すべてに感謝を。 

2008年02月06日(水) 21時48分
ここしばらく、うちの人生最大のリアルピンチでした。


ショックで、本気で不安で、本気で悩んで。
落ち込んで、久しぶりに泣きはらして。


今、そのピンチから抜け出しつつあります。

そうなると、さっきまでの不安がなんでもないことのように思えて、
なかったことのようにまで思えてしまうけれど、

でも、それじゃだめだと思う。
忘れちゃいけない。

当たり前だと思っちゃいけない。
いつも、本当にいつでも、感謝を意識し続けたい。


落っこちて初めて気づく、ありがたさ。

なんで自分がこんなめにって本気で思ったけど、
それと同時にまた感じた、恵まれてるたくさんのこと。


このまま治ってほしいけど、だけどある面で、この心の状態は保ちたいとも思う。

本当に忘れちゃいけない。

なにごとも、当たり前って思っちゃいけない。


なんで自分だけがこんなめにばっか遭うのかって真剣に考えた。
傷つけた人の数、回数だけ、こうなるんだと思った。
だれかに少しでもイラっときたときには、こんな自分だからこうなるんだと思った。
幸せすぎるから、周囲に恵まれすぎてるから、こんなめにくらい遭わなきゃつりあいがとれないんだとも思った。
あらゆることが原因に思えた。

春から始まる新生活が本当に見えなくなって、どうしようか真剣に悩んだ。
これからの人生どうするか、ほんとうに不安になった。
怖かった。


でも、たくさんのあたたかさに包まれてた。
本当にあったかい。

周りのみんなに、本当に感謝。。
世界中に、本当に感謝。。

まだ治りきってないけど、でも今はもうあんまり悩んでない。
大丈夫な気がしてる。

ゆるゆる毎日を過ごして、ひとつひとつ原因をつぶして。


なにごとも当たり前だと思わない。

すべてに、世の中のすべてに、ほんとうに、ありがとう。

しろとみずいろの 

2007年12月06日(木) 16時52分
今こころにあるこの静かな幸せを、
どうか自分の手でこわしてしまうことのありませんように。

このあたたかなものを、
どうか大切にできますように。

このあたたかさをかみしめるため、
ときには涙を流すことができますように。

 

2007年12月06日(木) 0時19分
毎日朝目を覚ますのが楽しみでしかたない。

残り少ない学生生活を、本当に本当に大切に想う。

いろんなことがあった4年間があって、いろんな思い出があって、
その上に今があるんだということが、なんだかとても不思議だ。

今、こうして毎日を過ごせること。
ことばにうまくできないくらいありがたく想ってるんだ。

大切な人がたくさんいて、そんな人たちに囲まれて。
こんな幸せなことって他にない。

大好きな時間、大好きな場所。

終わってしまいたくないよ。

毎日をかみしめて、残りの数ヶ月を大切に過ごしていこう。



…そして卒論と車校も。。。
あぅ。。

それでいいんじゃない? 

2007年07月13日(金) 23時02分
自分のペースを守ること。

人のペースに合わせて、かつ自分の力を出せるほどの力量はうちには無い。

まずは自分のペースでがんばることだ。

自分にできることから、ひとつずつ。

ペースを守りながらがんばってけばいいんじゃないかな。

それがむしろ近道な気がする。

がんばろ。

太陽に会った! 

2007年07月06日(金) 21時56分
−ありがとう

なんて。

そんなこと言ってもらうと心がやられる><

どうして世の中こんなにあったかいのかね。

なんて優しい人ばかりなんだろう。


そんな私。 

2007年07月02日(月) 20時16分
昨日、携帯のストラップが切れました。

今日、靴のストラップが切れました。

今日、前のバイトとの縁がようやく切れました。


なんだかね?

心待ちにするそれ 

2007年06月30日(土) 23時11分
どうにもやるせないときがある。

何もない感じ。

心のさざなみが止まらない感じ。


はずむ心と落ちる心はきっといつも隣り合わせだ。


昼ごはんを食べるのを忘れてた。

おなかがすかない。
眠たくても寝られない。

寝られずに過ごすといらいらするから、寝ようとしない。

本を読む。

別の世界は晴れていられる。



無償に泣きたいときがある。

涙はいつだって自分のせいだ。



笑っていられる。

それもそのまんま自分。

だけど家に帰るとむくれる。



暑くていい。
湿度は高くていい。



嬉しさと悲しさはいつも一緒だ。

嬉しさと自分自身との間の溝が、常に悲しさになるから。


心のよりどころにするものが無くて迷う。

端っこ族の自分に気づいてちょっと焦る。

端っこに落ち着く自分をちょっとだけ恥じる。



だけど結局ことばは邪魔で。

ことばのせいで何も見えない。

本当は何も無いんだろう。




「いらっしゃいませ」の声に、驚くほど感じよく会釈を返してくれる人がいる。

こんなただのバイトにあんなに笑顔を見せてくれる人。

疲れないだろうか、とちょっと心配したりする。



けれど、そんなふうに生きていきたい。

感じよく年をとっていきたい。




今日はよく寝れるかも。



屋根の梁を高くあげよ 

2007年06月25日(月) 22時48分
車校入校ー><

卒論のためにバイトを減らしてもらった7月のうちに、行けるだけ行ってまえ!!
(卒論という点からは本末転倒ですが。)

少しでも早く免許ゲット。

そして8月は馬車馬のように働け!!

あれもこれもで忙しい><
学生生活はあと9か月!!

お金が無い!!
ほんまに無い!!

もうこれ以上親にも甘えられないし、働くしかない!
むしろ宝くじ当てるしかない!




常にどんな姿をキープすべきか。
どんな自分が最も自分らしいのか。

「こんな自分」を裏返したり覆ったりすることなく、
そのままストレートに出しておればそれはそれで居られるのか。

自分のいびつさが露わになるとき、アイスはただ寒々しい。



ていうかもうアイスは食わん!
間食しない!

節約に節制。
これ誓い。

時計じかけの、 

2007年06月14日(木) 0時31分
あー。
ぎりぎりまでねばって、結局どうするつもりなんだぃ><!
毎週のことですがね。
木2の演習はどうも好かんのですわ。
読んでいて面白くないし、なかなか読み進められないし。
のわりに授業はびゅんびゅん進んで行くし。
当てられてもまともに答えられずそろそろ先生に見放されてるし。

もう寝ようかな。
毎度のことですがね。
明日の自分に残りを任せて、目覚ましを早朝にセットして寝るんですね。
言わずもがな、起きられないんですね。
もともと起きるつもりなのかどうかも怪しいトコですわ。
そうして中途半端に予習した状態で授業に臨んでスリルを味わうのが常ですね。


しかし世の中のいろんなことが実は実体がないんじゃないかとか思って、
とっても自由な気分になりましたよ。

自由と言えば、
最も根源的な善悪以外、この世に良い悪いだとか進んでる遅れてるだとかを測る絶対的なものなんてないんだと気がついて、(というかうちはそう考えることに至って、)これまた自由な気分になりましたよ。
ぜんぶはその人その人がそれぞれに持ってるモノサシに委ねるだけで良いのではないかと。
そうすると、あぁこういうのもアリ、こんなのもアリ、って思えるようになりましたよ。
自分がどれを選択するかは、自分のモノサシで判断するだけ。
その選択肢のどれが良いか悪いかなんていうのは本質的にあるわけではなくて。

それから、今日はふとこんなことも思いましたよ。
気持ちというものは、自分で心の底に押し込んで隠してしまったり、他の何かで覆ってしまったりとかして見失いがちですが、
それを感じることができるならば、その奥に沈む本来の気持ちを取り戻すのが良しなのだろうと。
だけど、もしもそれを感じることさえ無いならば、もはやその奥にあるんだか無いんだかの気持ちというのは、存在しないも同然なのではないかと。
自分で本当に少しも感知することのできないものは、気持ちと呼ぶには少し違うんではないかと。
時と場合によるんでしょうけど。

人は、そういうふうであらざるを得ないという姿を、いつの間にか、そうあろうとする姿、そうありたいという姿に置き換えるのでしょうかね。

実は何にも無いんじゃないかと、なんとなくそんなふうに感じるこのごろです。

しかしパソコンが熱い。

黒いかたまりを飲み込んだ。 

2007年06月12日(火) 23時37分
今日は、内定者友達と梅田にお食事に行って来ました。
ハワイアンな夜ですよ。
しかしやっぱり味だのは全部日本向けの上品な感じに仕上がってましたよ。
美味絢爛。
デザートも食べて満足なのです。

最近はなんだか学校も仮ずまいというかんじで、
木曜のサークルだけが唯一人とコミュニケーションとれる時間だったけど、
昨日は他大の友達のキャンパスに遊びに行って、
今日も他大の子たちとご飯を食べて、
ここしばらくのコミュニケーション不足を解消できましたとさ。

阪急に乗って梅田に向かうと、空気はもう夏めいていて、それがすごく懐かしい。
今年の夏は猛暑だと。
望むところだ!!

インターン仲間との京都BBQ小旅行の計画も進行してます。

内心ちょいめんどいと思ってる自分がいます。

性格の基本はめんどくさがりです。

最近の憂いは、マンション毛虫大発生です。

そうして私はウクレレを弾く。