喉が

July 27 [Tue], 2010, 0:35
喉を痛めるくらい今日はおば様に熱弁しました。

どれほど大切に思っているのか
好き嫌いを超越したところで、ただただ必要なのだと

死に対する捉え方、向き合い方、感情のだし方、これまでとこれから
納得出来るところはできるし、出来んとこは出来ない。

学校に行っているのもそう
私の全ての行動はHitomiさんありきなのだと

はっきり伝える事ができました。


無理なんです居なくなったりしたら
ダメなんですどれだけバンギャが怖くてもあの場所が嫌いでも
そこにHitomiさんが居るなら他に選択肢はない

そこまでして行かなきゃいけない何か
伝えなきゃいけない何か

より一層感じるようになりました。


私にできる何か
私にしかできない何か

必ずある

答えはもう出てるけど

もうしばらく温めようと思います。

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