たとえ、どんな道であろうと。 

February 21 [Mon], 2005, 7:01
もう、決めたでしょ。針の山でも、この道を進むって。

彼女を思っている彼でいいのだと。

でも、もう、見るのはいやだという声も聞こえる。

私、私のしたいことは何?見つけよう。金銭的に実行できていない、始めようと思ったことをやってみるのもいい。

彼という人物に振り回されるのは、おしまいにしよう。自分をしっかり持って、進んでいこう。

そうすれば、どんなにさびしいと思っても、打ち込んでいれば忘れられるもの。

sexがしたいんじゃない。ただ、ぴとっとくっついていたいだけ。

もう、抱きしめて欲しいとは思わない。むなしいだけだから。自分で自分を抱きしめてあげよう。

あの記事は・・・ 

February 21 [Mon], 2005, 6:20
下げました。

インフルエンザの時の記事。

ドロドロに気持ち。でも、本当の気持ち。下げたけど、削除は出来ない。そんな風に思ってしまうのも自分だから。反省・気持ちを辿って深く考える材料・・・いろいろだけど、削除せず、おいておく。

いったい、いつになったら、こんな感情を捨て去る事が出来るのだろう・・・

やっぱり 

February 21 [Mon], 2005, 6:08
やっぱり、やっぱり、やっぱり・・・

賭けは「やっぱり」だったな・・・

今、こうしていなければならないのは、本当にどんなにつらい事でも、これが正しい道を進む中での出来事なのだと信じたい。この、峠の上り下りも幸福に近づく、一歩一歩なのだと・・・
賢治のように、考え行動していけるだろうか・・・

また、塊になって、淵を潜っていくのがわかる。そうして、次の一歩は歩みだせるのかしら・・・

いつ?自分で、自分を追いこむのはいけないことだと思うけれど、歩みだせるのはいつ?もっと、しっかりしなければ。

本当にこれは正しい道なのだろうか・・・

私の欲すること 

January 30 [Sun], 2005, 18:49
って、なんだろう?

誕生日に、何がしたいと言われても、思いつかない。

どこかに行く?どこに行っても、彼女と行きたかったろうなと思うと、どこに行く気もしない。

家にいるのが一番、気が楽。でも、家も居場所なんてナイ。どこなら、ほわほわと自然でリラックスできるのか?

両親に気兼ねせず、子どももしからないでいられる場所。そんなところを見つけたい。

昔、気晴らしに一人旅をしてきたらとチケットを渡された事がある。あれも、しんどかったなぁ。

二人でいるとホッとする事を知った後では、一人旅はむなしい。何を見ても感動を分かち合えないのだから。心が沈む。でも、にこにこと「行っておいで」と言われると、「あぁ。この人とは分かり合えないのかな」と諦めしかない。

あぁ、エールの旅行の時も「気をつけてね」なんて精一杯メールしたけど、余計なお世話だったよね。圭子さんとの旅行の出発に水を差してしまったようなもの。ごめんね。

押し付けられた家族ではなく、共にいることを互いに選んだ相手なはずなのに、どこで、こう歯車が狂ってしまったのかな?

相手だけを責められない。自分も素直に気持ちを伝える努力をしていなかったろうから。互いに居心地のよい空間を作る努力をしていなかったから。

本当に全てをリセットして、出直したほうがいいのかな。でも、今生、学ばなければならない事は逃げることではないだろうから・・・今までだって、いつも正面から受け止めてきた。逃げたい気持ちを奮い立たせて。今、それが出来ないわけがない。

賭け 

January 29 [Sat], 2005, 22:51
ちょっとした賭けをしています。

それがどっちに転んでも、かわらないんだけどね。

「あぁ、やっぱり」か、「あれ?」か・・・

どちらになるか、結果が恐いような諦めているような・・・

今生、学ばなければならないこと 

January 29 [Sat], 2005, 19:48
きっと、慈愛と忍耐なのだと思う。

克己は今生で圭子さんと婚姻関係になることを諦めただけ。魂の伴侶と信じている。
私は、そう思った人がいたら、今のパートナーにきちんと筋を通し、婚姻関係になれるかどうかは関係なく、一人になるだろう。でなければ、魂の伴侶にも今のパートナーにも誠実ではない。どちらも、ないがしろにしていると思う。

しかし、克己は圭子さんに選んでもらえなかったのか、なんなのか理由はわからないが私と一緒にいるという。

そういう人を丸ごと受け止めて、愛することを学ばなければならないのだろう。そういう大きな心と慈愛をもてるだろうか?

では、今生の私の魂の伴侶とはもう出会って(別れて)いるのか、まだ出会っていないのかわからないが、もう、共に添うことは望んではいけない事なのだろう。それも今生の課題。

両親との関係。何を言っても何を行動で示しても、変わってはくれそうにない。年を追うごとにかたくなになっていく。私はホンの少しだが歩み寄ろうとしているつもりだが・・・

どんな無体なことを言われても、されても耐える事が今、学ばなければならない事なのだろう。

自分の心はこの課題をクリアした時、羽ばたけるのだと信じたい。来世、自分の魂の伴侶と出会うための、添うためのステップなのだろう。

克己が今、私といる事が来世、圭子さんと共に歩むステップだと思っているのと同じように。

どちらもむなしい事をしているように思えるのは私だけだろうか。すっきりとしたほうがいいと思うのは、また逃げの心の現われなのだろうか?

もう、求めない 

January 29 [Sat], 2005, 15:33
誰に対しても、もう求めない。

みんなが休みに来る木になりたい。

与えることはしても、他はいらない。

男女の愛はもういらない。

克己ももっちゃんもいらない。

家族・友人・知り合い、関わった人すべてに愛を。

だるい 

January 20 [Thu], 2005, 18:31
すごくだるい。

表の記事、保護者会とか、面白ネタはあるんだけど、書けるほどテンション上がらない・・・

なんか、やる気が出ないな・・・

惰性で動いている・・・このUPもなんか、むなしい。

連絡 

January 16 [Sun], 2005, 22:35
久しぶりに連絡がきた。今年で、ユース登録終了とのこと。そうだ。6歳違いだもの、登録終了の年。私も、息子がスクールに入る。ジュニアとのかかわりは一保護者としてのみになる。それでいいのだ。そう思っていた。

終了だから・・・ だから、どうなの?思い切って、来い?子どもを置いて?子ども達も連れて?
確かに、逃げたい自分が居る。すべてを置いて逃げたい自分が。

好きだけど、感謝しているけど、一緒に居ることがつらい両親。好きだけど、一緒には居られない克己。偽って、居てくれるだけ。つらい。トリップして、ふらふらしたくなる。自分ひとりの世界に。でも、子ども達のことはどうするの?

あなたの事を愛していないのに、行ってどうするの。逃げたいだけだよ。そんな関係は続かない。

何より、私が貫きたい誠実な気持ちがない。これでは、克己と一緒だ。

来いと言ってくれる人が、居るから悩むなんて・・・自分は誰といたいの?答えは決まっている。もっちゃんではない。でも、振り返ってはくれない人。つらいから、来いという人のところに逃げるの?それで、いいの?ぜったい後悔する。なのに、なぜ悩むの?

もっちゃんを傷つけたくないと言い訳して、逃げ道を作っている?自分が傷つかない道を探している?

いっそ、全てをリセットして、出直したい。もっちゃんとも、離れ、両親とも離れ、克己とも離れ、出来れば子どもたちとも・・・ この精神状態を考えると、ふたりに何してしまうかわからない。連れて行ってしまいそうだ。もしくは彼らが発見という事になっても、トラウマにしてしまうだろう。

いくら、リストカット防止のミサンガをしていたって、サックリときったところを想像している自分が居る。そんな事じゃ、逝けないのは知っているのに。でも、いつの間にかさすっている。うつうつと、どうしたら逝けるか考えてしまう時がある。

連絡 2 

January 16 [Sun], 2005, 22:34
このまま、崩れたら、すぐに首だね。それでもいいじゃないか。とささやく声がする。紹介してくれた人?しょうがないじゃない。義理とか言っているからだめなんじゃない?そうささやく自分もいる。正職員なら、病欠という形もあるだろう。でも、いつまで?自分でも、しっかり立てる日はいつだかわかっていない、事実上働いていないのに、お給料を貰うすべなんて、あるわけがない。そんなに甘くはないのだ。あるとしたら経営者が甘いか、よほどの理由があるのだろう。私にはない。くびだね。でも、お金が入らなくても、別にいいじゃない。お金が必要な世界にいなくたっていいのだから。

そんなときに連絡よこすなんて、反則だよ。頼ってしまいそうだよ。あなたの気持ちに応えられる日はいつ来るともしれないのに。

克己が「どうした?」と聞いてくれただけ、まだ、頑張れそう。もっちゃん、ごめん。出会う時が遅すぎだよ。

けっして、あなたが嫌いなわけではないよ。ジュニアの行く末、昇華していって欲しい形をあなたと話すのはとても、楽しかった。もっていき方を相談しているのもいろいろな形があると気付かせて貰った。私にはない考え方。新鮮だった。でも、それと、男女の気持ちとは別だよ。錯覚してしまいそうに私もなるけど、しれは、完全なる錯覚だよ。ただ、今まで、バックアップしていこうよという人がいなかっただけ。

錯覚ではない、そうささやく声がする。
いいや、逃げたいだけ。
夏より前の様な、軽くあしらうと言う事が出来なくなっている。気付かないふり、聞こえないふりなんて出来なくなっているのも事実。それを感じているんだろうな。11月以来顔を合わすことすらないけど、それまでに随分と気遣ってくれていたし・・・メールで励ましてくれていたし・・・
結論は出ているのに、頼ってしまいそうな自分に嫌気がさす。涙が出てくる。このまま、一人の世界に入り込んでしまいたい・・・

なに書いているんだか、わからなくなってきた。どうしたいの?わたし?しっかりしろ!わたし!あんたは母親なんだよ。ふらふらしているんじゃないよ。
2005年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:tanpiko
読者になる
Yapme!一覧
読者になる