まだニュージーの余韻に浸って、ボーっとしてます。
スキー自体が非現実を楽しむスポーツだというのに加え、
猛暑の日本を飛び出してのヘリスキー&パウダースノー。
流石の僕も「あれは夢だったのだろうか…?」
というシーズンギャップというか、夢と現実のギャップを感じています。

どーでもいい話しをします。
今回、ビスが緩んで外れていたスキーブーツの第一バックルを
ニュージーに着いてから付けようと思って、パーツを持って行った・・・
つもりが、着いてからパーツが見つからず、
結局第一バックルなしで滑り切った。
流石はアトミックブーツ。
第一バックルがなくたって、まったく気になりません。(パウダーだから?)
で、すべての日程を完了して、パッキングをしていると・・・

バックの隠しポケットにバックル発見・・・
でーでもいいですね。

日本に帰ってきて、さっそく息子の保育園へ。
何度か紹介してますが、
この写真は日常風景です。
夏の園舎が元海の家で、
一日中、海岸を走り、海で泳ぎまくり、飛び込み、
アサリやエビを獲って遊びます。
なぜこの保育園に入れたかというと、
自分が子供だったら行きたいから(笑)
入園当初、お風呂で顔に水がかかるのを嫌がった長男は、
3歳になって頭から海に飛び込み、潜り、泳ぐようになりました。
海で一緒に遊んでいると、「ブン投げて!!」と言ってきます(汗)。
保育園に遊びに行くと、沢山の子供がわっと寄って来て、プレゼントをくれる。
彼らにとっては最高のプレゼント。生きたエビ・・・。
そして僕を囲んで「食べな〜!」コール。
別に、僕を試しているわけでも何でもなく、
子供は僕が「美味しい!」と喜ぶのを期待しているワケです。
口の中でピチピチ弾けるエビを、
思い切ってムシャムシャゴックン。
「う・・・・、美味い!!」
折角の子供の気持ちを無にしないよう、最高努力のリアクション。
僕の満面の笑みを見た子供たちの顔は、
パーっと明るくなり、
「コウセイのお父さん、また獲ってくるからね!」と
海にザブザブと駆けていった・・・(+o+)ガーン
結局この日は5匹も食うハメに・・・
さ、とうわけで?
今回もニュージーで撮り貯めた映像をご覧ください。
メスベンヘリスキーのヘリポートに向かう車から
標高2500m程度の山々が見渡す限り広がっている、メスベンエリア。
中には標高差1000mを超えるロングラインもあります。
とにかくハンパない大斜面。おもいっきりハイスピード超ロ―――ングターンをしたつもりが、
下から見たらショートターンのシュプール・・・。山、デカ!
ロケーションが良すぎて、
もう気持ちが高揚しっぱなしです。
気分が乗ってきたので、ボトムでアルペンごっこをしてみました。
油断してたら、誰かが作ったプチキッカーに突入していた。
こんなところにキッカー作るなってーの!
最近は、パウダーよりもクラストの方が楽しいです。
スピードも出るし、滑り応えも満点。
そんなこんなでニュージートリップも終了。でした。
スキー自体が非現実を楽しむスポーツだというのに加え、
猛暑の日本を飛び出してのヘリスキー&パウダースノー。
流石の僕も「あれは夢だったのだろうか…?」
というシーズンギャップというか、夢と現実のギャップを感じています。

どーでもいい話しをします。
今回、ビスが緩んで外れていたスキーブーツの第一バックルを
ニュージーに着いてから付けようと思って、パーツを持って行った・・・
つもりが、着いてからパーツが見つからず、
結局第一バックルなしで滑り切った。
流石はアトミックブーツ。
第一バックルがなくたって、まったく気になりません。(パウダーだから?)
で、すべての日程を完了して、パッキングをしていると・・・

バックの隠しポケットにバックル発見・・・
でーでもいいですね。

日本に帰ってきて、さっそく息子の保育園へ。
何度か紹介してますが、
この写真は日常風景です。
夏の園舎が元海の家で、
一日中、海岸を走り、海で泳ぎまくり、飛び込み、
アサリやエビを獲って遊びます。
なぜこの保育園に入れたかというと、
自分が子供だったら行きたいから(笑)
入園当初、お風呂で顔に水がかかるのを嫌がった長男は、
3歳になって頭から海に飛び込み、潜り、泳ぐようになりました。
海で一緒に遊んでいると、「ブン投げて!!」と言ってきます(汗)。
保育園に遊びに行くと、沢山の子供がわっと寄って来て、プレゼントをくれる。
彼らにとっては最高のプレゼント。生きたエビ・・・。
そして僕を囲んで「食べな〜!」コール。
別に、僕を試しているわけでも何でもなく、
子供は僕が「美味しい!」と喜ぶのを期待しているワケです。
口の中でピチピチ弾けるエビを、
思い切ってムシャムシャゴックン。
「う・・・・、美味い!!」
折角の子供の気持ちを無にしないよう、最高努力のリアクション。
僕の満面の笑みを見た子供たちの顔は、
パーっと明るくなり、
「コウセイのお父さん、また獲ってくるからね!」と
海にザブザブと駆けていった・・・(+o+)ガーン
結局この日は5匹も食うハメに・・・
さ、とうわけで?
今回もニュージーで撮り貯めた映像をご覧ください。
メスベンヘリスキーのヘリポートに向かう車から
標高2500m程度の山々が見渡す限り広がっている、メスベンエリア。
中には標高差1000mを超えるロングラインもあります。
とにかくハンパない大斜面。おもいっきりハイスピード超ロ―――ングターンをしたつもりが、
下から見たらショートターンのシュプール・・・。山、デカ!
ロケーションが良すぎて、
もう気持ちが高揚しっぱなしです。
気分が乗ってきたので、ボトムでアルペンごっこをしてみました。
油断してたら、誰かが作ったプチキッカーに突入していた。
こんなところにキッカー作るなってーの!
最近は、パウダーよりもクラストの方が楽しいです。
スピードも出るし、滑り応えも満点。
そんなこんなでニュージートリップも終了。でした。











































































































