魂おねがいの冒険 第六話「悪魂の誕生」 

July 28 [Fri], 2006, 8:31
ごめん もう思いつかない(´・ω・`)

魂おねがいの冒険 第五話「残された偽りの魂」 

July 26 [Wed], 2006, 15:41
まだ続くのか

いい加減飽きたよ

って人もいるだろう

いや、読んでる人すらいないだろう

そんなことを書いてる人は考えてるなか

話は進みます
                                      可哀相だから見てあげる
                                              ↓

魂おねがいの冒険 第四話「偉大なる魂の暴走」 

July 24 [Mon], 2006, 16:22
こんにちわ

魂おねがいの母の「おねがい」です・・・

魂おねがいが逝ってしまってから

ある悩みがあります

聞いてくださいませんでしょうか?

ああああああああああああ 

July 20 [Thu], 2006, 23:36
ああああ


もうね

わかるでしょ


やるきないの!

がびょう 

July 17 [Mon], 2006, 17:52
って、なんか強い磁力を感じるよね?

魂おねがいの冒険 第四話「偉大なる魂の暴走」 

July 16 [Sun], 2006, 21:59

「おお たまおねがい しんで しまうとは なにごとじゃ」

魂おねがいの冒険 第三話「消え行く精魂」 

July 14 [Fri], 2006, 8:40
※注意※
暗い話です 苦手な方は見ないほうが身のためです
見る人なんて いないだろうけどね
あと、キャラに似合わない文なので そこんところよこしこ!









・・・その日


「魂おねがい」は夢を見ました・・・



草原に小さな丘 真ん中に大きな木 木陰にはお母さんが笑顔でこっちを見ている

僕の前には遠くにお父さん 僕とキャッチボールしてる

天気がすごくいい 風がやさしい 太陽がポカポカ僕を照らす

幸せな夢 心地良い夢

でも突然冷たい雨が降ってきた 雨が僕の顔に当たる

遠くからお母さんが呼ぶ声がする

「たー・・ん・・・た・・・ちゃ・・・たーちゃん! たーちゃん! たーちゃん!」

夢が真っ暗になって 薄っすらと目をあける



あーあ 

July 13 [Thu], 2006, 19:28
第三話書いたのに。うまくできなかったみたい

まんどくせ

魂おねがいの冒険 第二話「魂おねがいの成長」 

July 12 [Wed], 2006, 12:43
みなに祝福されながら生まれた「魂おねがい」

みなは幸せの最絶頂

魂家族の誕生だ!



時は流れ



魂おねがい「ただいまー!」
おねがい「おかえりなさーい。手ー洗いなさーい」
魂おねがい「はーい」

魂おねがいは純魂無魂の少魂へと成長していた

おねがい「たーちゃん(魂おねがい)、今日の学校はどうだった?」
魂おねがい「んとね、んとね、すごかった!ゴゴゴガガガ・・・」
おねがい「そっかぁ、良かったわねぇ、いいこよぉ」
魂おねがい「えへへ。あ、お父ちゃんの車だ!」

ガチャ

魂「ただいまー!!たーちゃん!!」

魂は魂おねがいに夢中のようだ

おねがい「まったく・・・(笑」
魂「よーし、お父ちゃんとお風呂まで競争だ!」
魂おねがい「負けないよ!」

ドタドタドタ

魂おねがい「あっ!!!」

ドンッ ガンッ

魂「だだだだあだだだいじょうぶかぁああああ!!!!!??」
おねがい「大げさなんだから(笑」
魂おねがい「うん!大丈夫!痛くなかったよ!」
魂「そうか!!たーちゃんは強いな!」
魂おねがい「ほんと!?強い!?やったー!」

魂家族一同「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!」





そんな幸せな生活が

いつまでも続くと

そう、思っていた・・・・


次回 第三話「消え行く精魂」

魂おねがいの冒険 第一話「誕生」 

July 11 [Tue], 2006, 17:07
ここは魂おねがいランド
魂をおねがいする人でいっぱいのキングダム

今日も魂をおねがいする人でいっぱい
そこに二人のカップルができた

二人はそれぞれ
「魂」「おねがい」というノーマルな名前だった

二人はおねがいしに魂おねがいの樹に行った時
偶然出会ったのでした
まるで運命かのように
二人は惹かれあうのでした

しかし、二人のすんでるところはとても離れていました

「魂」は「魂おねがいランド 魂県 男魂区 やっぱり女魂市 とみせかけて男魂町 一丁目」
「おねがい」は「魂おねがいランド おねがい県 願掛け区 夢見市 願町 四丁目」

そうです、遠距離恋愛なのです

二人は3年、たびたび会って遠距離恋愛を続けました

喧嘩したり 別れそうになったり 喜びあったり 魂をおねがいしたり いろんなことがありました
そして、二人は結婚を決意し、新居を借り
そして、毎晩、魂おねがいしました

そんなある日


魂「ただいまー」
おねがい「魂。話があるの」
魂「なんだい?」
おねがい「最近、なんかおかしいとおもったら・・・」
魂「じらさないで言ってくれよ」
おねがい「うん、どうやら妊魂したみたい・・・」
魂「ほ、ほ。ほんとうかい!?」
おねがい「えぇ・・。どうしたらいい?」
魂「決まってるだろ!出魂するに決まってるだろ!素晴らしいよ!今日はなんて素晴らしいんだ!」
おねがい「あなた。頑張りましょうね。二人で支えあって頑張りましょう!」


そして、10ヶ月と10日後



ポンッ!



看護魂「元気な魂ですよ」

おねがい「あぁ。私の魂ちゃん・・・」
魂「なんて・・・、可愛いんだ・・・。そうだ!名前は・・・」
おねがい「『魂おねがい』よ。ずっと決めてたの・・」
魂「なんて、いい名前なんだ・・。魂おねがい・・君に出会えて僕は幸せだ・・」



こうして「魂おねがい」は この世に魂を降ろしたのです。




次回  第二話「魂おねがいの成長」
P R
メロメロパーク
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