移転のお知らせ。 

2007年09月07日(金) 3時40分
諸事情により、本家移転いたしました。

『CroWn EtHer』
http://d.hatena.ne.jp/nikomart/

面倒だとは思いますが、お暇な時にでも立ち寄っていただければと思います。



それでは、また。どこかで。





和駒

お知らせ 

2007年07月01日(日) 4時53分
はじめましての方もそうでない方も、こんばんは和駒です。

お久しぶりですね・・ふんだら、こんだらなんて書きたい気持ちも山々ですが
今回、お知らせだけの為に『卵(エム)の育て方』に再更新とゆう形を取らせて頂き
私事ながら申し訳なく思います。


そのお知らせと言いますのは、この度私和駒、第四部を執筆する運びとなりまして
名前の通り、そのお知らせに参りました。
第四部と言いましても、今回は『緑河緑』氏との協同企画なのですが
『  』と言う場所で書かせて頂こうかと思っています。
また、ヒトを巻き込んだ癖に秋に帰るのでしょう?との声も聞こえてきそうですが
何かしら興味がございましたら、是非。


それでは、また『  』で御逢い出来れば嬉しく思います。





『  』
http://archetype7may.jugem.jp/

夏草 

2006年08月07日(月) 2時20分
『ああ、だから言ったじゃない』
自分の事は自分が一番わかっているだなんて言ったのでしょう?
済んでいますか?違月ですか?
もう一度なんてありやしないのだから、
ただ一度は馬鹿げてみても変わりはありませんとも
二つあるのだもの
どちらかは馬鹿を見る。
今日も雨ですか?
さぁ、母様 花火を見に行きましょう。


こんばんは、和駒です。

君が捨てました人を町で見ましたよ
私から数えて三男資女
一様に言うのです
僕が見たのは、鴨川に写る君の顔なんです、と
今日は飲みなさい
良い店を知っているんです
きつと君は彼女を忘れてしまうのだろうね


ぁ、詠いましょう

みの詩ですよ

たりで居ます、君の詩なんです

こったちーず

た、たりらりらん


一様に言うのです

僕が見たのは、鴨川に移る君の顔なんです


二人いませんでしたか?




落花生、落下傘、狩らん刈らん
橋の袂はおよしなさい


二人いませんでしたか?

water crown 

2006年07月28日(金) 4時07分
『夏だから暑いのだろうね。』
夜が短いのもその夏なんてものの所為で
だからそれできっと、詰まった時間が運ばれてきてしまうんだ。
動かなきゃそれで良いはずなのに
ふかふか動く細い針がキシリキシリなんて言ってしまっていて
足音なんて聞こえやしないんだもの。
後ろの方もそのずっと前の方もずっとずっと前の方も
いつもなんて守られているはずはなくて、
僕はいつでも取り残されてしまう。
きっとも、いつかも、ずっとずっとそのままで良いと思っているのに
大きな踵が正しくないから
今なんて人が、ちいさか無い事がぶつかってしまうんだろうね。
それは事故ではなくて、クリップに近い意味なんだって思う。
煙もでやしない。

こんばんは、和駒です。


夏の魔物は、春からくる迷子のようなものだ。
ふと思いますのは、四季があるからの夏ではなくて
この間との繋がりが季節感というものなのだという事です。

雨があるから、水があるわけではないのです。
道を認めて足を持っているからこその
私と言われるモノに対する水
それこそが雨と呼ばれているのであって、
水に対しての概念そのものが季節であり私であるという事。
はたまたそうしている間につっかえてしまう事
季節、季節、季節。

ひとしきり書いてしまえるのならば
少しだけ聞いてもらえるのならば
一度、外にでて日に罹るという事。
小さな機械がテンポの悪い唄を詠っているのだから、
『ねぇだから、口笛吹いたのよ。』
秋になれば素敵でしょうねなんて
冬はまだ離れていますかなんて
いつも夏ならどうしましょうなんて
何故に春じゃないのなんて

暑いのには向いていなくて
寒いからどうなんて事もないのだけれど
いつも思ってしまうんです。


日陰は任せてくださいね。



燦々としたものは、似合わないのだから。






おやすみなさい。

閲覧から相乗への手引きとカテゴリズムの不具合と完結 

2006年04月04日(火) 7時59分
春がきましたね、と私が言いました。
その境が春ではないように
夏の始まりはどうも、不思議に笑ってしまえるのです。

難しい話と理解を求める話の境界線というものの接点
という題で話した場合には
会話の限りが自ずと見え隠れするが、
ただ話す事への意欲は
それこそ、自由という言葉を知るすべが無いのである。

こんばんは、和駒です。


素直な人達ばかりで嬉しく思いますよ?
つまらない上に面白みも感じさせない事に重点を置いていますからね。笑
別段悪意はありませんけれども、
どうやら私、和駒には間を持たせる才能は宿っていないようですね。あら

退屈に貶めようとしたわけでは勿論ありませんで、
ただね、いざあけたは良いものの書く事がありませんで
あら私どのようにすれば良いのかしら?と思った末が、
ただ云々と書き、早々と去ればそれでまぁ良し。
と、そんな具合でして・・・
その反応を考慮した上で
と考えるならば
『いかにも、そうでしょう?ごめんなさいね。』
そんな具合だものね。

どうにもこうにも特段変えていくつもりは無いにしても、
一の段に重点を置き
それに伴った文章の柳を組むのが、どうにも退屈だ!
との流れは其れと無しに
『そうですね』と、思い返させるモノを含んでいたようです
私、和駒にとってそうであったのですもの。
(けれども其れが笑える事なら、共有範囲が同調しているかもしれないですね。)

意識の問題で
間を置かす事すら叶わないのならば、
それすら考慮すべきでは無い。

あらあらと、理解しながらも構える必要も無く
それでいて構えをしらないとするのなら。

個性ではなく、無知かどうか
問題も課題も無い
ただ言える事もあるのです。

其れを知りたいのは
かの有名な・・・誰か様様以前に
今この時に限るべきだから


無知で個性も知らない、私だけだ。

葉落ち葉原の頃 

2006年04月02日(日) 5時36分
物事を複雑にしたからといって、
モノの位置に違いが生まれる事はないだろう。
そうする事によって特別何かを得られるかどうかと考えると
余りにも確立の低い話だ。
けれども、同じように単純さが何かを生み出すわけでもないのだ。
結果を比べた場合
総合的に見ると変わりをみせないと言っても差し違えがないと思う。
けれども反復する個所が替わる可能性がある為、
長期的に見た場合に全く同じかと言われれば
そうとは言い切れないのではないだろうか。

こんばんは、和駒です。


何かの違いを見つける事は容易であっても、
それを口にする行為には知恵が要る。

上記に同じ事を私なりに二つ書かせていただきましたが、
読み返す私ですら同じだと飲み込めないでいます。
何に誰が何処に重点を置いたところで、
結局の所伝わるモノが同一だという保証なんてどこにもないようです。

ただ、直ぐ上に書きました四行の文を付け加えることによって
保証は生まれうるものですが
人からみればただの長ったらしい文字の羅列を
それはそれはただ其れだけのように書く事が
『もしくは私だ。』
と、感じかねない種の方もしくは私が書く傾向があるように思いますから
まず、四行は付け加えやしないのではないでしょうか。
(これは付け加えるべきではないと言う柔らかな願いとは違い、
付け加えるわけがないじゃないかといった利己的な思想
あるいは此れが願いかもしれません)

それでもどこにも無いというのは、
私の場合に、いや、私の見る、私があるとする場に限るかもしれない。


春眠暁を覚えずとありますが
目覚めたところで何故だろうか、そうに違いない、いや違う
なんて、そうしてばかりいるから
『春は違う季節でもあるのよ』
なんて言われてしまうのかもしれませんね。

全く違ってばかりいるのだから。
仕方ないなと思っていただけるかしら。


春というものは、秋よりも夏よりも冬よりも
過ぎてしまえば一つなのだけれど
一つが一様に違っていて
それでいて一つと言えるかもしれないモノを持っているんですよ。

これをエイプリルフールとしてくださいな。

降る木ななな。 

2006年03月31日(金) 2時57分
きっと、いつか、だとしたら、かもしれない
今そうである事を認める行為が
最もだと、従うべきだと言うのであれば
前提のないもしもに対しての
感情自体が間違いだと云われかねない。
それはもしもの場合に問題を解決する為の手段として考える場合
最善だと認識せざるを得ないが
確信をはなから視野にいれていない事により生まれる
正義だと思われているものを
目の当たりにする事になるのだという事を
無視する資格を失う事に直結するのだという布石を
無条件で受け入れる事になるのだという事を忘れてはならない。

こんばんは、和駒です。


手探りである事は、隠しようがないようですので
別段私は一昨日のように、昨年の私の続きを装うつもりはございません。
勿論どうにか出来るものならば
さて・・と続けていく事が最もなのですが、
今期はそうも上手く運べそうもありませんね。あらあら

あら、そうなの?
と思われる方がいるのであれば
その誰かの貴方の感覚は全く端から端まで違っていないわけでして
何が違うかと
何が適切かと
その論議に限っていえば、どちらも変わらない。

ですから、答え様がない事が間違いでない様に
今手探りであることに危機感を持ち合わせる人は
はてさて、君じゃあないの?
えっと、それは君の事かい?
といった具合に責任転嫁がおきた場合も
一から一まで一であることがあるべきなのですから、
あら、そう。
ほら、君もう一度まとめあげてくれないかしら。
そうなるのでしょうね。
えぇ、そうあるべきだろうね。


例えば今期
(といっても、以前の繋がりがあるわけでもないわけですけれど)
和駒です。というだけで、
他のことに関しては全く関連性がないのかもしれないわけでして
或いはある事が見つかるかもしれないのだけれども。
それが、そうなのだと思えるのであれば
別段変わりがあるわけではないという事になるのでしょうね。

ただ、どうにもこうしようとしたところで、ほら
いやいや、どうしようもなくてね
なんて言いかねない状況だものね。

言いかねないことと言い違える事はどこに他をみるのだろう。
そう言った人がいましたね。
はてさて、どなただったかしら?


理由が有るからこそ、事柄が在るのではなくて
事柄が有るからこそ、理由を考えるんじゃあない




おやすみなさい。
また、いつか。

メルカトルとは何ぞや、と。 

2006年03月29日(水) 5時50分
春は良いものです。
手に取れるものは散ゆきますし、
目に見えるものはおぼろげですから。
はじめましての方も
勿論そうではない。そうですね
そんな方もいらっしゃれば
それはそうね、私その人に違いないわ
こんばんは、和駒です。



はじめましての方へ


今更ですけれども、ね。

私和駒と言う人でして、
暖かくなり始める頃ににょっきと顔をだしまして
暖かさが増しますと(それはそれは増していくのですよ?)
ぼぅとしますので、更新の方は半ば諦めまして
時季をみまして『秋がきたようですね・・うんぬんかんぬん・・』
となりまして
秋香る野にむんずと詰まれるような気持ちもどこそかに持ち
いつの間にやら
そう、『春がきたようですね・・うんぬんかんぬん・・』
・・・・
・・・・
・・・・
ようは春に『ウザイ』と言われてしまいながらでてきまして、
ようは秋口に『さようなら』と言ってしまいましょう。
そんなところだと思っていただければ、
それで『いや、君はよくもまあ』と

蔑んでいただいて、結構。
私、和駒なのですから。
ただただ、其れのみでして、その通り。

ようはようは
ちっちゃな春惚けなまりのようなものかもしれませんね。あら


私がさん、貴方がただ言える事は
そう聞かれたのがどちらかとしましょう。そうしましょう
すると、こう
『春だものね。』
こうなるだけに違いない。




あながち違ってないじゃない。

四季C流 めぞん 

2006年03月27日(月) 4時16分
春ですよ。
春ですか
春でしょう?
春でしょう
春ですか?
どうでしょう
春だもの。
そうですね、春ですね。


いくつ振りでしょう
そうね、六つと一つ休みとそれからどうして
それからどうして二十四週といくつかじゃないかしら。
あらあら、そうなの?
えぇ君とはよく逢うね
だって
だって?
そうだね
そうですよ


春だもの

だって春だもの


仕様が無いわね、ええ仕様がないですね



春ですから

ただいま帰りました、和駒です。
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