ブログもおひっこし 

December 22 [Sat], 2007, 21:37
ごぶさたしております。
たまとまゆ、沖縄で元気にしております。

3ヶ月も間があいてしまったので、気分をかえてブログのお引越しをしました。
よかったらのぞいてみてください。

あたらしいブログ↓
http://tamaburu.exblog.jp/

お引越し 

September 26 [Wed], 2007, 10:03
まゆとたま、沖縄におひっこしいたします。
しばらくブログお休みします。

また、落ち着きましたらみなさまにご報告にうかがいます!!
どうぞ、忘れないでください。

かいかい治療C 

August 28 [Tue], 2007, 22:22
このまえの日曜日、たまさんかいかい治療のため病院にいってきました。
その間の治療などをふくめ、ご報告したいと思います。

まず、日曜日までの2週間(現在、病院は2週間に一度通院してます)の治療について

 ・除去食(継続)
 ・精神療法(継続)
 ・週に2回のシャンプー(継続)
 ・投薬
   @抗生物質
   A抗ヒスタミン剤(気分を落ち着かせるため)
   Bステロイド

ステロイドについては、いろんなご意見があるかと思いますのであまりふれませんが、
わたしは先生を信頼し、たまが少しでも楽になるならと使用することにしました。
ステロイドは、最初の4日間は1日1回を毎日、以降は1日おきに服用します。
ステロイドとはもともと体に存在する成分(ホルモンかな?)です。
それを長期にわたり常用すると、体がこの成分を作らなくていいと勘違いをします。
それによりやめたときのリバウンドが副作用とされるそうです。
ですが、1日おきであればこの副作用は心配ないとのご説明でした。
また、薬があわないと気分が落ち込む、逆にハイになるといった症状や、
のどが渇いてやたらと水を飲むといった症状がでる場合があると聞いておりました。
幸いたまにはそういった症状は見られませんでした。

この2週間の治療で、たまに変化がありました。
 ・ひとりでゆっくりと過ごす時間がふえた
  (まゆに対するストーカー行為が激減しました)
 ・かいかいスイッチの入る回数が激減
  (かく行為がゼロになったわけではないです、
  でも回数もかき方も前とぜんぜん違います)

そうですよね、薬がきいているからだけじゃないのって思われますよね。
たしかにそれも大きいと思います。

でも、わたしは精神療法も大きく影響しているんじゃないかと信じたい。

かいかいの原因はアレルギーの可能性は低いことがわかった。
じゃあ、やはりストレスからかくという行為を行っている可能性が高い。
であれば、まずはかいてしまってできている傷を治す
(かきむしってしまった傷後はとてもかゆいそうです)
習慣になってしまっているかくという行為自体をやめさせる、というのが治療ですよね。
たまのかいかいの原因は、おそらく「興奮をしずめる」ということのようだとわかった。
たまが興奮せずに落ち着いて過せるようにしてあげることが大事ということです。

そのためにはとても有効的な治療だと信じております。

今までは、かきむしってしまった後、かかりつけの病院に行き、
とりあえず抗生物質や病院食などを処方され様子を見るという治療でした。
そして、その治療に対してすぐに結果を求めてしまう。
(この薬2週間も続けてんのに効果ないじゃんとか、
この病院食もう3ヶ月も続けてるのに効果ないじゃんとか)

でも、きっとそんなに簡単なことじゃなくて、
もっとじっくりと向き合っていかなきゃならないんだろう。
それが、しゃべることのできない家族ならなおさら。

ASCどうぶつ皮膚病センターの治療が信頼をおけるのは、
「まずは原因をはっきりさせる」という姿勢のような気がします。
家族になってからどんな食事を与えてきたか、どんな生活をしてきたか、
そんなことを初診の際にじっくりときいてくれる事がどれだけ大事なことか痛感します。
いま出てしまっている症状を抑えるだけの投薬ではなく、
原因をつきとめてそこを正すための投薬。
なんかぜんぜん違うと思うのは私だけでしょうか・・・。

文章力のない私にはうまく伝えられてないと思います・汗。すみません。


さてさて、日曜日の診察の結果。
だいぶ傷が治ってきましたので、抗生物質はストップしてその他の治療は継続します。
2週間後、徐々にステロイドの使用量を減らす方向で考えましょうとのことです。

たまとまゆ、共存と自立について日々是勉強です。

おまけ
たまの通院、いままでレンタカーを使用してましたが、最近マイカーをゲットしたまゆ。
マイカーといっても、会社の上司にもらっただけなんですけどね
新しい車に買い換えるので廃車にするところを譲ってもらいました。
沖縄では車は必須だし、ラッキーでした
まゆの運転にすっかりリラックスのたまさん。油断は大敵だでよ・笑。

おきなわへ 

August 23 [Thu], 2007, 0:06
たまのかいかい治療ご報告を少し休憩しまして
わたしのことを少しご報告させていただこうかと・・・。

おひまでしたら、おつきあいください

かいかい治療B 

August 06 [Mon], 2007, 1:18
もう先週のお話になってしまいますが、2回目の診察にいってきました。

まず、先週おこなった血液検査の結果。
「特異的lgE測定」というものでしたが、たまは検査項目すべてが−(マイナス)でした。
室内吸入群として、ダニ・ノミなど12種類、花粉群として、スギ・マツなど12種類、
食物群としては牛肉、豚肉など12種類です。
この結果から、食べてすぐに顔が腫れるといったアレルギーは持っていないことがわかりました。ですが、この検査結果によって「必ずしもこれを食べてOK」ということではなく、長期間にわたり摂取することで反応してしまうこともあるし、体調にもよるとのことです。

2回目の診察では前回お話いたしましたストレスについてじっくりお話くださいました。

まずは、病院からいただいた書類をそのまま転記します。

↓↓ 以下、一字一句変えずに転記

犬の精神療法

犬は人と歩調を合わせた生活を好む動物です。
最近では室内で生活する犬が多くなっていますが、犬自身が適応力に乏しかったり家庭環境が複雑だと、一つ屋根の下で人と一緒に暮らすのも決して楽ではありません。犬の精神療法は性格を変える治療ではなく、人が犬に適正な環境を提供し精神状態を安定させる処置です。なお人は生活習慣を変えるのが下手なので、作業が人のストレスにならないよう注意してください。

1、無意識のすれ違いを修正しましょう

コミュニケーションの方法としては人は主に言語を使用しますが、犬は非言語的なボディーランゲージが主体になってします。我々にとって望ましくない犬の振る舞いに我々が反応すると、犬はその行動が人を引きつける方法になると勘違いしたり、犬の行動を阻止しようとして声をかけるとその行動が逆に強化されることがあります。このように人と犬が異なる手法で会話すると無意識のすれ違いが生じます。したがって人が犬を理解した対応をすることで、両者のすれ違いを修正していきましょう。
もちろん、穂とが一方的かつ一貫性に乏しい干渉を犬にすると、犬はいつも人に気を遣っていなければならず、人と生活することに疲れてしまいます。我々にとも郷に入れば郷に従えというように、文化や習慣が異なる環境に出会うと、とにかく見よう見まねで溶け込もうとします。受け入れる側がそのことを理解し協力してくれると、とても心強いし、ありがたいものです。

2、適正な生活環境をつくりましょう

犬に心地よい生活環境として、安息地となるハウスの設置、適正な排泄場所や機会の確保、食生活の充実、無理のない生活リズムを提供してあげましょう。生理的に快適な日常が確保できないと、まさに生活習慣病に陥ってしまいます。もちろん病んでいる時こそ、快適な環境を提供してあげたいものです。

3、十分な活動の機会を与えましょう

犬は一日の大半を寝て過ごしていますが、犬の活動時間にあわせて十分な活動の機会を与えてあげましょう。人と一緒に行う遊びや一人遊びなどを検討します。犬種の気質と個性を考えて、定期的な屋内外の活動や散歩を取り入れます。散歩では十分な運動、他の犬との接触(臭い嗅ぎも含む)、遊び(ボール投げなど)、飼い主とのデートなどによってここのペースにあわせた内容を選択しましょう。屋内でもボール投げなどは可能です。また、玩具を用いた一人遊びの機会を適切なタイミングで提供してあげましょう。

以上です。


うちの場合でいえば、たまはストーカーのように私が立ち上がればあわててついて来る、
お風呂に入っているときはドアの前で待っているなどの行動があります。
こういった行動をするということは、たまは常にまゆの行動に注意を払っている状況で
まったくリラックスできずにストレスがたまってしまいます。
また、たまと目が合うという行為もよくないそうです。
目が合うというのは、たまにとっては次に起こる何かを期待してしまいます。
まゆにしてみたら、「ただ見ただけ」なんです。そのすれ違いがストレスになるそうです。

そこで、まゆとたまの治療は、「普段はとにかく無視」です。
用事があるときには名前を呼ばれる、それ以外の時はまゆの行動に注意をはらっても
無意味だということを覚えさせます。

お風呂からでて、待っている姿を見ると「かわい〜ね、たま」とか言いたくなります。
ぐっとこらえて、目を合わせず無視です。待っていることは無意味を理解させるんです。

なかなか、むずかしいです。

あくまでも、これはたまを診断した先生から指示された治療です。
だれにでも当てはまるわけじゃないと思うので、ご参考まで・・・。

かいかい治療A 

August 06 [Mon], 2007, 0:30
たまの治療について、ご参考までに。

『除去食試験』
(病院からはプリントされた紙をもらいましたが、スキャンなどもってないので
そのまま転記します)

以下、一字一句変えずに記します。
↓↓
動物は食物中のある成分(たとえば、牛肉、豚肉、乳製品、穀物、添加物など)や
副食(おやつ、ごほうび)に対して、非常に敏感になることがあります。
このようなアレルギーを引き起こす成分は、長期的に投与されていることが多いようです。
食物に対するアレルギーが疑われる場合、除去食と呼ばれる下記のような食餌を与えて
症状の変化を観察します。

1、犬や猫は蛋白が主食です。これまで摂取したことがないか、あるいはその使用頻度が少ない肉や魚を数種類を選びます。これに炭水化物として白米、ジャガイモ、カボチャなどや野菜を混ぜて与えます。蛋白質と炭水化物などの割合はおよそ3対1にして、栄養的、嗜好的に偏らない食餌にします。

2、調理は単純で、これらの材料を適当な大きさに切りフライパンに少量の水を入れて煮るだけです。調味料、だしなどは一切加えません。

3、はじめは今までの食事と同じ量を与えますが、もし足りなければ増やしてもかまいません。

4、除去食に使用する食材をご褒美として与えても構いませんが、
その他にビーフジャーキーやお菓子、人間の食事の残り物などは与えないでください。
これは家族全員、隣の人など、食べ物を与える可能性のある人すべてに徹底してください。
もし、ビスケットタイプのフェラリア予防薬を使っていたら教えてください。
添加物の入っていない、錠剤タイプに変えなくてはいけません。
また最近何か薬を飲んでいる場合にも教えてください。

5、他の犬や猫がいる場合には、全員に同じ食物を与える必要があります。

6、約2ヵ月後に元の食事による負荷試験を行いましょう。なおその前に改善がみられたら
その時点で実施します。

以上がいただいた書類に書かれていた内容です。
もちろん、「はい、これよんでおいて」って渡し方ではなくて、
先生からお話をいただいた後、「いまお話したことが書いてありますから」といって
帰りに渡してくれます。帰宅後にちゃんと復習できてうれしいです。

うちは先生と相談して、肉類は馬肉のみ、炭水化物はじゃがいも、それに野菜として
きゃべつ、にんじんなどを一緒にあげてます。
肉類がなぜ馬肉のみかですが、牛・豚・鳥はいままでも口にした可能性が非常に高いので避けてみてくださいといわれたこと、よく言われていることですが馬は体温が低いので寄生虫などが生息している可能性が非常に低いからだそうです。

また、毎日の手作りは負担が大きいので私は1週間分を週末にまとめてゆでてしまい、
1色ずつに小分けして冷凍するようにしました。
 ↓こんなかんじです・笑。


白状します、わたし、自宅でごはんなんてほとんど食べないんです。
なので冷凍庫なんてから〜っぽ・汗。
一人暮らし用の小さい冷蔵庫ですが、たまのごはんでいっぱいです・笑。

また、生食についても先生に聞いてみました。
「時期的に食中毒も心配ですし、急に生食にしてしまうとおなかを壊すといけませんから」
とのことで、生食は現在実施してません。食材はすべて火を通してます。

フェラリアの薬も、ここにあるとおりチュアブルをあげていたので、錠剤に変更しました。
まだはじめて3週間ですので、なんともですが、この季節にしては皮膚がきれいです。
本人もいやがらずに食べてますので、これは継続してみます。

かいかい治療 

July 22 [Sun], 2007, 15:19
あらら、また更新がとどこおってしまいました。
たまさん、まゆのかわりに更新する???



さてさて、今日は先週の日曜日に皮膚科の名医といわれる先生がいる病院にいってきましたのでそのご報告をさせていただきます。
(名医一覧はこちら)

病院が公共交通機関ではいきずらいので、レンタカーをかりました。



「あんぜんうんてんでたのもう」
はいはい。じゃあ出発ね。

むかったのは『ASCどうぶつ皮膚病センター』です。
ここは、病院からの紹介しか受け付けず、完全予約制です。

たまは小さいころからぶつぶつマンでしたが、最近かいかいが悪化。
とにかくかきむしってしまうので、流血してることもしばしば。
上の写真も顔の目の周りがあかいですよね?
抗生剤、処方食などためしてみたが、あまり改善せず。
そこで、いつもいく病院の先生に相談して一度いってみることにしました。

まずは、先生に今までの経緯などをお話します。
30分くらいかけてじっくりと話をきいてくれます。
その上で、かんがえられる治療法をお話くださいました。

お話した、たまの症状。
 @顔を前足でかく
 A首の周りを後ろ足でかく
 B前足の付け根を後ろ足でかく
 C足にぶつぶつ
 D腹部にぶつぶつ
 
症状がひどくなったらのは、今年のはじめくらい。

先生の判断では、B〜Dと、@Aは別の原因があると考えた方がいいかもしれないとのこと。

まず、B〜Dはなんらかのアレルギーが想定されるとのこと。
そこで、検査をすることにしました。行った検査は3つ。
 ・血球計算、生化学検査(血液検査)
   血球計算:赤血球・白血球・血小板数の測定
  →こちらは問題なし。
   赤血球の数値が少し高めですが、これは鼻ぺちゃ犬にはよくあることだそうです。
   空気をたくさん吸おうとするためで問題ないとのこと。

 ・食べ物のアレルギーを調べる検査(血液検査)
  →こちらは結果がでるまで10日ほどかかるので、また次回。

 ・ルーチン検査
  →寄生虫の有無を顕微鏡でみる検査です。
   ここで、足の指のあいだに虫発見。
   どの犬にもいる虫らしいのですが、少し多めに見つかったそうです。

そして、@とAについて。
これはアレルギーが原因ではないのではないかとのこと。
アレルギーなどではとくにAの症状はでないそうです。
アレルギーでないとすると、想定される原因は『ストレス』
なんとなく考えてはいたものの、つきつけらた現実。
家族構成の変化は犬にとってはこの上ないストレスと聞きます。
ごめんなさい、たま。
それに、最近まゆもいろいろ悩んだりしてるから、そんなのも伝わるのだろう。

先生が「とくにこの子は、飼い主さんに対する期待が高いですね」って。
高まった期待=興奮を飼い主が満たしてあげられないと、
興奮をしずめるために犬は体をかくことで興奮をしずめようとするそうです。

そして、本日の診断での処方は、
 ・駆虫剤
 ・抗生剤
 ・シャンプー
 ・除去食試験の実施

病院の感想としては、丁寧で落ち着けるです。
1人に2時間をついやしてくれます。
問診〜検査〜治療方法の説明など、じっくりお話をしてくれます。
まだ結果は?ですが、第一印象としては○です。

来週もまた行ってきますので、報告します。

石神井公園 

June 28 [Thu], 2007, 20:11
たまの出没スポットNo1は光が丘公園。
No2が石神井公園。
石神井公園は途中たまをひいて歩くには危険な道があるので、自転車でGO。



踏み切りをこえて〜。到着。
週末はたくさんボートがでてます。



たまも乗れるのだろうか・・・。



たま「なにしてんの〜」



キッズがザリガニつりをしてました。
まゆも小さいときよっちゃんイカでザリガニつりしたよ。
なつかしいねえ。

たまぶるが2歳かあ。 

June 16 [Sat], 2007, 22:37
6月12日にたまぶるはぶじに2歳になりました



たまってほんとはたまぶるだったわ。
なんて、くだらないことをケーキをみて思ったり。
だって、たまぶるなんてふだん呼んだことないんだもの。



たま、おめでとう。

まゆは会社を午後半休してたまのケーキを買いにいくと上司にいったら、
「え〜??なんだオトコか?」といわれましたよ・笑。
たまのためなら午後半休もしますが、オトコの為には午後半休はしないだろうなあ。



おい、おいずんぶん小さくなったな
もう夜ですし、今日はこのくらいにしましょ。
残りはまた明日ね。

たまさん、元気で長生きしてください。
いつもいい子にお留守番ありがとう。
あなたがしあわせだといのだけど。
まゆはあなたがいてくれて、とても、とてもしあわせですよ。



2歳のたまぶるをどうぞよろしくおねがいします。


さてさて、今日のたま。
まどから外をながめてます。
お外はまだ暑いぜよ〜。涼しくなったらお散歩いこうね。

まゆがんばれ 

May 17 [Thu], 2007, 21:24
たまです。

このまえの日曜日、まゆが駅伝大会にでるというので、心配でおうえんにいったのだ。



新兵器でおくちのまわりもきれいになりましたのです、はい。

今日のためにお洋服もあつらえたのです。



まゆ、みんなの足をひっぱらないようにがんばるのだ。



水分補給はこまめによろしく。



みなさんおつかれさまでした。



たまはみんなに大人気だったね。
走ったのはまゆで、たまは応援しただけなのに
おうちに帰ったら満足気に爆睡してました。
P R
わすれない
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■プロフィール■
たまぶると申します
★お名前★たまぶる
★お誕生日★2005年6月12日
★現在★気の強い女へと成長中
★同居人★
まゆ  ♀
(パピコから改名しました)
メールはこちらから お待ちしてます!!
メールお待ちしてます
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