宗教 

June 16 [Fri], 2006, 9:02
僕は今日から      カミサマになります                           だって         僕はクリスチャンで   神様と言うものに    憧れたから。。。                                        でも、これじゃただの  信者か…。。。                                          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄別につや子はクリスチャンではないけど。

 

June 16 [Fri], 2006, 8:52
ぼくの言うことは    全部ウソだから     気を付けなさい。                                                                            これもウソ

名前。 

June 15 [Thu], 2006, 19:32
名前なんて       無いほうが楽だろ                            僕の事を        世間は         あの人         あなた         君                       そこの人                    そう呼ぶ                    だけど         いつも気付かないフリ              そして         いつもの台詞      『あ。僕の事?』    ニコッと笑って                             代名詞で呼んでよ    笑って振り向いてあげる             だって         どうせあなたにとって              ぼくは         そこの人でしかない               無理して名前を     覚えてくんなくてもいい                                     僕は名前で呼んでもらえるほどの人間ではないですから。

キレイだよね。 

June 14 [Wed], 2006, 17:37
うん。                     たぶん部屋はこれでキレイになったよね。                 たぶん片付いたはずだよね。           自信があるわけじゃないんだ。          ただ、世間的に観るとどうなのだろう。                                          いらないものはすべて捨てた。                                  後は、                                             僕がいなくなれば完璧                          僕こそが汚れの原因なんだから。

買い者 

June 13 [Tue], 2006, 21:26
今日も服を買った…。。                         いつも行っている服屋の雰囲気が好きで通ってしまう;(でも二週間に一回位ですけど。。)      いや僕が言いたいのは、そのお店へ周りに店があるにもかかわらず迷う事無く入ってしまうこと。たいして欲しくない洋服を迷ってるフリをして店員とおしゃべりしたいだけ。                 そして、最大の問題は値札を見ずに買ってしまうこと;                                   僕も服やの店員で、勉強するために行っていると言えば聞こえは良いが、やはり衝動買いはよくない。     分かってるんだ。                                     でも服を買うのが好きなんだよ。                     袋から出てもない服もあるんだよ…。                   毎日違う服を着たい。                          そんな事はないんだけど;                                    とりあえず、、     部屋の中が服でいっぱいになっているのは良くはないね。                      店に行っても買わなければいいよね。                   自分に言い聞かす事しか  僕には出来ない。                                                               そんな僕は『買い者』なんだ。

落ちる↓↓↓ 

June 13 [Tue], 2006, 11:14
落ちる。気持ちが…   上がる。気持ちが…               やばいな。あなたに恋に落ちている僕の気持ちは一秒ごとに状況を変えていく。            正直いって不安定すぎて潰れてしまいそうだよ。                                      天秤にかけるまでもなく明らか僕の気持ちのがおっきいじゃないか…。                            でもたぶんホントはこんなもんじゃないんだ。               まだこんな心配出来るだけましな方なのだろう。  きっと最終的に僕の気持ちはあなたの事しか受け付けなくなるはずだから。。                         周りが見えなくなって底無し沼に落ちるのは僕だけでいいし…。                   正直淋しいけど。。

第四章 (師) 

June 12 [Mon], 2006, 16:19
第四章                                                         うっすら笑顔を浮かべた少年はどこか哀しげで、弱々しかった。                                           『何か。。。言いたいことがあるのか? 言ってみなさい。』                                今まで是といって先生らしいことを言った事がない僕には少し恥ずかしいことばだ。                      すると少年が口を開く。             『言いたいこと。私の言いたいことなど………遠の昔に忘れてしまったよ。』                         は?                      何言ってんだこいつは;             やばいと思った。    さっきの空気が一変した感じは明らか人間が出せるワザではなかった。。                           それにこいつの話している事は、僕の経験の中ではただ一つの回答しか浮かんではこないのだ。                                         こいつは。                               きっと                      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄中途半端で思考の中を整理

オトシモノ 

June 12 [Mon], 2006, 9:26
オトシモノ                                           落としてきたのは        僕の気持ちか        思い出か                          正直言って過去の思い出なんて、落としていったほうがいいのかもしれない…                         落としていきたいものはたくさんある。                  あなたに残して逝きたいものもたくさんある。                                       なのにかならずあなたは拾っては僕に渡してくるんだ。                                   こんなに苦しんでるのに。分かってよね。     。           。           。           。            ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄                                    『そんな事。言わないでください。。。私が一緒に背負って行くから。』                                       どうか どうか                 あなたの        悲しい思い出までも                            愛しているわたしを               嘲笑ったりしないで

第山椒 笑 

June 11 [Sun], 2006, 11:43
第三章                                             時計は午後六時を指している。学生は帰った後で、自分一人しかいない教室は気持ち悪いくらいに静かだ。                                                                        『お前淋しいね……。』             今までの空気が一変したのを感じた。       振り替えると小学三年生位の男の子が立っていた。             だがそれは背丈の話で顔つきは幼い長柄も落ち着いていて、明らかに精神年齢は僕より大人だ。                             僕は恐る恐る口を開く。 『君何組の子?ってかもぅ学生は帰りなさい。』                                      少年がうっすら笑ったのを感じた……。                               ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄            はい。         今バイトの休憩中です。。

第二章 

June 10 [Sat], 2006, 20:19
『鳥になんてなれるわけねんだよ…。』                  今思うと周りの奴らは花屋になりたいだのパイロットになりたいだの在り来たりな事を言っていたので、先生にとって僕は変わった存在だったのかもしれない…。           あれからなぜか毎年くる先生の年賀状には『夢は叶えられそうですか?』               と書かれるようになった。それだけでも笑えるが、毎年鳥の絵の年賀状をよこす先生も笑える。                             そして、今年の年賀状から僕はこう返すようになる。                                    "先生になったので…"                                       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄はい。木野下くん=僕  なので。
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