やプの 

2007年02月01日(木) 2時22分
ログインとログアウトの度にえらく待ち時間がかかるどころか全然切り替わらないので、めんどくさくて放置してましたすみません。だって書き込んでる途中でトイレとか行くとすぐに30分経っちゃってログインし直しなんだもの。
それ以外の機能は気に入ってるので、ストレス溜まらない程度にまた来ます。
うっかりワード検索で引っ掛かって来ちゃった方にはごめんなさい。

最近のおたく行動。
 ・ ふたつのジャンルでにゃんこ本。構成作成中だYO
 ・ 友だちにお世話になってる御礼として持ってる古キョン本を全部貸した。ちょとさみしいYO
 ・ 苺王子を聴いたり読んだり。松本花せんせい大好きだと思ったYO
 ・ 苺王子は千葉さんの声に萌えるCDだったんだと気がついた。セレスト受を思い出したYO
 ・ 涼宮ハルヒの激奏チケットが取れませんでした。どうせ春シティーだYO
 ・ サウンドアラウンドを聴いた。転げまわったYO
yoyoふもっふいっちゃんふたりのさうんどたのしみだ☆

ふぅ。ハルドラCD、マジ燃えた。なにあのかわいい生き物たち。

寒中お見舞い 

2007年01月12日(金) 15時20分
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します

結局冬コミでは無理矢理友だちに頼み込んで涼宮ハルヒゾーンに寄って貰ったのですが、受け取ってみたら、絶対もっと沢山あったんだよね!?と思うほどちょっぴりで・・・7日のCityでまた私的に初めてのサークルさんの本を買えたけれども・・・も・・・もしかして少ないのかな古キョン古(今の私は攻め受け拘らないぜ☆)

第2期が待ち遠しいーーー
会長の本も欲しいーーー

このままでは本を出してしまいそうです(無謀)


さて。新しい萌えが加わりました。
Gyaoで年末年始期間限定一挙公開していたアニメ。ルルたんじゃないですよ。いろはにほへと。
何ですかあれ。何で10月から見てなかったの私。
さっきお昼に更新されるのをPCの前で待ち構えて2回も見ちゃったくらいに出来が良いんですけど
タイトルがピンと来なくてスルーしていた自分が憎い。前番組のMUSASHIがへっぽこアニメだったから、絵的に気になっててもまったく期待してなかったのに。
どうしてくれよう。坂本×秋月の18禁本がめちゃくちゃ読みたいけど、またマイナーなんだろうなー。
1本書いたら気が済むかもしれないから、ちょっと書いてみようかな〜

その前にヒトに渡すネームを切ってしまわねば。
でも、大阪に何かコピー本でも出すかなー。殺されそうだけど。

ブリカマ 

2006年12月29日(金) 20時15分
冬コミ1日目終了ー。さっき食べたブリカマが美味だったですよ。八重洲(地上)の日本橋に行く途中のお店は隠れた名店。でコミケ。机に10種並べたのは久しぶり〜。新書が多いから出来たんですな。そして値段を手のひらに書いてカンニングしてたアホです。てか立ちっぱは疲れる!あと勢いって大切よねと思った。明日は古泉キョン本を端から買いますよー!!……てか…さ…売り子さんをあとひとり頼んでおけば良かった…館が違うのに今気が付い…た

アソス 

2006年12月25日(月) 1時39分
ASOS。米SOS団サイトで公開中のトレーラーを観た。エピソード00の観立てかなという実写版CM。面白かったよ英語でまくしたてるハルヒキョンは…アレがそうなのかな…裏方さん。キョンが管理してる設定のサイトも楽しげです。・・・あぁテンションがあがらない・・・実はまるマのコンユウ同人をうっかり見ちゃって、パロホモを嫌うヒトの気持ちが分かってしまったのです。心の底から反省した。これからは不用意にカップリングの話はしないようにしよう・・・あ、コンユウを否定している訳じゃないんですよ。なんだかまるマだけ対象外に感じられるみたいなんです生理的に。グェンユウだったら、いっそ受け入れられたのかもしれない・・・

何があった! 

2006年12月23日(土) 22時04分
キョンからメルマガが届いた
数日間サイトに繋がらなかった原因は何かの事件の為。って何のネタ!?
気になるけど今は調べてられない〜
てか繋がなかったのはうちのへぼぱそのせいだとばっかり思ってたよ・・・ごめんキョンは大変だったのに(怖いよこのコメント)

あとDVDが届いたよ〜。6巻。
今回もSPシール付き 嬉しぃ 5巻は入ってなかったから余計に!
通常のシールにも古泉とのツーショで「仲良し」みたいなコメントが入ってた。
もういい、好きにすればいい(笑)
あと残り1巻なのが寂しいよー



さて、あと2本がんばろ・・・(察して)

アメリカで彼は 

2006年12月22日(金) 18時10分
米国の公式サイトが出来たという噂。SOS団のかな? キョンと古泉はどう受け入れられるのかな。ガチな本場のお兄さんたちなら、どっちが好き!?(あほです) てか、あのキョンナレがどうなるのか興味深々!英語の教材みたく淡々と!?聴きたーい(笑)

意地と根性 

2006年12月21日(木) 5時14分
ゆうべ杉田さんの出演予定作を、新作アニメのサイトを巡って調べたみた。



既にウィキペディアに載ってた・・・
まっまだ公開されてないものもあるもん!負けないー!!(いらん意地)

今日は気を引き締めなければならない日〜

視点 

2006年12月20日(水) 1時15分
劇場版鋼を観て友人が言いました。

「私も最近同じ事を言われた」

その言葉とは、エドへ向けたアルフォンス(ハイデリヒ)のセリフ。

「ぼくたちはあなたの夢の中の住人じゃないよ」


私はそれを聞いて、うまい事を言うと感心しました。似たような事をその人物に対して常々感じていたので。自分語りをする際、心情や行動の引き合いに出すのがアニメや漫画等の“キャラクター”。自分の生きる世界を視界から微妙にズラして受け止めているようでしたので。
おそらくオタク気質を持たない人の発言だった筈です。なのに見抜き、そんな事をきちんと向き合って言ってくれるとは、なんて勇気のある…対その友人としては、とても適した対応です。素晴らしい。自分にも自信がなければ言えないので、ますます素晴らしい

創作世界のキャラに自分を重ねる現象でよく見かけるのは所謂“なりきり”ですが、これには生理的に嫌悪感を感じてしまう私です。では何故その友人に対しては感じないのか。
たぶん、それすらも突き抜けた“神視点”だから。かなと思うのですが、ちょっとそれも微妙に違う気がする。宗教用語でいう解脱者に近いので。

自分に似ている(同じシチュエーションに出会った事がある) → 考え(行動)が分かる → 自分を重ね合わせる
程度なら、誰もが感じる感覚。同化現象が引き起こす“ヒット作”がその証明です。歌でもドラマでも映画でも、ほとんどの人が巻き込まれるんではなかろうか。

ここで“作家視点”について考えてみる。
作家視点の長けた人は、冷静にデータの集合体として作品群を受け止められる能力者です。調整機能付きの同化能力も併せ持つ人が多い。ちなみに向いている主な職業は心理学者・占い師・エセ宗教家・作家・編集者。

さて、この視点だと、ただ頭のどこかで冷静に観察し分析するくらいのもんなので、となるとまたそれとも違う。


うーん。じゃなんて分類できるんだろう。
今後の課題。

あ〜、念のため。私は宗教やってるヒトじゃありません。もしかしてそうなの?って以前真顔で上司に聞かれましたが何ででしょう(笑)
とても頭の良い人だったので、嬉しくて疑問や考えをストレートに口にしてただけなのにー。問答する習慣が宗教家っぽいのかなぁ・・・じゃあ大抵の学者やオタクはそんなんじゃんねー(笑)

刹那を留める 

2006年12月18日(月) 0時00分
やーもー 聴いた!!
聴きまくったよドラマCDってか主にBLCD
超局地的な杉田さん効果です。やなかんじだ(笑)
それとは別に、初めてBLCD聴いてて「これクセになるね!」って思った。
追記に一覧載せます。感想書いてみたいな〜。原作本も買っちゃったし

それとは別に、今年は4年ぶりに(個人的に)おとずれたBLブームでした。
目まぐるしい業界の事、過去好きだった作家さんの刊行物の多さと少なさに一喜一憂しながら、入れ違いでBLに嵌っていた友の力を借りつつ新規開拓も行いました。

同一作家さんの4年間の刊行物、最多77冊。思わぬ事に元司書魂が燃え上がり、整理シールを貼りましたその方の著書すべてに。リストでは分類も。やりがいがあったなぁ。いっその事、持ってるBL本の分類をしてみたいと思います。次に長期的な暇が出来るか、大金が転がり込んだ時にでもだけど(笑)
それにしても、わずか4年のブランクとはいえ、“絶版もしくは重版未定”になってる本も数多くありまして、「気が抜けねぇ業界だ…」と改めて思う。購買層がそうなのか、古書店に転売されまくっているのが有難いやら淋しいやらで、心中複雑です。

そして消えてしまった作家さんを忍ぶ気持ちはあれど、己のBLソウルが渇望する新たな餌を求めて乙女ロードを彷徨いました(笑)
作家さん別に、@全作買いA単品(シリーズ含む)買いBもう期待しない と、このように個人的な好みで大雑把な選別を行ないまして、当然の結果なのでしょうが、@に振り分けられた方は売れっ子さんでもありました。
でもって他人にはどうでも良いランキング1位となったのは、英田サキさん やー、BL好きさんには「今更…」ですよね!
昨今では文章力が確かな事は武器でありますが、更に心情表現やエピソードが登場人物たちの魅力をググッと引き出していて、心に響きましたマジで。あと重要なのは、濡れ場がなくても気にならない構成力。ついつい同人誌も買い求めてしまう魅力があります。イベントでの楽しみが増えました



では一気に3日間で聴いたドラマCDを列記。

劇場版BLEACHを観た〜 

2006年12月13日(水) 19時03分
試写会に行って来たよ寒かったー(待ち合わせ場所が)


これは、あれだね。(どんなだ)

一護に対するQ。
“何度でも同じ選択が出来るか”
“その選択の結果をどこまで引き上げられるか”

何度でも、何百回でも。
その手の先に守りたいものが、譲れないものがある限り。



観覧者は子どもから大人まで年齢バラバラで。
最後のほうでは、けっこう啜り泣きの声が聞こえました。
まぁ・・・物申したい事は多々あれど、観れて良かったなぁと思ったのでした。