アイーン
2006.11.01 [Wed] 09:16

世の中の、無駄に高学歴の官僚ども!!!!!!

働けるのに働かない人間について、税金使って策を講じるよりも、

働きたくても働けない人間について、税金使うべきちゃうのか!!!!!

奈良では、病気休暇の規則を拡大解釈させ、働きもせず、
大切な税金がアホたちに給与されていた事実・・・それも何人も何人も・・・
懲戒免職はあたりまえ、今までの給与を全額返還すべき。

ここは発展途上国か!!!!!!!!!
きちっと粛清しないとダメになりますぞ。

自殺
2006.10.31 [Tue] 22:48

ほったらかしちゃった・・・
忙しいのよ!!!!!!!!!!!

さてさて・・・最近「自殺」はやってますよね・・・
自殺は連鎖するので報道しないほうがいいんじゃないですか?
事実を伝えるという名目で、他人ばかり責めているマスコミが一番いけないと思います。
何が報道の自由だ!

しかし、みなさんは自殺肯定派ですか?(読者いるのだろうか・・・)
キリスト教では、殺人を肯定し、自殺は否定してますが、
これは矛盾だらけの問題ですよね・・・

私は大学時代に「自殺」についての授業を1年間受けてたことがあるんですが、
明らかに他人の死について面白がってる感があるんですよね・・・
「所詮他人事」という大前提のもとに社会がすすんでいく。
そしてすぐに忘れていく・・・そんなもんですよね・・・

私自身の意見を言います。少々過激ですが・・・
自殺は肯定します。生きたくなければ死ねばいい。
ただし「いじめ」で自殺するのは同情できない。
他人は「あなたはいじめられてないから」と言う。
でもね・・・よく考えて欲しい。

自分が死んだら、親がどれだけ悲しむか・・・
親の悲しみなんか無視して自己中心的に自殺するような人間は、
きっとまわりに同調できず、結果自分のことしか考えないから、いじめられる。
遺書にいじめた子の名前なんか書いて死ぬ・・・
これは明らかに卑怯な行為ですよね・・・
名前書いて死ぬなら、なぜ死ぬ前にもう少し考えない・・・

親がかわいそうですよね・・・
親というのは子供のことをどれだけ大事に思っているか、
それがわからなくて自殺する・・・
学校なんかいかなくていいよ・・・
死ぬ前にもう少し・・・考えようよ・・・
部活の練習に不満があって自殺したとか・・・
安易ですよ・・・安易すぎますよ・・・

私はいじめられたことはないですね・・・(軽いのならありますが・・・)
私の出身中学はね・・・東大阪一修羅場な中学で、
ぼーっとしてるといじめの標的にされかねない中学だったんですよ。。。
あるとき、不良が廊下ですれ違うたびに殴ってくるんでね、
このままだったら、ずっとやられるな・・・と思って、
次やられたとき、おもいっきり殴ってみたんですよね・・・
そしたらその不良、ぶっとんで鼻の骨折れちゃって・・・
親とその晩にあやまりに行かされましたよ・・・
でもそのおかげで、あいつはやめておこうな・・・って雰囲気ができて
けっこう楽しい3年間をすごせましたね・・・
いじめられてる子がいたら、やめたれよ〜って言えたしね・・・
何か自分で行動起こさないといけませんよ!
その前に自殺しちゃうなんて・・・
悲しいです。

この問題はつきませんね・・・

高橋徹
2006.10.23 [Mon] 23:37

今日も少し衝撃映像を紹介したいと思います。
正直、私、衝撃映像マニアなんですわ・・・
不謹慎ながら、カメラが捕えた決定的瞬間系が大好きなのであります。

しかし最近はほとほと質が下がりました。
昔は「人が死ぬ瞬間」を克明に報道していましたが、今は皆無です。
これは時代の風潮で仕方のないことなんですがね・・・
万引きGメンとか、飲酒検問とか見たないっちゃううねん!!!!!!!!

ふふふふふふふ
さてさて本日10月23日は、若き天才レーサー「高橋徹」氏の命日であります。
当時は衝撃ニュースとして社会に広がりました。(私は後に知りましたが・・・)

1983年10月23日 天候くもり 富士スピードウェイ
ルーキーであった高橋徹は富士グランドチャンピオンシップにおいて、
2位を走行中、2周目最終コーナーで気流の乱れによりスピン。
そのままマシンは浮き上がり、裏返ってコクピットの方向からフェンスに激突・・・
マシンは大破し、高橋徹選手は即死しました。
今日UPするのは、その時のテレビ中継動画です。(けっこう貴重)
ただしこれはディレクターズカット版で、
大破したコクピットの中で死んでいる高橋さんは映っていません。
(映っている動画は死亡事故クラッシュ集なんかにおさめられていますので見たい人は教えます)

この事故は事故そのものも衝撃的だったのですが、
この事故の巻き添えで亡くなった女性観客(頭部にマシンの破片がつきささる)の遺族が、
亡くなった高橋選手とその遺族、それから富士スピードウェイに対して訴訟を起こすことで、
泥沼の様相を呈していきます。なんとも酷い話なのです。
これらのことはレーサーの死という書物に詳しく書かれてますので、
興味のある方は、どうぞ読んでみて下さい。大きな図書館ならおいてるかもしれません。
あと、私はみつけることができなくて読んでませんが
たった一度のポールポジション/高橋徹 一志治夫・著
の方が詳しく書かれています。

ちょっと動画いまUPできませんので、のちほど。

所為
2006.10.20 [Fri] 23:56

はや新潟にきて2ヶ月が過ぎようとしとるんですが、
なにわともあれ、ホームシックからは少し開放されたものの、
やはり大阪が恋しすぎるのであります。

なんと言いますか、悶々としとるんですな・・・
エッチしたくてしゃあない思春期の頃のような、青臭いもんと違って、
どろどろのね・・・なんちゅうかどろどろです。

旧ブログ「ある嘘つきの肖像」(Livedoor)、「ある嘘つきの肖像+」(excite)と、
約2年ちょっとブログを書いてきた訳ですが、性格上、不利益を被った場合、
すべて勢いまかせに削除してしまう傾向があるんです。
前者のLivedoorのときは、堀江の失態に激怒し、
後者のexciteのときは、管理者より「不適切なブログ」というレッテルを貼られたことへの腹いせに、
あとかたもなく削除してしまった訳だが・・・
削除してから後悔してしまいます。思い出は残すものですよね・・・
このブログは後々、削除してしまわないように注意を払いたいですが・・・未補償ですわ

さてさて、さてみなさん(浜村淳風)
知らない人もおると思うので、最近のこのタケルの処遇について簡単に述べたいと思います。
私はいま、大学で助手をしながら留学センターの寮に住み込み、
留学生に日本語を教えながら食いつないでいます。(けっこう金にはなるんです)
これが私のやりたいことのひとつだっただけに、毎日刺激的で、生きがいにはなってます。
倫理上、行動には制限がありますが、暇といえば暇です。

私は大学を卒業し、1年間会社員をし、発起して大学院に進学し、卒業し、
頼み込まれて出版社に就職し、退職→現在にタケル・・・いや至るわけなんですが、
その人生の中で、今まさに過渡期なのかもしれません。
わけのわからぬ土地で放り出された、このイケメンど変態・・・その終焉はまだまだです。

がんばります。
このブログはあまり日常の、本人が特定されるような事柄や画像は控えるようにします。
毒づき、趣味的なマニアックなサイトや動画なんかを紹介しつつ、
みなさんの息抜きになれば光栄です。

さらにこのブログには私の華麗なる嘘や、過剰な表現、時には中傷誹謗
があるかもしれません。あらかじめご承知おきください。

それではめくるめくタケルイズム

「ある嘘つきの肖像++」をお楽しみください。
さよオナラ。

復活воскресение
2006.10.18 [Wed] 23:16

そのときペテロがイエスのもとにきて言った、

「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯した場合、いくたび許さねばなりませんか?七たびまでですか?」

イエスは彼に言われた、

「わたしは七たびまでとは言わない。七たびを七十倍するまでにしなさい。」

要するに

タケル華麗なる復活
P R
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