高松英語塾 高松貞雄 評判

August 03 [Fri], 2012, 1:12


英語を勉強するなら即効で順調にかつ完全マスターしたいですよね。
高松塾ってご存知ですか?
この高松英語塾の内容が今話題になっています。



なぜか? 英語学習の常識を覆す内容だからです。



高松英語塾 高松貞雄さんが運営される英会話に焦点を絞り短期間でマスターするWEB英語塾です。

過去さまざまなweb英語塾がありましたが ここまですごい塾はありません。

過去2万人以上に英語指導を行なってきた高松貞雄が最新英会話習得法を公開します。

まずこの高松塾の高松貞雄さんという方はどのような方なのでしょうか?

高松貞雄さん高松英語塾 1日30分。わずか40日間で英語が口から溢れ出す最新速習メソッドのプロフィールから

1950年生まれ
京都外国語大学 英米語学科 卒業   1972年 英語教員免許取得
アメリカ、ユタ州、ブリガムヤング大学 卒業

アメリカ人と結婚したためアメリカに1973年から1983年の10年間暮らす。

通訳養成機関にて英語会議通訳の主任講師として英検1級レベルの生徒を対象に英語を指導するとともに英語指
導カリキュラムの製作、英語試験問題の製作。

通訳養成機関にて英語会議通訳の講師として、

英検1級レベルの生徒を対象に英語を指導。

六本木校、下記の講師とコンビを組んでレッスンをする。

NHK上級英会話番組講師、小松達也氏  日本で最初にサミット首脳会談の同時通訳者、村松増美氏
通訳養成機関にて英会話通訳の講師として英検1級レベルの生徒を対象に英語を指導、名古屋、栄町校、東京から週2回出張。

日本全国、米国、ヨーロッパに会議通訳者として派遣される。


本田技研工業  狭山、鈴鹿、熊本、和光、オハイオ工場での技術通訳。

日産自動車   追浜工場での技術通訳。

トヨタ自動車  英検1級保持者に対する週1回の会議通訳レッスン。


マツダ自動車、三菱自動車、Ford、いすず自動車、旭ガラス、Panasonic 半導体部門、新日鉄、日本鋼管、経済産業省(インド、スリランカ政府の会議、海外からの日本市場視察団の随行通訳)、ジェトロ(日本貿易振興会)、MIPRO(輸入に関する会議)、文部科学省(英国の教育委員会との会議)、丸紅株式会社(商談)、日商岩井(商談)、日本テレビ(「今日の出来事」のバイリンガルニュース)、KDDテレサーブ(国際電話通訳)、ランズバーグ株式会社(静電塗装機の技術的通訳と技術的取説の和文英訳)、ITW株式会社(工具メーカーの社内通訳)、企業向け社内英語検定試験の製作(三菱自動車、日本鋼管、等)

高松英語塾 1日30分。わずか40日間で英語が口から溢れ出す最新速習メソッド

この経歴を御覧頂いても分かるとおり、わたしは人生の大半を英語教育をされてきた方で実績もあります。

その数十年の歳月の中で、のべ2万人以上の生徒に英語を教えてきたそうです。

「英語を話せる人」と、「英語を話せない人」の違いは1つしかないと言う事がわかっています。

これが最大の分かれ道です。

最初に何故日本人がなかなか英語をマスター出来ないのか、その根拠を語られています。





高松先生は 

過去わたしが指導をしてきた生徒達を見ていると、日本人の多くは英語教材販売者の巧みなセールスを受けてしまい、 本来やらなければいけない英語学習がおざなりになっていると言う事が経験から分かっています。


だからこそ最初にお話しておきますが、「貴方は一つも悪くない」のです。

おそらく、貴方が過去に試してきた英語学習のやり方は以下のような内容では御座いませんでしたか?

英語学習において最も有名な(よく耳にする)セールストークは「聞き流すだけで英語を聞き取れて話せるようになる」という言葉です。貴方も聞いたことがあるはずです。

最近は毎日のようにテレビやインターネットで耳にするようになりました。

「英語を聞き流しているだけでいい。学習し無くていい。覚え無くてもいい。テキストも辞書もいらない。読ま無くてもいい。書か無くてもいい。それでもいつの間にか英語がしゃべれるようになります。」

わたしの元にもそのような学習の仕方をずっと続けてきて2年間がんばって資金も使ってきたのにまだ英語が話せるようにならないという人が数多くいらっしゃいます。その数はゆうに8割を超えます。

高松英語塾 1日30分。わずか40日間で英語が口から溢れ出す最新速習メソッド

まず、一つの結論として理解して欲しいことがあります。

実は「聞き流すだけ」で英語を話せるようになる為には2つ条件が無いとダメだと言う事です。
英語勉強方法

大人と子供では言語習得の方法が180度異なる。言語教育学上0〜10歳時を「言語形成期」と呼び、これは体験的に言語を習得する能力を持ち合わせた時期である。

一方、10歳を過ぎると体験的に言語を習得する能力は徐々に失われていき、逆に“論理的”に言語を習得する能力が徐々に上回る。個人差はあれど、10歳(人によっては8歳くらい)位が体験的習得と論理的習得の交差する年齢と言える。

この事についてアメリカの言語教育の権威であるT・アンダーソン教授は次のようにお話しています。

つまり、「聞き流すだけで英語が聞き取れて話せるようになる」というのは幼少期じゃないと効果が激減すると言う事なのです。いかにこの事実を知らずに学習している人が多いことか、その数は計りしれません。

赤ちゃんは親の会話を聞き流すだけで、1年もたつと少しずつわたしたちと同じように似た言葉を話し始めます。なので「聞き流すだけで習得出来る」でも文言としては間違いでは御座いません。しかし、成人になったわたし達にとってその学習の仕方は見当違いなアプローチに近い学習法と言えるのです。




高松貞雄先生の高松英語塾の関連サイトも紹介しますので参考にしてください。


<リンク:http://takamatueigojuku.sublimeblog.net/ >高松貞雄 高松英語塾 ブログ






P R
月別アーカイブ