35)山のステーキハウス

2014年08月31日(日) 11時54分
6月28日(土)


雨が降っている。
来週は弟も日本から来て合流するし
その忙しさを控え体力回復・温存のためのんびり過ごす。

午前中雨の合間をぬってスーパー 午後には小雨の中ライン川土手の散策。
アポロ劇場の前がマチネーで大変な賑わいだ。
出し物はシルクドソレイユの様な動物の居ない人間だけの「サーカス」。







ライン川の土手では「火の彫刻」と銘打って
何かキルンの様な窯のようなものを作り始めた。
どんなものが出来るのか、
どんなパフォーマンスなのかさっぱり想像もつかず。


ドイツ語だが「火の彫刻」と書いてあるらしい



何か窯の様でもある 下の四角い窓は薪の焚き口






ライン川の対岸の河川敷に毎年のように移動遊園地がやってくる。
今年もやってきている。目下組み立て中の様だ。
ジェットコースターも半分出来てきた。

観覧車 大分出来あがってきた。




J君がゴルフより帰ってきたので夕食は郊外のステーキ専門のレストランへ。
小洒落た店ではなく小屋風で窓からは林檎の木のある牧草地や
麦畑が見えメルボルンの郊外に来ているようだ。
ステーキハウスの入り口

大きな壷がある。 どうやって焼いたのだろう?





入り口の入ったところにショーケース

好みの肉を選んで焼いてもらう寸法だ。



ハウスワインをグラスで注文 
ドイツ人の律義さか 02リットルの目印の白線が描いてある



レストラン内部は外見によらずしっとりしている


肉は骨付きのステーキ ミディアムレアーと
ラムは未だ牧草を食べ始めていない若いラム。大変な美味で印象に残る。








レストランの払いは85ユーロ タクシー代が65ユーロ 
美味い物は遠くにある
流石ステーキ専門店なので印象に残る美味しさだった。

帰宅後TVでサッカーワールドカップ コロンビアを応援。 

34)ケーニヒス・アレー

2014年08月30日(土) 11時43分
6月27日(金)



少し体調を崩しているようだ。
ダラダラしていると何時までもクタクタしてしまうと思い思い切って外出。

今日の散歩はライン川散策から足を伸ばしてケーニヒス・アレー
旧繁華街に隣接するデュセルドルフ最大の繁華街。
運河沿いに高級ブティックが立ち並ぶデュッセルドルフを代表するストリートである。
ルイ・ヴィトンなど有名店はこじんまりしているが全部揃っている。












「セブン」と言う建物に入った。
色々な洋服・雑貨の店も出店しているがイートインを兼ねた食品店が面白い。
今夜の惣菜の一部をここのデリで購入。
寿司は何処に行っても見かける。回転寿司まである。



この繁華街からライン川の方向に歩いてゆくと旧市街地に突き当たる。

殆ど毎日のように来ているおなじみの街、ここのスーパーで追加の買い物。
大道芸人も出て中々賑やかである。
ハンドルをグルグル回すと音の出てくる不思議な箱

親子のばバイオリン弾き 目下調律中



いつものようにライン川を行き交う大きな運搬船を見ながら帰宅。
川の向こう岸に移動遊園地ができるらしい。
建設が進んでいる。
観覧車の台座の組み立て中



本日は5キロぐらいは歩いただろう。
アパートに帰ってコーヒーを飲みながら休息していると
屈強なドイツ人男性二人が訪ねて来た。

工事用の道具を携えている。
言葉は分からないがどうも浴室の水の流れが芳しくないのを
治しに来たらしい。
10分程の簡単な仕事、ミセスマスダは特別な経験だから
写真を撮らして貰おうというが、そうはいかない。
ダンケ・シェーン、アフ・ビタゼーン
と軽く挨拶をすると、彼等もにこやかに挨拶して帰っていった。





今日は金曜日 Jクンの会社も定時退社 親子3人の夕食。
豚肉とジャガイモの煮物、茹でた絹ざや、胡瓜の酢の物など
自家製のお菜に加え、前述のデリで買ったイタリアンのアンティパスタ、
海老の和え物、蛸、茄子のマリネ。
それに知り合いの不動産屋の日本人中年婦人の自家製納豆に
Jくんが日本食の店で調達してきた鮪の中落ちや葱を加えて熱々のご飯に。
全てが結構、家族団欒、大勢で食卓を囲むのは良い。

美味しい夕食だった。

33)パブリックビューイング

2014年08月29日(金) 12時05分
6月26日(木) 



今日は完全な休養日 
スーパーに明日で販売終了になるホワイトアスパラガスを買いに行く。
来月我々に合流する征ちゃんの為に買っておこうと言う事だ。

デュセルドルフの道端には色々な花が咲いている。
道も広い 特に歩道の道幅の広い事、日本ではバスがすれちがえるほどだ。




















夕方ライン川沿いの散歩。
土手のビアーガーデンではドイツ対アメリカの
ワールドカップ・サッカーのパブリックビューイングで大騒ぎ。
色々ドイツ流に着飾っている。




ライン川の土手のビヤーガーデンはサポーターで一杯



陽気なドイツの御婦人 ドイツ国旗をデザインした御洋服でいざ出陣





往年の名ゴールキーパー カーン氏 今はサッカー解説者

TVの解説者にカーンが出て来た。
何を云っているのか判らぬが面白かった。

結局勝ったドイツもこの試合には負けたが得失点差でアメリカも決勝進出が決まり
両国のサポーターは大喜び、目出度し目出度し。

夕食はJクンが持って来た狐うどん用の「おあげ」を煮直して
稲荷寿司となった。
カッパの手巻きも中々いける。
Jクンお勧めのホワイトアスパラの二番目に美味しい食べ方、
鰹節と出し醤油で頂く。
一番のお勧め、茹でた熱々をバターで食べるのも良いがこれもなかなか。
食後のお茶は水羊羹や冷小豆。

夜分になりJクンが会社帰りに立ち寄る。
一緒に今度は韓国ベルギー戦をTV観戦。
残念ながら韓国は負けで東洋勢の決勝進出はならなかった。残念。

32)ABBのマスタード

2014年08月28日(木) 11時55分
6月25日(水)


デユセルドルフ最大の繁華街に出掛けてゆく。

デリカテッセン 店員がヘリングとじゃがいもをサワークリーム
をベースにしたソースで和えたものを試食させてくれる。
ミセスマスダはシドニー時代に良く料理してパーティのおりなどに
これをお客さんに出したという。大好評だったそうだ。

ここはイートインにもなっており時分時なのでランチ。
ミスターマスダはシーフードパスタ 
ミセスマスダは小エビとそのヘリングを。 
ワインはシャルドネ 
よく冷えているので一層美味しく感じるとミセスマスダ。






続いて近くのデパートも覗いてみる。
この間行った中央駅近くのデパートと違い
こちらのカウフマン・デパートは少し活気がある。

デユセルドルフ一番の格式のあるブレイデンバッチャーホフ・ホテル 
滞在中一回は食事をして見たいと思う。

今日は道を一本筋を間違えてブランド店が並んでいる
ケーニヒス・アレーには行けなかった。
ここから旧市街地アルトシュタットには歩いてゆける距離。
少し行くとマルクト広場のマルシェへ出て来た。
この辺りの店はヒンケルをはじめもう御馴染みだ。

土産用に少し面白いテーブルセンターを買った。



ヒンケルではフルーツケーキ。
この間行ったレストラン「ツム・シムヒェン」にも立ち寄り
デュセルドルフの名物で、あのゴッホの画の背景にも描かれている
ABBのマスタードを一瓶。 
マスタードと言うよりその入れ物の壷が欲しかったのだ。


帰りはいつものようにライン川の堤に沿ってブラブラ散歩しながら帰宅。
帰宅後小休止。

今日は洗濯デー 地下室の洗濯場のミセスマスダに付きあう。
夜Jクンが立ち寄る。親子の四方山話 貴重な時間が過ぎてゆく。

31)ペタンク

2014年08月27日(水) 13時33分
6月24日(火) 

体調が少し悪い。疲れが溜まってきたのだろう。
ベッドの上で転寝をしていたら少し回復。

中央駅まで出向きミセスマスダは近くの日本人食品店の見学、
ミスターマスダは近々こちらに来る弟の征ちゃんと一緒に行く
ライン下りやケルン見物の切符の手配。
中々大きな駅でプラットホームは20番線まで 地下鉄も乗り入れている。

ミセスマスダはパリで国鉄ストのため果たせなかったストラスブルグ行き
を計画したが列車で片道5時間とても日帰りツアーは無理と判り断念。

切符の自動販売機は苦手だがトラムの切符も買えるようになった。
パリでも何処でも機械相手に切符を買うのが中々大変なのだ。

午後はライン川沿いの散歩に出た。
一日に一回ライン川を見るのが日課になっている。



色々な船の行きかうライン川は
何時まで眺めていても飽きることがない。





















ライン川沿いの土手の広場ではペタンクと呼ばれる
目標に自分の鉄のボールを一番近かずけた人が勝ちという
ローンボーリングの変形の様なゲームをやっている。






ライン川の堤を右に折れると旧市街。
観光客や地元の人達で賑わう繁華街である。
テントの中ではブラスバンドの演奏中
相変わらず 大勢の人だかりだ。

この街は至る所に彫刻パブリックアートがある

我々のお気に入りのパン屋 ヒンケル

マルシェの八百屋さん

今夜はカレーライスだ。会社帰りのJクンが立ち寄った。
ドイツでは今回のブラジルWCサッカーは全試合放映している。

日本対コロンビアをJくんと一緒にTV観戦 残念ながら1−4で負け。
予選敗退。ドイツ語放映らしいのでコメンテーターの話もわからず。
試合後は勝ったコロンビアの選手の映像ばかり。
今夜もカステラとお茶。

30)パン屋さん ヒンケル

2014年08月26日(火) 13時25分
6月23日(月) 


少し遅めの朝。
もう習慣になったライン川べりを散歩。
散歩しながら食料品の買出しにマルシェとスーパーへ。



マルシェは花屋が多数店を出していたが後は果物屋と野菜屋が少し。








ワインや肉はスーパーで。




パンはあの「ヒンケル」で・・・見事な黒パンだ。
ヒンケルはドイツの全国ブランドではないらしいが
デュセルドルフを中心にレストランにも人気のあるパン屋さん。












午後東京のSGさん御夫妻に国際電話し近況を報告しあう。
SGさん家族は以前、長くハンブルグに住んだ経験があり話はきりがない。

ミセスマスダは投稿の為の短歌に没頭、
ミスターマスダはトラムで中央駅まで出掛けて行き近郊小旅行の情報集め。

夕食には今年最期となるであろうドイツのホワイトアスパラガスがでた。

太めのアスパラを選んで買ったとはいえ、2センチ余の太さというのは小気味が良い。




茹でたての熱々のアスパラガスにバターをしっかり載せて食べた。

これはJクン一押しの食べ方である。流石の美味に溜息が出る。
Jクン二押し(?)は茹でて冷やしたアスパラガスを
鰹節とお醤油でというのがある。これも抜群の味。
もっとも新鮮なアスパラだからでもあろうが。

8時過ぎ会社帰りのJクンが立ち寄りカステラでお茶。

29)メディエンハーヘン

2014年08月25日(月) 13時15分
6月22日(日)


爽やかな朝 アパートの3階のベランダから綺麗に整えられた
中庭が見下ろせる

朝おきたてに異国で自作の急須と湯飲み
(Jクンに上げたものを一時借りている)で
飲む日本茶は格別の味わい。
陶芸家?冥利に尽きるというものだ。


朝食は目玉焼き、ビールは日曜日で入手できず無し。

旅装を解くと言うがミセスマスダの奮闘でトランクの荷物が
納まるところに収まりデュセルドルフの生活が始まった。

イギリス旅行に途中参加する弟の征ちゃんと最終の確認の電話。
長男のS君にも横浜の様子を聞きながら電話。特に変った事も無し。

お昼は久し振りにソーメン。

Jクンは朝から日本からの出張者とゴルフ。
夕方になりJクンが帰って来たので3人で近所に散歩に出る。
メディエンハーヘン地区かってライン川の港だった地区を
再開発し斬新なデザインのビルが乱立し新名所になっている。








斜めに建っている建物 内部の住み心地はどんなものだろうか



夕食はメディエンハーヘン地区のイタリアン 
今週限りでドイツのホワイトアスパラガスの生産は終わり。
食べ収めのアスパラ バターソースで炒めフライドエッグを重ね
その上に白トリフを削って振り掛ける。
日本のマツタケのように珍重されている。






3人でライン川の畔を散策。
街の老若男女が広場で社交ダンスをしている。日曜日はいつもだそうだ。





川沿いのベンチに座り我々も四方山話に花が咲く。
久し振りの親子3人貴重な時間である、。

28)クリニアンクール

2014年08月24日(日) 16時41分
6月21日(土) 



今日はデュセルドルフへ帰る日。
午前中に前回果たせなかったクリニャンクールの骨董市
見物に出掛ける。
この辺りはスリが多いと聞かされており緊張が走る。

メトロの駅前ではニセブランド売りが声を掛けてくる。怪しい雰囲気。
前回は雑貨市しか見てこなかったがよく探すとその奥に骨董市はある。






日本の御婦人が店を出している





















結構な客数だが冷やかし客ばかりのようだ。
買いたいものもあったが梱包発送の事を考えると買う気が萎えてしまう。

3メートルもあろうかとおもわれる装飾豊かな大時計、
これが1000ユーローというのはお値打ち品だと思う。

もう一つモデルシップ、2メートルほどの大きさで大層精巧な作りである。
これが1700ユーローというのだから信じられない安さである。
一見の価値のある骨董市である。

(先日、ミセスマスダがハンドバッグを買うといって散策した
モンテーニュ・アヴェニューでは、ビッグブランドではあるが
シャネルでもディオールでも2000ユーロ、3000ユーロは当たり前のようだった。
因みに我々が滞在している現在、1ユーロは凡そ140円前後)

パリ最期のランチは再びレオンでムスカデもよく冷えていて
美味しいしマッセルも良かった。

今回もパリ地下鉄には大変お世話になった。
何とこの一週間で二人で50枚の乗車券を買った。
タクシーには数えるほどしか乗っていない。




少し早めにCDGに出かけて行き空港のラウンジでゆっくりする積りだったが
JALカードが使えず一般待合室になってしまった。
時間つぶしにミセスマスダは空港内のお店を覗いていたが・・・。


定刻どおりデユセルドルフに帰ってきて次男のJクンの出迎えを受けた。
将に帰ってきたという感じだ。
アパートの部屋にはJクンが当座必要な水・卵など冷蔵庫に
入れておいてくれていた。
ホテルと違いこういう立ち上げの準備をしてくれていると大助かり。
今度のアパートの部屋はJクンの上の階だが前回より少し狭い。
馴れれば何とかなるだろう。
今度のアパートの部屋はベランダ付き 中庭が見下ろせる

27)シテ島界隈

2014年08月23日(土) 12時03分
6月20日(金)


明日はデュセルドルフに帰る日。
今日は特に予定もないのでブラブラと散歩に出た。
もうパリを訪れることもないだろう。
チュイルリー公園からコンコルド広場へ 
今日の食事かアフタヌーンティーの場所として
ココ・シャネルやサルバドール・ダリが常宿していたホテル・ムーリスに
行っててみたが感性が合わず食事処は別の所を探す事にした。
ホテル内にはダリの作品が置かれていたり
天井画はダリによって描かれていたりで興味はあったが・・・。


もうパリに来ることは無いだろうとコンコルド広場をぼーと眺めている。








コンコルド周辺を散策後地下鉄でシテ島に向かいノートルダム寺院へ。
相変わらず内部見学希望者で寺院の周りは長蛇の列。




寺院の横手のカフェでランチ 
ボルドーの赤 ヴェジタブルスープ リブステーキ、これは絶品、
フランスの肉は美味い 
デザートは10ユーロもする
グランマニエのタップリ掛かったクレープにホイップクリーム。
これでは夕食は軽めにしなければ。








寺院の裏庭では東オーストラリアのブラスバンド演奏。
何でここでこの人達がやっているのだろう。
そういえば二年前パリに来たときサンジェルマン・デ・プレ教会で
アメリカから来た混声合唱団のゴスペルを聞いたことがあったけ。




セーヌは今日もバトームッシューが行き交っている。
橋の上の欄干には無数の南京錠が掛けられ何かのおまじないらしい。
恋人たちが幸せを願うとか・・・。






橋を渡るとサン・ルイ島 高級アパート群で岸恵子さんも住んでいるそうだ。


この間来た時はアイスクリーム屋の前が人だかりしていたが
今回来てみたらクレープ屋さんに人だかりしていた。
サン・ルイ島のメインストリートをウインドショッピング。
そこから小一時間かけ散歩がてらアパルトマンに帰宅。
途中セントポール・ビレッジの商店街にミセスマスダは興味を引かれた。

アパルトマンの近くまで来てボージュ広場のかねがね目を付けていた
骨董屋でミッシャのガラスの器を買いそうになったが
値段交渉不成立で諦めた。
どうせ本物ではなかろうがセリグラフでミッシャの画が
綺麗に器に描かれている。

夕食はハイネッケンとポールのツナ・サンド・オレンジ・メレンゲ等。
明日はでュセルドルフに帰るので新しく食料を買い込むわけにはゆかない。

階下の人達 今夜は花金(花の金曜日) パーティらしい。
華やいだ声が開け放れた窓から流れてくる。




我々にとってはパリ最期の晩だ。

26)ランス

2014年08月22日(金) 11時37分
6月19日午後  


折角なので昔訪れた事のあるノートルダム大聖堂
にも行きたいと思った。
御親切にも礼拝堂の関係者のフランス人が
御自分のトヨタでノートルダムまでおくって呉れた。












シャガールのステンドグラス

この大聖堂は歴代のフランス王がここで即位した事
また中央奥にシャガールのステンドグラスがあることでも有名。

ここからランス駅まで徒歩15分ぐらいだが道に迷ってしまった。
ここでもフランスの坊やと妙齢の婦人が現れ親切に道を教えてくれた。
石造りの街が美しい。










ここにも「北ホテル」がある。驚き!!









駅前に戻ってきて近くのカフェで一休み。
ミセスマスダがメニューにタルトタターンを見つけそれを注文。
信州上田の西国街道で食べたタルトタターンに匹敵する美味さだ。








最近気がついたがカフェやレストラン タクシーで
殆どチップを要求されないし払っていない。習慣が変ったのかしら。

再びTGVで6時過ぎパリに帰る。
アパルトマンでハイネッケンに茹でた小エビと
マッシュルームのソテー トマトのサラダで軽く夕食。

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