fuck! 

2005年10月10日(月) 4時39分
最近孤独を感じる事が多い。
そして俺の周りには精神的に病んでる人が多い。
色々なところに目を向けるのはいいが、人の道を踏み外すのだけはよそう。
気をつけよう。

くだらないことに時間を割くのもやめにしよう。
芸能人といくら仲良くても俺が成長しないんだったらしょうもないことだ。

目標。
専門にちゃんと行く事。
ネット漬けにならないこと。
曲を作る事。
来週ライブやること。
明日は集団討論勉強する事。
和光市についてのネットならOK

うーん 

2005年10月06日(木) 8時44分
今日はK駅前で路上してたんだけど、女の子2人が聞きに来て、ひょんなことから一緒に飯食いいくことに。
んで朝まで遊んだんだけど、番号はきかんかった。
地元友達欲しい欲しいっていってんだから聞いとけよなあ。
やましい気はねえ。マジに。
こっちの日記はさらけ出す事にきめたのさ。

練習 投票率の低下について 

2005年08月28日(日) 3時48分
 日本の現代社会にとって投票率の低下は、迅速に対応すべき重大な問題である。投票率が低下傾向にある背景には次のようなことがある。まず第一に若年層の政治離れ、政治に興味が持てず、投票意志のない若年層が増加している。また、政治参加に無力感を感じている人も存在している。自分ひとりの意見で社会を変えられるわけがない、と考えているのだ。日本の学生たちが、プライベートでの友人との会話で政治の話をすることは少ない。つまり現状は政治が国民に根付いておらず、堅苦しいイメージがあるのだと思う。
 投票率の低下から引き起こされる問題としては、政府と国民の二分化が進み、民主主義が反映されないことが考えられる。そして、国民の意識の低さが引き起こす将来的な国力の低下という問題もあるだろう。現在、投票率低下への対策として、不在者投票、在外投票など法整備が多くなされている。しかし、これらの制度がうまく機能していないのも確かだ。つまり、投票率を上げる為には国民の意識改革が必要不可欠なのである。
 まず、国民の生活の一部に政治を取り入れることが問題解決の第一歩となるだろう。その為にはメディアの力が役立つはずだ。若年層がメディアから受ける影響は計り知れないほど大きい。それは流行の発信元がメディアとなっていることからも分かるだろう。政治を良く知らないタレント候補が政治を牛耳ることになっては問題だが、タレント候補の存在は国民が政治に興味をもつ第一歩としては効果的だと考えられる。また、義務教育のうちに政治参加意欲を促すための授業を増やすべきであると考えられる。そうすれば、日常会話で政治の話が出るようになり、将来的に投票率が増加することになるのではないかと思う。また、国民生活に政治がなじんできたらヨーロッパ諸国のように参政権を18歳からと引き下ることも考えてみたらどうか。若いうちから政治に興味をもついいきっかけになるのではないだろうか。これらのように法制度をうまく機能させるための、国民の意識改革が当面の課題であろう。
 

unlucky happy day 

2005年07月31日(日) 3時16分
アンラッキーハッピーデイっていいねなんか。
そんな昨日今日でした。
昨日はひさびさに後輩たちと後輩のおさななじみのドイツ人と飲んできた。
すげえおもしろかったな。終電で帰るはずが帰れず、結局5時まで飲んで1時間だけ寝て原田ゼミに行った。
意外にまともに授業受けれたけどその後がひどかった!
携帯無かったから、親に公衆電話で大宮から電話した。今日はクラス会とのこと。
んじゃ帰り遅いんだなー、と思いながら帰ってみたら鍵閉まってるし鍵無いし。
彼女は遅くなるみたいだし、親もだし、携帯もねーし、自転車駅だし、マジ最悪だった。
仕方がないからとりあえず駅に自転車取りに行ったよ。
でも皆帰ってくるまであと6時間近くあるわけです。このクソ暑い中。
所持金3000円。
こりゃ満喫だなってことで。上福岡へ。
自転車乗ってふらっと行くことなんて暫くしてなかったから結構気持ちよかった。
途中銭湯があったから銭湯入ってきたよ。

色んな人がいるなと思ったよ。フロ入るにしてもね。
スゲー神経質に風呂に浮いてるゴミを流す人がいて、このおじさんはなんでこうまでして銭湯に来てるんだろうって思った。
なんか悲しい想像しかできないな。うーんと、そうだな。たぶんあのおじさんはちいさいころからあの銭湯に通ってて、風呂のゴミを流すのが普通だと。いや、使命だと思ってるんだな。
フロのゴミを毎日綺麗にすればちょっとくらい悪いことしても天国に行けると信じて。
うん、これでつじつまがあった。
めでたしめでたし。

そんで満喫行ったんだけど、やってしまいました!
なんか頭ボーっとしてて漫画返さず鞄にしまっちゃってたみたいなんだよ。そんで帰り際ピーーーーー!とか鳴ってやんの。
いやあ、俺天然だわ。
へたすりゃ万引き騒ぎ。

やっぱ人は寝ないとだめなんです。

no sleeping
high risk

fuck!delated again! 

2005年07月27日(水) 0時43分
今日は市役所説明会に行って来た。さいたまスーパーアリーナ初めて入ったけどでかかったな。川口は消えたとして、和光市と所沢、新座、どこ受けようか迷ってますわ。
あまり目上の人とちゃんと話すこと無かったから緊張してしまった、先輩と話すのとは違うもんね。そんで大宮で予備校時代の友達にあってきましたよーと。
彼女は所沢で働いてるんだけど、所沢、良さそうだったなー。

wセミナーで今日聞いたことのまとめ。

面接は目的意識が大切。公務員になる=行政官になる=地方自治体の職員になる=公共サービスをする。
この職場でこんなシゴトがしたい。具体的なことも大切だけどもっと広義の志望動機が必要とされる。

なぜここの市なのか
併願したか
なぜ公務員なのか(この頃批判されているのに)
何をやりたいのか
今朝新聞を読んできたか
地方金ない

これらの職業選択意識は必須。その裏づけとして、小さな頃の体験や失敗から学んだということをしっかりと説明することが大切。
小さい頃これこれこういうことがあって、そして私は人のタメになりたいと思った。などなど
私はどうしても自治体の職員になりたい。学校生活→学んだことや失敗したこと→教訓→人のため

市町村合併の問題。メリットとしてはコストダウンが計れること。デメリットとしては地域に密着したサービスが出来るか疑問が残ること。




論文を書く際には、言葉の選び方が重要である。
例えば、住宅密集地域における避難場所の確保、などの現場の人であれば普通に使っている言葉でありながら、受験生が使えていない言葉を使うことは有効だ。これらを用いて、災害に強い街づくりなどの文章を仕上げると見栄えが良くなる。
EX 相次ぐ自然災害が日本を襲っている。→行政に課された問題である。

論文の大まかなまとめ方

1はじめに、問題提起

2開かれた街づくり 世代間の地域格差 生産人口 農業跡継ぎ 具体例

3今市民と共に 

4、21世紀は〜を生きる時代である まとめ


2 

2005年07月26日(火) 1時17分
時事ワード
独占禁止法などの諸改革 安保理事会 EU25カ国 テロ 6カ国協議 国連の組織 NAFTA WTO(元GATT)に中国加盟 ダイオキシン規正法 reduce recycle reuse
京都議定書


最後に、質疑応答の際に所沢市役所の方に市が求める人材とはどのようなものかを聞いた。
ストレスフルな現代社会にあっては、市役所内部も例外ではない。むしろさらに厳しい状態になることもある。そのストレスに負けない、耐性のある人間を求めている。とのこと。
また市のシゴトは多岐に渡っているので吸収力のある人間も。
しかし、何よりも一番大切なことはやる気を持っていることであるそうです。

aegis 

2005年07月19日(火) 23時04分
試写会がまた当たったみたいなので、亡国のイージスを見にマイカルに行ってきました。
基本的に戦艦とか、拳銃とかでさえあんま好きじゃないので、あんまり期待してなかったんだけど、この映画。

ヤバイ

内容は、自衛隊の訓練中の戦艦に工作員が潜り込んでて、海上自衛隊副艦長もグルになって東京を破壊しようとする。それを阻止しようとする自衛官と秘密組織の少年の話。

映画の中で、「戦争と戦争の間に生まれるのが平和。」って台詞があったんだけど。戦争の後に生まれた平和からさらに戦争へと歴史が繰り返して行くとしたら人間は本当に愚かな存在だ。
人は確かに忘れていっちゃうもんな、戦争の怖さも平和の大切さも。実際戦争を体験してない俺らは特に、平和が当たり前だと思っちゃう。

最後に人を殺すことを何とも思わなかった少年が、打つのをためらって逆に打たれちゃうシーンがあるんだけど、そこで感動できる俺で良かったと思った。
ここで感動できる人達は戦争したいなんて思わないんだろうな。
サンボマスターと同じでこういう映画にも人を変えてく力があると思う。
人が少しずつ変わっていくことによって世界もちょっとずつ変わっていけばいいのにな。

もしかしたら今がホントに一番幸せな時代なのかもしれない。
俺に出来ることはなんだろ。
俺に出来ることはおれ自身を幸せにしてやることだ。

factory 

2005年07月18日(月) 3時27分
行ってきましたお台場!
サンボマスター、サイケデリコ、ハイロウズ、などなど。
サンボマスターの山口さんが言ってました。「世界を変えたいけどそんなことできねぇんですよ。俺なんてちっぽけな存在ですから、だから、ただ歌いたいわけです。」
と、そして生きろと何度も歌ってる姿に涙が出かけました。

ロックに世界を変える力なんてないと思う。
俺はすごい伝わった、人間性も、不器用さも、優しさも。でもそれを笑ってる奴等も多かったもんなー。伝わらんやつらには伝わらんよ。
だけど、確実に人を変える力はある。と、今日のサンボマスターを見てて思った。
人を救う力。音楽で人を救えるっていうのは、選ばれた人しかできない。

サンボマスター。やべえよ。
ライブバンドだね。でっかいステージが似合うよ。


家に着いたのは、12時近く。すんげえ疲れてたけど、路上行かずにはいられなかった。
そんな日は思ったように歌えるね。気持ちよかった。

俺は生きてる。

finally i could 

2005年07月17日(日) 3時36分
どうもどうも。ただいま午前3時。あさってのサンボマスターやら座禅やらハイロウズやらのライブに万全の体調で行けるかちょいと心配。
今日はまず資格の大原の無料講座に行って参りました。
が!まわりは高校生ばっか。初級の人対象の講座だったみたいです。
でも、せっかく早起きして行った大宮。初級でも勉強になるだろーってことで混ざってきました。
高校生から見たら俺はどう映ってたんだろう。。。
そんなこと気にせず来週の講座も混ざります!

文章理解の問題文にこんなのがありました。

「なぜ読書をした方が良いのかという問いに対して、『言葉を多く知ることができるからだ』という答えはシンプルなようだがまっとうな答えだ」

うん。この文章、シンプルなようだがまっとうな文章だ。

話し言葉だけで生きてくことは容易に可能なわけです。しかし、ものを考えるときに多くの言葉を知っていないと、考えが話し言葉レベルの深みのないものになってしまう。
ボキャブラリーの多さは、考えの広がりや深さに繋がり。豊かな人生にもつながる。

のかしらん。

そんで待ちに待ったPOI!!ヨヨコーで回して参りましたよ。そりゃあもうぐるぐると。
5人の大人がそろいもそろってぐるぐると。
そのあと飲み屋へ。残金1000円しかなかった貧ぼっちゃまはおにいさまおねえさまがたに施しをうけてしまいましたとさ。ありがとう。愛我塔。
そのうち一人のにーさんの結婚が決まり。盛り上がった飲みだった。


全米が泣いた。(パクリ)
人生って、ぱくってなんぼだったんですね。

基本を知って、アイデンティティへ繋げる。byアイデン&フィフィ

ネル

bungee jump festival 

2005年07月14日(木) 0時22分
うわー、日記消えたよ。
こりゃめんどくさいなー。
バンジーの町田君のライブに行って色々あったことを書いたんだけど、一回書いたこともう一回書くのはしゃくだからやめます。

もとメジャーアーティストばっか出演ってことで、みんなうまかった。MCも慣れてたし、歌もギターもうまかった。
町田くんはちょっとその中では浮いてたかな。でも一番心にきたのは町田君だった。
歌が巧いとか、ギターが巧いとかじゃないんだな。やっぱり。
それがロックってわけかね、そのロックが語った言葉が人を救ったのか傷付けたのか分からなかった一日だった。
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