第25回全国酒類コンクールで浦霞大吟醸(塩釜)堂々の1位 

April 24 [Thu], 2008, 17:09
先日、東京で行われた全国酒類コンテストで宮城県産酒『浦霞・大吟醸』が堂々の第一位受賞





大吟醸の部には、全国から40点が出品され、評論家の稲垣真美氏(著書:間違いだらけの日本酒




選び)などが審査。審査の他、愛好者130人の人気投票でも127票を集め堂々の初受賞を決めま




した。

牡蠣フライな日 

February 15 [Fri], 2008, 4:48
名古屋に来てからというもの、「生まれて初めて」の事がめじろおしなのだが。



牡蠣フライを作る。。。これもまさに初めてのことである。




ものごと、何でもやってみるものである。




彼に、醤油、ソース、マヨネーズ、何をつけるのか聞いてみる。



タルタルソースを手作りする余力はなかった。




名古屋の人と食事をしていて思うことは、関東と東海では、



様々につける調味料が違うということ。




すると、無言にて仕事時の鞄に手を突っ込み、おもむろに何かを取り出す。



小さなパックに入った一人用のタルタルソースではないか!




なんとっ!! いつも微妙に、恩を仇で返す人である。



驚愕している僕に不敵な笑みを浮かべ、鼻歌まじりにかけかけしている。



本人としては、ナイスバッティングなのだろう。



    
           オノレこしゃくな!!




ちなみに僕は牡蠣が苦手だ。



だのに作ったのだ、オノレが牡蠣を食いたいと言うので。



小さきことと我をなだめつつも、どこか釈然としない僕なのであった。

コレクション^^ 

February 06 [Wed], 2008, 5:44
コレクションのほんの一部だけど貼りますね〜
ぜ〜んぶ、ヒーちゃんや、ミーちゃん・・・他多数の女性が使用したパンストばっかり^^

ミッドランドスクエア44F、スカイプロムナード 2(10月19日) 

January 20 [Sun], 2008, 7:41
ミッドランドスクエア44F、スカイプロムナード 2(10月19日)

オープンは今年3月17日って聞きました、ガードマンに、

スカイプロムナードに入ったのでなく、閉鎖中の入り口だけを撮っておきました、
係りの人(あちこちにいます)がいると、直ちに丁寧に排除されるのですが、
このコーナーには幸いいませんで(奥でしゃがんでいる)、
その後、案の定次の曲がった角でつかまり、閉鎖の旨告げられ、
出口に誘導されたのでした、


〓41Fの案内板、吉兆、福臨門、今半、・・・高級な所ばかりじゃないですか〜、とても〜・・・

〓〜〓スカイプロムナード入り口トンネルのライトアップ、変化します、

名古屋編は・・・おわりです、(高級なだじゃれ)

真夜中のアミアミ♪ 

January 14 [Mon], 2008, 23:43
なんか夜中の授乳後ってのどが乾いて



ほんでもって目が冴えて



眠れない



こんな秋の夜長に



モチーフ3個出来上がり♪



さてと



おやすみなさい!!



zzz。。。。

新市長 

January 03 [Thu], 2008, 6:04
2006年の市議会選で12年ぶりに多数派を形成した独立党。その独立党と進歩党の連立が崩壊、進歩党、社民党、左翼緑党、Fリスト(自由党・無所属)が4党連立を結成し多数派となり社民党代表ダーグル・エッゲルトソンがレイキャビク市長に就任することになった。任期中に多数派連立が崩壊し、市長交代になるのは今回が初めてのケース。

それもOR社の子会社REIと民間企業GGEの合併が起因となり、独立党と進歩党がぎくしゃくした結果、突然の連立崩壊、新連立結成。
進歩党代表ビョルンさん、アナタ、ちょっと・・・。

オノ・ヨーコの光の塔除幕式とかでレイキャビク世界的に大注目されて市長さんも頑張った!!っていうところで、水面下ではすごいことになっていたのね。
独立党面々は「聞いてないよ」とお怒り。
金曜日折角早く仕事終えて帰れると思ってた私も「聞いてないよ」とお怒りモード。

しかもREIとGGEの合併は理事である市議会議員達の承認を得ていなかったとかなんとか。なので合併の合法性も問題になって左翼緑党議員はもうレイキャビク地方裁判所へ起訴の手続きを始め、国会オンブズマンも質問書をOR社に提出している始末。

そして市長は市長でREIとGGEが合併したとなると市所有であるOR社のREI内の株35%を合併後6−7週間で全て売ってしまおうという強攻策発表。地熱エネルギーというリスク管理を含む競争分野に市が関わるのは芳しくないとの理由。だけどあくまで民営化はすすめない、とのこと。
はあ!?
それに対して進歩党は少しの株を放出し、様子を見て、好機を待ってから残りを放出すればいい、短期間で全て放出するのは反対、との姿勢。
え?社民党?ミネソタ州の例を出して公的機関がいかにエネルギーという今一番ホットでジューシー、エネルギッシュな分野を市が手放していいわけないではないか!とね、こういう分野では民間と公が協力しあってはじめて国際的リーダーシップを発揮できるのだ、そう。

・・・とはいえ、社民党、結構策略家・・・・・・?

でも新市長のバックグラウンドは医者。病院勤務のお医者様だったこともある35歳。黒髪カーリーのめちゃイイ男。そして父親は獣医で母親は生化学者。妹は実は大学で私のクラスメートだった法律家。金髪カーリーでめっちゃカワイイ。
何故ここまで知っているかというと、「アイスランドだから」というのが主な理由の一つと、あとは妹と法学部で一緒だった私の他、新市長の両親は実はドイツ人ハウスメイトの同僚。獣医なドイツ人の上司が新市長のオトウサマ、というわけ。
勿論うちにもオトウサマとオカアサマは何度か遊びに来てました。
アイスランドの世間は狭いのです。ほんとにもう。
なんだかそれはそれでオソロシイ・・・。
ま、でも同じお医者様で綺麗な奥様いるしね(?)。

この際頑張ってもらいましょー。

ぉ出かけ♪ 

December 20 [Thu], 2007, 12:45
今日の午後ゎ、友達とぉ出かけしたょぉ☆
チョォ、楽しかったァ♪途中カラ、他の人と合流したァ♪
駄菓子、結構買ったょぉ☆

午前ゎ、部活で、個人、パート、合奏をしたょぉ☆
メチャメチャ眠かった(>A<)zZZ
だけど、シンバルのデカぃ音で、Σ(・A・)ッテ、感じに
目がパッチリ覚めたァ(藁」

明日もぉ出かけッ♪かもぉ☆
楽しんできまぁス☆ミ

LS-49 デブラ・コーアン『緋色の記憶』 

December 12 [Wed], 2007, 7:57
あらすじ/あなたとは結婚できない ー そう告げたのは正しかったはず。
 デヴォンは突然婚約の解消を申し出た。刑事だった父が殺害されてから見るようになった悪夢。それはフィアンセのメイスが殺される夢だった。メイスの仕事も父と同じ刑事だ。いつか夢が現実になるかもしれない。その恐怖に耐えきれなかったのだ。それから一年後、デヴォンは衝撃的な事実に気づいた。これまで、父が殺害されたとき、自分は眠っていたと思っていたが、実は殺害を目撃していたということに。恐ろしさのあまり、部分的な記憶喪失に陥っていたのだ。いまでは犯人の顔まで、はっきり思い出すことができる。恐怖と戦いながらも、デヴォンは証言しようと決意する。だが、父の事件を担当しているのはメイスだった。そして、彼の心の傷はいまだ癒えておらず……。


<ヒロ子コメント>
 難しい作品です。内容とかではなく、デヴォンをどう見るかということがですね。
日本は警官をやっていても、それほど死と直結はしていないですよね。もちろん、危険があることはわかっています。私の叔父たちも祖父も警官でしたし。
 でもいつ撃ち合いに巻き込まれ殉職するかもしれないという恐怖はアメリカではいつも背中合わせであるわけですよね。それを考えるとデヴォンを意気地なしとか、弱虫とかと断罪することは難しいと思うわけです。逆に警官の妻にはなれないと結婚前に相手に告げることのできたことを勇気ある行為と見ることもできるわけです。
 その日本人である私には心底同調できない警官の妻になるという恐怖、というものがこの話の流れの中にずっとあるので、感情移入がしづらかったのが本心です。その恐怖を理解しながらも、デヴォンを求めつづけるメイスが切なくて、でもメイスもその恐怖をわかっているからこそ、簡単な慰めや誤魔化しができなくて……というメイスの気持ちの切なさがつらかったです。
 自分がメイスを捨てておいて、彼の気持ちを逆なでするようなことばかりデヴォンはする!とぷんぷん怒ることもできないので、もやもやしたまま、読み終わってしまったような気がします。
 我々日本人には心の底から同調することは難しい作品なのでは?

ヒロ子お勧め度:★★★☆☆

天才美女・奈緒子 

December 05 [Wed], 2007, 12:32
※掲載の都合で少し短めになってしまいましたので、もう少し書いておきます。


買物袋を下げて、一階のガレージ横の扉に向う。一見すると勝手口のように見える。鍵を差し込んで回すとカチッという音と共に、雨除けひさしに隠れた場所に、3つのランプと電卓のように数字が並んだ暗証番号入力盤のフタがスライドして開いた。
暗証番号を連続して3つ入力していく。一つの暗証番号が合致するごとにランプが赤から青に変わる。全て青に変わったところで、扉内部で連続してカチッカチッカチッとロックが外れる音が聞こえてきた。ドアノブを回して中に入る。暗証番号入力盤のフタは自動的にスライドして閉まると共にロックされる。内部には、あと二枚のドアがある。次々と開けて入っていく。扉は、閉まると再びロックがかかる。三枚のドアを抜けると、駐車場から二階に上がる階段の横に出る。この場所は、一種の隠し空間である。そこから、階段を上がって玄関脇に出る。

警備表示を確認してから、靴を脱いで玄関に上がり、室内に入っていく。買ってきたものをキッチンに置いてから、自分の部屋に入る。
服を脱いでハンガーにかける。スカートも専用ハンガーにつるす。ストッキングを脱いだ。うーん、股のマチ部分が少し染みている。パンティは当然ながら穿き替えた。トイレに行って、温水シャワーを使った。
部屋着を着て、着ていたものを洗濯機に入れるが、パンティとストッキングは股の部分だけ少し洗ってから、ネットに入れた。その時、なんとなく、思い出してしまった。
「うふふ、気持ちいいーーー」と大きな声を出して、腕を上に伸ばして伸びをした。洗濯機のスイッチを入れる。
もう一度、部屋に戻って、ひろしさんが買ってくれたストッキングの袋を出して下着ケースの上に置く。自分で買うつもりだったのだけど、ひろしさんが、俺が買ってやるからと、お金を出してくれた。選ぶ時に、ひろしさんの趣味が相当に入っていたからだと思うけど、でも、私自身、彼の趣味に合う様な物を自然と選ぶようになっていたから、私の趣味でもある。斜めに交差した幅3cmほどの濃いラインが全体に付いていて踵のタワーヒールからバックシームのあるものである。ガーター用の物で結構、値段は高い。でも、ひろしさんは、グレーとホワイトとベージュの3足を買ってくれた。
この時のセリフが、また、しびれるものであった。
“奈緒子が綺麗になるなら、お金なんて惜しまないよ”だもの。自然と顔が笑顔になる。
“これだもの。気持ちもスッキリして当たり前ね”

キッチンに向かい、食材の仕込みに取り掛かる。エプロンをして、頭には、バンダナをした。鶏肉を適当な大きさに切る。醤油とみりんをベースにしたタレを作っていく。鼻歌を歌いながらである。
“あらっ、こんなに気分良くしていたら、お母さんと亜紀子が帰ってきたらバレバレねー。少し抑え目にしないと”と思ったものの、気分の良さは、自然と出てしまうものである。

野菜を洗って、切り、必要な大きさにしていく。出汁やタレなどを合わせていく。焼くものを焼いて、チョッとした隠し味を付けたりしていく。さて、とりあえずの下準備は終った。
“ここまででいいわね。あとは、お父さんの帰ってくる時間が分かってから進めていけば良いわ”
それと、母に確認してから作るものもあったので、それも準備だけはしておこうと思っていたところで、携帯が鳴った。

・・・続く

もぅ1人の息子の行方。 

December 01 [Sat], 2007, 14:25
寂しいーーーーー (;_q) 





前記事の「 新しい家族 」の話なんだけど〜、




その後 記事UPはしてなくてなんなんだけど 今日彼は 旅立ったよ (*´∇`*) 




9月の4日頃から今日までいたのだけど、彼は将来を切り開いていくという目的の為に




安全な場所に保護されたよ。 おばちゃん感無量 & やっぱ 寂しい〜〜〜。




とはいえ 彼の未来は明るく健全なものに切り開いていく事が大事なのだすぅ〜。



でも やっぱ おばちゃん、アチョー、バブくんはしょっちゅう一緒に居たから寂しい〜〜〜〜(;_q) 
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