戦争は出来ないのでは 

2004年11月17日(水) 18時01分
現行の日本国憲法を勘案すると
実質 軍隊である自衛隊が日本以外の国と戦争を
することは できないのではないのである。
自衛隊の最高司令官は日本国内閣総理大臣だし
そして この 首相はあくまでも 憲法を噂守して
政治するんだから
この憲法がある限り これに違反する戦争は
出来ないのである
やりたければ まず 憲法を改正しないと駄目だな
改正するためには まず 国会議員になって
同志を集めて そして 衆参両議院で3分の2以上の
憲法改正 賛成の議決を確保して
それから 国民投票で
過半数の憲法改正を賛成しなければいけない

    

それが できなかったら 現行政府を物理的な方法で
打倒しないといけない
しかし 現在の法治国家である日本では 
そんなことは簡単にできる筈はないのである。


これだけ 情報開示が自由でいいたいことがいえる 
日本は民族的に熱しやすく冷め易い が 
それは見方によっては
それぞれが 自分勝手であることの証明ではないかな
強制的な環境とか指導は これには もう 
従わないと思うな
日本国民はさぁ いくら愚民といわれようが!

だから この熱しやすく冷めやすい 気質を利用する
画策は出てくるのだな
学校教育からマスメディア プロパガンダ等々だな

平均余命が限定されている年代は ともかく
大和民族の累々たる 子孫確保の為には
全方位的な 感覚で熟慮することが
大切である


でも こんな歴史は ホモ属誕生期間と
地球誕生からの期間の中の 瞬時である

日本国憲法 前文 

2004年11月16日(火) 17時38分

 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、
われらとわれわれの子孫のために、諸国民との協和による成果と、
わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、
政府の行為によって再び戦争惨禍がおこることのないやうにすることを決意し、
ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、
その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、
その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。
わらわらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く
自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
われらの安全と生存を保持しようと決意した。
われわれの安全と生存を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に
除去しようと努めてゐ国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。
われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、
平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
 
 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないであって、
政治道徳の法則は、普遍的なもであり、この法則に従ふことは、
自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

 日本国民は、国家の名誉にかけ
全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。

ナノの累乗 

2004年11月15日(月) 19時19分
ホモ属の誕生期間は環境の変化 言語の発達によって 育まれてきたが 歴史という具体的な記述によって 検証できる年数は紀元前・後でも 4000年ぐらいのものであります 西暦2004年も11と月です この ナノでの瞬時でホモ属の 周辺には次から次へと現象が発生する 太陽活動が生じるエネルギーが 地球に与える最大の要因ではありますが 隕石の衝突も大きな要因の一つではあります ホモ属出現から爆発的な個体の増加は 食料の安定確保が偶然のいたらずです 穀物類がそうです 小麦・米 現在の地球に君臨するパワーになっています しかも そこには知恵とか技術的な革新 社会性の応用 限りない 探究心 その他 数々の要因はありますが この4000年余で地球環境は 激変していると いっても 過言ではないのです 地球の環境に雄大にせまりくる現象として 気候がその 端を現しているのです さて 大雨 台風 熊の襲来 大地震 火山噴火 毎日のコンテンツをにぎわしている

連鎖 

2004年11月14日(日) 23時31分

世の中は総て連鎖で動いているのです
原因と結果 そして その間にある
経過 そう 原因と経過と結果です

例えで 云うならば 
風が吹くと桶屋が儲かる そう
これがまさしくわかり易いのです

風が吹くと 砂埃が舞う すると それが
目に入り 目の悪い人が増加する
すると 患者は眼医者に行く
眼医者は患者の対応をする
診療所には患者の目を洗う桶が不可欠だ
しかし その 桶が不足すると
それを 作る 桶屋が忙しくなる
そうすると 桶屋が儲かるということです

この連鎖は生物が生きるために不可欠の
食べ物が生命の連鎖が続いているのです
地球誕生の46億年から現在まで連続している

この食物連鎖の頂点に君臨するのが
ホモ属であります
植物プランクトン→動物プランクトンここから
スタートするのです
しかし ここで認識しなければいけないのは
何万種あるかわからない 生物の食料を
育む為に不可欠な 地球環境が重要であります
この環境を解明するには 気候のシステムを
ベースに考えなくてはいけないのです

現在の地球人口 ホモ属は64億人である
瞬時の人生を繰り返しているホモ属は
その事に 気づかなければいけないのです

瞬時 

2004年11月13日(土) 17時57分

人生50年から400年余の時が流れ今は人生80年
ここに時間という概念が存在するのです
時としてホモ属は時を計る方法として
年齢を当てはめるのです
現世は縦・横・高さの三次元が生活空間であるが
ここに 時間という概念を加えると
人生は縦横の縦横無尽の世界が広がるのです
太陽は年齢50億年 地球は46億年です
人生80年と比較すれば ホモ属は哲学的な
物事が垣間見られるのです

これを数学的な手法を取り入れて考えるなら
4600000000年と80年のデーター
恒星の太陽に対して
0.0000000017 がホモ属の存在です

一年12月
55,200,000,000
960

一年365日
1,679,000,000,000
29,200

一日24時間
40,296,000,000,000
70,080

一時間60分
2,417,760,000,000,000
424,800 

一分60秒
1,450,656,000,000,000,000
25,488,000

地球の誕生を24時間に換算すると
ホモ属の一生は 何時間になるのか?
計算してくれ 答えは 1秒にも届かないだろう
一度の瞬きも出来なくて 消滅するだろう
コンマ.........................秒か
まさしく 瞬時の世界である

しかも ホモ属は人生の30%は寝ているとすると
覚醒行動の時間は更に少ないのです

そこで 時間と速度を活用すれば 行動の距離が生まれるのである
光の速度で 1秒間に惑星の地球を7周半まわる 速度をもってしても
有限であるのだ

この三次元の単位に時間を加えて 瞬時の人生を駆け巡るしかない
今を生きるしかないのである

気分の転換だ 

2004年11月12日(金) 12時02分
初投稿から 次稿 三稿まで したが
プログ失敗 こんなものだ
PCとは 残念 斬り!
改善点はあるな
このサイトも
蝶 ヒマワリ アルプス
とかけて ナント 説く

記念すべき初投稿 

2004年11月11日(木) 20時04分




申 2004年11月11日 木曜日 先勝

思いつくことあり
拙稿の決意をはかる
まずは レコードだ!
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