イライラで白髪が増えた
2015.02.08 [Sun] 12:51

最近白髪が急に増えました。

今までは前髪に1本だけだったんだけど・・・
なぜだろうと考えたら

やっぱり原因はアレしかない
それは反抗期の娘の態度です。

とにかに何にでもケチをつけて反抗します。
その度にこっちもイライラピリピリ



そりゃ〜白髪も増えますよ。

この前娘に
あなたが反抗ばっかりするからお母さん白髪が増えちゃったよ
と言ったら「私のせいじゃないし。歳だからなんじゃない」と・・・・

その言葉にまたムキーーーー
私って大人げないのかしら。

そんな毎日バトルしている娘が携帯の画面を見せてきました。
と思ったらどうやら白髪染めみたい。

ヘアカラートリートメントランキングで調べたらこんなのあったよ。使ってみたら

と優しく言うではありませんか。
なんだかんだ言っても娘は私を気遣ってくれてるんだと思ったらうれしくなりました。

 

恋愛心理テストと 姓名判断の対比
2011.04.30 [Sat] 01:40

オカルトという言葉は現在は幽霊やUFOなど怪しげなものに使われることが多いのですが本来は隠された知識(hidden knowledge)という意味を持つ言葉でした。。
太古の時代、現在のように科学は発達しておらず、また、わかっていることがあってもその知識は現在のように共有されることなく権力者、王族、呪術師、霊能者など一部の人たちのみが知ることができました。
たとえば古代エジプト文明や古代マヤ文明には惑星や恒星の動きを観測して正確に月日を知る方法がありました。しかし、その方法を多くの人は知ることはありませんでした。
暦を作る技術というのは国の運命さえ左右する重要な技術でした。暦によって古代の人々は畑に種をまく時期を知り、収穫の時期を知ることができました。それにより国は栄えます。暦が他の国に流出するとその国を豊かにし、力をつけて戦争を仕掛けてくる恐れもありました。
現代ではだれでも携帯を開く、あるいはちょっと壁を見たらカレンダーを確認することができますが、当時の人からしてみれば、原理はわからないけれど正確に月日を教えてくれる隠された知識…つまり、暦は予言でありオカルトだったわけです。
また、原理を隠すことによって他国への流出を防ぐだけでなく、原理を知る者の権力を高めてくれる働きもありました。当時の人達は呪術者などに頼るしか暦を知ることはできず、暦なくして豊穣は得られませんでした。呪術者は文明にとって不可欠であり、その力を神とむすびつけることで人々を支配していたのです。



恋愛心理テストや姓名判断も本来の意味でのオカルトと言えます。
未来を的中させる占いはまさに隠された知識です。
長年の歴史の中で、占いや予言も一部の権力者たちによって秘匿され有効に活用されてきました。
現代ではネットを通じて誰でもその知識の恩恵にあずかることができます。
 

うちの犬たち
2010.10.20 [Wed] 14:09

家で飼っているのは、メス5歳 柴犬(ゆめこ)とその子供のメス4歳 柴犬(ゆうこ)です。

ゆめこは、ちょうど4年前子供を産みました。
なんと、6匹もです。(メス4匹。オス2匹)

ゆめこを買ったところのペットショップで種付けをしてもらったので、
子どもも引き取ってもらえることに。

ほんとうは、全部飼いたかったのだけど・・。
そういうわけにもいかず。
幸せになってほしいと、わたしが全部名前の画数を
調べて、名前をつけて、「日本犬保存協会」へ登録しました。
親ばかでしょ


子犬たちの2011年運勢を見てみると、来年の運勢もばっちり!!
離れていても、子犬たちのことは忘れたことがありません・・・。

ゆめこの子供のゆうこは、本当に甘えん坊です。
やはり、お母さんと一緒にいるから安心しているのかな?

誰かが来ても「ゆめこ」だけが吠えるし、「ゆうこ」は、寝ています

「ゆうこ」が、雨に濡れて、びしょびよになっていると、「ゆめこ」が舐めてあげています
反対は、絶対にないですね
「子どもが親に優しくする」というのは、犬の世界でも人間世界でもなかなか難しいのかもしれません。

親は、子供に対して無償の愛を注ぐのにね・・