気持ちの許容量。 

August 26 [Sun], 2007, 0:00

私は、想いを伝えられる自信がない。
言葉をうまく、発せられない。

感じて欲しい。
そして、私も、感じたい。

いつか、その想い、届いて。

届けるように、
私の、その存在的な意識が、
動きますように。

自分のことだけで、いっぱいに
ならないように。

触れない、気持ち。 

August 25 [Sat], 2007, 23:51

また、自分がだんだん分からなくなってくるときがくる。
何が、欲しくて、何を求めているの。

自分の思う、こと。
私の、思っていたこと。

感じたいものが、感じられないときがある。
感じていないのかも知れない。

感じられない。

私は、いったい、今まで何を感じて、
信じて、見てきたんだろう。

自分をいつかの、あのときのように、
見失わないように。

あの時は、
私には、支えてくれて家族がそばにいた。
もう、甘えられないんだ。

じいちゃんが、
私が、本当に馬鹿げたことをしてしまったとき、
私を、私のフラフラする体を支えてくれながら、
一言、
「バカだな・・・」って。

そのときの、言葉の雰囲気、その想いが
凄く伝わる。
どんなにか、私を想ってくれていたんだろう。

今は、私には・・・。

もっと、自分をきちんと持たなきゃ。

いつも、試行錯誤。迷い道。

家族へのしきれない感謝。

ありがとう。

今の私は、幸せになれるのかな。

また、気持ちの不安定が、戻ってこないように、
しっかりしなきゃ。

怖いの。見放されそうなのが。
だから、言えない。

これこそが、あなたにとって、
私の失礼な態度なのかも知れません。

選択。 

August 19 [Sun], 2007, 19:09

今の選択は、最良。
そう、思っていないと。

何も、どうして、
私は心が弱っちいんだろう。

でも、
弱いからこそ、見えたもの、感じたものもある。
弱いなら、
強くなればいい。

その道への、
ひとつは、
ちゃんと自分と向き合って、
自分を大事に思い、
受け入れてゆくこと。

そして、愛する人たちを、
真剣に、想ってゆくこと。

こころの、この隙間を埋めるものは、
なんだろうか。

迷いの中にも、
いつか、きっと、閃く時がくるはず。

そして、
また、この今の迷いの、
この感じている、今も、
ちゃんと、自分の気持ちに刻んで。

忘れないで。

自然の流れを、
ちゃんと読み取れる、
自然に、本能で、感じられるように。

未来の、その在り方。今は、通り道。 

August 19 [Sun], 2007, 18:53

私には、きっと、感じる、
人の気持ちを感じられる力が弱いのかな。

求めすぎるのかな。

日常以外にも、
ちゃんと、
考え方、心の向き方、
想い方、
いつもじゃないくても、
たまには、
知りたい。

私は、
いつも、満足せずに、
気持ちが
ぽっかり寂しいまんま。

どこか、これは、
空想の世界みたい。

私は、幸せですか。
あなたも、幸せですか。

私には、ちゃんと感じる気持ちの力が
足らないようです。

あなたと、
繋がっているという、
その感覚が・・・
わからないのです。

手繰り寄せて、
それが、空振りで、
心がシンとしてしまいます。

私には、
それがまだ、自分でわかりません。

きっと、
いつか、これもまた、
わかるのかな。

信じたい。
自分も、あなたも。

本当に、心から。

そして、いつか、きっと、
家族になった、あなたが、
ゆるぎない、その真実に、信頼に。

心、鎮めて。
心、研ぎ澄ませて。
心、大切に。



あふれる、涙。どんな、涙なんだろう。 

August 19 [Sun], 2007, 18:47
私は、ただ、話したい。
ちゃんとしたこと。

思いやりを感じたい。

「ただ」っていうのが、
わがままの証拠かな。

家族。
私の思う、描く家族。

私は、育てられた家族が大好き。
いろいろ、言い争いはあるけれど、
とても、恵まれて育ってきた。
育てられてきたんだ。

どんなにか、深く。
どんなにか、真実に。

私を、どんなときも
いつだって、包んでいてくれていた。

それは、感じるもの。
それは、伝わってくるもの。

ごく自然に。

そんな、家族を
私は作ってゆけるのかな。

私は、
育ててくれた家族以外の人を
愛し、
愛しく心のそこから、愛そうとする感情が湧き上がり、
共に幸せになってゆけるだろうか。

信じる力。

いつ、考えても、難しい。

ちっさくて、うんと大切なもの。 

July 29 [Sun], 2007, 15:39

きっと、私は子供たちに恋をした。
期限付きの恋をした。

いつも、一緒に遊んでくれてありがとう。

満面の
くったくのない、
純真な笑顔をありがとう。

私には、その輝きがとっても、眩しい。

みんなのことを考えると、
胸がギュツっとなる。
今は写真を見るだけで、
涙がでちゃう。

もう、きっと会うこともない、子供たち。
どう、ありがとうを伝えたらよいのかな。

子供は希望。

だから、
いっぱいの愛を感じて、
貰って、
幸せになっていってね。

大きな輝きと、小さな、そのままの心。 

July 20 [Fri], 2007, 23:01

子供たちは、どうして、あんなにも輝いているんだろう。
親の勝手な・・・大人の勝手な事情で、手放された子供たち。
そんなことは、知らずに、輝いて、日々成長してゆく、姿。
知らずに、あんなにも無邪気に、夢中に喜怒哀楽を表現し、
毎日を彼らなりに、忙しく、目覚しく、過ごしている。

私が、その子達から、得たものは、本当に大きいんだ。
まっすぐ、、気持ち、そのままの、裸でぶつかってくる。
時間の、ひとつ、ひとつが、真剣で。

ありがとう、みんな。
こんな私に元気をくれる。

いっぱいに、どうか、幸せを感じて、
生きていってね。

本当に、ありがとう。

視線。 

July 14 [Sat], 2007, 9:44

  また、どうしてか、少し生活がバタバタも落ちつき、
 書いてみようと思ったのです。

でも、たいてい、何かを書きたいと思うときは、気分が沈みがちな時が多い。

もう、夏。
台風がきている、地方もあって・・・。

私の気持ちは落ち着くようで、落ち着かない。
一時の、上下の激しい気持ちの揺れからは、
抜け出したものだけれど、
どうしても、
また、いつかくるんじゃないかと。
また、いつか、気持ちのリズムが自分ではどうしても捕らえられなくて、
摂食障害に戻りはしまいかと・・・。
そういった、いらない不安を取り除きたいけど、
自分ではどうしようもなく、
潜在的にでも、そういった思いがあることは、
否定できない。

私は、
相手のことをちゃんと想っているの?

実際・・・
私自身が想われている自信がない。
それは、
まだ、きっと自分を認めていないから。
怖いから。

特に今日のように、
気持ちに澱みが入ると、
その思いは強くなる。

信じてゆきたいのに。
そう、言い聞かせているのに。

いつも怖さから逃げていては、
いけないのに。

人間同士の付き合いは、
すべてを含めて難しいようで、
単純で。

そうやって、悩みながら、
きっと、
これからもゆくんだろうね。

あなたは、
私を心から、
愛してくてれいるのでしょうか。
私は、
どうしても、
信じたくても、
いつか、私は見捨てられるんじゃないかという、
ネガティブな思いが、
よぎることがあります。

私の想いは通じるでしょうか。
私も、私自身のあなたを想う気持ちを
しっかり持って。

今は、
また、少し、優しくしてほしい。

わがままだね。
いつも、
優しくしてるのにって、
おもわれちゃうね。

ただの、
言葉や、態度。視線。

それが、
そのすべてが
優しさへとつながるもの。

私がまた、
壊れませんように。

今、苦しんでいる人たち、
いつかの私のような
気持ちでも、経験でも、
きっと、きっと、
得るものがあると確信できるときまで。

気持ちが道を示す時。 

March 09 [Fri], 2007, 17:42

いつかの、私への質問。

私は幸せになっていますか。
私の今の家族とは、仲良くやっていますか。

相手の人は優しいですか。
私もちゃんと優しい気持ちを持って一緒に居られますか。

気持ちのすれ違いはないですか。

気持ちの安定はどうですか。


私は、
何かにとても不安定。
どうしてか、不安定。

きっと、気持ちが
しっくりこないんだろうね。

・・・私は
何かに迷っているんだろうか。

こうも、悲しくなる
気持ちはどうしてだろう。

必要な気持ち。
感じる気持ち。
感じられることを共に分かち合う時間。

分かち合う気持ちが欲しい。

今、
その先が、見えない。
希望をもって、通して
みたいのに。

きっと、
この雪も消え、
外の世界が、
新緑に染まる頃、
私の気持ちにも少し
変化が起きているかな。
それを
ちゃんと、行動にうつせているかな。

足りないものを
補えあえているかな。

気持ちが決めるもの。

いつか、
きっと、私の道の
示す時が感じられて、
来るでしょう。

今は最良ではない。



冬の終わりの次に。 

March 09 [Fri], 2007, 17:14

ここに書くのは久しぶり。
いつも気持ちには、書きたいことや
残しておきたいと思う言葉が浮かぶのだけれど、
なかなかここには残せずにいます。

最近は
少し自分自身を受け入れつつも
それでも、やはり
どこか、戸惑う。

気持ちがすっきりしないで、
安定剤ばかり飲んでいる。

なかなか、上手くいかないね。
だけど、
どこかで
きっと希望は捨てないであるから。

独りでぽつんといると、
涙が出てくる。

私は
幸せなのに。

贅沢だな、私は。

もう少しで春。

私の気持ちが
浮かれることは、もう、ない。

私のあまり好きではない、
季節。

蘇る記憶。

気持ちを分かって欲しい。
色んな
ここにある、
湧いてくる、
気持ち。

私の想い。

それも
やっぱり贅沢なのかな。

言葉が、
通り過ぎてゆく。

春が、
いつか、きっと、
昔のように、
その、
芽生える生命を
感じる季節だと、
私の体でこころで感じられるといいのにな。
P R
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