・。」

 「いや、だけど、幼稚園、小学校、中学、高校、大学と常にどっか、色んな方向から女の子に狙われてるんですよ!」

 「え〜、そうなんですか?!」

 「ホントに!だけど自分の好きな子は絶対ダメなんです。」

 「うわぁ〜!キターーー!!!」

 「そうですよね。」

 「で、KANさんの歌って、一人の子にずっとフラれてから始まるじゃないですけど、そういう感じなんですか?」

 「なんで分かっちゃったんですか?」

 「なんかね〜、そういう曲が多いじゃないですか。一途なんですね。」

 「う〜ん、そうですね、一途っていうか・・・でも当時はね〜、88年ですから、
あの〜、世の中にまだ「ストーカー」って言葉がなかったんですよ。ちょっと時代ずれてたら、もう明らかに僕、ストーカーとか言われてたかもしんないですよね。それ位、一カ所に集中する感じのね〜、ガーっと。」

 「あ〜・・・でも分かります、うん!でも、まあストーカーって、ちょっとあまりにも名前が独り歩きしちゃったっていうか、大きくなっちゃったけど、誰しもストーカーですよね?!」

 「そうですよ、だって僕、88年代はやっぱり、すごく熱心って事ですよ。(笑)
すごく、好きな人に必死って事ですね!」

 「エヘヘ・・・そうですよね。」

 「それが今はストーカーって言われるでしょ?だから大変にツライ思いをしてる男性が、いっぱいいますよね?」

 「う〜ん・・・僕も、ちょっとストーキングですよ。」

 「ストーキング・・・あっ、そうですか。」

 「うん・・・パンティ・・・ストーキング(笑)・・・。やっぱ好きになるとね〜・・・。」

 「えっ、パンティストーキングって、ソレ、下着ドロの事なんじゃないですか!」

 「エヘヘ・・・ドロはしないですけど。(笑)・・・そんなストーカーっぽい?フレーズもありますけれども、そんな20年前の事を考えながら出来た名曲を、KANさんに作って頂きました!発表してもらいましょうか!(笑)」

 「タイトルですか?・・・ちょっと、言って下さいよ!(笑)」

 「タイトルはね〜、もうズバリ!20周年って事で、「Twenty! Twenty! Twenty!」です!」

 「あ〜、良かった!(笑)」

 「最高です!(笑)これ! え〜っと、KANさんはデビュー前の80年代、ディスコで黒服をしていた?ホントですか?」

 「いやっ、黒服・・・僕はね〜、大学生の頃は・・だから、83,84年は大学生だったけど六本木のディスコでバイトしてました。」

 「ホントにバブルの時ですよね?」

 「黒服っていうのは、その後に、いわゆる ほら、マハラジャとか、あ〜ゆうお店が出来た頃に流行る言葉で、(僕は)そのちょい前くらいですね。普通に大学生としてアルバイトしてたけど、でも良かったですよ。カルチャークラブとかワムとかデュランデュランが店にプロモーションに来てましたからね!」

 「へぇ〜!・・・で今回、作詞・作曲・編曲・プロデュース、すべてKAN先生にして頂きました。」

 「ハイ!」

 「やっぱり、なんかこう、今まではファンとしてKANさんの出来上がりばかりを拝聴していた訳ですよ。それがこう、出来ていく過程を垣間見れて、なんかこう、すごく楽しかったし勉強になりましたし、「aiko! ざまぁ〜見ろ!」って気持ちでね〜(笑)、やっぱこう、美味しいケーキを食べた時に「どうやって作るんだろう?」・・それがちょっと見れたのが、すごい楽しかったですね〜!」

 「いやぁ〜、もう、良かったです。僕はね〜、何ていうんでしょうか?元々この
お話を戴いた時に、J-WAVE20周年って事は88年か!という思いと、後は別にですね〜、僕の勝手な問題なんだけど、あの〜、自分のベスト盤を選曲してて、過去のやつ ずっと聴いてて、それでディスコエイティーズ?「そういえば最近、ディスコみたいな曲、作ってね〜な!」と思ってた。」

 「言ってましたもんね、打ち合わせの時も、ディスコって。「え〜?ディスコ?」
って(僕は)思って・・・。」


 「久しぶりにディスコ作りてぇ〜な!」と思っていた時に、たまたま、こう・・・飛んで火に入る、みたいな。(笑)・・・ディスコにハマっちゃったんですね。フィーバー!フィーバー!あと、88年だし、あの頃の明るい楽しいのを作りたいと思って。」

 「ね〜、メロディアスなね!それでは、そんな出来たてほやほやの曲を初オンエア!これはもう、2008年が明るいっていうのを示唆しているようなJ-WAVE
20th Anniversary song! それでは、お送りします!平井堅でTwenty!
Twenty! Twenty!」


 「Twenty! Twenty! Twenty!」オンエア

 「お届けしたのはJ-WAVE 20th Anniversary 記念ソング、平井堅の
「Twenty! Twenty! Twenty!」でした。作詞・作曲・プロデュース・ボーカルディレクション・コーラスディレクション・・・すべてKANさんにお願いしました。
僕は歌っただけです。」


 「僕はね〜、曲だけ提供したというのは何度かあります。でも、こうやって曲と詞と全部、最後まで責任持って録音やらしてもらったのは初作品です。」

 「しかも、すっごいご多忙な中、もうね〜、すべてやって下さって。」

 「いや、楽しかったですよ!」

 「しかも何か知らないけど、あの〜、ヅラとかも、いつも持っててね〜!(笑)」

 「いや、スタジオは何があるか分からないからね!」

 「そう!スタジオ出て、ホントに全然、ふと「あっ、写真撮って友達に自慢しよう!」って思って「KANさん、写真撮っていいですか?」って お聞きして、で、こう携帯をマネージャーさんに渡して、パッってポーズとってパッと見たら、もうズラ被ってるんですよね!あの〜、あれは何でしたっけ?」

 「あれは町娘のヤツ!(爆)」

 「もう、普通に・・・なんかね〜、いつも手荷物が多いな。と思ってたんですよ。
紙袋持って「それでは失礼します。」って帰っていくじゃないですか。何が入ってんのかなぁ〜?って思ってたら・・・ビックリしましたね〜! で、そんな(笑)・・・どうですか、曲は?」


 「いやぁ〜、僕は楽しい!」

 「振りまで間奏で考えてましたもんね!(曲が)良く出来てて、フックって言うか、コーラスっぽいところもあり・・・。」

 「だから僕は嬉しいですよ。何て言うの?自分がイメージしてる歌が、こう、
ピューンと低いところまでキッチリ行く、高いところまでピューンと行く、その感じが録ってて楽しかったしね。ボーカルのレコーディングって大変じゃない?!
その〜、精神的にもね。」

 「そうですね!」

 「それをブースの中に入って、「もう一回!もう一回!」って・・大変なのを自分でも良く知ってるんだけど、それを、こっちでトークバックしながら「ちょっと低いかなぁ〜?」とか言いながら何度も歌わせる・・・アレ、楽しいんだよね〜!(爆)」

 「ドSですね〜!!!」

 「いやっ、基本、僕Mですけど・・・。」

 「いや!Sですよ!(笑)」

 「いや、この作業は楽しいなぁ〜!、と思って。」

 「それは悪魔ですね!その苦しみを知ってるのに楽しい!」

 「いや、それは、やればやるほど良くなるのが見えてくるからこそ、楽しいんですよ!」

 「あ〜、僕も一回、その、こっち側に回りたいですね!まだ回ったことないんで。言ってみたいですよね、「低い!」とか「歌い直し!」とか。でも僕は、KANさんにディレクションされるっていうのは楽しかったですね。もっと、いじめてほしかったですね。でもね〜、さすがに僕も今年で年男、36なんですけども、もう、20才の気持ちで歌声もハタチっぽい!・・・明るいね〜、久しぶりに元気いっぱいに歌いまして・・・いい!我ながら気に入ってます!」

 「すごいね〜、サビの音色が明るいの!」

 「これは、みんなで振り付きでね、是非、今年の忘年会、あっ、もう新年会で
いいや!歌ってほしいですね!・・・という訳で、都内レコーディングスタジオより お送りして参りましたKen & KANの対談でしたが、如何だったでしょうか?最後に2008年の抱負・・・じゃあ、まずKANさんから抱負ありますか?」


 「2008年の抱負ですか?・・・まあ、ちゃんと、って言うか(笑)。」
 
 「僕はKANさんには踊ってほしいですね!」

 「いや、僕は30代は踊る宣言をして、ホントにね〜、30代のコンサートはマジで踊ってたんですよ。」

 「ハイ!マジ踊りでした!昨日もDVDで見ましたけれども。ねっ、バラードでも踊ってましたもんね!」

 「う〜ん、バラードでも踊る!でもね〜、意味なかったんだよね、それ結果的に。」

 「いや、そんな事はないっ!」

 「いや、もちろんDVDに残ってて、あ〜、この頃こんな事やって楽しかったな、って残る事はいいけど、なんかね〜、本来僕がやるべき事は そこじゃないな、
っていう・・・40代になって気が付きました。」

 「いや、そんな事ないです!ディスコとかで踊って最後、弾き語りで泣かす、
っていうのが いいと思うんですけどね〜。」


 「そうですかね〜?う〜ん。そんなディスコエイティーズで踊ってね〜。」

 「だって、「Twenty! Twenty! Twenty!」ってね、僕がツアーで歌うときに
後ろのスクリーンで、ピンクのレオタードにリボン付けて、何か踊るっていう・・・。」


 「踊りたいなぁ〜!」

 「アハハ!・・・そういう企画もありますから(笑)、踊りましょうよ!」

 「ね、踊りたいね〜!で・・・平井堅君のお客さんに「あの後ろの映像さえなければ!」って思ってほしいね!」

 「ヘヘヘ、Mですね! 僕の抱負は、年男なんで、あの〜、年男のエロスを出していきたいな!と・・・。」

 「うん!出してほしいですね〜!だって、もう平井堅が出てきただけで「うわぁ〜!なんかスゴイH!」って思われるくらいの・・・。」

 「いいですね〜!でも、難しいですね〜!出てきただけで「うわぁ〜!H!」
なんて人、いますかね〜?誰ですかね?小栗●ですかね〜?今のところ。」


 「小●旬・・・って・・誰ですか?」

 「え〜、今すごい人気の俳優さんなんですけど・・・KANさん、ありがとうございました!(笑)J-WAVE、この後も引き続きお楽しみ下さい。ここまでのお相手は平井堅と・・・。」

 「KANでした!」

 「ありがとうございました!Have a Happy New Year!・・・バイ、倍賞
美津子(爆)



 以上でレポ終了です

 ・・・yaplog!の「1記事投稿文字数無制限」、やるじゃん!

謹賀新年♪

January 01 [Tue], 2008, 0:00
  
 新年、明けまして おめでとうございます 今年も平井堅さんのファンを ぬる〜く続けていく所存ですので、こんなイナタイ ブログでは御座いますが、「どうか、嫌いにならないでね!」・・・・・と、どこぞで聞いたNegativeなセリフで去年の元旦のコピペをアレンジしてみました。(笑) 皆さん、今年もヨロシク36
                   

親愛なる歌バカ堅三郎様へ♪

December 31 [Mon], 2007, 9:05
 
拝啓  歌バカ堅三郎 様    
 
                         
       
 
  今年は先生には「女のわかれ道」で大変お世話になり、本当にありがとう
ございました。お忙しい中、素敵なメロディーと歌詞を、売れない演歌歌手の
大河内ひまわりこと、私の為に わざわざ作って頂いたにも関わらず、アメイ
ジングな脚本のせいでお茶の間の注目を集めるまでには至らなかった事を
大変心苦しく思っております。曲をロングヒットさせて忘年会シーズンは先生   
が飲み屋で お友達と盛り上がり ひらめいた「天城越え、天城越え、天海  
越え?」・・・「あなた〜追いかけて天海越え〜」のダジャレで歓楽街を席巻
するはずが目にするのは「そんなの関係ねぇ〜!」とばかりに海パン一丁で  
踊るオッパッピーな酔っぱらいリーマンばかり・・・そして私の夢「紅白出場」も
訳の分からないアキバ枠とやらに追いやられて残念な結果に終わり・・・・・
せつないです。

 でも、そんな私に夢と希望を与えたいと思われたのでしょうか?今夜は先生  
自らが紅白歌合戦に三年ぶり五回目の出場をして下さるとの事、嬉しい限り
です。
 「来年こそ私も!」と新たな決意を抱きながら、ブラウン管の向こうから応援
しておりますので、先生もF●S歌謡祭の時のように段取りでパニクることなく、  
ベストア●ティストの時のようにオドオドすることなく、(決して ケバい衣装を
求める訳ではありませんが)少しは特別感のある?晴れがましい?おnewの
カッチョいいスーツで、どうか天下の平井堅らしく堂々とした態度で、歌い
上げて下さいませ。
                                      大河内ひまわり                                           
 P.S. でもってやっぱり、 紅白の後はへプチ逃亡ですかぁ〜?(笑)
          おっと、25時辺りから?のJ-WAVE出演は生かしらん?
                        大変失礼致しましたm(_ _)m                        

ターヘル・タグトミア?!

December 28 [Fri], 2007, 22:50

 「ターヘル・アナトミア」の間違いじゃないの と、呟いた
貴方! しっかり勉強した真面目な学生でしたね

 「解体新書」「前野良沢」「杉田玄白」までスラスラ言えた貴方!
(当時大好きだった日本史の中村先生にアピールすべく、日本史だけは必死で勉強して、いつも
評価10だった私と同様)
日本史が得意分野でしたね  

 でもコレは、「ターヘル・タグトミア」なるブログパーツです
ブログに書かれた記事を解剖、要素を解析して解体図を表示してくれる、という
優れもので、早速私も試してみましたが、確かに表示されてるキーワードは
見覚えのあるものばかり
 でもって、キーワードにマウスを合わせるとタグに適した画像が表示されるそうで、なんだかルンルン気分になりましたが・・・・・なんだか刻々と変わるらしい表示画像・・・年男のキーワードにカーソルを合わせたら、いきなり黒沢年男の「やすらぎ」が出たので一気にテンション下がりましたよん 

              責任者、出て濃ぉ〜い!!!(爆)

 でも結構面白いので、ブロガーの皆さんも 宜しかったら お試しあれ

テンプレ変更♪

December 27 [Thu], 2007, 17:33
 クリスマスも終わってしまったので、テンプレートを変更しました
それと相変わらず新し物好きなので、右サイドバーの下の方に「EMO」とか言うブログパーツを追加 なんでも、一日経つとUPしたブログの記事に反応した顔になって、管理人の性格診断も出来るそうです。・・・ホンマかいな(笑)

 そして今年の日記更新は、これでおしまい いやいや、大晦日を お楽しみにぬ
   お互い大掃除や おせちの準備などで忙しいとは思いますが、風邪などひかないように、大晦日には気合いを入れてを応援出来るよう頑張りましょうね
 では皆さん、今年も大変お世話になりましたm(_ _)m よいお年を〜
                            ・・・・・って、大晦日の更新は どうした?!(爆)

☆ Merry christmas ☆

December 24 [Mon], 2007, 8:45
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

           




Silent Night・・・

         Holly Night・・・


今宵はステキな
が見られますように


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 大学3年・高2の食べ盛りの息子

自己紹介
 女子だけの花園で育った中学〜短大時代は、アイドルに夢中になる事もなく、英語部、新聞部、バドミントン部と真面目一筋。卒業後はハートの銀行で堅〜く国庫金管理、平凡な結婚、退職、出産と、浮いた噂の一つもなく地味〜に暮らしてきましたが、「楽園」で平井堅さんと運命的な出会いを果たしてからは、人生が一転バラ色に 皆様、どうぞヨロシク