グリーン・ウェンズデー2巻出ます 

May 11 [Sat], 2013, 11:00

昨年の10月26日に第1巻が発売された「グリーン・ウェンズデー」。
最終話までの2話分を残して第2巻の発売が待たれていましたが、
このたび、ついに6月26日に発売になることが決まりました


ソースはこちら


また、今回大幅にページ余りがあるとのことで、
過去の作品のうち、

●ヤリマンじゃねえよ!
 (2010年Cheese!7月号増刊)
●きらきら☆迷宮 〜とっておきのカウントダウン〜
 (2002年ちゃお1月号増刊)
●きらきら☆迷宮 特別編
 (2004年ちゃお3月号増刊)

の3作品も同時収録されることになりました。
これは、きらきらファンにはうれしいニュースですよね


きらきらの番外編は、私が知る限りこの2作品以外は存在せず、
これにて完結…という形になると思います。
(先生が続きを描かない限り)


-------------

ちなみに、「とっておきのカウントダウン」では
きらのことが大好きな後輩(女の子)が出てきます。

女子寮のなかで拉致事件が発生し…という内容で
展開がよくできていて、私はこのお話、かなり好きです


昔どうしても読みたくて、国会図書館に読みに行った
(そしてコピーをした)という青い思い出があります(笑)

単行本では白黒掲載になると思うので、
表紙と扉をパチリとしたものを載せてみました。


  


また、「特別編」の方は、
きらとお姉さんの過去話で、非〜常〜に読み応えのある内容です

以前にこのブログでも内容を紹介したことがあるのですが、
今回ようやく単行本に収録されるということで、
再度の紹介はいたしません!

みなさん、是非単行本で確認してみてください


こちらも幻のカラー絵のみ紹介します。


  


とにかく、単行本の発売が楽しみですね



グリーン・ウェンズデー1巻感想 

November 03 [Sat], 2012, 18:36


こんにちは!
おおばやしみゆき先生のおっかけの「ぽん」です。

先日、10月26日に先生の2年ぶりの新刊、
「グリーン・ウェンズデー」の第1巻(写真右)が発売になりました!

いろいろあって入手が遅れたのですが、
ようやく読み切りましたので、
「さくら前線」のときのようにまた長々とレビューしていきたいと思います!

なお、以下ガンガンにネタバレをしていきますが、
今回の作品、未読の方は絶対にネタバレを見ない方がいいタイプの
漫画だと思いますので、買ってみようかな…と考えている方は、
ぜひここで引き返していただきたいと思います

--------------------

それでは、今回の記事のラインナップです。

【1】タイムリープものについて
【2】各話の感想など
【3】2巻(エンディング)の予想

さっそく行きます!

--------------------

【1】タイムリープものについて

今回の作品のジャンルですが、ズバリ「タイムリープもの」でしたね。
また、そのなかでも「バッドエンド回避もの」といっていいかと思います。

本誌では第1話(写真左)だけ読んだのですが、
この時点では「タイムリープもの」だとは思わず、
やり直したい過去を1度だけやり直せるのかな…くらいに思っていたのですが、

その本誌のおたよりコーナーに
「死なずにすむエンドに辿り着くまで頑張りますので(以下略)」と
先生がコメントを書かれていて。

そこで、「ああ、何度も繰り返す設定なんだ…」と
ネタバレされてしまった感じでした(^^;)

できればコメントに気を使っていただきたかったな〜!!

…とはいえ、その後、第2話以降は本誌を買っていなかったので、
単行本を読んで、初めて「やはりリープものか」と確認ができたわけです。


「タイムリープ」については、少し前に流行ったアニメ
「魔法少女 まどか☆マギカ」でも隠れた設定として使われていて、
おおばやし先生もこのアニメを気に入って観ていたようなので、
そこから作話のヒントを得たんじゃないかな〜と
勝手に推測しています


9月23日の記事でも書きましたが、
タイムリープはアニメや映画ではままある設定のようですが、
私は少女漫画ではほとんど読んだことがありません。

「繰り返す出来事が基本同じ」という展開を飽きさせずに読ませる力が必要だし、
「タイムリープのルール(設定)」もよくよく考えなければなりません。
物語の構成力が必要なので、あまりチャレンジする方がいないのかなぁ…


あと、エンドを迎えるまでの間に何十回もリープしてしまうと
「うまくいかなくても、結局やり直せるんでしょ?」と
読者に飽きがくるのではないかと思います。

そう考えると、リープの回数は10回以下くらいに抑えるか、
「リープするごとになにかの状況が悪くなっていく」というような
カセが必要になってきます。

これでは、あとから連載回数を引き延ばせないこともあり、
長期連載を目指す作品としては難しいのではないかなぁ、と思いました。


そんな難しい「タイムリープもの」を、この作品ではうまく描いていたと思います

同じストーリーをなぞっているのに面白いのは、
端折るとこは端折ってテンポ良く話を進めているためでしょう。

例えば、
●仁がベッドで亡くなるシーンは何度も見せられると感動が薄れるので、
遺影の1コマで表したり、それすら省いたり。

●Take 4〜6はわずか4ページでさっさと流し、亜美の傘が折れるシーンや
仁のお母さんに傘を投げつけられるシーンはもはやギャグにしている。

・・・あたりがうまいなぁと。

また、亜美の目的(仁を助けること)を仁は知らないので、
下手をすると亜美が一人で突っ走って、
仁とはあまり絡まずに話が進んでしまいそうなところを、
うまく仁と絡ませ、なおかつ仁の魅力を伝えるエピソード(※)
を入れているところも、うーん、さすがだと思いました

(※)トトロの発言がなくても傘を貸してくれた、
デートでは何も聞かずにそばにいてくれた、など。



【2】各話の感想など

さて、1巻では全部で7回やり直しをしたわけですが、
私もごっちゃになってきたので、
各回にどんな出来事があったかを整理してみました。

--------------------

Take 1→7日、雨の中で仁から傘を受け取る。仁は10日に亡くなる。
アーティチョークのパスタを食べて7日の朝に戻る(以降同じ)。

Take 2→「仁の傘だけはいらんねん」と傘の受け取りを拒否する。
仁は8日に亡くなる。

Take 3→折りたたみ傘の骨が折れている。

Take 4→ジャンボ傘が強風で折れる。

Take 5→ルートを変えても仁とバッタリ(1コマ)。

Take 6→さらに変えてもバッタリ(1コマ)。

Take 7→仮病で学校を休むが、今度は仁自身の傘が折れる。 
亜美の言葉で一時的に持ち直すが、12日に亡くなる。

Take 8→雨を避けるために学校をサボってデート。翌日、元気な仁と
再会するが、彼がもう長くは生きられないことを知る。

--------------------

●第1話 雨の水曜日
Take 1〜Take 2の朝目覚めるところまでの話。

単行本を読んでまずびっくりしたのは、
この第1話の絵の変わりっぷりです

私が本誌で読んだときと大きく変わっているので、
ほぼ全ページ、描き直したのだろうと思います。

細かくチェックしてみたところ、台詞はそのままで、
@人物の絵は、目立たないコマ以外はすべて描き直された
A背景があまりなかったが、たくさん追加された
Bトーンもいい感じに追加・変更された
…様子です。

特に@の人物絵の変わりっぷりがすごい
目はよくある少女マンガ風になり、口は大きく開かなくなり(笑)、
頭身もかなり高くなりました。


(左)本誌掲載時 (右)単行本第1巻


書き直したのは第1話だけのようなので、
第2話は以前の絵柄ですが、
第3話、第4話と進むごとに絵柄が変わっていくので
気を付けて見てみてください

なお、第1話の書き直しは最終話と同じくらいの
時期に描かれたもののようです。

「よくある少女マンガ風」の絵になってしまったのは
なんとも複雑な気持ちですが、
以前の絵柄は人物の目がトーン処理されていることが多く、
それがアニメっぽくて好きではなかったので、
そこが変わったのはよいなーと思いました。
(男の子もカッコよくなったし


●第2話 傘
Take 2〜Take 3の朝目覚めるところまでの話。

Take 2では、なんで亜美は最初から傘を持っていかないんだ!
とツッコミを入れてしまいました(^^;)

以前の記事で「これは誰だろう?」と書いていた
仁ではない男の子、「ひろゆき」が沙雪の相手役として出てきました。

でも、これ以降の話に出てこないので、
もう出番はないのではないかな〜と予想しています(笑)

ラストはパスタを食べてもリープしなかったのでヒヤリとしましたが、
「願わなければリープしない」という設定のようですね。


●第3話 タイムリープ
Take 3〜Take 8のデートに誘うところまでの話。

第2話で、やり直し後のほうが早くに仁を亡くしてしまい、
また、この第3話の冒頭で亜美母がヤケドを負ってしまったことで、
「リープすればするほど状況が悪くなるのでは?」
という予想を立てましたが、結果そうではありませんでしたね〜。

Take 7の仮病で学校を休む回では、
「亜美に傘を貸そうが貸すまいが、仁は雨にぬれて
肺炎になり死んでしまうのか?」という絶望的な予想のあとに、
「亜美との関係に希望があるときのほうが仁は頑張る」
という少しの希望が与えられました。

私の涙腺ゆるゆるポイントは仁のお母さんのツンデレぶりなので(笑)、
仁が一時的に持ち直して、おばさんが亜美にお礼を言うところは
ウルッときました


●第4話 デート
Take 8のデートの一日の話。

ここでデート展開がくるとは思わなかった

仁が、昔ザリガニ取りに行ったときの話をして、
「あの日のはいつでもカラーで想い出せるねん」と言っているシーンは
絵とあいまって印象に残りました。

7〜14日までの1週間はいろいろと変化するけれど、
天気と14日に葬式があることは変わらないらしい。
じゃあ、14日を無事過ぎれば乗り切れる?と考えたところで、
仁の母親に「仁がもう長くは生きられない」ということを聞かされます。

こ、これはまさかまさかの衝撃展開でした
そして1巻のラストにこれを持ってくるとは!

あああ、このあと一体どうなるのか…。

次のエンディング予想に続きます。



【3】2巻(エンディング)の予想

今月号の『Cheese!』で「グリーン・ウェンズデー」は
最終回を迎えており、2巻に収録されるのは
「第5話」と「最終話」の2話分だということが分かりました

本誌を追いかけていない私が、今後の展開を予想してみたいと思います。


さて、衝撃の第4話により、
1週間の間、雨に打たれることを避け続け、
肺炎で死なないことがハッピーエンドに繋がるのかが
分からなくなってしまいました。

つまり、たとえこの1週間を乗り越えたとしても、
次の週に体調を崩してしまえば、仁は死んでしまうかもしれないのです

そうなると、仁が完全な健康体になることしか
ハッピーエンドはないのでは〜?と思うのですが、
あと2話で、そこまで運命を覆すことは難しいでしょう。

もっと連載回数があれば、
「名医を探す」
「もっと過去に遡れる方法を編み出し、
仁が病気になったきっかけを断ち切りにいく」
「過去ではなく未来に行く方法をみつけ、完治する薬をとりに行く」
…なんていう展開もあったかも知れませんが。


私の予想は、
「亜美との関係に希望があることが仁の寿命に関わっている」ので、
2人が両想いになって幸せになることで1週間(葬式のある14日)を
乗り切り、ハッピーエンドになるのではないか?という考えです。

これ以上はなんとも予想が難しい〜〜

でも、「さくら前線」の最終話でミカリンをぶっこんでくる
先生なので(笑)、無難にまとめるのではなく、
まだひと山残してくれているのではないかなと期待しています

------------

さて、長々と書いてきましたが、
先生のツイッターによると、よみきりを入れてもページ数が足りないため
2巻が出るのはまだ先になるようです。
(たぶん、よみきりをあと1〜2個描かないと埋まらないのだと思います)

続きが気になってしょうがないのですが、
これは首を長くして待つしかないですね!

また新しい情報をゲットしたら更新します

2年ぶりの新刊グリーン・ウェンズデー 

September 23 [Sun], 2012, 22:07


ご無沙汰しています。
タイトルに「2年ぶりの新刊」と書きながら、
私も「1年ぶりの更新」になります(^^;)


『純愛センセーション』の連載終了後、
おおばやしみゆき先生は

『Cheese!』2010年7月号増刊の「ヤリマンじゃねえよ!」
『モバフラ』2012年2月5日号の「僕と姉のヒミツの日常」

という2つのよみきりを描かれていました


もちろん、こっそり両方とも読んでいたのですが、
やっぱりおおばやし作品の良さは連載に現れると思っているので
今回の連載&単行本化を楽しみにしていました。

(↑よみきりはテンションの高い作品が多いので、
登場人物の心の動きをじっくり読みたい私は連載が好きなのです


Amazonでは「グリーン・ウェンズデー」第1巻の
予約を受け付けていて、発売日は10月26日になっています

Amazonに載っている内容紹介は以下のとおり。

――――――――――――――――――

おおばやしみゆきが贈る切ない系純愛!

お隣に住む幼なじみの仁と亜美。
他愛のない冗談を言い合いながら過ごす何てことのない日常が
ある日突然終わってしまう・・・・・・!?

その時初めて仁は亜美のことが好きで、
亜美は仁のことが好き―――!?ってことに気がつく。
でも、今さら遅ぃぃぃい!どうしたらいいの???

・・・・・・そんな絶望的な状況の亜美に奇蹟が起きる!

切なくもほのぼのした純愛ドラマスタート!
亜美は仁との愛を成就できるのか・・・?

――――――――――――――――――

なんかやたらとテンションが高い文章で笑ってしまいますね(笑)


私も第1話―雨の水曜日―だけ本誌で読んだのですが、
「さくら前線」を思い出させる切ない展開があり、
しっとり系話が好きな私にとっては、待ってました!
といった感じ


この漫画は是非ネタバレを読まずに読んでもらいたいので
詳しくは書きませんが、

主人公があることを繰り返すという展開は
映画やアニメ、漫画のよみきりでは見たことがあるのですが
少女マンガの連載作品ではたぶん見たことがない!?ので、
どういう風に話を展開させていくか先が読めないという意味で
2話目以降が楽しみだなぁと思いました。




ちなみに、上の画像は「コミックナタリー」さんから
借りてきたものですが、左から

仁(じん)=ヒーロー
亜美(あみ)=ヒロイン
沙雪(さゆき)=亜美の友人(ちょっと仁が気になっている)
??=1話では登場せず

・・・といった顔ぶれ。

うしろの緑の植物は、物語のキーになりそうな
「アーティチョーク」です(笑)


連載回数(たぶん全6回?)からいって、全2巻になる事は
確定なので、最初に挙げたよみきり
「ヤリマンじゃねえよ!」、「僕と姉のヒミツの日常」あたりも、
1、2巻のどちらかに収録されるかも知れません。


発売後はまた長々とレビューしてみたいと思いますので、
お楽しみに


(追記)レビューをこちらに載せました。

アタック☆オン@ 

May 01 [Sun], 2011, 10:11
◆アタック☆オン@



続いてはアタック☆オンです。
この作品、結構好き(*^_^*)

写真はオークションで1000円で落札したテレカです。
(50度数だから本当は500円なのですが)

下に1000(円)と書いてあるので
プレゼントではなく売り物だったのでは。。と推理しています。
サマフェスの品ですかねえ。

とびこめLOVEB  

April 30 [Sat], 2011, 10:09
◆とびこめLOVEB



昨日の続き、1995年10月号のちゃおです。
巻末には「おおばやし先生は泳ぎはトクイですか?」
という読者の質問に対して、
「小学校に入る前に母に特訓されたので泳げます。」
とのコメントがあります。

このころのちゃおで好きだった作品は
あらいきよこ先生の「アリスにおまかせ!」と
笹木竹丸先生の「ヘリタコぷーちゃん」ですかねえ。

とびこめLOVEA 

April 29 [Fri], 2011, 8:57
◆とびこめLOVEA



1995年10月号のちゃおより、
「とびこめLOVE」の銀はがしです。
この号のちゃおはオークションで500円で落札しました(^_^;)

オークションはたまに覗くのですが、
よっぽど安い昔の本誌か(500円くらい)、
昔の付録でなければ落札しません。

ただし、例外として「泣いてもいいよ。」には
つぎこんでしまうかも知れません。
(一番好きな作品なんです)

とびこめLOVE@ 

April 23 [Sat], 2011, 10:10
地震後のブログの更新について、
人それぞれ考え方に違いがあると思います。

こんな時にブログ更新なんてと思う方もいらっしゃるだろうし、
こんな時だからこそ前向きにいつも通りの生活を、
という方もいらっしゃるでしょう。

私はしばらく更新を自粛していましたが、
ゆっくり再開していくことにしました。

少しでも、ブログを読んで下さった方の
元気の充電になれば。。と思っています。


◆とびこめLOVE@



「彼女はNGダイナマイト!」に続く2回目の連載作品。
写真はちゃおの1995年9月号です。

「今回のマンガを描いたキッカケ・・・
それは、父と母のなれそめを知りたかったというのが
一番の理由だったのですが、取材ですべてわかりました。」
と巻末にあります。

先生のお母さんはとびこみ、
お父さんはトランポリンをされていたそうです。

この作品は当時ちゃおで読んでいましたよ〜

一番知られていない読みきり 

March 10 [Thu], 2011, 8:32
◆無心流天下御免@


たぶん、おおばやし作品のなかで一番知られていない
マンガな気がします。

1994年ちゃおDX冬休み増刊号に掲載の
デビュー1作目です。

空手道場の息子にアタックするために、
主人公が空手を始める…というお話。

これは原本はなく、
国会図書館で有料コピーしてきました。

初めて(?)のカットイラスト 

March 08 [Tue], 2011, 23:05
◆カットイラスト@


デビュー作の載った1993年秋の増刊号。
「スポーティーグッズ大プレゼント」というページの
カットイラストの1つです。

細かいネタですが、
古い絵は貴重な気がするので載せてみました。

おそらく、先生のデビュー後初めての「お仕事」
だったのではないでしょうか。

おおばやし作品コレクション 

March 06 [Sun], 2011, 21:24
このままだと死ブログになってしまうので、
短くてもいいや!と割り切り、更新していきたいと思います(笑)

しばらくの間、私のおおばやしみゆきコレクションを
公開していくつもりです

同じくらいファンの人には嬉しいのかも知れないし、
ほんのりファンの人はドン引きの内容かも知れないです

本当は1つUPするごとにコメントもしていきたいのですが、
今は時間も取れないので、コメントは後ほど追記していくことにします。
そんなかんじでよろしければお付き合いください〜。


◆ミラクルミステリートイレットにようこそ@


1993年秋の増刊号に掲載のデビュー作です。

柱のコメント「はじめまして、おおばやしみゆきです。
デビューできて大喜びしてます。これからも応援してね。
12/16(木)発売の「ちゃおDX」にかく次回作も読んでくださいね。」
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