納豆料理を夕食にお薦めする訳 

October 10 [Wed], 2007, 14:29
納豆料理を夕食にお薦めする訳

そんな体にとって良いことずくめの納豆ですが、関東地方では、よく朝食に納豆を食べる方がいらっしゃいますよね。

でも実は、納豆は夜に食べる方がいいんです。

というのも、血栓ができやすいのが朝方。この血液が固まりやすい時間帯にうまく作用してくれるためには、夜に納豆を食べることが最も効果的だと言うことです。

日曜日の夕食が納豆の食べ時です!さらに、おもしろいことに、月曜日の朝が最も心筋梗塞が起こりやすい、ということなので、納豆が苦手な人でも、週に1回、日曜日の夕食には納豆を食べるようにするといいでしょう。

これだけで、心筋梗塞や脳梗塞など、かなりの生活習慣病予防になります。ぜひ、続けてお試し下さいね。

納豆の効果 効能 『夕食に納豆で血液サラサラ』  

October 10 [Wed], 2007, 14:24
納豆の効果 効能 『夕食に納豆で血液サラサラ』 

納豆のネバネバが、血栓を溶かし、血液をサラサラに!

納豆の効果 効能

納豆のネバネバには、ナットウキナーゼという納豆特有の酵素があります。ナットウキナーゼは、血栓を溶かし、血液をサラサラにしてくれます。これを血栓溶解作用といいます。

血液がサラサラになると、心筋梗塞や脳梗塞、痴呆症などの予防になります。納豆の血栓溶解作用は、2万円もする治療薬と同等というからすごい!

科学的にも、その効果は実証されており、医療の現場でも活用されています。病院でも納豆を食事に出すところが増えてきているそうです。さらには、お腹にも優しい抗菌効果があります。納豆の抗菌作用は非常に強く、O-157にも非常に効果を発揮するそうです。

マテ茶の飲み方 

October 10 [Wed], 2007, 14:15
マテ茶の飲み方

マテ茶は現地では、「マテ」または「グァンボ」と呼ばれる専用の容器と「ボンビージャ」という金属のストローを使い、まわし飲みをするという伝統的な飲み方があります

。しかし、その容器やストローを手に入れて…というアクションや、いちいち利用するのも面倒かと思いますので、やはり手軽なティーバッグやインスタントの粉末のものを

使用するとよいでしょう。
味はさっぱりとしていて、色も日本茶と似ているのでいろいろなお茶と馴染みの深い日本人からしても飲みやすいお茶です。紅茶のように砂糖やミルク、レモン、ハチミツ、

リキュールなどを入れると飲みやすくもなりますし、飽きずに飲み続けることもできると思います。

食の欧米化が進み、外食する機会も多く野菜不足が気になる方にはぜひオススメです。脂肪燃焼効果もあるのですからなおさら試す価値はあるでしょう。今はまだそれほど知

られていませんが、今後普及していく可能性の高いお茶ですし、ぜひ今のうちに試してみてくださいね。

マテ茶の効果 

October 10 [Wed], 2007, 14:04
マテ茶の効果

マテ茶は「マテ」という潅木の樹葉や茎、小枝などを軽く火で炙り、じっくり乾燥させた後に細かく砕いて作られます。
現地では経験則的に、食欲増進や疲労回復、消化を促進する作用などが知られていますが、実際に成分としてもカルシウムや鉄分などのミネラルや、ビタミンCなどが豊富に含まれています。

しかしもっとも特徴的なのが「マテイン」というマテ茶特有の成分で、カフェインとよく似ていますが、カフェインのような眠気覚ましや興奮作用はありません。マテインには、利尿作用や血管拡張作用、胃腸を活性化や便秘の解消からストレスやイライラ、二日酔いの解消、脂肪燃焼にまで効果があると言われています。

それ以外にも、マテに含まれるクロル酢酸には肝機能を高める作用がありますし、近年では抗アレルギー作用についての研究も進められています。

そんなすばらしいマテ茶ですが、どのように飲むといいのでしょうか。

ダイエット効果があってしかも栄養豊富なお茶 

October 10 [Wed], 2007, 13:44
ダイエット効果があってしかも栄養豊富なお茶 『マテ茶ってどんなお茶?』

「飲むサラダ」と言われるほど栄養豊富!便秘の解消、脂肪燃焼などの効果もあり。

みなさんは、「マテ茶」というお茶を知っていますか。
まだそんなに知名度が高いわけではありませんが、別名「飲むサラダ」と言われるほど栄養が豊富で、今後ダイエットに適したお茶として注目されていくであろうお茶です。
というわけで、今回はその「マテ茶」について詳しくご紹介していきたいと思います。

マテ茶とは?
マテ茶はアルゼンチンやブラジル、パラグアイなど南米で古くから親しまれてきたハーブティーです。正式名は「ジェルバ?マテ」と言い、「ジェルバ」はスペイン語でハーブを、「マテ」は現地語で「ひょうたん」を意味しています。 
南米の山岳地帯の食糧事情は決して良くはなく、肉中心で野菜が常に不足しているにも関わらず、そこに住む人々が極めて健康であることから研究が進められた結果、その理由がマテ茶にあるらしいことがわかったそうです。

では、野菜不足を補うほどのお茶とは、一体どんなお茶なのでしょうか