「プラチナエイジ」…奮戦記A 

2005年01月13日(木) 9時44分
 肩はコチコチ、眼はショボショボ、脳はアドレナリンでいっぱい。ふつは、ここまでくると止めてしまう。いままでの私だったら、そうしたでしょう。
「青春とは人生の期間や容姿に非(あら)ず心の持ち方にあり、人は年を重ねただけでは老いず、理想を失うとき初めて老いる。八十歳であろうとも理想を高く掲げ、希望の波を捉える限り、人は青春にしてやむ」   ・・・サミエル・ウルマン著「青春」より・・・
 まさにこのとうり。
つねに「理想」「ゆめ」「好奇心」を持ち続け、また、その努力を怠らないそんなプラチナエイジでありたい!
・・・・・つづく

「プラチナエイジ」…奮戦記@ 

2005年01月12日(水) 9時49分
 私はプラチナエイジ。だからというわけではないが、機械オンチ。新年早々、H.P.作りに悪戦苦闘しました。ただ、とてもラッキーだったのは、良きパートナー(?)に恵まれたこと。パソコンは以前から、メールなど利用していましたが、H.P.作りとなると、一番苦慮したのが、パソコン用語でした。インスツール、カテゴリ、リンク等、普段の会話には出てこない単語ばかり。それらを一つ一つクリアして、いざ、送信…エラー…もう一度やりなおし…エラー…もう一度、内心「やァ‐めた!いやいや、新年早々、これでは、今年一年、いや、これからの人生も台無しになる。」と、自身を鼓舞して、再度、挑戦。パートナー曰く「パソコンは応用はきかないから、指示どうりすれば、必ずできる。」…送信…登録完了…やったー!…
パートナーの助言が天の声に聞こえた。疲れがどっと出た。
 ここまでして、なぜ、挑戦するのかは・・・・・・・次回へ

NHKラジオに投稿C 

2005年01月11日(火) 11時43分
 今日のゲストは吉永小百合さんでした。今年、還暦をむかえる吉永さんの含蓄あるお話は、とても参考になりました。
なにごとも、前向きで、ご自身の歩幅で歩み、チャレンジする姿勢は、私のお手本です。
 吉永さんのように、すてきなプラチナエイジになりたいと思います。
 投稿した文を読んでいただきました。・・・感激!・・・

NHKラジオに投稿B 

2005年01月10日(月) 13時12分
 成人式おめでとうございます。気持ちはいつも二十歳のときのようでありたいと願うプラチナエイジです。「ゆめ」はいつまでも持ち続けたいものです。今日も、私の二十歳の頃のことを投稿しました。私は成人の記念にグァムに旅行しました。バスで島内を一周しているとき、「あちらに見えるジャングルでは、野豚がいて、カーニバルのとき、バーベキューして食べます。」とガイドさんのアナウンス。
 その時は、ただ眺めていましたが、それから、2週間くらい過ぎてから、元日本兵の横井庄一さんが、そのジャングルで発見されました。その時「はずかしながら・・・」は当時、流行語になりました。あのときは、今の自分を想像したことも、考えた事もありませんでした。でも、折り返し点は無く、常に通過点です。

NHKラジオに投稿A 

2005年01月09日(日) 9時29分
 今年1月17日「震災10年」にあたって、「いのちの重み」をテーマに、NHKラジオ(594)で、1月10日朝9:05〜朝11:05まで、特集で放送されます。早いもので、もう10年、いや、まだ、10年かもしれませんね。新潟中越地震で被災された方々もふくめ、あらためて、お見舞い申し上げます。
 今回のテーマにメール投稿致しました。
書き出しは「今、私が存在しているのは、両親、祖父母、さらに数えきれないほどの先祖たちのおかげ。一人でも欠けたら…」後はラジオで・・・。採用されるか?は、わかりませんが…?
 ぜひ、聴いてみて下さい!コメントもお待ちしております。

「50歳以上はプラチナ世代」 

2005年01月07日(金) 10時11分
 作家渡辺淳一さんは、50歳以上の年代の前向きな人生を『プラチナスタイル』と命名、高齢化社会の生きがいを支える新しい造語として注目を集めそうとのこと。(読売新聞04,9,24より)
 やる気、好奇心は、若者に負けないくらいあるのに、一定の年齢がくると、老人、高齢者と扱われることに抵抗を感じていた私。今だって、こうして、ブログに挑戦しています。
 ダイヤモンドでも金(きん)でもない、経験という財産を持った年齢にふさわしい表現ではないでしょうか?
     ……渡辺先生『ありがとうございます』……
 なお、2月に渡辺先生が監修した「プラチナスタイル」が創刊されます。楽しみです!

NHKラジオに投稿@ 

2005年01月06日(木) 11時06分
 NHKわくわくラジオに投稿しました。ときめきインタビューのゲストは夏目房之助さん。明治の文豪夏目漱石先生のお孫さんです。ご本人は漫画家です。私は以前、夏目家のぬか床のことを読んだことがあります。魚や肉の煮汁や大豆を入れるそうです。早速、試したところ、とても、まろやかで、おいしいぬか床ができました。そのことをご本人に聞いていただいたところ
ご本人は食べたことがないそうです。  残念!
 一度、夏目家流のぬか床を試してみてください。

「成年の樹」の由来 

2005年01月06日(木) 9時40分
 新年の幕開けにふさわしい穏やかな三が日。今年、「成年の樹」を立ち上げました。
 由来は、春には芽を出し、夏には青々と繁り、秋には実をつけ、冬には寒風にさらされても、揺るぎ無い大樹。ときには、枯れそうになったり、害虫にあったり、実のならなかったり、倒れそうになったり、それでも、必ず春が来る。それは長い年月を経て成り得たこと。人生もまたしかり!
 そんな人生経験を踏まえた大先輩の知恵や経験を少しわけていただくお手伝いができれば幸いです。
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