DEEP BLUE 

2005年10月31日(月) 13時16分
製作7年、ロケ地200ヶ所、撮影フィルム7000時間
地球の表面積の70%を占める海。しかし、その深海5000メートルを超える水域に入った人間は、宇宙を旅した者より少ないという。『ディープ・ブルー』は、そんな科学者さえ見たことのない“未知の世界”をはじめ、海の知られざる世界をかつてないスケールで描き、観る者を別世界へといざなう壮大なスペクタクル。


やっと借りれたDEEP BLUEいつ借りに行ってもレンタル中で借りれなかったんだよねぇ…
で、いざ観てみると90分間ショックの連続
本当に自然って凄いなぁ…って思わせてくれる作品だった
小さな魚が泳いでいるところに、それを餌とする魚とアホウドリが集まってくる…
そこに現れる大きな鯨が一瞬にして小魚の群れを

ガバァーーって掻っ攫っていっちゃう。ほとんど反則(ーー;)
次にアシカの子供達が遊んでいるシーン
浅瀬で子供達が遊んでいてとても和やかな感じで癒される場面だと思っていたのが間違いだった









今度はシャチが後ろからガバッて…

何かもの凄く切ない気持ちになった。シャチも座礁の危険とかがあって命がけなのはわかるけど、シャチにくわえられて、ブン投げられて空を舞うアシカの子供を見た瞬間に大分ブルーになった…

どの生き物も水族館なんかで見ていた姿とは全くの別物だった

他にも深海の生き物が出てきたなぁ
宇宙に行った事のある人よりも海の一番深い所まで行った事のある人の方がすくないんだってね?ってか、いったことある人なんかいるのかな?

深海の生き物なんて見たの初めてだったけど
みんなキラキラしてて綺麗だった!
みんな自分で光ってるんだね。光で獲物をおびき寄せたり、遠ざけたり…

ナレーションの人が色々と説明してくれてるんだけど
そんな物は無しでも十分に訴えてくるものが有った映画。
オススメです!!

ひりひり 

2005年10月31日(月) 13時02分
去る25日ウチのクラスの一番の人格者M氏の送別会を行った
主賓がM氏というだけあって出席率も過去のどの飲み会よりも高かった

お酒も入りテンションもあがりきった所で一次会が終了し二次会はボーリングに決定
飲みの後なのでポカポカしていてシャツ一枚で過ごしてしまった…しかも朝の5時まで

そのせいか、カゼをひいたらしく鼻水が止まらなくなってしまった終いには発熱と頭痛まで起こる始末…

現在は鼻のかみすぎで鼻がヒリヒリしている
…どこかに鼻水を吸い取ってくれる機械ないかなぁ
2005年10月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新記事
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:tamaitachi
読者になる
Yapme!一覧
読者になる