あたまんなか、整理用。 sexsual minority 日々の気づき等。spilitualな事。心理学的なこと。


世界意識ネットワーク
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宇宙心という本 / 2009年02月17日(火)
S師という存在を知って、
混乱してしまった。

あまりの内容に、
今までのスピリチュアル概念がひっくり返ってしまった。

そしてまた、自分と向き合う日々。


みんなが流行りのように求めているのは、
単に技術であって、
真実ではない。


エネルギーワークだなんだって。
要らない事ではないけれど。

下手をすると、欲望を助長させるものになりやすい。


わざわざインドまで出向いていって瞑想するくらいなら、
少しでも人の為の行動を起こしたほうが、
よっぽど魂は磨かれるだろう。

もう今は考える時ではないのだ。
ただ行動する時なのだ。


自分の使命なんて考えたって無駄だよ。
ただ目の前の事に心を込めて、丁寧にやるだけさ。


口で言うだけなら誰でもやっている。
ただ行動こそが、人に示すものになる。


エコや地球温暖化や動物愛護や、
そんなことを言っていても、

余計に電気を使い、
余計に水を使い、
余計に石油を使い、
余計に肉を食べて生活していては、

なんの示しにもならないのだ。


自分の生活を見つめて変えようともしないのに、
地球を変えられるはずがない。



知らないのは愚かでで、
知ろうとしないのは怠惰で、
知っているのにやらないのは最悪だ。


S師は何も言わずに実行する。

今、行動が全てだ。
 
   
Posted at 23:54 / books / この記事のURL
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人嫌いを治したい自分 / 2009年01月31日(土)
このblog、忘れてたわけじゃないけど、
書くのも大変な怒涛のごとき出来事が起こるもんだから、ぐちゃぐちゃ過ぎて書けたもんじゃない。

今日久々に振り返って、いろんな事を思い出した。

去年の夏も最大に有り得ない事件がおこりまくりだったけど、

それまでだって、思い返せば大変な事ばかりだった。

人に話したらすっきりするわ、なんてレベルの話じゃないから、

試しに一人に今の状況話したらあまりのことに、何にも言えないでいたし。

ここに、自分の気持ちの整理の為にぶつけるだけ。
それが唯一できるはけ口だから。
だから、TalktomySelf。


気にかけてくれた方がいたことは、本当に嬉しかった。


彼女をとったことで、
それまでの親友や仲間達全てと、疎遠になってしまったことは、
仕事がらみで嫌でも、
楽しい友達たちだったことは事実だから…
彼女の為に、それを失ってしまうことは、やっぱり悲しい事だ。

願わくば、全てを水に流して、少しの縁でも取り戻せないものかと…。

みんな大人になって、たくさんの事を赦しあう事ができたなら…。
 
   
Posted at 00:01 / ナリタイ自分 / この記事のURL
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Nothing / 2009年01月30日(金)
何も変わらない。

いや、変わったんだけどね。彼女は。

あの入院騒動以来、彼女はやっと、…。
今度こそ、スタートラインに立ったと信じたい。

私が変わらないんだ。
状況は変わった。

次に変わらなきゃいけないのは私だ。

人生を変えたければ生活を変える事。
知っているのに難しいことだ。
簡単なのに、簡単じゃないことだ。

自分が何者なのか?

私は何者だ?何がしたくて、何が欲しくて、
どうありたくて、
どうなりたくて?

自分を見失う。
1番陥りやすいCrisis
嫌なのに。
私はそうなりやすい。

昔は違ったんだけどな。

求めてることがわからなくなる。

どう’在りたいか’
それが全てなんだよ。人生は。
人生をコントロールして変えていくには、
自分がどうありたいか、しっかり見据えるだけでいいんだ。


私はどう在りたいんだ?

自分の中の希望の種を探している。
 
   
Posted at 23:40 / 雑記 / この記事のURL
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爆発だったのか / 2008年06月01日(日)
それは、小さなストレスの爆発だったんだろう。


まるで、過食症のように、
大食い早食い選手権のように、

彼女がお風呂に入ると、部屋を出た瞬間から、

私は食べ始めた。

詰め込み始めた。

怒りをぶつけていた。

小さな貯まり続けていたストレスの爆発だった。


時間は深夜1時。

フォークでトマトソースとチーズ、スライスニンニクのかかったマカロニを、
すごい早さで口に運んだ。
ただ運んだ。
飲み込む前に口にいれるから、
口の中はパンパンになった。
ボロボロこぼれた。
口の回りがベタベタだった。

怒りに任せてかきこみながら、
「病んでんな…」って思った。


食べるつもりなんかなかったのに、
余りにやり場のないイライラで、そうなった。


私はもう寝るつもりだった。
12時を過ぎていたから。歯を磨いていた。

寝てた彼女が起きて来た。

私は「なんかピザ食べたいな〜。食欲なのかな〜久しぶりに。」
とさりげなく言ったら
彼女が「なんか作ってあげる!」と。

「あぁ、また深夜のハイテンションだ」ってげんなりした。

それでも彼女の好意を無下にしないよう、
「ヘルシーなものにしてね」といった。

彼女は「え〜…?」と。

マカロニを茹で始めたからマカロニサラダかと思った。
しばらくかかりそうだったから、部屋に戻って、また降りて来たらまだ出来てなかった。

もう眠い。
半分寝ながら、待っていた。
もういいよ、とは言えなかった。


ザードの坂井和泉追悼のような番組を見てたら、
出て来た。

オーブン皿いっぱいのマカロニのラザニアのようなもの。
「全部食べれないよ」
「たーべれーるよ〜」

食パンもでてきた。

「あなたも食べてよ?」
「私はお腹いっぱいだもん」

ふざけんじゃねぇ!


「嬉しいけど、今度は夕飯の時に作ってくれるともっとうれしいな。」

彼女はここ1年くらいは夕飯の時間に夕飯を作ってくれていない。

一口、いただきますも言わずに食べた。
「全部は食べれないよ、こんな時間だし」
「いいよ残しても。だってピザ食べたいって言ったじゃん。お風呂はいってこよっと」


いつもだ。

いつもこれだ。


深夜に大量のパスタ。
深夜に大量のラザニア。

深夜深夜深夜深夜深夜!!!!!!!!!!


もういい加減にしてくれ!
なんで食べる時間に作らないで、
食べない時間に作るんだ!

そして自分は食べないくせに!


それを自分は優しいなんて思ってるんだろうか。
ひどい自己チューな押し付けだということに、
なぜ気付かないんだ。
 
   
Posted at 17:20/ この記事のURL
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会いたい / 2008年05月13日(火)
今までずっと必死で、
ふっきれてたと思ってきたのに…

今日この頃急に会いたい衝動が…

ケータイアドレスを開いて、名前を見て、
これを一つ押せば
連絡することが出来る…
という危うさ。


彼女がだいぶ落ち着いたからだろう。
過去の日記を見返さないと、
忘れてしまっていた事が沢山あって。

あの頃を思えば今はどんなに進歩したろう…!と
思うほどなのに、

マイナスからゼロになったら
早くプラスにプラスに!って
なってしまってるんだな。

彼女に限って普通になんて無理な話しなんだ。

ゆっくりいかなきゃ。
てか、
ゆっくり彼女のテンポでしか、進めないんだ。

動くときがくるまで、
私は準備をひたすらして
待つしかないんだ。

彼女と生きていくなら。

最近焦ってた。
この生活に。

彼女が普通になってきたから。
普通を求めてた。

彼女といる限り、
普通は求められない。

今までが異常過ぎて、
この少しの普通に感覚を忘れてしまっていた。

ゆっくりいくしかないんだ。

ただもどかしいのは
今の私になにが出来る?
 
   
Posted at 01:16/ この記事のURL
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彼女は / 2008年04月20日(日)
過去の事を本当に忘れてしまうのか。

一年前のあの頃の事を本当に覚えていないような事をいう。

とぼけているのか、本当に自覚がないのか。

あの私の傷つきなど、知る由もないだろう。
私の涙や絶望や苦しみや諦めなど、知る由もないだろう。

本当に、自分がすることの他人への影響を考えられないんだな。
想像力に乏しい。



この家は快適だ。
彼女もやっと元気になってきた。
2年かかって、
やっと少し信頼関係を築けた。

信頼があるからこそ出来る会話も増えた。



失ったものは、大きい。

得られた経験も大きい。



 
   
Posted at 00:41/ この記事のURL
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また / 2008年04月10日(木)
また引っ越しだ。
毎回やむを得ないんだけど、
今度こそは長く住みたい。

根を伸ばし花を咲かせたい。
不便な場所だけど、もう環境のせいにしたくないし、変えたくない。

今日は二人とも体調が悪い。
気持ち悪い。風邪か
 
   
Posted at 00:06/ この記事のURL
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さてさて / 2008年04月02日(水)
今の状況は、絶望の淵か、希望の一歩手前か・・・

音楽ができるというのは、なんて感謝すべきことなんだろう、と
この日々で感じている。痛いくらいに。
次にピアノが弾ける時には、今までで一番、感謝して弾くことが出来るだろう。
今まで、ピアノが弾けることに感謝を感じたことは一度もなかった。
そんな風に考えたこともなかった。

今は、音楽が出来るということは、なんてありがたいことなんだろうと思う。

 
   
Posted at 00:33 / music / この記事のURL
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あの人へ / 2008年03月28日(金)
あなたへの、気持ちは変わっていないのかもしれないんだ。
今でも、あのときのまま、私のとまどいは残ったまま。

あの状況がもう一度起こったとしたら、
私はどうするだろう、と何度も考えたけど、
それでも私がやってしまうことは一緒だろうと思った。

なぜそうしてしまうのか、いまだに分からず、
本を読んでも、いろいろ考えて理解しても、
やってしまうことは一緒だろうと思った。

何度シュミレーションしても、結果は同じなのに、
あなたへの気持ちは変わってないのかもしれないんだ。

これはいったいどういうことだと思う?
愛していたあなたのことを、傷つけたくないはずなのに、
今でも愛しているなら、もう傷つけないようにしたいはずなのに、

きっと私のやることは同じだろう。
許して欲しいなんていえない。
状況を分かって欲しいとも、私の真実を説明しようとも、
思わないけど、
あなたが幸せになって欲しい気持ちはずっと変わっていない。

どうか、どうか、早く、
あなたが苦しみから抜け出せますように。
誰も恨むことなく、生きられますように。
恨むなら私を恨んでほしい。
あの子は、悪くないんだ。本当に。
分かってもらえないのも分かってる。

あの子に愛を注ぐのが私の使命なのかもしれないんだ。
救済妄想にとりつかれているのかもしれないけど。

私には、今でもその選択しかできない。ごめん。
幸せを願ってる。そしていつも祈ってる。
 
   
Posted at 01:54/ この記事のURL
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揺らがない信念 / 2008年03月28日(金)
こんな現実でも、信念が消えない。
それは、とても楽観過ぎる夢なのかもしれない。

こんな現実でも、信念は揺らがない。
そこにたどり着くものだと信じている。

ただ夢を追っているだけよりも、
重たいものをしょってしまってるのかもしれないけど。

普通の生活をするだけでも、
大変なのかもしれないのに。

それでも信念は消えない。
 
   
Posted at 01:39 / ナリタイ自分 / この記事のURL
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