初めての鍋パ 

2006年10月01日(日) 23時24分
夏休みも終わりに近づき、季節も秋になってしまった。
こんな肌寒い気候だと一人でいるのが、なんとなくさみしい。
友達はなにをして過ごしているのだろうか?
私は暇なので、実家に帰ったときに父から借りた小田和雅のMDを聞きつづけている。
いい曲なんだけれど、ますますしんみりしてくる。
そんなとき、友達から鍋パをしようとの誘いがきた。
断る理由は全くなく、即行OK

 ひとつの具沢山の鍋を仲の良い友達と囲む居心地の良さはなんともいえない。
ふっと幸せがこみ上げてくる気がした。
ぐつぐつ煮える鍋。あったかい。
なんてあったかいのだろう。
肉もいっぱい
マロニーもいっぱい
なんてしあわせなんだろう。
やっぱ、鍋っていな。
・・・・じゃなくて、友達っていいな

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