お知らせです

June 07 [Mon], 2010, 0:22
お世話になります

この度 タブリエのHPをリニューアルすることになりました

それに伴いましてブログもお引っ越しをいたします
ブログは新しいHP内に開設いたします

新しいHPは下記になりますので登録の変更をよろしくお願いいたします

http://www.tablier-food.jp/

野嵯和 U

June 01 [Tue], 2010, 0:13
前回訪問してから数週間ですが、またまた野嵯和さんに行ってまいりました

今回はいつもの女子会(かおりん みぽりん 根っこさん)と華やかな顔ぶれ

かおりん早朝から豊川でお稲荷寿司修行を終えての参加

お疲れ乾杯のワインはetsuさん持参の泡



ルー・ドゥモン クレマン・ド・ブルゴーニュ ブラン・ド・ブラン

日本人醸造家のスパークリング シャルドネ100% 和食にも合いますよ

今回も前菜からデザートまで11品も素敵なお食事をいただいたのでいくつかご紹介



万願寺とうがらしとキビの天ぷら そしてアーモンドプードル塩につけて

キビがかなりポイント



鱧の湯引きに旨味たっぷりのシャーベットのせ

ふんわり旨味シャーベットには梅、わさび入り 下にはきゅうりの極細千切り

夏をかなり先取った一品



鰹のお造り 辛子醤油のムースと一緒に

ホントここの醤油ムースはお口でサッと溶けてお酒にもぴったり

お造りはやはり日本酒 みぽりんが仕入れたコラボ品



山田錦 純米吟醸を山梨の勝沼醸造のワイン樽で仕込んだ日本酒×ワイン

名前は「Toyobijin 甲州ワイン樽貯蔵」

樽の香りやぶどうのフレッシュ感があり華やかな香り 飲むとスーッと入っていくけど

やはり日本酒のコクあり でもめちゃくちゃ飲みやすく危険な位おいしいー



高野豆腐とアユの揚げ物

薄くスライスした高野豆腐に叩いたアユをのせ片栗で揚げた物

新食感の高野豆腐



めちゃんこ美味しかった 太白で炒めたとうもろこしご飯



デザートはオレンジの白玉と黒糖アイスが下に隠れています

女将さんが出してくださった北陸の満寿泉 

〆はご主人の地元西尾のお抹茶です



世界一小さなこんぺい糖 散らばりそうでした(散らばった人だーれだ?)

お店のスペース的にもとっても落ち着くし、ご夫婦の気配りも素敵

途中、詩を詠んでみたり占い本に釘付けになったりと

本当に楽しく愉快な時間でした

また今月お邪魔するので楽しみ楽しみ

etsu

卵かけご飯専用・・・

May 22 [Sat], 2010, 0:17
以前、卵かけご飯専門店をご紹介しましたが(既に閉店)

卵かけご飯は Simple is Best  やっぱり美味しい

最近は美味しく食べるために専用のお醤油をよく見かけますが

etsuさんが紹介したい卵かけごはん専用?はお醤油ではありません



これ 昆布の佃煮

ただの佃煮ではなくナント「卵かけご飯専用佃煮

先日テレビで小豆島特集をやっていてレポーターが食べていたのが

あまりにも美味しそうで見ている傍らから注文



これはヤマロク醤油という現在5代続いている小豆島のお醤油店の商品

「たまこまめごはん」というのが昆布の佃煮 何故か目がついているの 

菊つゆは万能つゆですが大杉樽で仕込むという丹波黒豆醤油「菊醤」というここのお醤油がベース

卵かけご飯にも合うというので早速ご飯にかけて試食

ちなみに出来る限り美味しくしようと思い卵は1個70円の有精卵



ご飯に直菊つゆをかけ卵&佃煮をのせ混ぜ混ぜ

何故この佃煮が卵かけご飯専用なのかが食べて判明

昆布の佃煮って昆布の厚みがあってしっかりしているけど、これは違う

上の写真で切り昆布の形状はしっかりしてるけど、食べるとめちゃくちゃ柔らかい

海苔の佃煮とは言わないけど近い物があるくらい

ご飯の食感はもちろんあるけど卵・ご飯・佃煮が一体化 

昆布の佃煮にはかつお節もたっぷり入っていて昆布と鰹の最強タッグで味も香りも抜群

食欲なくても丼一杯食べれそう

菊つゆもちょっと甘めで全体的にまろやか味付け

ちなみにご飯と菊つゆだけでもご飯が進みますよ

気になった方 小豆島 ヤマロク醤油と検索してみてくださーい
(決してヤマロクのまわし者ではありません

etsu

まるこほーるワインクラブ

May 15 [Sat], 2010, 22:31
錦にあるワイインショップ まるこほーるさんが主催するワインクラブ

仕事かえりにぷらっと立ち寄れる気軽な会&お財布にも優しい会

会費は事前申し込みで3500円 当日4000円 

ブッフェスタイルで軽くお食事もあるんですよ

3月から始まったこのワインクラブは毎月何かテーマを設けて色々飲み比べ

5月は京都にある輸入業者「ディオニー」さんが取り扱うフランスワイン特集

全部で16種類がズラッと かつ飲み放題 毎回だよ



これ全部ではないですが、こんな感じで並んでいます

どれから試飲しようか迷ってしまう幸せの迷い

そして今回特別ゲストとして見えた方が日本人初 ボルドーにシャトーを構えた

篠原 麗雄(レオ)さん

フランスでも大注目でシャトード・ヴァランドロー氏のお墨付きの人物

わずか0.8ヘクタールの畑で葡萄を栽培し、こだわって作りだすワインは

生産量も少なく貴重



今回試飲した篠原さんのワイン

ご自分のお名前 麗雄(レオ)を付けた 「クロ・レオ97」

とっても香りが良くコクがあってしっかりしてるけど飲みやすい

クロ・レオは貴重なので一人1杯の限定 一番最初に味わっておきました

2時間では全部飲みきることはさすがに出来なかったけど、色々飲み比べてきるのは

本当に楽しいし、めちゃくちゃお得な会でお勧め

マルコホールさんのホームページで案内が出ているので是非チェックしてください

最後に篠原さんと記念撮影



素敵な方でしょ?

etsu

野嵯和

May 12 [Wed], 2010, 23:49
隠れ家?的和食屋さんへ行ってきました

場所は覚王山から歩いて10分ほどの椙山の反対側(高速挟んでね)

オープンして1年半ほど経つという「野嵯和」 ご夫婦二人で切り盛り

昼は3990円で夜は8400円と各1コースのみ

かつ夜は1組しか取らなくて人数もマックス10名まで

今回は5人でカウンターに並び飲み&食べ会

最初にetsuさん持参のシャンパーニュと共にいただいたお料理



豆乳の葛豆腐 枝豆ソース

青ゆずの香りとエビの下にかくれたわさびがアクセント

*ちなみにこのお店飲み物の持ち込みが無料

ワイン&日本酒を持ち込む方が大半を占めビールを飲む方は1割程度らしい

お料理をいくつかご紹介



みんなに好評だった もち米・とうもろこし・くるみの春巻き
とうもろこしの皮を巻いた持ち手もいい感じ



一味違う椀物

白身魚を食パンで挟み揚げてお出汁へ 食パンの食感が面白い

ごく細の牛蒡&人参 牛蒡の香りがふんわりで癒される〜



見た目にも美しい ひらめ&シマエビのお造り

中央の黄色の四角い物体は出汁醤油のムース 

ムース自体の味はしっかり目だけど泡雪のようで口に入れるとスーッと溶けていく

お醤油だけでもグットなおつまみになります



焼き物は太刀魚

お酒 みりん お醤油をかけながら焼いた太刀魚にパラパラのカラスミ&太刀魚の卵がかかっています


ご飯はジャコ炒めご飯 デザートは黒糖とマンゴーのあいす&スイカ添え

最後はご主人の出身が西尾ということもあってお抹茶をいただきました

和食の〆としてはほろ苦さがさっぱりとして最高です


全部で10品かなり満足できる内容

奥さまもとても人当たりがよく、良い時間を過ごすことができ幸せ

気付いたらワインも空き瓶と化していました・・・



グラスもきちんと用意していただけるし、お勧めのお店ですよ


帰りがてら次の計画も立てていたetsuさんでした


テレビ出演

May 05 [Wed], 2010, 0:11
お知らせでーす

ゴトのかおりんがテレビに登場します

5月の9日日曜日

朝10時からのCBCサンジャポが始まる前の時間帯です

バナナの王様 完熟王の番組

とびきりの笑顔で完熟王を使ったスイーツを紹介します

短い1分番組なのであっという間に終わってしまいます

正確な時間がわからないので9時50分からテレビの前で正座

どうぞ お見逃しなく

etsu


焼き菓子 Le Roux

May 04 [Tue], 2010, 0:17
瑞穂区洲雲町にある小さな焼き菓子店ルルー

オープン前から人が並んで、売り切れてしまうのも早いと評判のお店

桜山の住宅街をキョロキョロ見落とさないように歩いていくと発見

人が並んでいるじゃん

12時オープンでetsuさんがついたのは12時30分位

やはり出遅れた・・・外には5組ほど並んでいました

こんな小さな看板が出ているだけ


ゆっくり店内を見れるよう人数制限(5組くらいかな?)をして店内に案内

女性オーナーが一人で作り一人で販売 誘導もするから大変そう

10分ほど並んで中に入るとやはり残りはわずか・・・

一番のお目当てだったキッシュ、タルト、スコーンは完売

マフィンだけは数個残っていたのでゲット

でもオープン1時間も経過していないのに、売り切れ閉店までに既にカウントダウン状態

人気は予想以上

オーナーさんは一人一人丁寧に対応していていい感じ、

店内はフランスのお菓子屋さんの雰囲気 色々並んでいたらもっと素敵なんだろうな〜と

そして袋も素敵



サイズは大小あるようでここに焼き菓子を入れてくれます

買ったお菓子達



マフィン ブラウニー クッキー マドレーヌ

お店の名前が入った紙が全てに付いているけど、これもセンスがいい



くるみとバナナのマフィン

全体の甘みは控えめで優しい甘味

マフィンもしっとり でも重くなく軽くて美味しい

今までに食べたマフィンで1番かもってくらい好き

みんなが並んでも買いに来るのに納得

ますます買えなかった物が食べたーい


次回はオープン前に並ぶぞって思ったetsuさんでした

テーブルコーディネート 

April 23 [Fri], 2010, 22:17
久しぶりのブログになりすいません

日曜日にイートコムのイベントでもある松島先生のテーブルコーディネート講座に参加

1年を通して五節句を教わるのですが、今回の端午の節句で回目

テーマは「新緑の季節のおもてなし」

端午の節句は奈良時代から続く古い行事ですが、最初は菖蒲などで邪気を払い、健康を祈願する日と

されていましたが、それが男の子の誕生を祝い行事へと変化

兜や鯉のぼりを飾るようになったのは江戸時代からとか・・・

でも私達が教わるのは子供向けではなく大人のおもてなし



これは春から夏のかさね色目を使用したコーディネート

「早蕨」 紫と青の重ね色目ですが、青=緑となります

白い空間の中に落ち着いた緑 さらに紫でしまってスッキリ感があります

手前で切れてしまっていますが、木のお箸を入れることで少し温かみが加わっています

中央にセンターピースとして置いたお花と色も同じ色使い

作家さんの花器ですが、お花は透明なぷりんカップに入っているんですよ

使い方次第ですね



お料理を入れるとまた印象が変わります

メインは鰆の菜種焼き 菜の花畑のイメージ

左のチラシ寿司はセルクルで抜くことで可愛らしい一人前のお寿司

スッキリしつつ優しい女性らしさがお料理を含め全体的に出ていました

今回のお菓子は車道商店街にある茶縁さんの



以前ブログで紹介したお店で、etsuさんもお気に入りのお店

これはは車道ロール スポンジはとっても柔らかくクリームの抹茶が本当に濃い

こんなに濃い抹茶クリームは中々無い

紅茶はフランスのテ・オドーというブランドの「ミレディ」



初めて味わう不思議なお味 煎茶ベースに甘い香りがありさっぱり

缶も新緑の色だけど、水色が効いていて全員がかわいい〜 

女性って本当に容器に弱いですよね

次回は彦星とおり姫が出会う七夕

6月に行いますので、興味のある方是非ご参加くださいね

お待ちしておりまーす


etsu

得仙 春岡店

March 31 [Wed], 2010, 16:14
桜もかなり咲いてきているのに寒いですね

お外で花見なんて無理

温かい中で花見?ではないけど桜に負けない美しい女子10名が集まって女子会

イートコムを率いる後藤かをりん みぽりんを筆頭にデザイナー 編集者 偶然にもエステ経営者2人

イタリアンの彩さん パティシエ 以前料亭をしていた御婆さまを持つゆかりちゃんと年齢も幅広い

こんなメンバーで女子会を行った場所があんこう鍋で有名な「得仙

お世話になっている方に予約をお願いしたのは2か月前(本当に感謝しております

最初に運ばれてきたのは豪華な大皿



さっきまで生きていたいた伊勢海老とプリップリの牡蠣



伊勢海老はちょっと動いたりして悲しい・・・でもいい出汁出しています

お鍋は全て女将さんが取り仕切ってくれるので、出来上がるのを待つのみ



とんすいはこの巨大れんげ オレンジのはあんこうの肝

お鍋を食べる時はあんこう 伊勢海老 牡蠣という贅沢な出汁



この大きなぷっくらした牡蠣 出汁はとってもいい味

煮すぎると不味くなるので、早く食べて!という女将さんの視線を感じながら

みんな真剣 中身が無くなると登場してきました



鍋に入れるあんこうですが、これをあんこうの7つ道具 と言うそうです

身 ほほ 脇ばら 胃袋 卵巣 皮 肝(出汁) 全部食感が違います

今日のアンコウは北海道から

皮はコラーゲンたっぷりでトロトロ 

卵巣もとっても柔らかくて初めての感じ

あんこうを満喫した後はネギ、地鶏のつみれ お豆腐を食べ〆は雑炊

贅沢な出汁で炊いた雑炊に残った肝出汁をかけていただきます(写真忘れちゃった)

全体的にしっかりしたちょっと甘めな味 臭みも全く感じませんでした

お酒はやっぱり日本酒

熱い鍋ときりっと冷えたお酒はたまりませ〜ん

女子10人は食べる、話すと忙しくあっという間の時間

職種も違うし、美味しい物好きということで集まったけメンバーだけど

ここから新たな事、物が始ったりするきっかけにもなるし

食や人との繋がりって大切
 
またよろしくお願いします 


本当に役得役得と思うetsuさんでした


チョコスイーツとワインの甘い誘惑

March 28 [Sun], 2010, 23:59
女子が惹かれそうなタイトルだと思いませんか?

いつもは美味しいお料理とワインのマリアージュだけど、今回はチョコレート

東海ウォーカーさん企画のイベント 場所もグランコートの30階バーとおされ〜

ベルギーを代表するチョコレートメーカー「ベルコラーデ」

通常は業務用の取り扱いのみで、東京の「サロン・ドュ・ショコラ」でのみ限定販売

だから名古屋では味わえない貴重なチョコレート 

「ベルコラーデ」を扱う日本のメーカー「ピュラトスジャパン」の方も見えてまずはチョコレートのテイスティング



このプレートが登場しみなさんビックリ これ一人分ですからね

一番したの右から左→中央段の右と順にカカオ分が上がっていきます 同じカカオ分でも産地が違い全部異なるチョコレート

カカオ分が38%のミルクチョコレート〜左上角は80%のかなりビターなチョコレート

産地のよってこんなにも味やアロマが変わることにビックリ

ベルコラーデでは天然のアロマの因子を分析し、抽出されたアロマは22種類、これをシラノ(=チョコの辞書)と呼び

開発に使用しているそうです。



この箱には抽出した22種類のアロマオイルが入っています。もちろん人工的に作ったものですが、

例えば、マッシュルームの香りがするアロマオイルの香りをとってチョコレートを食べると、よりチョコのアロマが感じやすくなるんです。

初めてみる物だし、実践してみるととっても面白い

ちょこを満喫した後はワインとのマリアージュ

グランコートのソムリエ石井さんがセレクトしたワイン



左がオーストラリアの「サクラ・シラーズ」 右が南アの「ザ・チョコレート・ブロック」

サクラ・シラーズは日本とも関わりがあるワインで第二次世界大戦中の少し悲しい出来事が始まり。

日本との友好関係を深めることから桜を植え、桜並木ができ、この桜をモチーフにしたのがこのラベル。

チョコレートブロックは日本へ180本しか入ってこない貴重なワイン

ソムリエさんの好みでは今回の中ではカカオ分44%のチョコとワインが合うと言っていました。

カカオ分が強いと両方の香り、味を打ち消し合ってしまうという意見には納得。ただ苦い味しか残らない
マリアージュって不思議

そしてまたもやビックリなケーキが登場



東海市のパティスリー「セリュリエ」さんのケーキ もちろんベルコラーデのチョコを使用

左手前は濃厚なビターチョコレートを使用し、ゼラチン未使用でとろんとろん 中にはくるみのキャラメリゼ

右はチョコレートのムース オレンジとキャラメルの風味

奥はチョコタルトにフランボワーズのムースでパプリカの香り これはパプリカが主張

チョコレートと共通するアロマ因子を持つ食材と合わせることを「フードペアリング」といい

意外な食材と組み合わせ新しい発見していくというベルコラーデで提唱している考え方を基に

パティシエさんが作ったケーキ

バニュルスというフランスのデザート赤ワインと一緒にいただきました

いまだかつて無い最初から最後までチョコとワインの会だったけど、新しい発見もあり

こんなに一度にチョコを食べ比べることなんてできないから貴重な体験でした

余ったチョコはお土産にもらい大満足

etsu

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