大好きな君への手紙

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まどへ(86) / 2006年02月06日(月)



今日は僕らの出合った日だね


疲れたろ?


もういいからゆっくりおやすみ。。。。。。。







over。。。。。。。。。。。。。。。
 
   
Posted at 02:50 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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まどへ(85) / 2005年12月15日(木)
まど
頭の中の余計な物取ってきたよ
今は身体の痺れも取れた
少し足がふらつくかな
いつのまにか街は寒くなってた
君のところは雪になっているだろうか
雪が降る前に会いに行こうと思ってたけど
まだしばらくは行けそうにない
ごめんね
僕は君の分まで生きなきゃいけないんだろうか?
何かに生かされているのだろうか?
あの日僕は一人部屋で倒れていたらしい
何日経ったのだろう?
結局発見されてそのまま病院へ運ばれた
それから3日後意識の無いまま頭の中の余計な物を失った
君と話していた余計な物がなくなってしまった
今思えばそれさえ君との思い出だったような気がする
君は僕に人を愛する事のすばらしさを教えてくれた
そしてそれを失った悲しみに耐える事を教えてくれた
君に出会えて本当によかった
君を通して知り合えた多くの人たちにも感謝してる
いつか会えると信じてる
今じゃなくてもきっといつか
だって僕の中にはいつだって君がいるのだから。。。。。。。
まど。。。。。愛してる
この世に存在する全てのものの中で君が生きている
いつでも一緒だね
 
   
Posted at 02:23 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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まどへ(84) / 2005年11月17日(木)
君が姿を見せなくなってから今日でちょうど5ヶ月だ
その間僕は何をし、何を見てきたんだろう?
ただ君の影を探して彷徨っていた
君を求め何度となくそばに行こうと試みたことか
だけど僕の身体はその度いつも再起動してしまっていた
何故だか答えも見つからず、理由もわからず、意味を求めてきた
未だに何もわからないまま。。。。。
ただいつもいつでも君を想わない日はない
苦しかった日々は少しだけ変わった
少し痛みを感じなくなった身体だけはずいぶん楽になった
あとちょっとの間こっちにいる事にする
君との約束はちゃんと守るから
だからもう少し待っていて
 
   
Posted at 02:53 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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まどへ(83) / 2005年11月13日(日)
まど
君に会いたい。。。。。。。。。。
 
   
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まどへ(82) / 2005年11月07日(月)
まど
今日まで君へ伝えてきた手紙
僕は僕の気持ちを精一杯君に伝えてきたつもりだ
伝わっているといいな
まど
君には申し訳ない気持ちでいっぱいだ
君をわかってあげられなかった
救ってあげられなかった
僕はたぶん一生後悔し続けるだろう
君といた時間は短かったけど
どんな相手よりも多くを語り
お互いを分かり合おうとしてた
もっともっと色々話をしたかったけど
そっちへ行ってからゆっくり話すことにしよう


いつも通りのearly morning
夢から覚めれば嘘のように
クラクション雑音だらけの
騒々しいドラマみたくないのに
こんな夜はそうさ何処か遠く離れればいい
目を閉じればほら見えるだろう
そう好きにすればいい
立ち並ぶビルはチグハグ
時はチクタク たまにReal love
寂しくなくてすむ 君が僕を包む
だってそうだろう?それは何処にもないもの
この世界に一つだけ 君は世界に一人だけ

陸に上がるマーメイドは孤独に暮らす
海の深くから別れ告げSTART
後ろ指ささやかな尾ひれのプレゼント
勢いは気持ちの中でクレッシェンド
お休み もういいからおねむり
朝まで悩んでた意味は
君が思うより早くムダになる
時代に抱かれて眠くなる
闘争心と放心が両A面
細かく刻んでゆく経験
たった一つの為に
想いとは逆に向かうはめに
自分の為に走れるのなら
そのためだけに守れたなら
君の世界は一つだけ 君は世界に一人だけ

一人よりも二人よりも もっともっと多いほうがいいよ
笑いながら泣きながら いずれ一つになれるのだから
一人よりも二人よりも もっともっと多いほうがいいよ
笑いながら泣きながら 一つの愛を yeah

とある日の晴れた午後 あのひもとく
せめてるの?過ぎる雲がずっと
呼び覚まして また動いてく
人の群れは避け 一人惑星へ
むし返した赤い意思と
過ぎ去ってく日々の意味を
いく通りあるこれの正解も
心なしと今は明快と
変わった奴と日照りのRAP SONG
しがらみなど ふりほどいて待とう
ガラスの向こう 気がつけばそう
忘れ去ろう 窓を開け放とう
明日からもきれいなペーパー
ぐちゃぐちゃにしてまたペイバック

この世界に一つだけ 君は世界に一人だけ

それぞれひとつのlife それぞれが選んだstyle
それぞれひとつのlife ひとつの愛をyeah yeah
 
   
Posted at 22:51 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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まどへ(81) / 2005年11月02日(水)
まど
前に君が今読んでる本なんだよって教えてくれたね
「いま、会いにいきます」
僕は何度も読み返した
いつも読むたびに
こんな奇跡がもし本当に起こるなら、と
願わない日は無い
あるはずもないのだろうけど。。。。。
ふと奇跡が起こるのを待っている自分がいることに気付く
それから僕の目は君を探す為だけの道具になった
でももし本当に目の前に君が現れたら
抱きしめて泣いてしまうかもしれないな
そして明日の事なんか何も考えずにずっと話しがしたいな
今度は僕が話しをする番だ
君がいなくなってから今日までの事
色々話したい事がたくさんあるんだ
ずっと言えなかった事も。。。。。。

最後に話したあの日
君は僕に
「たかちゃん、まどの事幸せにしてくれる?」
そう聞いたね
今ならはっきりと言える
「僕がまどをこれからは幸せで包んであげる
  何も心配はいらないからね」
目の前に君が現れたら真っ先に言おうと思う
明日の事なんかわからない
実際今日の事だってわからない僕だ
どうなるかどうしたいのか何をすべきなのか
何もわからないんだ
ただただ君に会いたい
君と一緒にいたい
手をつないでいたい
君の幸せが僕の幸せだとしたら
君がいなくなってしまった今
僕の存在価値はどこにもない
生きている意味すらわからない
何の目標も希望もない
いっそ死んで君のそばにいこう
毎日そう思う
君の微笑んだ顔
君の怒った顔
君の悲しそうな顔
君の笑った顔
君の声
君の涙
君の全てを取り戻せるなら
僕は命さえも惜しくない
もし君のそばにいれるなら
今すぐにでも僕はいくよ。。。。。。
 
   
Posted at 02:21 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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まどへ(80) / 2005年10月26日(水)
まど。。。。。。
どうしようか?
目が悪くなりだして似合いもしないめがねを作ってみた
でもね1週間もしないうちに合わなくなった
左半身も痺れてて左手を上げることが出来なくなった
人間てこうやってどんどん電池がなくなっていくのかな?
あといつまで持つんだろ?
あの空も君と一緒にいた景色も見えなくなってしまうのだろうか。。。。
忘れないように心にしっかり焼き付けておかなきゃならないな
だから。。。。
もう少ししたらまた会いに行くよ
でも最後かもしれないな。。。。。。

最近も相変わらずバイクも乗ってるし車も運転してる
君は心配症だったから
「またバイク!危険!」て今度も言ってるんだろうな
でも気をつけているから大丈夫
何より今は電車に乗れないからしょうがない
知らない人のそばに寄れない
うずくまってしまうほどの不安と恐怖。。。。。
何が不安で何に怯えているのかも自分ではわからない
だから余計に怖いんだ
何より一人でいることが怖い
だからまど。。。。
僕から離れないでいて。。。。。

僕らは心友になれたのだろうか?
新友から親友になって信友になりそして心友になれたのだろうか?
僕は君を愛していた
辛い事も楽しい事も悲しい事も楽しい事も
何もかもお互いに話してきた
それは心友になれたから?
最近ねそれをすごく考える
僕は君の心友になれていたのだろうか?
またもや答えは見つからない。。。。。
いいかげん闇の中から僕を拾い上げてくれないか?
いつまでも一人でそっちから見ていないで
僕ら一緒になろうよ。。。。。。。。
 
   
Posted at 01:49 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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まどへ(79) / 2005年10月23日(日)
まど。。。。。
頭の中で何かがいつも叫んでる。。。。
やつがのさばりすぎてる。。。。
右の耳はもうほとんど聞こえなくなった
目もどんどん悪くなってきてる
毎日ひどい頭痛だ
僕のカレンダーにはしるしが抜けてることがある
その日の記憶がないんだ
どんどんそんな日が多くなってきてるような気がする
このままみんな忘れていっちゃうのかな
君のことまで忘れてしまうのだろうか?
いやだな。。。。。
全てを僕のそばに置いておこう
たくさん君との事を書いて置いておこう
写真も全部置いておく
忘れても忘れても君を取り戻せるように。。。。
でも。。。。。
早く楽になりたいな。。。。。
 
   
Posted at 04:43 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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まどへ(78) / 2005年10月18日(火)
まど。。。。
随分秋っぽくなってきたな
そっちはもう随分涼しいんじゃないかな
昨日ね出張から帰ってきたんだよ
一緒に行こうねって言ってたよね
僕は君の写真とあのくまを連れて行った
だからいつも君と一緒だった
飛行機のシートも食事の時も全部君の分も用意した
ずっと僕は君と話していた
今考えると回りから見たら変な光景だったかもしれないな
でも僕は確かに君と一緒だった
これからもずっと一緒にいようね
どこへ行くにも何をするのも一緒だ
僕は一つの愛をこれほど守りたいと思ったことはなかった
君だからそう思えたのかもしれないな
だからねまど
僕は君にありがとうっていつも言ってるんだ
朝も昼も夜もいつでも「ありがとう愛してるよ」ってね
もうさよならは言わないよ
君が君であるように僕は僕であり続ける
まどを愛す僕でいようと思う
だから許してほしい
君を遠ざけようとした僕を。。。。。。
もうすぐそこに見えてくる
永遠と言う名の君への想いが。。。。。。
 
   
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まどへ(77) / 2005年10月13日(木)
Dandelion

 Where i’m from さぁ?御想像におまかせ
 風のガイドに身をまかせ どこまでも飛んでって
 いくぜホライゾン
 見えて来たこの町に舞い下りる
 地に根を張りめぐらし何を見る
 サンサンと降り注ぐサンライトに愛を見る
 広い世界を知る

  軽やかに運ぶ風にワンタイム
  どこまでも広がる空に乾杯
  この広大な大地 照らすサンシャイン
  East North West South
  ふわり舞い上がれ空にシャイン
  心の中に咲いた花が種を撒いた
  また新しく けたたましく
  産声上げた soul flower
  流れる風に乗り僕らは
  どこにだって行けるし なんだって出来る
  咲き誇る 儚くも美しく

 その光は包み込むように
 世界の果てまで照らすように
 雨雲が去ったその向こうに
 Very Special なストーリー

  Everybody is the Sunshine
  誰もがみな Flower
  Everybody needs my Sunlight
  風の中に 風の中にYeah

 綿毛よ 花咲く根をはらそう
 打たれても負けずに 手を叩こう
 必ず 変わらず 日はまた昇って
 行く さあ follow me now , go so far away

  頭でわかってるが 裸で踊れねぇんだ
  バカね しがみついている過去だけに
  手をつなぎ離さないよぉ
  誰の為でもないよ もう ただ。。。。。

 I wanna know
 ああ変わり行けば こんな日が毎週
 回りだそう want to believe
 I want to believe you

  晴れて目覚めたら chill out
  潤す水 飲み干す daydreamer
  種は空へと飛び出し
  伝えていく real この町へ deliver
  ポケッと ポケットから取り出したらいいか
  歌詞が渡り 越えてくよ river
  Burn down the system away
  海を渡れ yeah

 かかわった風達と共に
 振り返れば 満たされた想い 涙も多い
 いっさい乗り越え その向こうに
 Very Special なストーリー

  Everybody is the Sunshine
  誰もがみな Flower
  Everybody needs my Sunlight
  風の中に 風の中に yeah

 その光は包み込むように
 世界の果てまで照らすように
 雨雲が去ったその向こうに
 Very Special なストーリー

  Everybody is the Sunshine
  誰もがみな Flower
  Everybody needs my Sunlight
  風の中に 風の中に。。。。。
 
   
Posted at 23:10 / 大好きな君への手紙 / この記事のURL
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