悲しいかな これが私のギャグセンスの
限 界 点
そんなわけで ち、わたしです。
冬は暖房使わないんで 電気代だいぶ削れててよろしいですね。
でも早く終わってほしいですけど。暖房の風とニオイって苦手なんで使わない私ですが、きょうびの内機は快適な肌に合うものなんでしょうかねぇ。
■RO
一日真理最低1%・蟻篭り空き瓶500個分を着実に実践している毎日です。
ところで蟻篭りをやったことのある人は覚えがあるでしょう。
・蟻地獄Dの卵は孵化したが最後、その孵化した蟻を倒すまで その位置の卵は復活しない
・現在ROのBOTってのはほとんどいない。
・フォルセティ鯖という過疎なところでは常駐的な蟻地獄で狩るプレイヤーは滅多にいない
・敵である限り 蟻はマップのそこかしこを動き回ります。
・タイミングがよくない限り 高確率で孵化した蟻は とんでもなく遠くに行っていたりする。
以上の点を踏まえると、自分でマップ内の蟻をあらかた掃除しなければなりません。
例に漏れず私のあほQもほぼ100% 篭り開始時にはマップ掃除を行います。
この一見めんどくさいかに思える作業は 時に
「アンドレc一個 獲得」といったようなささやかな幸運をもたらしてくれる場合もあり 日々を生きる活力を時に与えてくれます。
そして
時にはこういったこともあるわけです よ。
あほQめ とことんやってくれます。
少し感動してしまいました・・・なんせ RO史上初の
自力GET ですから! 思い返せば ビタタcの為に篭ったみたいな経験もなかったですしね〜。
マップ掃除の際、やらないよりはいいだろうといった名目でみかけたビタタも残らず狩っていたりしましたが ここにきてそのちょっとした努力が大きく実を結んだ といっていいでしょう。
私の好きな言葉というか 漫画のセリフですが
「はじめの一歩」ってー まぁボクシング漫画としてはジョーに次ぐ人気であろう作品がございまして、いじめられっ子だった幕の内一歩という少年が ある日とあるプロボクサーとの出会いをきっかけにボクシングの道を歩み始め肉体的・精神的・人間的に大きく成長していく・・・といったお話です。
この作品で 一歩の大きな支えとなる所属ジムの鴨川会長というじーさまがおるのですが このじーさまが何巻目かで言うセリフに
「努力したものが全て報われるとは限らん。
しかし! 成功した者は皆すべからく努力しておる!!」
といった有名なものがございます。
あの紳助さんが出てる深イィ話でも扱われていいんじゃないかというくらい(あるかもしれんけど) 私的には大好きな言葉でして、どちらかというと面倒臭がり屋の私もついついさぼってしまいそうになる時に 思い出して自分を戒めたりできるなかなかに深い言葉です。
長く生きていれば想像力も身につき、「こうしてもたぶんだめだろな〜」 といったようなやる前から諦めてしまうこと多々あると思います。実際のところ 報われないことの方が統計すれば多いでしょう。でも、とりあえずやってみないか? といった たとえ無謀でも
挑戦の心 ってのを忘れないようにしたいですよね。
まぁこのセリフがあるからってだけじゃなく、ROに限らず日々の中でも物事の大小に関わらず努力できるんじゃないか? とりあえずやってみればいいんじゃないか?と気付けたなら できるだけ実践するように心がけてますね。やってやれないことはない、考える余地があるなら とことん考える。これが私のまぁ モットーっちゃあモットーなんじゃないかと。
さて、真理の方もあとおおよそ10%といったところまで来ました。
今日は平日だとあんまり参加しない臨時にも行ってきましたよ。よくあるナナシ3ですけど。
気付けば参加者のだいたいが転生98というメンバーでしたが・・・HIMEの人が一回転がっちゃったんですよねぇ。少し油断しちゃいますねぇ 構成が豊かだと・・・。
実は私はおそらく昔からなんですが・・・
同職に厳しい というクセと言うか、特に同じハイプリとか関すると「自分の身は自分で守ろう」という観念みたいなものがありまして それで相手のアスム切れとか見てとれてもこっちからは滅多にしないし、SWだってハイプリに対してはけっこうサボりがちだったりします。こういったところ改善の余地あり なんですよねぇ。まぁ 役割分担といいますか、相手の仕事は奪わないという意味でもあるといっちゃあるわけですが やはりME関係は脆いのが定石ですし極力はこっちも頑張ってあげたいものです。プレイスタイルってものは無駄を省くに越したことはないでしょうけど、そればかりじゃあ返って辛辣になるばかりですもんね。