げんじょうほうこく@@; 

2007年06月01日(金) 16時10分
えっと、コンサートを控えていて今かなり忙しい状態です@@;

その上熱までだしてほんと・・。

少しゲーム&更新を休息気味にします@@;

|´・ω・)ノ タダィマァ☆彡修学旅行記一日目 

2007年05月29日(火) 23時07分
|´・ω・)ノ タダィマァ☆彡!

修学旅行いってきました!

京都、奈良、神戸、という2泊3日の旅!

えぇ!!

地獄でした。


それをいうのもあれですね。




ええ。37,5度・・・。微熱?ですね。

でもですね、問題は症状なんですよ。

まず、食欲がまったくなくなり、無理に食べると吐き気がする。

つぎ、眩暈がくらくらしてふらふらする。

留め、ふらふらするためコケやすい。

・・・・orz


とにかく帰りたかったですね。まぁ!楽しみにしてない人もいるでしょうが!一応旅行記書きますよ!


〜修学旅行一日目〜

朝起きた高須は異様なことに気づいた。

「うっ・・吐き気が・・・。」

やっぱり直ってなかったのである。

結局そのままバスに揺られて新幹線に揺られて

やってきました!京都駅!!

それでですね。班別研修なんですよ。京都では。

スタート地点があって、ゴール地点までにチェックポイントとかを通っていくんですけどね。

ゴール地点は清水寺なんですよ。

普通ね、ゴール付近のスタート場にしますよね。えぇ。

うちのクラスはアホだから。

スタートが銀色の鍍金なんてついてないお城なんですよ。

そこから、哲学の道というとこをとおり、南禅寺というところを通って。

知恩院という場所を通過して、そしてゴールという。

なんですか?このイジメみたいなコースは。

班長はダレダヨ!?

アタシダヨ!!!

こうなるならこんなコース作らなかったらよかった・・・orz

と、微妙に後悔しつつ、しぶめな銀閣寺を彷徨い、なんとか抜け出して、次の目的場の南禅寺へと、いくのでした。

えっとですね。うちの班ね。

地図よめるやつ一人もいないわけね。

聞かないとわからないわけ!・・・聞くわけ!!

答えてくれるんですよ!!毎回!!!

京都の人の人情にほれましたね・・。本当に嬉しかったです。

すごい格好の人力車のお兄さん、そこらへんをうろうろしていたおじさま、いきなりうかがったうどん屋のおばさん、いきなりうかがった展示会のおばさん、そして地下鉄のおにいさん。

ありがとうございましたー!

それはそうと、南禅寺ですよね。

いや〜なんといっても南禅寺と言えばうえからの景色ですね!

たかいよくらいよこわいよママー!!!!!!!!!!

まず階段がとっても急なんですよ。傾斜がすごいというか!!

そして一寸先は闇・・・。こわこわこわーうぃ!!!;

そして、高須は。

高所恐怖症。

上って10分でダウン。

・・・・がんばったんですこれでも。。。


まぁ!知恩院ですね!次は!

これは〜

特にねたがないというかなんと言うか・・・。

そして清水寺になんとかついたんですよ!

いや〜・・・。

最後ですね。

うん。

迷子の迷子の高須君ー!あなたの班員どこですか〜?

そこらーをみーてもわからないーあちらーをみーてもわからないー

あんあんああーんあんあんああーん

疲れてばかりいる高須君ー

先生ー!困ってしまって

なんと俺をカモ呼ばわり!!!!

orz

そうですか。俺はカモっすか。ええぇ。カモっすね。そうっすよね。

なんとかバスで合流できたので安心したものの。

疲れるわ、お土産買ってないわでorz

そしていよいよホテルですね!

滋賀県!琵琶湖一面の中のホテル!

大津プリンスホテル!

景色はいいわ、ご飯はおいしいわ、ベットだわ・・。

ぐっじょぶ!!!><bなわけです!


そして夜ですね。普通ね、こーゆーときの会話ってさ

「明日たのしみだな〜。」とか「このホテルイイワー!」とかだね。うん。

うちの部屋内ね。

「ウホッ!やっぱあの子いくねぇ??」「てかさ!○号車のバスガイドさんイイッ!」

・・・男はみんなエロに走るんですよ。ハイ。

さて続きはまた明日!

きゃっ!おやすみなさい(´・ω・`)ノ~☆・*。.:*・゚☆オヤスミ♪

げんじょーほーこく! 

2007年05月26日(土) 7時27分
こんちは!

明日から修学旅行なのですね。

えぇ。昨日一昨日ゲームしてないんですね。


見事な37,5度という熱。

えぇ。はい・・。直りました><b

明日からはいけそうですね〜!

ということで寝ます。(ぁ

ぜぇぜぇ・・ 

2007年05月23日(水) 21時32分
えぇ。はい・・。

今帰宅しました。

あれですね。

修学旅行。

萎えますね。

正直。

楽しみですよ?

でもね、

毎日帰る時間の繰り下がりの上で何!?習い事!?!?!テラ萎えスwwwwwwwwwwwwwwwwwww

はぁ・・。

やってられないです。

ゲームしたいな。

なんてことはいいませんが。

一言だけ言わせてください。

俺に時間を恵んでください。・'・(´ノωノ)・'・。

近づいてきました! 

2007年05月21日(月) 22時16分
いよいよです・・。

ついにです・・。

もうすぐです・・・。

SO!

しゅ〜がくりょこー!!!

Yes!!このために日々の体育もやっていけるんだ!!ソーダ!だからやっていけるんだ!!


ウェあっほ〜うううぃ!!うえぇぇkさふえ!!るあsjふぁり〜!!

orz

ということで、今週の日曜日から二泊三日!京都!奈良!神戸!という豪華コースの修学旅行です!

INはもちろんできないですし、更新もできませんが!帰ってきてからの旅行日記を楽しみにしててください!!


それと小説!はじめますた!!

小説というか、女神転生関連のゲームをいじった小説です!少し紹介を!

主人公:架愁 嬰児(カシュウ エイジ)
中学三年の受験生。
だが彼を待っていたのは受験ではなく、
未来の審判だった。

ジャックフロスト
嬰児のパートナー。頼りになるが口うるさい!だが面倒くさがり、

本名ではないのであしからず!

これからの展開をおたのしみに!Heavens!

〜シルフランド〜 

2007年05月21日(月) 21時52分
西暦200X年・・・。

いつもと同じように起き、いつもと同じように背伸びをし、学校へいこうとしてた中学生。

でも。今日はいつもと違った。

空は眩しい怪しい光で溢れ、雷鳴は轟く

大地は暗く恐ろしい光で溢れ、地鳴りが響く。

これは、天使と悪魔の戦争、「ハルマゲドン」に巻き込まれてしまったデビルバスター

架愁 嬰児(カシュウ エイジ)の冒険記である。


嬰児:うわあああああああ〜〜!

嬰児:・・・ぅぅ

ジャックフロスト:おーい?生きてるホー?

嬰児:!!勝手に人を殺すなー!!

ジャックフロスト:ここが魔界ゲートだホ!

嬰児:・・人間界とぜんぜん違う・・。

ジャックフロスト:さあ!風の魔界の大王シルフに会いにいくホ!

嬰児:シルフ??

ジャックフロスト:あってみればわかるホ!

嬰児:うーん・・・。

ジャックフロスト:いいからいいからー!ホッホー!

嬰児:えっ!ちょっ!

(いわれるままに嬰児はジャックフロストについていった。)

ジャックフロスト:ホー!ついたホー!ここがヒューイの村だホ!

嬰児:・・・なんていうか・・田舎・・・。

ジャックフロスト:細かいこと気にしないホ!

???:あわわわ〜〜!!そこどいてええ!!

嬰児:へ?

ドーーーーーン!!

嬰児:ッタタタタ・・・

???:すいあせん!!僕が悪いんです!!!

嬰児:ぇ・・・あ・・あの・・・。

???:ごめんんさいっごめんさいっ!!!

嬰児:ちょっとまって!!オマエは誰なんだ??

???:僕はピクシーっていいます。このヒューイの村で配達屋をやってるものです。

嬰児:ふむふむ!ご丁寧にありがとう。

ジャックフロスト:ホー!ピクシー!久々ホー!!

ピクシー:えぇっ!ジャックフロストじゃないかっ!久しぶりだねー!

嬰児:二人は友達なの・・?

ジャックフロスト:友達というより同じ種族ホー!

嬰児:・・・この丸っこいジャックフロストとすらっとして羽のあるピクシーが同じ種族なのか・・。

ジャックフロスト:オマエは失敬失敬ダホ!!!!!妖精一族には変わりないホ!!

ピクシー:そうですよ!僕ら妖精は風の魔界に大体が住んでいるんです。

ジャックフロスト:でもオイラ達みたいな、フロスト族は例外ホ!

嬰児:ほえー・・そーなんだ・・、

ジャックフロスト:ひさびさにあったから少し話すホ!

ピクシー:光栄だよ!

(ということで、ピクシーとジャックフロストは昔の話を楽しむのであった。)

ジャックフロスト:それはそうと、ティターニア様は元気ホ??

ピクシー:ティターアニア様は・・。天使達に殺されたんだ・・。

ジャックフロスト:!!そんなっ!

ピクシー:つい最近のことさ・・。天使軍がせめてきて、なんとか追い返せたんだけど、ハマ系魔法でティターニア様を襲撃したんだ・・。

ジャックフロスト:・・・オベロン様は元気ホ・・・?

ピクシー:・・残念ながら、天使軍を追い返そうとした際にペトラアイで・・。

ジャックフロスト:・・・石化なのかホ・・・。

ピクシー:・・・ぅん。

ジャックフロスト:今この村を引っ張っている先導者は誰ホ!?

ピクシー:それが・・・。

???:オーッホッホッホ!見つけましたわよ。デビルバスター嬰児!

嬰児:・・Zzz・・・

ジャックフロスト:!!おきるホ!!!

嬰児:っ!ハッ!!

ジャックフロスト:ピクシー・・・だましたホ・・?

ピクシー:ごめん・・ジャックフロスト・・。今の先導者はキクリヒメ様なんだ・・。

ジャックフロスト:・・・天使軍の・・幹部・・・。

キクリヒメ:オーッホッホ!さあ!今すぐに殺してあげるワ!!

嬰児:負けるもんか!

キクリヒメ:やぁっ!くらいなさぃっ!ブフーラ!!

嬰児:やあっ!アギラオ!!!

(炎の柱と雹の嵐がぶつかる。)







To be contiued

〜魔界へいざなう道〜 

2007年05月21日(月) 21時07分
西暦200X年・・・。

いつもと同じように起き、いつもと同じように背伸びをし、学校へいこうとしてた中学生。

でも。今日はいつもと違った。

空は眩しい怪しい光で溢れ、雷鳴は轟く

大地は暗く恐ろしい光で溢れ、地鳴りが響く。

これは、天使と悪魔の戦争、「ハルマゲドン」に巻き込まれてしまったデビルバスター

架愁 嬰児(カシュウ エイジ)の冒険記である。


嬰児:かあ・・さん・・。。

ジャックフロスト:嬰児!しっかりするホ!!!

嬰児:でもかあさんが!!!!

ジャックフロスト:前を見るホ・・。

???:あらまぁ?ニンゲンがもう一匹!

嬰児:オマエハダレダ・・・

???:アタシはアリアンフロッド。言わずとしれた天使族なんだけど、知らないかしら?

嬰児:ゆるさねえ・・・。

アリアンフロッド:ああ。あなたの知り合い?このオバサン。

嬰児:・・・

アリアンフロッド:あんまりにもウザイから、黙らせてあげたワ。

嬰児:・・・そんな。

アリアンフロッド:次はア・ナ・タ

嬰児:・・・ユルサネエ・・。ゼッテーユルサネエ・・・。

アリアンフロッド:口だけは達者ね。それがどこまで通用するかしら?

ジャックフロスト:待つホ!そいつはオイラ達の力じゃかなう相手じゃないホ!!だから!!

嬰児:だめだ!!オサエラレネエ!!!

アリアンフロッド:後悔するのね・・。

アリアンフロッド:わが身に流れる水竜の力よ・・。今こそ放出したまえ・・。

アリアンフロッド:アクエス!!!

???:ハッ!!!

(何かに弾き飛ばされた。)

アリアンフロット:何者!?

???:嬰児・・?さんですよね。

嬰児:・・ぇ・・?うん・・。

???:私の名前は、キリン。あなたを守るために魔界からいざなわれたものです。

嬰児:ってことは・・見方!?

キリン:さて、どうでしょうね?

嬰児:えぇ・・・!

アリアンフロッド:またオバハンが増えたわね。迷惑なこっちゃないわ。

キリン:余裕かましてるのはいまのうちですわよ。

キリン:天にいる雷神よ、空気を切り裂く電流となり、我が力となれ。

キリン:ジオンガ!!

アリアンフロッド:きゃっ!!!

キリン:今です!!ブフーラとアギラオを!!

嬰児&ジャックフロスト:・・・ぁ!!ハイ!!

嬰児:えいっ!アギラオ〜!!!
ジャックフロスト:ヒーホー!!(ブフーラ!)

アリアンフロッド:いやああああ!!!

(アリアンフロッドはさっと、消えていった。)

キリン:ここは危険です。あの上に。

(キリンがさした場所は学校の裏庭だった。)

嬰児:わかった・・。でも母さんは・・。

キリン:残念ですが・・。もう無理でしょう・・。

嬰児:母さん・・・。

キリン:援軍が来る前にいきましょう!!

嬰児:・・・うん

(そして学校の裏庭へ足を運んだ嬰児は目の前の不思議な場所をみつめる。)

嬰児:こんなの・・・なかったぞ・・。

キリン:ここは魔界の生き物のアジトです。ここから魔界の生き物がきています。

嬰児:!それって超危険なんじゃね!?

キリン:大丈夫です。魔界のものは私の見方ですから。

嬰児:よかった。

キリン:今から言うことをしっかりと聞きなさい・・。

キリン:ここに天使軍がくるのは時間の問題です。

キリン:その前にあなたはこのゲートを通り、風の魔界「シルフランド」へ行きなさい。

キリン:そこから魔界の中心「セントラルランド」へ行き、大魔王ルシファーに会ってくるのです。

嬰児:・・・魔界にいくってことか・・・。

キリン:そうです

ジャックフロスト:お話中悪いホ!!天使軍がきたホ!!

キリン:・・こんなに早く・・・。ここは私に任せてください。

嬰児:キリンだけじゃ無理だよ!!!俺達も戦う!!

キリン:それより・・この世界、天界、魔界、を救ってください・・。


嬰児:・・・わかった。俺いくよ・・。

ジャックフロスト:ホー!!さあこのゲートをくぐるホ!!

嬰児:わかった!

天使軍:見えたぞ!!アソコダ!!!

嬰児:ゲゲッ!

キリン:おいきなさいっ!!!!

嬰児:・・ありがとう。


(こうして、嬰児とジャックフロストは魔界へと旅立ったのだ。)


キリン:・・・未来を・・任せましたからね・・。








To be contiued

〜デビルバスター〜 

2007年05月21日(月) 20時12分
西暦200X年・・・。

いつもと同じように起き、いつもと同じように背伸びをし、学校へいこうとしてた中学生。

でも。今日はいつもと違った。

空は眩しい怪しい光で溢れ、雷鳴は轟く

大地は暗く恐ろしい光で溢れ、地鳴りが響く。

これは、天使と悪魔の戦争、「ハルマゲドン」に巻き込まれてしまったデビルバスター

架愁 嬰児(カシュウ エイジ)の冒険記である。


エンジェル:ハマ!!!

嬰児:(や・・やられるっ・・。)

ジャックフロスト:ウゥッ・・・。

嬰児:!ジャックフロスト!!大丈夫か!!?

ジャックフロスト:かすり傷・・ホ・・大丈夫ホ・・

嬰児:俺は・・俺はどうすればいいんだ!

ジャックフロスト:これを受け取るホ・・・

(それは、携帯のようで携帯ではないものだった・・。)

嬰児:携帯・・?

ジャックフロスト:それはCOMPホ・・それをつければ・・デビルバスターだ・・ホ・・・。

嬰児:!!ジャックフロスト!!おい!!

エンジェル:あ〜ら!もうクタバッチャッタノ?次は外さないワ・・・!

嬰児:・・・俺に力を・・・

(嬰児に大地からオーラを纏っている・・)

嬰児:・・・体が・・アツイ・・・。

(火・・・燃え・・・れ・・神・・)

嬰児:聞こえる・・・聞こえる・・・

(火の神よ、燃え盛る真紅の神よ、われに力を与えたまえ・・・。)

嬰児:火の神よ、燃え盛る真紅の神よ、われに力を与えたまえ・・・!

(・・・体が・・・アツイ・・・!!!)

嬰児:たぁああ!!!!

(嬰児が呪文を唱えた後から、熱く、苦しい、炎の柱がエンジェルに向かっていく・・。)

エンジェル:・・・何なの・・・何なのこの子・・・きゃっ・・熱い・・・いやああああ!!

嬰児:・・・やったのか・・?

(エンジェルはそのまま消えていった。)

嬰児:・・・それにしてもこのジャックフロスト?ってやつ・・助けないと・・・どうすればいいんだろ・・。

(よく見ると体の一部がなくなっていた。)

嬰児:・・・つめたい・・。これって雪かっ!・・・てことは・・雪で覆えば・・・。

(だが荒れ果てた大地に雪はない。)

嬰児:!氷だ!!うちにもどって氷を砕くんだ!!!

そして嬰児は窓からトイレに侵入し、家に戻った。

嬰児の母:長かったわねー・・手洗ってきたノ?

嬰児:あ・・あらったって!!!

嬰児:それより母さん!カキ氷機まだあるよね??

嬰児の母:あるけど・・何に使うの??

嬰児:いや・・急にカキ氷が食べたくなっちゃって!

嬰児の母:変な子ね・・・。まぁ使っていいわよ、お母さんちょっと買い物にいってくるね。

嬰児:えっ!!いや・・いかないほうがいいよ!!危ないし!!!

嬰児の母:お母さんタフだから、大丈夫ー。

嬰児:ちょ・・・まってー!!

(嬰児の母はいってしまった。)

嬰児:・・・ひとまずジャックフロストの応急処置から・・だな。

(カキ氷機に氷をセットし勢いよくまわす。)

嬰児:これくらいでいいかな・・・?よーし!くっつけてみよーう!

(ぺたぺた・・。だが、一向に動かない。)

嬰児:やっぱり・・・だめなのか・・俺じゃ何もできないのかっ・・・。

ジャックフロスト:勝手にオイラを殺すなホ!

嬰児:!

ジャックフロスト:何度言っても失敬なやつだホ

嬰児:よかった・・・。

ジャックフロスト:少しは理解できたホ?

嬰児:・・うん。何が起こってるのか・・。それで俺が何なのか・・。

ジャックフロスト:そうだホ。今起こってることは天使と悪魔の戦争。そして嬰児はデビルバスターといわれる特別な存在。

嬰児:俺・・・手から火の柱が・・。

ジャックフロスト:それはきっと魔法のアギラオだホ!!

嬰児:アギラオ?

ジャックフロスト:炎の柱を相手にぶつける火炎魔法だホ!範囲はいまいちだけど威力は抜群ホ!!

嬰児:アギラオは炎の魔法ってことか・・。

ジャックフロスト:ほかにも、オイラが使っているブフ、ブフーラは氷結魔法と呼ばれているホ。

嬰児:・・・こんなこともあるのか・・。


(きゃあああああああああ!!)

嬰児:母さんの声・・!!!!

ジャックフロスト:・・・まずいホ・・嫌な予感がするホ・・・。

嬰児:ジャックフロスト!!外へ行こう!!

ジャックフロスト:わかったホ!!

(二人は外にでていつもの道を駆け巡った。)

嬰児:母さん!!!!

(しかし・・そこには嬰児の母の変わり果てた姿があった・・。)

嬰児:母さん!!!!!!!




To be contiued

〜天使と悪魔の戦争〜 

2007年05月21日(月) 19時20分
西暦200X年・・・。

いつもと同じように起き、いつもと同じように背伸びをし、学校へいこうとしてた中学生。

でも。今日はいつもと違った。

空は眩しい怪しい光で溢れ、雷鳴は轟く

大地は暗く恐ろしい光で溢れ、地鳴りが響く。

これは、天使と悪魔の戦争、「ハルマゲドン」に巻き込まれてしまったデビルバスター

架愁 嬰児(カシュウ エイジ)の冒険記である。


〜朝〜

嬰児:あ〜よく寝たなぁ・・・げげっ・・今日テストかよ・・。勉強なんかしてねーぞ・・・。

嬰児の母:嬰児・・空が変よ・・・。

嬰児:え?

(嬰児はカーテンを開け、空を見てみる)

嬰児:・・なんなんだ・・これは・・。

(空は光に溢れ、雷は酷く轟き、大地は暗い光に覆われている)

嬰児:・・・学校いけねーよな・・これ・・・。
(案外ラッキーじゃね??)

嬰児の母:言い忘れてたわ・・今日は学校お休みだそうよ。

嬰児:おおー!やっぱりそうか!!

嬰児の母:外になんかでるんじゃないよ・・・

嬰児:もちろんだよ!俺これでも良い子だからっ!

嬰児:なんど聞いたやら・・・!

嬰児:いや・・あはは!

(・・・け・・て)

嬰児:!?母さんなんか言った??

嬰児の母:いってないけど??

嬰児:おっかしいなぁ・・・。

(・・ねが・・た・・け・・て・・)

嬰児:!!俺ちょっとトイレ!!

嬰児の母:手洗いなさいよー。

嬰児:わ・・わかってるよ!!

嬰児:(外に出るなっていわれたけど・・ちょっと出てみるか。)

嬰児:うわ・・すっげー暗さ・・・でも空眩しいな・・。

嬰児:あれ?なんだろこれ・・

(手に取ったものは、冷気を纏った青い水晶のリングだった。)

嬰児:綺麗だな・・・。

(だれ・・か・・たす・・けて・・。)

嬰児:!向こうからだ!!!

嬰児:あれ・・?いつからこんな地蔵あったんだ??

(それは、変わった帽子、変わった服、変わった靴をまとった、石造だった。)

嬰児:変な顔だな・・・!

(水晶のリングが輝き、すごい冷気が手のひらを伝う)

嬰児:いたっ・・てか冷たっ・・・!!

嬰児:あれ・・?このリングの台座みたいなのが地蔵の指にあるな・・

嬰児:いっちょはめてみますか!

(青く眩しいオーラが、その場を包む。)

嬰児:・・・何が起こったんだ・・。

???:だーれが変な顔ホ!!失敬だホ!!

嬰児:!!変な顔の地蔵が動いてる!!きゃー!!!!

???:オイラにはジャックフロストっていう名前があるホ!!失敬だホ!!

嬰児:じゃっくふろすと・・?なんだそりゃ・・・。

ジャックフロスト:説明は後になりそうホ・・。

???:あ〜ら!まだ子供がいたのね!連れて行かないと♪

嬰児:・・・!オマエは誰だ!!てか俺大人だし!!!

???:アタシの名前はエンジェルよ!

嬰児:エンジェル・・?天使ってことか??

エンジェル:そうよ。今あってることがオワカリ?

嬰児:へ?

エンジェル:これは、天使と悪魔の戦争、ハルマゲドン、そしてここは戦いの場

嬰児:ちょっとまてよ・・。ここはって・・

エンジェル:天使がすむ天界、悪魔がすむ魔界。その間を司っているところがここよ。

嬰児:そんな・・。

エンジェル:そして、天使は悪魔との戦争のためにここにいるニンゲンを連れて行ってるの!

嬰児:・・・まてよ・・。どういうことだ!?

エンジェル:とにかくついてきなさい。そうすればわかるワ・・。

ジャックフロスト:ホー!嬰児!絶対ついていってはだめホ!

エンジェル:あ〜ら、ジャックフロスト!しぶとくまだ生きてたのね!

ジャックフロスト:フロスト族はなめないほうがいいホ!

エンジェル:もう一度石化にしてあげましょうか?

ジャックフロスト:今度は負けないホ・・・!

嬰児:っと!待った待った!!なんだよ!!

ジャックフロスト:嬰児!オマエはデビルバスターホ!そして!オイラと戦うホ!

嬰児:えぇ・・ちょっとまってよ・・・。

ジャックフロスト:いいから戦うホ!!

嬰児:でも・・・

エンジェル:こっちからいくわヨ。 〜天界からの裁きの光よ、我が力となってここに至れ・・・〜


エンジェル:ハマ!!!





To be contiued・・・

SMTニュースの時間になりました。 

2007年05月20日(日) 20時44分
こんばんは。SMTニュース(真女神転生ニュース)キャスターの、高須です。

最初のニュースです。

本日未明、ジャックフロストのジャッキーさんに、お弟子ができられた模様です。

お弟子さんも、ジャックフロストで、名前はないらしいので、

Jr.ジャッキーという名前が与えられました。



この方が、Jr.ジャッキーさんです。

中継がつながりました。中継場所の優さーん??

はい!こちらは中継場の優です!こちらではこんな会話が繰り広げられています。


わーい!わーい!弟子ができたホー!

アニキ!!よろしくお願いしますホ!

フヌ!これからはご主人様と呼べホー!

!!ご主人さま・・・ですホ・・?

そうだホ!色々ちょうきょ・・・じゃなくて!教えてあげるホ!!

!1!今会話文にまぎれて変な言葉言ってなかったホ!!!

そんなことナイホ・・・!


という感じでわけのわからん会話が繰り広げられています。

オマエ!うるさいホ!!!ブフ!!!!
オマエ!うるさいホ!!!ブフーラ!!

えぇっ!!!ちょまwwwwぎゃあああああああああああああ

・・・orz


・・・優さん大丈夫でしょうか・・?

これで、SMTニュースを終わります。次回をお楽しみに。
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ちなみにメガテンのレベルと相棒は、

高須 優:40レベル 魔法使い型

高須の仲間!

ジャッキー[ジャックフロスト]癒役22Lv
Jr.ジャッキー[未熟なジャックフロスト]癒役Lv13
アミさん[フレイア]頼役Lv38
レナさん[サキュバス]愛役Lv37
うるるん[モスマン]癒役Lv40

*製作予定*
頼もしい相棒[クー・フーリン]次期主力Lv44








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