常識非常識2 

2006年04月23日(日) 22時46分
最近思うのが非常識な人達が多過ぎる。
若い人達だけならまだしも、いい歳した大人達もだ。
仕事が出来るとか能力があるとか成績がどうとか言う前に、まず最低限の事やルールを守ってから文句や愚痴を言って欲しいものだ。

要は全棚して相手を責め立てる事しかしらない非常識、礼儀知らずな友達とかは今後付き合うべきか距離を置くべきかって事(笑)

常識非常識 

2006年04月23日(日) 22時31分
最近何が正しいのか、標準なのか、当たり前なのか、わからなくなってきている。
自分の価値観や常識が世の中に通用するのかしないのかもわからない。
一昔前の学校の先生みたいに常識を教えてくれたり、親切心から当たり前の事を説いたり、他人を叱ってくれる人もなかなかいない。ましてやこのご時世なら余計だ。
いたとしても、この狂った現代ならウザがられるだけだろう。

最近ちょっとだけ遠目に自分を置いて自分を考えてみようかな、と思っている。
普段のストレスや他人疲れもあるせいか、自分自身について考えた事があまりなかった。

給料日 

2006年04月21日(金) 1時27分
先日給料日を向かえた自分だが、ふと職場の周囲を見回すと、給与明細を片手に使い道の話に花が咲いている。
レジャー、家族サービス、資格、投資、酒、ギャンブル……人によって様々な使い道がある。
金は天下の周り物とはよくゆったものだ。
毎月精神的に病む時期が自分にはある、給料日だ。
別に金はある程度良い金額は稼いでいる。
極端に金に困ってる訳でもない(たまに使いすぎて困る時もあるが…)
給料日3、4日前から自然とイライラが溜り、当日にはイライラがピークに達する、このイライラのピークもまた3、4日続く。それからすぐに治まる。
なぜそうなるのか原因はわからない。
ただ、金に対しての執着心はあんまり無い。
しいていえば、金に対してトラウマはある。
イライラしている時期は何やってもイマイチだし、些細な事でハラが起ったり、喧嘩もする。
今日は職場で対人トラブル。
原因は向こうにある。
どうやら相手の被害妄想故に、私を悪く周りに言って歩いてるのだ。
他からその話を聞いた自分はそこで原因の相手に対して

「周りに言って歩いてないで自分に直接言ってくれませんか?こっちに非があったなら謝りますし」
と、相手「え…?何の事?俺何も知らないし、何も悪く言ってないよ。言ったところで俺に何のメリットがあるの?」

???まだ何も言ってないし聞いてないし、その事実の有無を確認しようとした前フリの段階で何故そこまでハッキリ一息で全部いえる???
明らかに確信犯。
しかも自己弁護が出だしの意味不明な陳述(笑)
ちなみにこの人は異質な気質の持ち主で職場では誰からも敬遠されがちなトホホな御方で自分とは同じ班(職場は班体制で仕事を行う)であり、お互い円滑に仕事を進める為に普段こちらからいろいろアプローチやコミュニケーションを図る為に話しかけたりしている
しかし何気ない一言ですごくショックを受けたり、突然話の内容がいろいろ変わったり、突然10分15分ぐらい席からいなくなったり…とにかく一癖も二癖もある扱い辛い人物なのである
要はそんなトホホな御方に運悪く絡まれてしまったのである
ちなみにそんな彼は毎回同じ様なトラブルを他とも起こしている
自分のイライラも重なって、まともに向こうのペースにハマってしまった
明日出勤したら朝イチで彼に北斗残悔拳を打ち込む予定(笑)

 

2006年04月17日(月) 0時55分
人ってどうしてワガママなのか。
人ってどうして土壇場で自己中が多いのか。
人ってどうして相手や他人の事を考えれないのか。
人ってどうして簡単に相手や他人を裏切れるのか。
人ってどうして簡単に相手や他人の事を陰でこそこそ言えるのか。
人ってどうして欲望のままに生きていけるのか。
人ってどうして相手や他人を信じようとしないのか。
みんな相手や周りを信じる事が出来ない人達なんだね、きっと。

必ず人のいるとこには人はいる。因果関係のもとにみんなの生活は成り立っている。

みんなワガママに生きすぎてる気がする。

もっと周りや相手との関係を考えてほしい。

おしまい

日本語2 

2006年04月16日(日) 23時59分
前回の「日本語」は意味不明な流れの話しになってしまったので、今回は日本語のうんちく自己満話を一つ二つ…(笑)

最近、精神的に不安定で思考能力が低下しているせいか、たまに「ろれつが回らない」時がある。
さて、この「ろれつが回らない」と言うのは、話している言葉が不明瞭な状態をさす。
つまり「ろれつ」というのは、ものをいうときの調子である。
漢字で書くと「呂律」なのだが、この字は元来「りょりつ」と読む。
「りょりつ」は、雅楽などでいう楽律(旋律)の事である。
雅楽では12音をもってオクターブを形成し、その音律を12律という。
この12律を陰陽にわけて、陰の音を「呂」、陽の音を「律」としている。

この呂と律の音がうまくかみ合わない事を「呂律が回らない」といった。
そのうちに「りょりつ」が「ろれつ」と転訛し、発言がはっきりせず、いっている事がわからない、という意味で使われるようになった。


高々、12音で回らなくなるのであれば、50音もある日本語は余計に呂律が回らなくなる可能性は高い(笑)

おしまい

日本語 

2006年04月13日(木) 20時44分
ここ数年、巷のメディアでは日本語が流行ってるらしい。

テレビを見たら、日本語をテーマに現代文や古典を歌や踊りにあわせて子供達と戯れたり、正しい日本語あなたは知ってますか?的な番組もある。書籍やテレビゲームとかも然りである。

近年、学生達の学力不振や若者達の正しくない言葉や造語等が増えたからなのかなーって思ったりもする。

しかし、日本語や漢字を正しく完璧に使いこなせてる人達はどのくらいいるのだろうか。
恐らくいないはず、むしろ覚える言葉がありすぎて母国語である日本語に対してみんな億劫になってるのではないか?(と、勝手に決め付けさせて頂きますw)

また、仮に完璧に覚えても何に役立つのか?って思う。
精々、漢字検定か日本語教師くらいかなっても思う。
醤油、薔薇、檸檬、向日葵、鳳仙花、五月蠅…数えたらキリがないくらい難しい言葉や漢字やことわざ等がある。
厳しい社会で生きていく上ではこれらは必要ないはずだ。
と考えるなら、今社会で使える日本語は数限られている。
って事は、使用頻度が少ない言葉は自然に淘汰されていく。
日本は間違いなく母国語離れしているのだ。
確かに日本語の立場からいけば、異常事態であろう。

ふと過去を回想するなら、小学校高学年くらいから日本語教師の夢を目指し、17歳まで頑張った自分がいた。たった5、6年間だったけど必死に時間を見つけては教科書や参考書等で勉強してた
その後、夢であった教師像というものにひどく落胆してしまった事があり、教師に対して全く信頼ゼロ、と同時に反抗ばかりしていた自分がいた。
強引に要は教わる側も教える側も問題がありすぎるのではないか?という事。

たまにテレビや新聞で聖職者であるはずの教師がいつの間にか性職者に変わって逮捕されているニュースや記事を見る、その度に「何の為の教師?」って思う。

つくづく人って周りを気にしながらこそこそ気ままに生きてるなーって気がしました。

話が脱線したので戻しましょう

要は日本語離れはある程度は仕方ない、だって他国より言葉が多過ぎるんだから。
必要最低限な日本語だけ覚えて、あとは一般常識や対人、対社会的マナーでカバーすれば生きて行ける。って事で。
最近の世の中は常識、マナーがなさすぎる気がするのだ。
無理やりだが、これでいいのだ。おしまい。

おはつ 

2006年04月13日(木) 1時36分
暇つぶしと究極の自己満とイライラ発散の場として登録してみました。

時間に余裕があればかなり好き勝手に書き記す予定です(笑)
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