中川翔子さん、山口百恵さんの引退コンサートDVD
2009年02月12日(木) 21時30分
「モモエさまの引退武道館DVDがもう凄いなんて言葉じゃ言い表せないなんというかもう凄いとかじゃなくて奇跡?」
「ロックンロールウィドウ最高!!!!」(しようこ)
ロックンロールウィドウ 山口百恵さん
たぶん、この映像ですよね。
この前、旦那さんの三浦友和さんが、映画の宣伝を
かねて、ジャニーズ系のバラエティ番組に出てまし
た。バラエティなんて、まず出ない人なのに。
仲が良さそうで、すっごく幸せそうでした。
デビュー当時は、たしか、中三トリオって呼ばれていた
のかな。30年以上前。松田聖子さんより上の世代に
なりますね。アイドルは、絶えず笑顔
で歌うということになりがちの人ばかりだったのに、
普通ならそうすると思いけど、百恵さんは無表情で
歌う人でした。それが冷たそうでイヤという人も
いたけど、「笑うと歌えないんです」と発言して
いたのかな。その無表情な顔から、三人の中では
ジミで人気もなかったけど、(最初はね)。
ひと夏の経験 山口百恵さん
他の二人がヒット曲に恵まれなくなってからも、
この人だけは絶えず大ヒットをとばしていたような
おぼろげな、記憶があります。
それから、歌番組に実の妹さんが、まだ
小学生のようでしたが、呼ばれて出たことが
あったけど、、、まったく似てませんでした。
失礼ながら、ほんとに姉妹?というような顔でした。
家庭環境は複雑だったようです。
そんなことより、記憶に残っていることが
あります。三浦友和さんと結婚式をあげた
時のことです。場所は某キリスト教の教会。
百恵さんの、お母さんは出席しなかったん
ですよね。理由は、誰も言ってなかった
けど。別に結婚に反対してたわけではなくて。
お母さんは、層化だったんですよね。
当時は、今と違って、層化も独立するまえで
したし、層化の人も、真面目に某宗を
信仰していましたから。たぶん、その教えに
したがったんだと思います。
紅白のトリ。
NHKでは「真っ赤なクルマ」と歌っていたのに
本当の歌詞、「真っ赤なポルシェ」と歌っています。
企業名は出せないとはいえ、歌詞を変えるなんて
才能をふりしぼって詩を作った作詞家に失礼です
ものネ。
プレイバック part2 山口百恵さん
不良っぽくて凄みのあるアップテンポの歌と
しずかで清純で気品のある歌を交互に出して
いたような気がするけど、
清純とか気品は松田聖子さんに、
凄みは中森明菜さんに受け継がれていった
と思いませんか? あくまでも雰囲気ですけど。
光のような部分と影のような部分を同時に
具えていたような、そんな気がします。
20才やそこらで紅白のトリ。
引退してなければ、「美空ひばり」になれたの
かもしれない。不幸な結婚と幸せな家庭の
違いが引退するかしないかにあったという
ことになってしまうのでしょうか。
曼珠沙華ですが、もともとは法華経の中に出て来る言葉です。
マンジュシャゲをマンジュシャカと発音していて、間違ってると
思って聴いてて恥ずかしくなるのですが、この曲を作詞した
阿木耀子さんは、あえて法華経の語源に近いマンジュシャカ
という発音にしたようです。それなら、アリですね。
知って安心して聴けます。
曼珠沙華 山口百恵さん
今のアーティストは、自分で歌詞を書いても歌に魂が
こもることはないような気がする。言葉を並べた
だけで終ってしまって、歌には気持ちがこもって
ないんですよね。
自分で作った曲ではなくても、こんな表現が出来る
んですよね。イヤ、もしかしたら、自分で作った
歌でないからこそ、魂を込めているのかもしれません。
他人が心を込めて書いた歌は、なおざりに出来ない
ですから。
そういえば、kalafinaの窪田啓子さんが、
「お願い神様は相方の彩華が自分の体験を書いた
歌詞だったから気持ちを込めて歌ってました」という
ようなことを言ってたような気がする。
「ロックンロールウィドウ最高!!!!」(しようこ)
ロックンロールウィドウ 山口百恵さん
たぶん、この映像ですよね。
この前、旦那さんの三浦友和さんが、映画の宣伝を
かねて、ジャニーズ系のバラエティ番組に出てまし
た。バラエティなんて、まず出ない人なのに。
仲が良さそうで、すっごく幸せそうでした。
デビュー当時は、たしか、中三トリオって呼ばれていた
のかな。30年以上前。松田聖子さんより上の世代に
なりますね。アイドルは、絶えず笑顔
で歌うということになりがちの人ばかりだったのに、
普通ならそうすると思いけど、百恵さんは無表情で
歌う人でした。それが冷たそうでイヤという人も
いたけど、「笑うと歌えないんです」と発言して
いたのかな。その無表情な顔から、三人の中では
ジミで人気もなかったけど、(最初はね)。
ひと夏の経験 山口百恵さん
他の二人がヒット曲に恵まれなくなってからも、
この人だけは絶えず大ヒットをとばしていたような
おぼろげな、記憶があります。
それから、歌番組に実の妹さんが、まだ
小学生のようでしたが、呼ばれて出たことが
あったけど、、、まったく似てませんでした。
失礼ながら、ほんとに姉妹?というような顔でした。
家庭環境は複雑だったようです。
そんなことより、記憶に残っていることが
あります。三浦友和さんと結婚式をあげた
時のことです。場所は某キリスト教の教会。
百恵さんの、お母さんは出席しなかったん
ですよね。理由は、誰も言ってなかった
けど。別に結婚に反対してたわけではなくて。
お母さんは、層化だったんですよね。
当時は、今と違って、層化も独立するまえで
したし、層化の人も、真面目に某宗を
信仰していましたから。たぶん、その教えに
したがったんだと思います。
紅白のトリ。
NHKでは「真っ赤なクルマ」と歌っていたのに
本当の歌詞、「真っ赤なポルシェ」と歌っています。
企業名は出せないとはいえ、歌詞を変えるなんて
才能をふりしぼって詩を作った作詞家に失礼です
ものネ。
プレイバック part2 山口百恵さん
不良っぽくて凄みのあるアップテンポの歌と
しずかで清純で気品のある歌を交互に出して
いたような気がするけど、
清純とか気品は松田聖子さんに、
凄みは中森明菜さんに受け継がれていった
と思いませんか? あくまでも雰囲気ですけど。
光のような部分と影のような部分を同時に
具えていたような、そんな気がします。
20才やそこらで紅白のトリ。
引退してなければ、「美空ひばり」になれたの
かもしれない。不幸な結婚と幸せな家庭の
違いが引退するかしないかにあったという
ことになってしまうのでしょうか。
曼珠沙華ですが、もともとは法華経の中に出て来る言葉です。
マンジュシャゲをマンジュシャカと発音していて、間違ってると
思って聴いてて恥ずかしくなるのですが、この曲を作詞した
阿木耀子さんは、あえて法華経の語源に近いマンジュシャカ
という発音にしたようです。それなら、アリですね。
知って安心して聴けます。
曼珠沙華 山口百恵さん
今のアーティストは、自分で歌詞を書いても歌に魂が
こもることはないような気がする。言葉を並べた
だけで終ってしまって、歌には気持ちがこもって
ないんですよね。
自分で作った曲ではなくても、こんな表現が出来る
んですよね。イヤ、もしかしたら、自分で作った
歌でないからこそ、魂を込めているのかもしれません。
他人が心を込めて書いた歌は、なおざりに出来ない
ですから。
そういえば、kalafinaの窪田啓子さんが、
「お願い神様は相方の彩華が自分の体験を書いた
歌詞だったから気持ちを込めて歌ってました」という
ようなことを言ってたような気がする。
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- 中川さん |
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