日本沈没 

July 18 [Tue], 2006, 16:06
監督:樋口真嗣
脚本:加藤正人
原作:小松左京
音楽:岩代太郎
CAST:草薙剛(小野寺俊夫)、柴咲コウ(阿部玲子)


いやーヒトそれぞれ受け取り方はあるのだろうけど
私的には、(邦画はそんなに見てないけれど)
コレは、思ったよりスケールが凄くてある意味感動しちゃいました。ショボイCGとかを想像してたので、お金かかってるなーと素直に感動♪

何といっても、今回のリメイクは
恋愛要素が盛りだくさんで、
ある意味。。コレは愛の映画だなぁ。。としみじみ感動。

『黄泉がえり』コンビの、ナギと柴崎コウの相性がなかなかよろし◎。最初はどうかな?と思ったけど
勝気で活動的な柴崎と、大人しめのナギの組み合わせが
だんだんはまってきます。
ナギが死を覚悟して、何も知らない彼女に
置手紙をして去り。。その手紙の文面がなぎの声で聞こえてくると。。思わずウルウルしてしまいました。(でも、周りの人は誰も泣いてなかったが。。(苦笑)
そんでもって、コケながらもバイク(ノーヘルロングヘアー)で疾走し、ナギを追い駆け。。(着いた辺りから久保田&ソンミンの曲"Keep Holding U"が流れ始め〜〜)
追ってきた彼女を見つけたナギは、思わずヘリから駆け出し
きつく抱擁ーーーー!!(この辺りで曲も最高潮なのよーーー)
またまた涙しちゃいましたよーー。うるるんうるるん。
何かナギの気持ちが乗り移ったみたいになってしまったよぉぉぉぉ。今回のナギは、いい!!
ナギにぴったりのキャスティングで、ナギファンには堪らないはず(涎もの)
KUBOTAの曲も欲しくなったよ。
冒頭やエンディングロールに使われていた岩代太郎さんの曲も素敵〜♪(With Loveのサントラも良かったよね)

ううう。
かなり好きでした。
ナギのガバッのキスシーンも見逃せませ〜ん!!
それとね。。
ナギが不器用そうに、抱きしめながら柴崎の髪を撫でるんだけど、ソレが堪ら〜んもう。。
頭撫でられるの好きだから、ナギに撫でられた〜い願望がムクムクと頭をもたげてくる〜(笑)

豊悦相変わらずスレンダーだね。
そんでもって、大地真央もハマリ役で良かったっすよー。

感動したのでパンフも買っちゃたよ〜。
興味のある方は、見てみてね。
原作も読んでみたくなったナリ(ぶひ)




DUELIST(2) 

May 08 [Mon], 2006, 12:32
韓国版と日本版は、編集が違うらしく日本公開版は、より恋愛の要素が強くなっているという。
確かに、この映画は、ラブストーリーだ。
好きになってはいけない人に、どうしようもなく惹かれていく様が可愛くもあり切ない。
決して結ばれる事のない二人。唯一DUELの時が、二人が愛を交わす手段なのである。

忘れてならないのは、名脇役の存在だ。
ナムスンの上司でもあり、親のような存在のアン刑事ことアン・ソンギ。
『MUSA武士』の時も、存在感あるなぁと記憶に残っていたけれど
優しさと厳しさという両面を併せ持ち、不思議な魅力を放つ。

『LOVERS』の様な鮮明な色使いの映像美とは、全く違った映像美の世界が存在する。
韓国では、『DUELIST廃人』と言われるコアなファンが生まれたらしく、上映後も評価が高まり、再上映されたという異例の事態が発生したほど。

終わった直後の感動というよりは、時間を置いてジワジワ思い出して迫ってくるような感動がある。

DUELIST(1) 

May 08 [Mon], 2006, 12:24
監督/脚本:イ・ミョンセ
撮影:ファン。ギソク
音楽:チョ・ソンウ
CAST:ナムスン=ハ・ジウォン
悲しい目=カン・ドンウォン

冒頭の映像が凄い。
うわー凄いなぁと思ってしまう出来。映像アングルがとてもおもしろい。
上から追い駆けたり、アップでスローモーション気味だったりと
単調ではない撮り方が、とても新鮮で飽きさせない。
最後まで、繊細且つ美しい映像美を織り成している。

俳優は、韓国の若手人気俳優二人。その二人が織り成すDUEL(闘い)。
そのDUELは、闘いというよりは、剣の舞という方がぴったりで見ていてうっとりしてしまう。

ハ・ジウォンは、ドラマ『秘密』に出演していた時は、
いじめ役でいじわるそうだったので、あんまり好きじゃなかったけれど(笑)
今回は、素晴らしい剣さばきを見せてくれ感動した。
カン・ドンウォンと二人で撮影の半年前から舞踊の特訓を受けたらしい。
かなり高度な要求をされたらしく、朝方まで踊りとおす事もあったという。
お茶目な表情、恋する表情、男装した男っぽい表情などなどいろんな顔の使い分けもうまかった。

カン・ドンウォンは、映画『オオカミの誘惑』やドラマ『1%の奇跡』などに出演していて
どことなく中性的な魅力を放っている。
今回の"悲しい目"役(最後まで名前は明かされない)でも、男を感じさせない美しく中性的な刺客を演じている。まさにぴったりの配役といえる。踊りの舞が優美で美しい。
殆ど黒の衣装が多いのだけれど、黒がこんなに美しく感じるとは驚きだった。

(2)へつづく

KINGDOM OF HEAVEN 

May 27 [Fri], 2005, 14:54
監督:Ridley Scott
脚本:William Monahan
製作:Ridley Scott
CAST:Balian of Ibelin=Orlando Bloom
Sibylla:Eva Green

"ロードオブザリング"で、ハッとするほどの透明感で存在感を放っていたオーランド・ブルーム。
この人何者だろう?と思っていた方も多いはず。。プラチナブロンドからブラックへと髪の色が違うだけで同一人物とは思えない変わり様。ここ最近では、"パイレーツオブカリビアン"でも、魅力を醸し出していた。残念ながら、"トロイ"は見逃してしまったので比較できないけれど。。リドリースコット監督との出会いは、"ブラックホークダウン"。その出会いが、今回の大抜擢となった。この映画で主人公を演じた事により、ハリウッドのスターダムへと押し上げられる。今回のイベリン役は、彼そのものの真っ直ぐな高潔さと、主人公イベリンお高潔さが相まって不思議な魅力を醸し出している。存在感はあるのに透明感があるとでもいうのだろうか。。しかし、オーランドは16歳でロンドンのナチュラルユースシアターに入り、奨学金をもらいブリティッシュアメリカンドラマアカデミーに入学。この頃97年に映画デビューしている。また、演技の勉強の為ロンドンの名門ギルドホール音楽演劇学校にも通い、演技の勉強をしっかり行っている為、観ている側にとって安心して観ることのできる所があるように感じられる。これからもっともっと成長が期待できる役者だと思う。

また、相手役のエヴァグリーンは、女優だが、エンポリオアルマーニのモデルとしても活躍中の存在感のある女優。エキゾチックでどこか繊細な雰囲気の漂う彼女は、これから目が離せない女優だ。
この映画の中で、オーランドの実父役でリーアムニーソンもキーパーソンとして登場している。この人の存在感は大きい。華がある男優さんだ。それなのに押し付けがましくなく役に埋没する感じがとても素敵だ。

しかしながら。。この映画。。オーランドの為に作られた映画といっても過言ではないように感じられる。
聖地エルサレムについては、正直なところ、詳しくは知らなかった。この映画を観て、長い戦いについて知ることが出来てよかったと思う。現在も続いている紛争なだけに、心に問いかけてくるものが大きかったように思う。劇場で見た方が、より素敵な映画だと思う。

THE BOURNE SUPREMACY 

February 24 [Thu], 2005, 11:55
監督:PAUL GREENGRASS
製作:FRANK MARSHALL
脚色:TONY GILROY
CAST:Jason Bourne=MATT DAMON
Landy=JOAN ALLEN
KirilL=KARL URBAN

いやーやってくれますね。
ボーンアイデンティティーに続く第二弾
何といってもカーアクションが凄い
特殊装置を使ったというだけあって
これまでのカーアクションとは違い不思議な感じがするのだ。
より臨場感に富んでいる気がするし、迫力が凄い。

マットデイモンは、これまでそんなに好きじゃなかったけれど
今作は、更に体を鍛えていて、すごくかっこいい
私ってば、上半身の筋肉に弱いのよね(笑)
前作では、自分が何者か分からないのに、体や頭が反応してしまうという
ちょっとおどおどした設定だったが、本作は、その後の設定というだけあって
元暗殺者を思わせる堂々とした振る舞いに転じている辺りがうまい。
いい役者さんになったなと思う。

しかし、今回は名脇役にも拍手を送りたい
特に際立っているのが、CIAの指揮をとるランディ役のジョアン・アレン。
アカデミー賞助演女優賞に2年連続ノミネートされているだけあってうまい。
キャリアを持つ女性という設定そのものに演じきっている。
頭の回転の良さと切れを感じさせる早口ではっきりした話し方。
また、インテリで上品な感じのコートやスーツの着こなしが、とにかくかっこいい
映画の最中に、明日はポールスミスのピンストライプのスーツを着ようかな〜
なんて思ってしまったくらいに(笑)

また、殺し屋キリルを演じるカールアーバンの冷徹なる執念にはぞくっとする。
ロードオブザリングの戦士の姿が思い出されるが
今回の殺し屋は、かなりはまっている感じ。

グリーングラス監督は、本作の大ヒットでハリウッドの仲間入りをしたと言えるだろう。
また、優れた脚本がなければ、映画の成功はない。
トニー・ギルロイの前作を上回る脚本の素晴らしさはいうまでもない。

また、ボーンの会話の少なさには驚くものがあるが、
忘れた過去と対峙するボーンという『静』と、アクションという『動』が
うまく絡み合い、おもしろい映画となっている。

ボーンアイデンティーを復習してから行くと、更におもしろいかもしれない。

僕の彼女を紹介します 

December 18 [Sat], 2004, 12:20
監督・脚本:クァク・ジェヨン
CAST:ヨ・ギョンジン:チョン・ジヒョン
コ・ミョンウ:チャン・ヒョク

『猟奇的な彼女』『純愛中毒』等の監督最新作。
キャストも猟奇同様チャン・ジヒョン主演。
笑いとシリアスさが不思議に噛み合った映画。
かなりププッとおかしいシーンがてんこ盛り。
ジヒョンが自殺するべく飛び立とうとする瞬間に
お金をくれとねだる家出少年の2人。
シリアスなシーンなのにおかしすぎる設定。
先日観た『誰にでも秘密がある』に出演していた弟くんではないのーー
もう、彼が出演するだけで笑いがこみ上げてきてはっぴー

最近には珍しいほどベタな恋のお話。
いやー。。かなり泣いてしまい、夜寝るまで目が痛かった。。
ジヒョン扮するギョンジンの勝気さが興味深い。
決して「ごめん」を言わない彼女が、これまた可愛い
屋台でおでんを口いっぱいに頬張りながら喋るシーンなのに
下品じゃないし汚くないのは何故??
男性だったら、きっと思わずチュッとしたくなるような可愛さかも(笑)

落石事故の際、ミョンウの命を救った彼女だが
彼の生命線は切れる運命にあったようだ。
彼女(警察官)が携わった事件時、無謀な彼女を心配した彼は
現場に駆けつけ、誤って射殺されてしまう。
彼を失うジヒョンの痛々しさにです。
彼女は、自殺を二度試みても死ねず、犯人に撃たれても、生き延びる。
そして、死後49日目に風となった彼と最後の別れを交わすシーンには、
X JAPANの『tears』が鳴り響き、驚きながらもとてもイイ感じ。監督がファンらしい。
サティやボブディランのリメイク曲など、音楽も素敵
冒頭の韓国の夜景もうっとり

ラストは、彼の声が語りかける。
『風の中に僕のささやきが聞こえたら、
僕と似た魂の人に君は出会えるー』
『僕は君のそばにいるよ。今日、君はその人に出会うはず』
そして、地下鉄の駅で、彼女の後ろに佇むチャ・テヒョンと出会う。。というエンディング。
悲しいけれど希望で終わって良かったにゃ

ハウルの動く城 

December 11 [Sat], 2004, 12:53
原作:ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
脚本・監督:宮崎駿
音楽:久石譲

全てに於いて素晴らしい
原作名は「魔法使いハウルと火の悪魔」イギリス人の作品。
そして、それを映像として織り成す宮崎駿ワールド。
また、久石譲の音楽が、宮崎駿アニメの世界に息吹をかける。
音楽があるからこそ、映画はより高みに昇っていけるものだと信じている。
より感情が増幅されるというのだろうか。
匂いや音は、記憶に残りやすいのだろう。

声優陣は、すぐにあの人だーとわかるほど。
ハウル=木村拓哉・・正直いうと最初は木村君の声に聞こえず
んん??・・と耳を澄まして聞いていたが、中盤くらいから次第に、
あー木村君の生声だーーと思ったくらい。
これだけでも、聞く価値があるわ
ソフィー=倍賞千恵子・・すぐわかりました。さすがです
18歳と90歳の声を使い分けられる方は、そうそういません。
荒地の魔女=美輪明宏・・もーハマリスギ(笑)
監督が、美輪さんの声をイメージして作ったというだけあってぴったり
カルシファー=我修院達也・・眉が繋がった人というとわかるかな?(笑)
ヒン=原田大二郎
いやーこれが、また。。(苦笑)
ヒンは犬で、チキチキマシン大レースに出てくるケンケンみたいな顔なんだけど、
コレが可愛い
でも、ほとんど言葉は発しないんだけど犬語というか何というか。。
うまく説明出来かねますが。。(笑)
長々と声優について書いてしまいましたなー。
現地で収録したという効果音の数々もおもしろい。

泣いている人はいなかったのに、実は泣いてしまった
ソフィーの美しいほどの純粋さに心が打たれてじーんとしてしまい。。
ほんわかと心があったかくなり、こっちの心まで
綺麗になっていくような気がして・・

愛を見失ってしまった人。
優しさを忘れかけた人。
思いやりを置き忘れてしまった人に、したい映画。

老いも若きも、また、国や人種を超えて皆に観て欲しいと思う。
全作品観たわけではないけれど、宮崎監督の映画の中では、「隣のトトロ」の次に好きだな。
DVDが出たら欲しいな。
木村君の声に囁かれたい。。いい夢見れそう(笑)

誰にでも秘密がある 

November 29 [Mon], 2004, 22:28


監督:チャン・ヒョンス
キャスト:スヒョン=イ・ビョンホン
ソニョン=チェ・ジウ
ジニョン=チュ・サンミ
ミヨン=キム・ヒョジン

今話題のイ・ビョンホンとチェ・ジウの映画初共演作品。
ドラマでは「美しい日々」(現在NHKにて放映中)で
共演していることもあって、息の合ったコンビ。
恋人同士??という噂はあるけれど、真相はどうなのかな?(笑)

この映画では、何といっても
チェ・ジウの可愛さが何ともいえない見所です。
初のコメディですが、いやー。これがまた、メイクした美人のチェ・ジウちゃんと違い
真面目で堅物27歳バージンのメガネをかけた次女役。
もーこれが、おかしすぎて、何回ぷぷっときたことか。
最もおかしかったのは、
まじめな本の虫ちゃんなので、Hの勉強をするべく
弟のエロエロビデオをこっそりとベッドの下から持ち出し
掛け布団を頭にかぶりながら、興味深々でこっそり見ている様子。
彼女のこんな姿、かなりいけてます

イ・ビョンホンに至っては、これまでの
「JSA」「純愛中毒」とは違い、
本人も言うように気持ちを軽くし、はっぴーな気持ちで演じたというだけあって
三姉妹全員+?と関係を持ってしまう色男役。

確かに、現実に、あんな瞳で見つめられたら・・・・・
いつのまにか行っちゃうわよねぇ・・と思ってしまう見つめ方。
この世にはその人しか存在しないかのような見つめ方というのかなぁ。。
思いを込めるのがうまいわぁ。。
むかーし、ちょっと恋してた人に似ていて
ついつい、その人を思い出し
心臓がどっきーーんとしてしまい困ったちゃんだけれど(笑)

あとひとつ、見逃せないのが弟役。
いやー。おもしろいっす。いけてるっす
想像してたより、おもしろかったなぁ
チェ・ジウの可愛さ
チェ・ジウ勝ちの映画ですなぁ。。
韓国映画が好きな方。
これまでの韓国映画とはちょっと違うハリウッド的コメディといった趣。
笑いたければ、足を運んでみるのもいいでせふ。

2046 

October 29 [Fri], 2004, 22:32
ウォンカーウァイ監督
トニーレオン・木村拓哉出演
近未来のラブストーリーという知識程度で、足を運んだ。

観始めてすぐに。。
んん???これって???という思いでいっぱいになり
途中でなーんだそうなのかーーと納得。

もしかして、『花様年華』の主人公と同一なの??
チャン(トニーレオン)は、元新聞記者という設定だったし。。
特別出演のマギー・チャンの手を、
タクシーの中で握っているシーンが映し出されたのだ。
その時、ジグソーパズルが音もなくぴたっとはまり始め
話が理解できるようになった。

監督は、続編とはいいたくない様だが、
『花様年華』 チャンのその後。。という趣である。


私が最も魅了されたのは
ミステリートレインの世界。

Faye・Wong演じるアンドロイドのキュートな表情。
そして、それを演出するWilliam・Changの衣装。
未知なるアンドロイドを現実のものと感じさせる世界。
また、TAK(木村拓哉)の衣装もとてもマッチしていた。

そして2人が絡むシーン
この美しさに圧倒されて、固まってしまった。
これは、クリストファードイルの撮影のうまさだろう。

TAKは、日本のサラリーマン役よりも、
2046に行き、唯一帰ってきた男の方が
二十倍くらいかっこいい
そういう設定なのだから当然なのだけれど(笑)

この人って,表情で言葉を表現するのがうまい男(ヒト)。
何も言わなくても、伝わってきてしまう。
コレは、おそらく。。
今後映画の世界での、彼の強みとなるだろう。
羽ばたいて欲しい。世界へと

もうひとつ、音楽のうまさに惚れる
ザビア・クガートのラテンの調べが、堪らないものがある。
また、『花様年華』でも活躍していた梅林茂の音楽。
この映画を見ながら、『花様年華』を思い出してしまい、
あの音楽が頭の中を奏で始める。
不謹慎にも(笑)

映画を映画足らしめるものは、映像と音楽の絡み方だと思う。
無声映画は別物として。

他の人の評価は知らないが
私にとっては、かなり好きな映画だ。
これから観る方には、『花様年華』を観た上で
観ることをお薦めしたい。



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