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はじめに / 2004年09月19日(日)
あ〜なんとなく世間では流行っているようですね。ブログ
自分の友人も何人かやってるようで、試しに書いてみようかと。
で、思うんだが、大概の人は、これを人に見せないか、
あるいは見せるとしてもごく少数の人に限る訳で、
そういう意味で、これって衆目にさらされる場所に置いておきながら、
人には見せたくない、と主張しつつも、どこかで誰かが読んでいるのかもしれない、
という期待というか可能性がある、ということに人間心理の微妙さが出ていて面白い。
これを、まぁ、書くにあたって私が実験したいことは、
文章を一切、訂正しないこと。なぜなら、こり出すと面倒くさいし、
完璧を求める気持ちは、その作業自体を重く困難なものにしがちで、
完璧を求めるが故に失敗する、という私にとっておきまりのパターンに陥りやすいからだ。
したがって、この文章も、一切訂正、修正のたぐいをしていないわけで、
それどころか読み返すこともせずに書いているわけで、
この気楽さを保ち続けることが出来れば、こういうものは続けられるのだろう、と思う。
えと、基本的には今日合ったことをだらだら書くのは止めよう。
書かずに忘れてしまうことなんて、どうせ忘れた方がマシなのだ。
んでも今日はちと良い時間を過ごせた訳です。
それは何かというと、まぁ、自分にとって結構重いある人にあったからであって、
何がどうとか色々ここでは言わないが、一つ確信したのは、
どうやら、ラジオにたとえると周波数があってるなぁ、ということ。
自分の興味のあること、面白いと思うこと、重要だと思うこと、生活の習慣の一部が、
時空を越えてシンクロしている、というか・・
前からこういう感覚は感じていたが、どうやら本当に目に見えない何かの無線信号というか、
周波数のチューニングというか、波があってる訳です。
最後に好きな歌の歌詞。
「僕のSOSが君に届かない。交差点は今、スクランブルの暗号文で埋め尽くされた」
 
   
Posted at 01:42/ この記事のURL
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